<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mlleルポ　と　「フランス語脳プロジェクト」</title>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bonsplans/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>パリ在住8年。滞在中の2012年３月に「フランス語脳プロジェクト」に参加！そして5月、アパートも、銀行口座も、フランステレコムも、EDFも・・・きれいさっぱりすべて解約して、帰国の途に。6月からは日本を舞台にくりひろげられる（おおげさ（^^ゞ）学習奮闘記となります♡</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>読解編第1回　と　仕事</title>
<description>
<![CDATA[ <p>読解編1回目と、第２回目の予習終了。</p><br><p>ふぅー、第一回目を終えるのに、ちょっと、日数がかかってしまった。</p><br><p>第１回目の予習を終えたころ、新しい仕事が決まって、まとまった時間がとれなかった。。。。</p><br><p>それでも放置はしたくなかったので、日数をかけて細切れにやってみた。</p><p>まだスタートで、予習の量が少ないからかもしれないけど、</p><p>今回は、この方法でも、大丈夫だったので、よかった！</p><br><p>新しい仕事は、いままで自分が従事してきたことではないまったくの異業種。</p><p>覚えることがいっぱいだけど、ま、これも想定内なので、</p><p>仕事に慣れて、気持ちの余裕をもって、フランス語がつづけていきたいなと、思う。</p><br><p>星の王子様の朗読のCDを持っていたのだけど、</p><p>この献辞のところはなかったのが残念。</p><br><p>第２回目の解説ビデオを楽しみに。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11318764601.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 06:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第35回　＆　第36回　　初級編文法完走　！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>やったぁー。ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><p>ついにこの日を迎えることができた―。<img alt="喜" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/vo/volante-urd/111559.gif"></p><br><p>織田さんからのメッセージにも、感動。</p><br><p>「おめでとうございます。ここまでこれるのは、十人に一人」　(涙）</p><br><p>始めの頃に挫折し、第1回目に戻って、再挑戦をしたり、</p><p>たどり着いた中盤では、中だるみを起こし、講義中、眠くなり何度も聞き直したり、</p><p>毎日の復習が、なんかつまらなくなってみたり。。。</p><br><p>そんないろんなことを思い出して。。。。　、</p><p>いやーしかし、この達成感は、いいですねー。</p><br><p>もっとも、先人のメンバーさん達は、すでにもっと先を行ってるわけで、</p><p>今後とも、みなさんのブログなどで刺激を受けて、わたしも前進していこう！　と思います。</p><br><p><strong>今回の復習問題</strong>で、「おー」、と思った条件法の心。</p><br><p>San toi, je serais triste. </p><br><p>君なしでは私はさみしい。</p><p>（⇒つまり今は、君がいるからさみしくない。）</p><br><p>条件法からこういう意味を読み取るわけだ。。。。</p><br><p>今後の読解編では、こういうこととか、さらに学んでいくのかと思い、楽しみ。</p><br><p>これから、読解編のガイダンスを聞きます。</p><p>心して聴くようにとのこと。</p><br><p>すでに他のメンバーの方々のガイダンスのコメントを拝見　―　心も聴く環境も整いました。</p><br><p>いざ！</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11311516525.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 14:34:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第32回～34回　過去＆条件法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>すごい！<strong>第32回　過去の表現</strong>　では、　すべての過去表現をまとめて学ぶことができた！</p><br><p>単純過去（passé simple)　や　前過去(Passé antérieur)　は日常的に使わないという理由でからか、</p><p>たいて後回しに習うようになってる。</p><br><p>手元の参考書によると、</p><br><p>「直説法単純過去は、主に歴史的表記・物語で使われている文語で、1990年以降、</p><p>フランスの小学校ではこの時制を教えていません。その意味から、大半の教科書では、補遺として扱うか、まったくこの時制に触れてないものが増えています。なお、通例、仏検でも扱われません」</p><br><p>らしい。</p><br><p>フランスでは、小学校では習わずとも、中学校で習うのかもしれないし、（この件については、</p><p>フランスで子育て中の友人に確認しとこ）</p><p>確かに物語を読んでいると出くわす語尾の見たことない動詞は、「あ、単純過去ね」という判断を</p><p>していたけど、それでも、やっぱりいったん、きちんと習って、そして、その使用の心を学んでおくことは、</p><p>とても大切。　と、　実感。