<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブックカバー専門家</title>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bookcoverism/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブックカバーが好きすぎてどうしよう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>青汁というやつを飲んでみた。</title>
<description>
<![CDATA[ 青汁を実際に購入するまでは、苦くて不味いというイメージを強く持っていました。テレビのバラエティー番組で罰ゲームとして青汁を飲まされるという場面を何度も見た事が原因となっています。<br><br>健康には良いという事はわかってはいましたが、青汁の事を知ってから購入するまでには相当な時間がかかってしまいました。しかし一人暮らしを始めたので健康管理をする必要が生じたために、ためしに青汁を購入してみる事にしました。お試し価格という事で非常に安かった事も理由です。<br><br>私が購入したのは大麦若葉の青汁でした。実際に飲んでみると今までいかに食わず嫌いであったかという事が認識出来ました。恐れていた苦味はほとんどありませんでした。<br><br>メーカーが推奨している牛乳と混ぜて飲むことによって、若葉の甘みが感じられるようになり、不味いどころか飲むのが楽しみになるぐらいでした。青汁には豊富な栄養素が含まれていると言われています。楽しみながら飲む事が出来るという事がわかったので、現在も大麦若葉の青汁を継続して使用しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11500829599.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 23:32:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続：ブックカバー作り(*^_^*)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>久しぶりに作品らしい作品を作ってみました＼(^o^)／</p><p>ブックカバーに挑戦です</p><p><br>今回は知人のブログの影響で基本の色は赤に…生地を縫い合わせます。</p><p>実は後ろも芸術的(*^_^*)<br>　<br>テレビを見ながらだと変なところを縫ってしまいやり直しも何回かあったけど…</p><p>無事完成!(^^)!<br>　</p><p>おまけ<br>数年前に作った携帯裁縫セット。この時は紫の気分ね(*^_^*)<br>　<br>針の穴に糸が通せなくなるまで続けたいな～(#^.^#)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11317498135.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 19:09:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブックカバー作り</title>
<description>
<![CDATA[ <p>定期健診に行ったら行きつけの歯医者さんに「抜く？」と言われて親知らずを抜きました。ラスト親知らず。思った以上にすっぽり抜けてよかった…。今までがひどかった。うん。<br>その後麻酔が切れるのを気にせずに大通りへぶらり。</p><p><br>アニメイトに行って、ジュンク堂に入っているMARUZENに行って雑貨を見てきました。<br>かわいいブックカバーがあったのですが、なんだか刺繍が雑なうえに高かったので…はい、やめました。そして何を思ったか手芸屋さんを二件回って――…。</p><p><br>ブックカバーの材料を買って来ました―。<br>表は唐草にする予定。うん、自分で作ったほうが安い←<br>運が良ければ母がミシンでガーッと縫ってくれるかもしれない。（いや、自分で縫えよという話なのですが）ほら、見た目が綺麗な方がいいじゃない？ね！<br></p><p>今日の収穫は札幌がっかり名所と言われる時計台と、あとはブックカバーの材料です＾ー＾</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11317497033.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 19:08:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アキバ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>遠い地に就職した友人が東京に出てこれるということでアキバとスカイツリーに行って来ました<br>戦果がこんな感じ</p><br><p>RGガンダムMk-II</p><p><br>ローソン限定らしいけいおんのねんどろいどぷち（中古）</p><p><br>偽物語ブックカバー（撫子）</p><p><br>スカイツリー限定（であろう）風月堂ミニゴーフル</p><br><p>Mk-IIはヨドバシでみたやつがとてもクオリティ高しだったので思わず衝動買い(^_^;)</p><p><br>Zが出たら並べられるしってことでｗ</p><p><br>ねんどろいども衝動買い<br>可愛かったのでつい…ｗ</p><p>唯が一番可愛いね！</p><br><p>撫子のブックカバーは使ってみると分厚すぎて使いづらい！<br>なので封印</p><br><p>ミニゴーフルは収納に使えそうなカワイイデザインだったので缶ほしさに購入</p><p>といった感じ</p><p><br>アキバは怖い街ですわｗ<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11316388798.