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<title>２０代半ばからの経済系読書感想文！！</title>
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<description>最近経済（特に株）、成功本にはまりだした２０代半ば、普っ通～のサラリーマンの阿呆な意見を述べたブログです。本の内容、感想をさら～っと書いてありますので本をお探しの方共感持って頂ける方いましたらよろしくお願いします（￣ー￣）y-.。o○</description>
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<title>この世界にできない人なんていない？</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://duan.exblog.jp/2580918/">http://duan.exblog.jp/2580918/</a> </p><br><p><a href="http://ameblo.jp/user_images/31/32/10006891675.jpg" target="_blank"><img alt="学生ひっぱりだこ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F31%2F32%2F10006891675_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>本の紹介の前に 言っておきたいことがあります。実にくだらないことですが・・・</p><p>今日紹介したい　ほ、本は　画像がないっ！！</p><p>ということで無理やり見つけてきた切抜きで対処致しました。</p><br><p>今日紹介する本は「できない大学生たちが、なぜ、就職でひっぱりだこになったか」</p><p>って本でやす。本の主人公であるカワン・スタント氏は</p><p>スラバヤ生まれの華人系インドネシア人</p><p>青年時代は兄と貧しくともラジオ修理で生計を立て勉学に</p><p>励んだ結果、博士号までとった努力家のお方です。</p><br><p>本は彼が来日、日本の大学で講師をしたときのお話です。</p><p>彼が日本の学生に初めて抱いた疑問は</p><p>「高いお金を払ってきているはずの大学で彼らはなぜ学ぼうとしないのか？」</p><p>そんな疑問を打開するべく彼は自らの全てをかけ学生の心から</p><p>「劣等感」を追い出し「やる気」　という感情を芽生えさせていくのです。</p><br><p>彼が行った学生にやる気を出させる方法のひとつとしてあげられるものに</p><p>３行の感想をかけないものには講義に出席した事認めないというものがあります。</p><p>たった３行ではありますが感想を書くためには何が必要でしょうか？</p><br><p>・授業内容</p><p>・感想</p><p>・この講義で得た事をこれからどう生かしていけるのか？</p><br><p>こんなところでしょうか？この３個は私が勝手に考えた事ではありますが</p><p>見てわかるように学生は</p><p>・授業から講義の内容を掴まなければならない。　←知識の向上　</p><p>・講義に対しての感想を考えなければならない。　 ←考察力向上</p><p>・講義から得たものをどう生かせるか　　　　　　　　 ←応用力向上</p><p>と得る物が多くあったのだと思います。</p><br><p>先日非常識な成功法則という本を紹介しましたが書く事により</p><p>人は成長するという事では共通点を感じました。</p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/dc/61/10006895953.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="スタントさん" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fdc%2F61%2F10006895953_s.jpg" width="140" border="0"></a></p><br><p>↑上記にスタント氏を紹介しておきます。私は最初ＨＰの文章も読まずに</p><p>スタントさんってどんな人だろう　と探していましたが見つかりませんでした。</p><p>しかし文章を読めば一瞬にして見つけることができました。</p><br><p>「ん？ど～みてもコッテコテの日本人顔じゃないですかい！」</p><p>学生達もきっと全く違和感も感じず講義を受けれたんでしょうね(^ー^* ) フフ</p><br><br><br><p>　　</p><br>
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<pubDate>Thu, 25 May 2006 20:18:35 +0900</pubDate>
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<title>漫画も普通に読んでます。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/">http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/</a> </p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/57/5b/10006868932.jpg" target="_blank"><img height="200" alt="デス１" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F57%2F5b%2F10006868932_s.jpg" width="128" border="0"></a> <a href="http://blog.ameba.jp/user_images/bd/7e/10006868940.jpg" target="_blank"><img height="200" alt="デス７" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fbd%2F7e%2F10006868940_s.jpg" width="128" border="0"></a> </p><br><p>２０代半ばということでもちろんまだ漫画も読みたいお年頃です。</p><p>知り合いから「これ、やっべえ～」ということでデスノート（週間ジャンプ）</p><p>読んで見ました。</p><br><p>漫画好きの人からすれば「知らないんかい・・・」ってくらい人気がある</p><p>漫画みたいですね。　　　　　一切知りませんでしたね！！</p><br><p>主人公、夜神　月（やがみ　らいと）は</p><p>成績優秀、スポーツ万能、イケメンという非の打ち所のない高校生</p><p>彼がひょんなことから<a href="http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1090135124/">デスノート</a> （←詳細でリンク貼っときました。</p><p>微妙にネタバレなので気をつけてください）</p><p>を拾うことにより話が展開していきます。</p><br><p>私ははっきり言って漫画を読むのがめちゃ早いです。１冊２０分大抵かかんないです。</p><p>その私が、私がですよ。デスノート１冊　５０分かかります。非常に面白いんですよ。</p><br><p>最初何人死んじゃうのかチェックしようと思いました。２冊目読み終わる前には</p><p>止めてましたね。多いんだもん・・・皆様も　夜神　月の望む犯罪のないキラ</p><p>によって支配された新世界の入り口に踏み出してはいかがですかね？</p><br><p>ちなみに映画化もきまってるようなのでご報告しておきます。</p><p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/">http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/</a> </p><br><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/booksmaster/entry-10012828864.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 21:08:43 +0900</pubDate>
