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<title>トレードの達人</title>
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<title>かつては、アジアの中心は中国とインドだった</title>
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<![CDATA[ 19世紀初めまでは、中国とインドを中心とするアジアは世界経済の中心でした。<br><br>1820年の時点で、中国とインドの人口の合計は当時の世界人口の55.1%、<a href="http://www.meti.go.jp/intro/kids/economy/02.html" target="_blank">GDP</a>の合計は世界全体の、実に、44.7%を占めていたのです。<br><br>現在の時点では、中国とインドの人口の合計は世界の37.5%、購買力平価で調整した両国のGDPは世界の18.1%にすぎませんが、次第に世界は19世紀以前の中国・インドを核としたアジアの時代に戻っていくというのです。<br><br>もちろん、これは1つの仮説、あるいはストーリーなのだが、これは我々だけではなく、欧米の人々も含んだ多くの経済人達が持ち始めている現実感覚と一致します。<br><br>これから注目される貨幣は、中国人民元とインドルピーです。<br><br>注目の貨幣で外国為替をするのであれば、<a href="http://www.central-mirrortrader.com/use/" target="_blank">このサイトを利用すると</a>良いでしょう。<br><br>注目貨幣でのチャンスを掴むのは、アナタです。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 01:30:18 +0900</pubDate>
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<title>もう1つの大国としてのインド</title>
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<![CDATA[ 中国は世界の一大生産拠点であるばかりではなく、約2億人といわれる中産階級が台頭して、世界最大の消費基地にもなりつつあります。<br><br>一方、インドは中国に10年程遅れをとってはいますが、いよいよ、もう1つの大国としてのテイクオフを始めた気配があります。<br><br>インドの中産階級も、現在の段階で約1億5千万人に達しているといわれ、中国同様、内需が大きく拡大してきています。<br><br>まだまだ一般的見方としては、これは、中国・インド、あるいは、アジアの追いあげというもので、「<a href="http://1000ya.isis.ne.jp/1394.html" target="_blank">リオリエント</a>」という認識にまで達してはいませんが、アジアの台頭、あるいは、復活が単にアカデミックなレベルで論じられているだけではなく、現実の展開のなかでもはっきり実感されるようになってきているというのは重要なことなのでしょう。<br>
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<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 00:20:54 +0900</pubDate>
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<title>人民元預金ブーム</title>
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<![CDATA[ 近年の中国の発展に伴い、人民元の注目が集まっています。<br><br>そうした期待感から人民元に両替して、銀行に預ける"人民元預金ブーム"も巻き起こっている。<br><br>預金するだけで、切り上げを待てば資産価値が増える、まさに濡れ手に粟である。<br><br>その額は、3300億円を超えている。<br><br>人民元で成功したいのであれば、<a href="http://www.central-mirrortrader.com/first/index.html" target="_blank">コチラ</a>をオススメしたいです。<br><br>簡単な操作で、トレードができるシステムです。<br><br>人民元切り上げを巡る動きは香港のビジネス界にも波及している。<br><br>香港最大の玩具メーカーを経営する「おもちゃ王」は、人民元の再切り上げを見越して、準備を進めている。<br><br>年間500億円を売り上げる「おもちゃ王」は、人件費を削減するため、香港の隣町、中国の深切で玩具を製造している。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 23:00:56 +0900</pubDate>
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<title>東京ラウンドとは？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kotobank.jp/word/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89" target="_blank">東京ラウンド</a>とはどういったものなのでしょうか。<br><br>関税の引き下げや非関税障壁の撤廃等を目的としてGATT(関税と貿易に関する一般協定)加盟国が期間を限って行う多角的な貿易交渉です。<br><br>交渉開始の提唱者名や交渉開始を宣言するGATT閣僚会議の開催地名をとって○○ラウンドと称しています。<br><br>1973年～79年に行われた第7回交渉を、東京ラウンドと呼んでいます。<br><br>東京ラウンドでは、参加国が初めて100力国に達し、関税の引下げや、関税評価協定等非関税措置に関する協定等が策定されました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boorfdes/entry-11726661146.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 23:40:08 +0900</pubDate>
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<title>FX会社を見分けるには</title>
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<![CDATA[ FX会社は、今や数えきれないほどに増えています。<br><br>では、どうやって良い悪いを見分ければ良いのでしょうか？<br><br>今は、インターネットの時代です。<br><br>その会社のホームページを見て、経営内容や会社概要を良く読んでみましょう。<br><br>信用力といってもいいかもしれません。<br><br>会社の財務諸表や会社概要および経営者の経歴が公開されてない会社には近づかないほうが賢明でしょう。<br><br>インターネット取引が活発化した今は、ネット上で投資家同士の情報交換が盛んに行われています。<br><br>為替関係の情報サイトの掲示板などをチェックして、取引会社の評判などの情報をある程度得ることができます。<br><br>ただし、いずれも主観的な解釈であることに加えて、匿名性を悪用して意図的な情報を流すケースもないとはいえず、鵜呑みにするのは危険です。<br><br>そこで私が紹介したいのが、セントラル短資です。<br><br>名前を知っている方も多いのではないでしょうか。<br><br><a href="http://www.central-mirrortrader.com/" target="_blank">こちらにリンクを</a>張っておきますので、見てみてください。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 22:25:02 +0900</pubDate>