</p><br><p>やっぱり、せっかく学んでいる以上、知らなくていいといわれても、実際、目にするわけだから、</p><p>その探究心を早いうちに、満たしてくれて、織田さん、ありがとうございます。</p><br><p>そして、<strong>第34回　条件法</strong>　を受けて、感じたのは、そろそろ活用の語尾の認識が、ごちゃってきてること。</p><br><p>実際、まだ実践が少ないゆえ、これからどんどんいろいろな文章に触れて慣れていかねば。</p><br><p>昨日、第34回を終えて、気分もよくランニングへ。</p><br><p>海沿いを走ったのだけど、トンボがたくさん飛んでた。</p><br><p>最初の頃は、「へー、こんなに沢山とんでるね～」なんて、眺めてたけど、</p><p>そのうち、道をふさぐほどの大群が。。。</p><br><p>「帰りも同じ道を走るし、今、ここを突破したら、帰りも同じトンボのシャワーを浴びるんかい？。。。。」、</p><p>と、思った瞬間、くるっと、方向転換。　</p><p>はい、怖かったでした(;^_^A</p><br><p>今日はこれから、第35回、　いよいよ接続法に突入。</p><br><p>学習後にランニング予定。</p><br><p>トンポの状況はいかに。。。。<img alt="トンボ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chibitomo0405/2200357.gif">　<img alt="トンボ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chibitomo0405/2200357.gif" width="16" height="16">　<img alt="トンボ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chibitomo0405/2200357.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11310527220.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 10:55:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第30回(復習編）＆第31回　現在と未来　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ついに、時制を学ぶことに！</p><br><p>正直、第25回ぐらいから、学習のわくわく感は消え、</p><p>中だるみを起こしていたんだけど、</p><p>織田さんいわく、誰でもそう思う箇所だったということで、。。。</p><br><p>この間の学習を、理解してるか不明だったけど、何とか回を進めてきて、</p><p>織田さんに最後、種明かしをされたような感じで、。。。。、ちょっと一安心</p><br><p>たしかに料理を作る前に、素材や、調理器具の説明ばかり受けているのはちと辛かったけど、</p><p>ようやく、お料理の手順を習えることになるのねー。</p><br><p>そして、時制。</p><br><p>時制については、英語の教材本で、</p><br><p>日本語は「単語」を重視します。⇒　単語の使い分けでコミュニケ―ションをする。</p><p>英語は「時制」を重視します。⇒　時制の使い分けでコミュニケ―ションする。</p><br><p>ということを学んだあとは、日本語発想から引きずられない英語を意識したものだった。</p><br><p>さて、フランス語は　どうなんだろう？</p><br><p>織田さんが使うときの心♡をいつも伝授してくださってるので、</p><p>これから、さらに学習を進めながら、この答えを探っていくことにしましょ。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11308794009.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 10:09:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第27回～第29回　オンサペル　で！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はこのブログを書いたら、第30回(27，29回の復習回）と、　第31回、やるぞ！！</p><br><p>と、宣言をしておいて、　。。。</p><br><p>まずは、第28回の現在分詞、過去分詞について。</p><br><p>ジェロンディフは、ざっくりいうと、分詞構文の口語版であり、</p><p>EN　をつけることで相手にはっきり伝えることができる！　ということで、</p><p>「なるほど。そういう区分けね」</p><p>と、合点がいき、笑みがこぼれました。</p><br><p>TOUTをつけての対立強調についても、理解はできるものの、自分で使えるのか？</p><p>とも思うので、ま、これからやる復習回で確認しましょ。</p><br><p>そして、第29回、受動表現、代名動詞</p><br><p>受動表現の心♡は、　動作主をはっきり言わない時に使う。　</p><br><p>よし。　そーだわね。</p><br><p>外国語を使うときは主語を意識するべし的に言われてるけど、</p><p>一般的なことを言いたいときの主語はどうすんだって、悩みどころで、</p><p>ONとか、代名動詞の受動的用法とか、とても使い勝手がよいです。</p><br><p>そういえば、代名動詞といえば、</p><br><p>パリに居た頃、日本人同志でも別れ際に、よく</p><br><p>「じゃ、オンサペル　で　～！」</p><br><p>って言ってた。　</p><br><p>----　今、日本じゃ、使わん方が無難でしょうねー　(x_x；)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11307358096.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 16:04:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第25回、26回　と目標地点</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ふぅ。　