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<title>簡単かつ大胆な成功本</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511304/503-7350645-0240758">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511304/503-7350645-0240758</a> </p><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/75/13/10006824165.jpg" target="_blank"><img height="145" alt="成功本" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F75%2F13%2F10006824165_s.jpg" width="102" border="0"></a> </p><br><p>３年前に買った本ですが経済の本に興味を持ち出している今自分が読んだら</p><p>どんな気持ちがあるんだろう？と思って読み直して見ました。</p><p>本の内容を簡単に説明してしまえば　</p><br><p>「紙に書いた夢、目標は叶っちゃうよ！！」</p><br><p>本当に簡単ですねψ(*｀ー´)ψ </p><p><font size="2">自分なりに恋愛に置き換えて考えてみました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は彼女が大好き。いつも心でそう思ってる　そうゆう人って結構いっぱい</font></p><p><font size="2">いるんじゃないでしょうか？でも、でもですよ。いくらそう思っていようと</font></p><p><font size="2">「そんな事（大好きだという事）言ってくれないとわかんないよ」</font></p><p><font size="2">と私は彼女に泣かれた経験があります。自分がこんなに思ってるのになんで・・・</font></p><p><font size="2">と思った経験ありませんか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それは自分で思っている考えがかならずしも行動、言動にダイレクトに表れて</font></p><p><font size="2">いないからじゃないでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本の話に戻して考えると　彼女に大好きという意思表示を示す事</font></p><p><font size="2">が　紙に書く　目標　夢　になるわけ！！</font></p><p><font size="2">自分自身が日々なんとなく思っていることはぼんやりして曖昧</font></p><p><font size="2">紙に書き　見ることで　心、に　脳に意思表示が始めてできるわけですね。</font><font size="2"><br></font><font size="2"><strong>成せば成る</strong>成さねば成らぬ何事も成らぬは 人の成さぬなりけり</font></p><p>という言葉があります。「とりあえずやってみないことには何も始まらない」</p><p>って意味ですが　とりあえずやってみる　最初の一歩を踏み出す　</p><p>言うのは簡単ですが大変な事だと思います。</p><br><p>紙に書いた目標、夢は日々意識することで自然と自分の背中をポンと叩き</p><p>「あれ　一歩踏み出しちゃったよ」</p><p>な～んて事になるんですね！きっと～(」゜ロ゜)」 </p>
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<pubDate>Mon, 22 May 2006 22:58:19 +0900</pubDate>
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<title>初めて買った文章メイン株本</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://tkj.jp/book/book_70515301.html">http://tkj.jp/book/book_70515301.html</a> </p><br><p><a href="http://ameblo.jp/user_images/8d/54/10006802731.jpg" target="_blank"><img alt="素人株本" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F8d%2F54%2F10006802731_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>この本のタイトルを見た感じあきらかに初心者が儲けたい気満々で選ぶ本のように</p><p>感じがちですが、３個のキーワードを確認した上で買わせて頂きました。</p><p>そのキーワードとは「中長期投資、低価格からの購入、会社四季報」</p><p>正直株は現状興味を持っている段階にすぎず証券会社の口座すら</p><p>もっておりません。この本の前にダイヤモンドＺＡＩのイラスト付き株入門的</p><p>な本を読みましたが、やはり簡単な本は内容がいかんせん薄いです。</p><p>イラスト本だけ見て自分の尊いお金を削る気にもならずチョイスしました。</p><br><p>内容的には「安く買って高く売れ」ってな当たり前のことが徹底して書かれて</p><p>ます。私同様データ分析が好きな筆者で会社四季報の大事さも強く紹介</p><p>されていました。全てを鵜呑みにするのは危険ではあると思いますが</p><p>株の勉強をする　という意味ではとてもいい１冊だったと思います。</p><p>６３０円という安さも購入の決め手でした。１０００↑の本はやっぱ立ち読み</p><p>吟味が必須。この程度の価格帯は騙されても諦めが効きますからいいですね</p><p>３分立ち読み直感で買ったわりには　当りだったと思います。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/booksmaster/entry-10012732589.html</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2006 01:02:39 +0900</pubDate>
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