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<title>金融引締めへの転換</title>
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<![CDATA[ 通常の景気回復期には拡大が続くとインフレ懸念が出て金融引締めが行われるので、バブルは発生しない。<br><br>しかし1980年代後半のバブル期は、レーガノミックスによる高金利とドル高の修正を受けてわが国では低金利と円高が続いた。<br><br>好景気にもかかわらず、円高によって輸入物価が下がり国内物価は安定していたので、金融引締めは行われなかった。<br><br>ブラック・マンデーの発生が金融引締めへの転換をさらに遅らせた。<br>
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<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 11:54:52 +0900</pubDate>
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<title>バブルの根本的な原因</title>
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<![CDATA[ 北欧でも同様の銀行危機が生じた。<br><br>バブル発生の原因わが国のバブル発生の原因として通常、<br><br>①日本銀行が情勢判断を誤って金融引締めが遅れたこと、<br><br>②金融自由化によって収益を圧迫された銀行がリスクの大きい不動産融資を拡大させたこと、などが挙げられることが多い。<br><br>しかし、これらはバブル発生の根本的原因とはいえない。<br><br>第1にたしかに金融引締めは遅れたが、前項でみたように、それにはより根本的な理由があった。<br><br>したがって、バブルの原因としてはそうしたより根本的な原因を挙げなければならない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boorfdes/entry-11600806602.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 11:53:57 +0900</pubDate>
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<title>バブルはどの国でもある</title>
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<![CDATA[ 人びとは、好調が長く続いているのより予想するようになっていった。ドル相場について長期的にみれば傾向が続くと予想され企業は生産拠点を海外に移動を強めた。<br><br>バブル発生はわが国だけに限ったものではなかった。しかし、そのおかげで<a href="http://www.central-mirrortrader.com/first/index.html">外国為替の取引会社では多くの需要</a>が集まった。<br><br>1980年代後半には、アメリカ・香港台湾、韓国、オーストラリア、スウェ_デン、ノルウェー、フィンランド、イギリス、ドイツなどでバブルが同時発生した(ドイツではバプルが起きなかったといわれることが多いが、少なくとも者肺部では地価が約2倍に上昇した)。<br><br>アメリカでは、1989～90年に不動産融資の焦げ付きを主因に多くの貯蓄貸付組合(S&amp;L)や銀行が経営危機に陥った。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boorfdes/entry-11600806154.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 11:51:44 +0900</pubDate>
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<title>円高の交易条件改善効果</title>
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<![CDATA[ 金融緩和である。<br><br>日銀は、公定歩合を85年の5.0%から87年の5%まで5回にわたって引き下げた。<br><br>円高の交易条件改善効果である。<br><br>円高によって輸入品に対する実質的購買力が高まり、それが国内景気にプラスに働いた。<br><br>1987年から景気は本格的な道に乗った。<br><br>ドル相場は、85年2月の263円からから88年3月の221円・5銭で動きをたどった。<br><br>回復は続いたが、円高によって物価は定していたことから金融引締めは行われず、<br><br>地価や株価は上昇していった。<br><br>日銀の物価の安定を図ることであり、上昇は危険視されていなかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boorfdes/entry-11600805153.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 11:49:40 +0900</pubDate>
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<title>財政出動</title>
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<![CDATA[ 1986年5月の東京サミットを控えて85年11月に、わが国の経済構造調整を検討する前川委員会が発足した。<br><br>86年4月に発表された「前川レポート」は、内需拡大、輸入および産業構造の転換、適切な為替レートの維持によって、国際収支の黒字を是正する必要があると結論づけた。<br><br>1985年6月以来の円高不況は、86年11月を底に回復に転じた。<br><br>円高不況が比較的短期に克服された要因として、次の点を挙げることができる。<br><br>第1は、財政出動である。<br><br>当時は財政再建が政策目標の1つとなっていたにもかかわらず、内需拡大のために、86年秋と87年春の補正予算によって財政出動がなされた。
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<link>https://ameblo.jp/boorfdes/entry-11600804103.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 11:48:57 +0900</pubDate>
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