</p><br><p>学習の勢いが少し、ダウン。</p><br><p>1日で2課進もうとしたのはやっぱり無理があるかなー。</p><br><p>急ぐのは得策でないかもしれないけど、せっかく時間があるから、まとめてやっちゃおうかとか。</p><br><p>まとめてやることはできても、きちんと記憶に残る方法でないと無駄だし。。。。とか。。。</p><br><p>いずれにしても、25回、26回は、わたし的になんだか、だらりとやってしまった。</p><br><p>明日の復習回でどれだけ、ものにできてるか。。。</p><br><br><p>このなかだるみの原因は、目標地点をきちんと設定してないからだろうな。</p><p>あげく、時間が使えるので、ほんと、薄い時を過ごしてしまう。</p><br><p>たとえば　「試験日から逆算して、今、すべきこと、　というようなスケジュールを組む　」</p><p>このことには賛成なんだけど、　その具体的な試験日とか、何をどうしたいとか、</p><p>定まってない。そもそも、フラ語以外にもやりたいことがあるし、ちょっと、気が散漫してる。。</p><br><br><p>週末には具体的な設定を試みよう。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11301848357.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 23:02:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文法19～23回　et　発音5回目　et　エスクサヴァ？</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>いままでは、時間を贅沢に使いすぎて、のんびり進んでしまっていたから<br>19回からは２課を続けてやり、翌日にその復習回と、新しい２課をやっていくことにした。</p><br><br><p>で、本日学習の疑問文では、まず、</p><br><p>疑問形容詞　＋　être　動詞　＋　主語　　？</p><br><p>が使えてなかったことを思い出す。　　</p><br><p>日本語で　「何～？」や、「どんな？」を思い浮かべると、　つい「Qu'est‐ce que .....?」や</p><p>「Commnet　...？」　とかが口を突いて出て、そのまま、</p><p>「あー、うー」やっていたと思う。　嘆かわしい。。。(涙）</p><br><p>明日の復習回でも問題がでるかと思うので、今日の分が少しでも定着してるようにと願う。</p><br><p>それから、興味深かったのが、</p><br><p>Vous êtes japonais? 　　と　　Est-ce que vous  êtes japonais ?</p><br><p>のニュアンスの違い。</p><br><p>後者は答えを確認する　「聞きたいんだけどぉ」という　思いが入っているという。</p><br><p>そーだったんかー。</p><br><p>私は、ほぼ毎朝、　France2　の　telematin　を見終わると、出勤準備に取り掛かってたのだけど、</p><p>その頃、そのままfrance2　をつけっぱなしにしておくと、</p><p>「Amour,Gloire et　Beaute」　っていう恐ろしいほど長寿なドラマをやっていた。</p><p>ま、アメリカものなので、吹き替えだったけど、</p><br><p>よく、「Est-ce que ça va ?」</p><br><p>って言ってた。</p><br><p>これが、　「Ça va ？」</p><br><p>ではなく、わざわざ　「Est-ce　que　？」をつけてるなー」、「こういうふうにも言うんだー」</p><p>とは思ってたけど、理由があるなんて、考えもしなかった。　</p><br><p>なるほど、今回の虎と小鳥の説明で、合点がいった！！！</p><br><p>このドラマ、　よく男女が喧嘩したり、そういう争いで誰かが殴られたりで、</p><p>入院した恋人を見舞うシーンとか、　女同志が泣きながら相談をしあったりとか、</p><p>そういう場面で、心配そうに相手を見ながら、</p><p>「Est-ce que ça va ?」</p><br><p>って言ってた！！！！！　</p><p>「どう、大丈夫ぅ？」　的なニュアンスだったのかー。</p><br><p>深いなー。　</p><br><p>使うときの心　の解説があると、「すっ」と、記憶に入ってくる。</p><br><p>と、いうわけで、今日も、ありがとう織田さん。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11299465350.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 22:32:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文法第16～18回　と　発音第4回　と　ラ・ディ・カル！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>動詞が終わったぁ！</p><br><p>いやー、いままで、丸暗記だったから、こうやって、分類して、理解して、記憶するって</p><p>ほんと、のちの自信につながる。</p><br><p>今までは、わからないと、すぐコンジュゲ表を見まくってたけど、</p><p>これからは、知識を元に推測することができる。　すごい。</p><br><p>しかし、まだまだ、2語幹　の場合の　</p><br><p>・単複で2種類　　　　</p><p>・1，2人称複数と他　</p><br><p>の、どちらになるか、練習で動詞の活用をいろいろ書いてみると、</p><p>3人称複数で「えっとぉ。。」と、なってしまう。</p><br><p>覚えやすい方法はないもんじゃろか。　</p><br><p>いまのところ、語尾は関係なく、</p><p>複、1，2人称のみ変化は、</p><br><p>・アクサンブラーブ型</p><p>・子音重ね型</p><p>・y型　</p><br><p>だ！　という分類で頭にいれておくことにする。</p><br><p>そういえば、仕事でも日常でも、3人称複数を使ったり、書いたりする機会は多くなかったなー、</p><p>と、パリでの日々を思い出した。