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<title>大日本帝国憲法　かるた</title>
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<description>明治の先人たちが　近代国家を目指すために求めたものそれが　『憲法』でした。その先人達が　日本の歴史　伝統　文化にもとづいて日本の『國體』を　明文化された大日本敵国憲法を広まるためにかるたを作製しているブログです。</description>
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<title>ゴルフの罰則　故意？常習？</title>
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<![CDATA[ ゴルフのルールにはイロイロありますが、<br>先日　男子プロゴルフの試合で　優勝争いをしていた外国人選手が<br>途中の11番ホールで<br>グリーン上にて　パターのライン上を押さえた事により<br>そのホールに２打の罰打（ペナルティ）が与えられて　スコアを落として<br>プレーオフにならなかった例があります。<br><br>これは　ハッキリ言って<br>『この外国人選手は　故意に　ラインを直しております　確信犯です』<br><br>その理由は、<br>プロゴルフ協会側は　『テレビ視聴者の指摘により』と<br>言葉を濁しておりますが<br>以前より<br>この選手のパターラインを　手で押さえる行為（悪い癖？）は<br>同伴競技者から　本人　協会等に　クレームは入っていました。<br>その行為について　協会から　選手本人にも　伝えられています。<br>『紛らわしい行為は控える様に』程度で<br>選手のプライドを傷つけない程度の忠告ですが、<br><br>この様に　過去にも　予選会で　スコアを訂正して<br>１０年の出場停止になった男子　女子プロゴルファーがいますが<br>この行為は　はじめてでなく　少なくとも数回は問題になって<br>忠告を受けています。<br>『今度　発覚したら　厳罰に処します』の結果です。<br><br>プロゴルフの小さな試合　予選会では　下記の様な事があります。<br>『あのプロは　卵を産む』<br>＝OB　や　無くなっているボールを　新しいボールのすり替える。<br>『あのプロは　サッカー選手』<br>＝打てないボールを蹴って　打てるようにする。<br>一部の常習者ですが、、<br>まあがっかりなお話です。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 16:02:06 +0900</pubDate>
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