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<title>三十路前女の感想文</title>
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<description>主に読んだ本についての感想を書いていきます。</description>
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<title>移転しました</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.livedoor.jp/japantimes/">続・三十路前女の感想文</a>へ移転しました。 </p><p>よろしく！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10001426831.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2005 17:00:20 +0900</pubDate>
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<title>『ワーキングガール・ウォーズ』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>この記事を書いて保存したらエラーに。</dt><dt>アメブロさん、しっかりして下さいよ。</dt><dt>結構時間かけて書いたのに。</dt><dt>しかもさ、ＩＥ上で「戻る」にしても記事が残ってないじゃんかよ。</dt><dt>他のブログは残ってる場合のほうが多いのに。</dt><dt>また同じ文章なんて書けないよ、もうぅぅ！！</dt><dt>.</dt><dt>******</dt><dt>.</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104711012/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4104711012.09.MZZZZZZZ.jpg" width="97" border="0"></a></dt><dt>著者： 柴田 よしき</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104711012/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： ワーキングガール・ウォーズ</a></dt></dl><p>評価：★★★★★</p><p>.</p><p>交互に２人の主人公が出てくる。</p><p>一人は37歳、未婚、一流企業のキャリアウーマンの翔子。</p><p>もう一人は29歳、未婚、ケアンズの旅行会社で働く愛美。</p><p>二人とも立場は全く違うけれど、過去の出来事や日々の悩みを抱えながらも精一杯生きている。</p><p>私は29歳なのだが、同じ年の愛美よりも翔子に共感を覚える。</p><p>きっと私がキャリアウーマンになっていたら、翔子のようになっていたような気がする。</p><p>ちょっとだけ似ている気がする。</p><p>.</p><p>翔子の言葉で</p><p>.</p><p><em>持っていないものもいっぱいあるけれど、持っているものもたくさんあるんだから。</em></p><p>.</p><p>って言葉が印象的。</p><p>私は隣の芝生が青く見えてしまいがちで、結婚しなければよかったとか、会社辞めなければよかったとか、ついつい思ってしまう癖がある。</p><p>どの生き方を選んだとしても、自分が手に入るもの、手に入らないものがあるわけで、それを羨んだり嫉妬したりするのはくだらない。</p><p>くだらないと思いつつ、そう思ってしまうから、私はタチが悪い。</p><p>.</p><p>自分が選ばなかった道にちょっと未練があるのは事実。</p><p>でも今の自分の生き方や環境は、きっと幸せなんだろうとも思う。</p><p>どの道選んでもきっと後悔するなら、今の生き方が一番だったと思える生き方をしていこうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10000936241.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2005 13:15:49 +0900</pubDate>
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<title>『トゥー・ウィークス・ノーティス』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009RG45/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00009RG45.09.MZZZZZZZ.jpg" width="99" border="0"></a></dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009RG45/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： トゥー・ウィークス・ノーティス 特別版</a></dt></dl><p>評価：★★★☆☆</p><p>.</p><p>この映画は、去年試写会が当たっていたけれど、夫も私も忙しくて行くことが出来なかった。</p><p>なので借りてみた。</p><p>「あり得ないーーー」と思いつつ観ていたら、「映画なんてあり得ない話ばかりでしょ」って夫に言われて、そうだったと思う。</p><p>普通の恋愛映画でした。</p><p>しかし、ヒュー・グラントは、こういう役ばっかりだなぁ。</p><p>もうイメージが出来上がってるから、女好きな役しか出来なくなってるかも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10000654324.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2005 07:52:21 +0900</pubDate>
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<title>使いにくい</title>