</p><br><p>思い出したと言えば、　語幹って　RADICAL　というのね。</p><br><p>このRADICAL　って言葉を聞くと、</p><p>私は、大好きだったM6の番組、　Nouveau look pour une nouvelle vie </p><p>でおなじみの　クリスティーナさんを思い出しちゃう。</p><br><p>この番組は、日本でもよくある視聴者が番組内で変身をするもので、このクリスティーナさんが、</p><p>変身のお手伝いをするんだけど、ブラジル人の元モデルで、まーよくしゃべるし、</p><p>はっきりまずいところは言うし、リアクションがおおげさでおもしろくて、私は大好きだった。</p><br><p>たとえば、変身前、参加者を鏡に映してみせて、</p><p>「Tu es un H, Tu vois. H sont pas beaucoup de poitrine , ma chérie」</p><p>とか、言うの。(参加者の体つきの事を　H 　とか　I とか　言ってた　。）</p><br><p>で、彼女の一番有名な口ぐせは「Oh la la ma chérie！！！！(超　抑揚有り）」だったけど、</p><br><p>ま、そんな彼女がこれまたよく　　ラ　・　ディ　・　カル　！　とも言ってたもので。。。</p><br><p>はい、意味は違いますけどね。　耳に残ってるんです。　(笑）</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11296094730.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 22:01:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第15回復習回、発音③　と　ボタンの掛け違い解消の兆し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また、今日も、講義を感動しながら、受けました。</p><br><p>目からうろこの日々がうれしい。　織田さん、ありがとう。</p><br><p>いままでの独学でのやり方は、すべてはボタンの掛け違いであったこと、</p><p>着心地は悪かったけど、どう着なおしていいか不確かだから、</p><p>やみくもにあれこれ、トライしてただけ。</p><p>　</p><p>今、ボタンを定位置から掛け直すことができた感があり、</p><p>あとは、順番にそって留めていけばいいのね。　と、うるうる　。</p><p>(思えばほんとに長―――く、しっくりこない日々だった。。。）</p><br><p>特に「　発音③の　母音字　<font size="4">e　</font>の取り扱いと　アクサン　」</p><br><p>織田さんもこの③は、発音の山場と、おっしゃっていたけど、</p><p>彼の解説なしでは、途方に暮れるところだと思う。</p><br><p>例えば私の使ってる辞書　LE　DICO　白水社　は、巻末に付録で、</p><p>「発音と綴り字」　が　12ページ　あり、(発音のCD付）</p><p>内容も十分だと思うけど、これをひたすら読んで暗記というのは、現実、きびしい。</p><br><p>で、特に好きだったのが、開音節、閉音節、の違いの覚え方。</p><br><p>お母さんの手がひとつあいてる　⇒　　開</p><br><p>お母さんの両手がふさがってる⇒　閉　</p><br><p>思わず、単語の下に　母と子が手をつないでいる　絵　を　書いちゃいました。</p><br><p>音の響きから、ウ　が　閉って、エ　が開く　じゃん、　とか、思ってたけど、</p><p>それと、閉音節、開音節　という言い方は、関係ない！　と、理解。</p><br><p>明日は勉強時間がとれないかもしれないので、</p><p>あさっての確認テストで、どれだけ記憶に残っているか！！！！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11291702797.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 18:19:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第14回不完全規則動詞　＆　発音第2回で、いままでの間違いに気づく(＞＜;)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はぁー、　発音の第1回目をやってから、ずっと、おろそかになっていたので、</p><p>ようやく今日、第2回目に。</p><br><p>そして、</p><p>OUTIL　　を　　　語尾の　「　L　」　を発音してたことに気が付いちゃいました。(;^_^A</p><p>そっか、「u-ti　」　かー。</p><br><p>そもそも、この単語、　パリで　カルトナージュ　と　額装　を習ってたので、</p><p>かなり頻繁にCatherine先生に向かって使ってた。　</p><br><p>先生は、よく私のフラ語をなおしてくれてたんだけどなー。　</p><p>多すぎて面倒だったんだろう。(ごめんなさい先生）</p><br><p>こういうエピソードがあると、もう忘れないから、虎と小鳥の発音講義に感謝！</p><br><p>14回の文法では、IR動詞の活用の分類もすっきりとできたので、これまた感謝。</p><p>日々、申し込んでよかった　と　思いながら、学習しちょります。</p><br><p>次回は復習回になるから、問題が出るんだろうな。</p><p>いい回答率をめざそう！</p><br><p>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><p>ひとつ就活朗報。</p><br><p>履歴書が通って、面接へ。</p><p>英語面接になりそう。　　</p><br><p>「備えあれば患いなし」、　オングレちゃんの準備もせんとなー。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonsplans/entry-11290962837.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 21:42:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