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 10:56:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どきどき。そして意識する無意識</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、知り合いの役者さんが出ている舞台を観に東京へ。ちなみに行きの移動中は母校の野球部の準決勝の行方を気にして携帯電話をいじりつつ。どきどき…(Twitterって便利ね。誰かしら実況してる。)</p><br><p>ちなみに惜しくも負けてしまった、でもいい試合だったらしいよ。さてお芝居。こういう社会的！って舞台はあまり観たことなくて、役者さんも演出も凄くて上手くてどきどき。"いじめ"というタイムリーな話題だったし、職場で起きている設定だったのですごーく考えさせられたし心にぐっさりです。</p><br><p>まだ突き刺さってます…もしもあの演出じゃなくてリアルなシーンだけだったら、すごく観るの辛かったかも。うん、よかった！動きもすんごくて、圧倒されました。</p><br><p>でも不思議。この感情って実はすごく嫌な種類で、できれば知らないほうが幸せに、気楽にいられるんだと思う。でももう知ってしまった私がいて、観る前の自分じゃない。</p><br><p>そしてきっとまた観たいと思う時がくるんだよな～。不思議まだ少し息苦しい感じ。その反動か？</p><br><p>お買い物したの全部色合いきれいめ、女の子って感じでした(笑)</p><br><p>お花柄の手ぬぐいとブックカバー、あと江國さん文章の詩画集２冊。(大好きな松丸本舗にて購入)</p><br><p>いわさきちひろさん、松尾たいこさんの絵にそれぞれ文章をつけたもので、すごーくきれいなのです！無意識のうちに、「この気持ちどーにかせんと！」と思って手に取ってしまったのでしょうね、きっと(笑)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11313301093.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 17:59:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小鳥の贈りもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とてもすばらしい絵本に出会うことができました。</p><br><p>「小鳥の贈りもの」その小鳥の姿に、小鳥の生きる姿にとても強いメッセージを感じました。</p><br><p>ユーチューブの方に動画がありましたのでそちらも紹介させて頂きます。</p><br><p>絵本ってすばらしいですね。</p><br><p>小鳥の贈りもの</p><p>ビルッコ・ヴァイニーオ作</p><p>山川紘矢・山川亜希子訳</p><br><p>ブックカバーには「夢に向かって飛び立つあなたへ」</p><br><p>そして絵本の帯にはこうありました。</p><br><p>「きっと飛べます！」</p><p>「かわいい絵をながめ　メッセージを読むと、心がほっと落ち着きます。」</p><p>「新しい力をくれる絵本」</p><br><p>ありがとうございます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11313300244.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 17:59:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブックカバーがほしくなってきた。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>きょうは夕日のすごい日だったなぁ。あんだけ色がはっきり出る日もそう多くない。いいもん見たぜ！<br>と、そんな風流な気分に浸りながら、帰りがけに図書館に寄ったら看板が立ってた。</p><p><br>本日は休館日です</p><p><br>チクショオォォォオオオオオオ！<br>こんにゃろめぇ、一日中四冊の本を持っていたのにどう落としまえつけてくれるんだｯ！<br>ま、事前に調べてない自分が悪いんですけどね、そうですけどね。ぎぎぎ。</p><p>図書館といえば。</p><p><br>昨今、活字離れが叫ばれて久しい世の中で、出版業界は阿鼻叫喚の地獄絵図、期待の新人を首が取れるくらい長くして待っている出版社もぎょうさんいることでしょうが、ホントに活字離れって起きてんの？　と疑問を抱く今日この頃。</p><br><p>というのも、毎日のように電車を利用すんだども、いつに乗っても、どこの車両に乗っても、誰かしらが本を開いているのを目撃すんだよなぁ（自分はのぞく）</p><p><br>なにを読んでるかは不明だけど、サイズから言えば文庫本サイズなんでビジネス本なんかの実用書あたりか小説のどっちかだとは思うけど、必ずといっていいほど読書人を見掛けるわけで、本当に活字離れなんて起こってるんかね？みんなブックカバーをつけて大切に本を読んでいるように見えるんだけど。</p><br><br><p>この場みたいに、“SNS”が流行ってるってことは文字媒体には触れる機会があるわけで、しかも<br>日記を書くんだったら文章は絶対に書かなぁならんし。そうなれば読めるようにちょっとは工夫するだろうし、他の文章も少しは気になるようになると思うんだけど。それとこれとは別の問題なんかしら？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bookcoverism/entry-11306507787.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 15:38:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