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<![CDATA[ <p>このアメブロ、4/1からちょっと変更になったんだけど、余計に書きにくくなった。</p><p>私は文章を書くときに、ちょっと話題が変われば一行開けて次に書くんだけれど、それができなくなった。</p><p>HTMLで書けばすむ話なんだけれど、そんな面倒なことやってらんない。</p><p>なんだかダラダラと文字を連ねたような形になって、自分で読み返してもしっくりとこない。</p><p>前のほうが使いやすかったぞ。</p><p>ってこんなところで愚痴っていても聞いてもらえないと思うけど。</p><p>だから、私はブログの引越しを繰り返すんだよね、三日坊主。</p><p>今まで数え切れないくらいブログを立ち上げ、使いづらくなるとそのまま放置プレー。</p><p>アメブロはこれで２度目だけど、やっぱり使いづらいなー。</p><p>でもまだ作って１ヶ月も経ってないから当分はこのまま使い続けるつもりだけど。</p><p>ま、前よりはちょっと早くなったから、良しとするべきか。</p><p>その点、ライブドアや楽天は使いやすい。</p><p>今、いろいろなブログの使いやすさを研究中。</p><p>アメブロに、ライブドア、楽天、dion、はてなダイアリー、ヤプログ、goo、yahoo、DiaryNote・・・覚えているだけでこれくらいか。（いくつだ？）</p><p>私は一体何をしているのだろうか？</p><p>たまに自分がわからなくなる（苦）</p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10000174721.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 17:06:06 +0900</pubDate>
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<title>『エレガンス・バイブル―美しくありたいと願う、全ての女性に捧ぐ』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575293873/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4575293873.09.MZZZZZZZ.jpg" width="98" border="0"></a></dt><dt>著者： 君島 十和子</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575293873/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： エレガンス・バイブル―美しくありたいと願う、全ての女性に捧ぐ</a></dt></dl><p>評価：★★☆☆☆</p><p></p><p>君島十和子と言えば、今ではセレブのカリスマ的存在。</p><p>私もセレブを目指すべく、読んでみました（笑）</p><p>うーん、ほとんど参考になりません。</p><p>ただ、専業主婦であっても、美に関してはかなり力を注いでいるんだなぁと思った。</p><p>でも十和子って専業主婦じゃないだろ！って突っ込みを入れたくなったけどね。</p><p>そういうイメージで売ってるとは言え、甚だ疑問。</p><p>本の内容に関しては、私は日焼けしないように対策はばっちりしてるし、手や首から年齢がばれるって言うのは自分も感じているから、日頃から心がけているし、食事が大事だってわかってるから栄養バランスを考えて作っているし・・・</p><p>私のようなズボラな人間ですらこれくらいのことをやっているのに、十和子が書けば「さすがカリスマ」となってしまうのであろうか？</p><p>誰もがわかっていることを書いてあるだけのような気がしたなぁ。</p><p>ただ、30代の女性向けの本であったため、私も危機感を持っておかなければと、感じさせてもらえたとは思う。</p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10001205110.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 16:53:06 +0900</pubDate>
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<title>『グッバイ、レーニン！』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002VL6PU/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0002VL6PU.09.MZZZZZZZ.jpg" width="99" border="0"></a></dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002VL6PU/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： グッバイ、レーニン!</a></dt></dl><p>評価：★★★★☆</p><p></p><p>ドイツ映画は初めて観た。</p><p></p><p></p><p>ベルリンの壁崩壊から早15年弱が経つ。</p><p>あの頃テレビで見た映像は覚えているけれど、実際のところ自分に全く関係のなかったため、何が起こっているのかは表面上のことしか知らなかった。</p><p>去年ドイツへ行き、実際にベルリンの壁を見て、歴史を感じた。</p><p>そのためか、この映画は他人事じゃなく、深く心に残った。</p><p></p><p></p><p>ドイツは私の好きな国。</p><p>二度行ったけれど、また行きたいと思わせてくれる国だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10000345384.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 16:48:24 +0900</pubDate>
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<title>トラックバックって・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>トラックバックってどんなときに使うんでしょう？</p><p>今日始めてトラバされたんですが、何が言いたいのかわからず削除させてもらいました。悪しからず。</p><p>というのも、私が書いた感想文に対して、そのかたの書いた感想みたいな記事からトラバされていたんですが、私が面白いと思ったことに対してチャチャを入れるような記事だったので。</p><p>喧嘩売ってるのかと思いましたわ。</p><p>直接コメントで私はこうこうこういうところは好きじゃなかったですって言われたほうがまだ納得できるのに、遠回りの批判のようで、あまり気分がよくなかったです、はい。</p><p>今日は愚痴らせてもらいましたわ。</p><p>これを読んで気分を害したかたがいらっしゃったらごめんなさいね。</p><p>人によっては私のようにむかつく人間もいるんだということがわかってもらえればいいかと思います。←言い訳（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10000646355.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2005 15:51:49 +0900</pubDate>
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<title>『太陽と毒ぐも』</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838714998/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4838714998.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>著者： 角田  光代<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838714998/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">太陽と毒ぐも</a><br><br>評価：★★★★☆<br><br>短編の恋愛小説集。<br>いろんなカップルの話があって、それぞれ面白い。<br>私は読みながら一人で声を出して笑ってしまったり、ダメ男やダメ女にイライラしたり、自分が今結婚していなければどんな恋愛をしていたんだろう？って想像してみたり。<br>楽しく読めた。<br><br>******<br><br>ここからは感想じゃなくて、恋愛小説を読んで私が思ったことを書いておこう。<br><br>やっぱりたまには恋愛小説を読むべきだ。<br>26才で結婚した私は、恋愛技術が26才のままストップしている。<br>大人な恋がおそらくこの先できないであろう私は、こうやって恋愛小説で恋愛心を忘れずにしなきゃいけないんだろうな。<br>かといって、こうやって恋愛技術を維持し高めたところで、この技術をいつ使うか、宝の持ち腐れになるだけかもしれないなと思うけれど。<br><br>でも、年齢相応の恋愛ができない私は、人間的に小さくなってしまわないか、ちょっと不安だったりする。<br>やっぱりもうちょっと恋愛を楽しんでから、結婚すべきだったのか？<br>でも、実際結婚してなければ、恋愛を楽しむ余裕もなく、ギスギスな恋しかできなかっただろう。<br>昔の私は「結婚したい病」に犯されていたから。<br>でも29才の今も結婚していなかったら、開き直ってたかもしれないな。<br>いや、やっぱり20代のうちに結婚しなきゃって、躍起になっていたことであろう。<br><br>今がやっぱり幸せってちょっとだけ思った。
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10001410455.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2005 11:01:25 +0900</pubDate>
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<title>『これを読んだら連絡をください』</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334924417/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4334924417.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>著者： 前川麻子<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334924417/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">これを読んだら連絡をください</a><br><br>評価：★★★★★<br><br>不思議なテイストの小説だった。<br>この本は、某ブログで紹介されていて、面白そうだなと思って図書館で借りてみた。<br><br>この小説の「私」は、私とは全く正反対の人間だ。<br>なのに読んでいる間、この「私」の恋愛が、自分の恋愛なのではないかと錯覚を起こす。<br>自分の恋愛のようで、切なく心がズキっとした。<br>久しぶりに感じた恋愛中の気持ちだった。<br>ここまで入り込めた小説はほとんどない。<br><br>最後までこの小説は、創り話なのか実体験なのかってことにこだわっていたけれど、私にとってはどうでもいいことだ。<br>ちょっと終わり方がしっくりこなかったのが残念だけれど。<br><br>表現しきれない感情や感想が頭の中を巡っている。<br>とにかく、今の私にとって読んでよかった本であることは、確かである。
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10001362692.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2005 18:53:37 +0900</pubDate>
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<title>『グレイテスト・ヒッツ－ウィルソン・フィリップス』</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005GKZU/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005GKZU.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>アーティスト： ウィルソン・フィリップス<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005GKZU/aee00-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">グレイテスト・ヒッツ</a><br><br>評価：★★★★★<br><br>ウィルソン・フィリップスも大好きです。<br>３人のハーモニーがとても心地よい。<br>最近再結成し、新しいＣＤを出したらしい。<br>まだ聴いてないんだけど。<br><br>私は心落ち着く音楽が好きですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/book-book/entry-10001292815.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2005 09:10:13 +0900</pubDate>
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