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<title>かながわ佛立　ぼさつのレシピ</title>
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<description>神奈川布教区・15ヶ寺院から、ちょっと良い話や、参考になるご奉公の取り組み【ぼさつのレシピ】を紹介します。</description>
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<title>【ご信心を深めるご信者へのアプローチの仕方】</title>
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<![CDATA[ ＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br>【ご信心を深めるご信者へのアプローチの仕方】（投稿者：匿名希望さん）<br>＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><br><br>①<br>寒・夏期参詣で配布された「御法門大意集」を、自宅での毎日のお看経の時に黙読して、日めくりしています。<br><br><br>②<br>そのように、日ごろから心がけていれば、教化の下種の時に曖昧な説明にならず、説得性のある自分の言葉（折伏）で伝えられて、<br><br>それと共に大意集を渡し、一読して本門佛立宗のご信心を少しでも理解していただけると思います。<br><br><br>さらにひと工夫……<br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br>♪寺内のご信者さんには、三大会、お彼岸に参詣しても、寒・夏期参詣に参詣しない方に向けて、お講席に参った時にコピーしたものを「ありがたいご法門をいただいているんですよ」と差し上げ、将引と折伏に使わせていただく。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 15:04:01 +0900</pubDate>
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<title>【ぼさつのレシピ】を募集しています。</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080"><font size="4">【ぼさつのレシピ】を募集しています。</font></font><br><br>＝★＝★＝★＝★＝★＝★＝<br>本門佛立宗、神奈川布教区の新しい取り組み【かながわ佛立　ぼさつのレシピ】のブログを立ち上げました（H24.1）。<br>http://ameblo.jp/bosarepi/<br>＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><br>あの、お料理レシピを紹介しあう「●ック●ッド」のように、私たちが御題目のご信心をさせていただく中で、お互いに参考になることを【レシピ】として発表する場です。<br><br>＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><br>あなたが日頃させていただいているご信心のこと、例えばお看経がよく上がるように家庭でしている工夫とか、部（組）内でのちょっと良いお話、ステキな人物紹介など、あなたからのいろいろな【レシピ】を募集しています。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/02/bosarepi/28/4d/j/o0800053311746247595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/02/bosarepi/28/4d/j/t02200147_0800053311746247595.jpg" alt="かながわ佛立　ぼさつのレシピ-庭そうじ" border="0"></a></div><br><br><font size="4"><font color="#9370DB"><br>レシピの投稿先<br>bosarepi@gmail.com</font></font><br><br>ぜひ、よろしくお願いします。<br><br>＝★＝★＝★＝★＝★＝★＝<br>神奈川布教区<br>弘通部・オレンジ会<br>ぼされぴスタッフ一同<br>＝★＝★＝★＝★＝★＝★＝
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 02:12:24 +0900</pubDate>
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<title>【お役をいただく人】の作り方</title>
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<![CDATA[ ＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br>【お役をいただく人】の作り方<br>まずはお参詣者から御奉公者へ育成！（投稿者：りっきーさん）<br>＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><br>対象：<br>お会式・お彼岸には両親・教化親さんと一緒にお参詣をする。七五三や成人式はお寺でしました。という方の中でお寺のご奉公者としての経験のない方。<br>昔は青年会等で活動していたが最近はお寺から遠ざかってしまっている方など。<br><br>用意するもの：<br>・対象者のリスト作り<br>・おじゅず<br>・御奉公を勧める資料<br>ほか<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/d6/2c/j/o0219015511746199922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/d6/2c/j/t02190155_0219015511746199922.jpg" alt="かながわ佛立ぼさつのレシピ-お役をいただく人" border="0"></a><br><br><br>①お役をいただくまでには人によって様々な過程があります。その一つに「今度○○の御奉公があるの」とお役自体でなくお寺での行事の御奉公を勧められ、その「御奉公に励む中に自然とお役をいただくようになりました」という方が多くいます。<br><br>②お会式・お彼岸には両親・教化親さんと一緒にお参詣をする。七五三や成人式はお寺でしました。という方の中にお寺のご奉公者としての経験のない方はいませんか？<br>教務さん・部長さん・教養会の方と共にリストアップをしてみましょう。<br><br>③作成したリストを見ながら、その方についてのご信心歴などの情報を確認して、どのような御奉公が可能かを検討してみましょう。教務さん（お寺とのつながり）・部長さん（縦のつながり）・教養会（横のつながり）この３つ角度が大切です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/f7/35/j/o0800053311746212787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/f7/35/j/t02200147_0800053311746212787.jpg" alt="かながわ佛立ぼさつのレシピ-お役をいただく人03" border="0"></a><br><br>④御奉公当日の１ケ月前位には、実際にそのお宅を訪れましょう。できれば、お助行・門前でもいいです。<br>その際には御奉公の内容や日程・時間をこちらがよく把握していることが必要です。通信や御奉公の資料を持参して、的確に御奉公の依頼をしましょう。ぜひ、行事の事前の準備会議への出席も依頼しましょう。<br><br>⑤「はい」の返事をいただく事ができたら・・・・<br>当日は、「新しく御奉公される○○さんです」と紹介をして、皆が育成の気持ちで、御奉公を教えてさし上げましょう。<br>皆の親切で優しい言葉、笑顔が大切です。<br>信友ができれば、次の御奉公にもつながります。やがてお役をいただく人となれるよう育成をしましょう。<br><br><br>さらにひと工夫……<br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br>♪その時だけの御奉公で終わってしまってはもったいない話です。教務さん・役中さん・教養会は、日頃からの将引などの声かけを持続しましょう。そして、ご信心の尊さや喜びを伝えることを心がけましょう。<br><br>♪たとえ諸事情で御奉公をお断りされても、「あわてず、あせらず、あきらめず」声をかけましょう。<br>御宝前のお力添えを頂いて、成就させていただきましょう。皆さんのひと声が種となり、実を結ぶことを忘れないようにいたしましょう。<br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/42/b3/j/o0800053311746212786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/42/b3/j/t02200147_0800053311746212786.jpg" alt="かながわ佛立ぼさつのレシピ-お役をいただく人02" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/bosarepi/entry-11141500502.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 01:21:25 +0900</pubDate>
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<title>【ぼさつのたまごチャレンジ】の作り方</title>
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<![CDATA[ ＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><font size="4">【ぼさつのたまごチャレンジ】の作り方</font><br>子どもたちがお看経に親しむようにしよう！<br>＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝☆＝<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/42/b3/j/o0800053311746212786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/01/bosarepi/42/b3/j/t02200147_0800053311746212786.jpg" alt="かながわ佛立　ぼさつのレシピ-お役をいただく人02"></a><br><br>対象：３才から１２才までの子どもたち。<br><br>用意するもの：<br>・おじゅず<br>・みょうこういちざ<br>・おひょうしぎ<br>・こども用の言上文<br>・信行パスポート<br>ほか<br><br><br>①「ぼさつのたまご」はできるだけ早いうちからチャレンジすると良いでしょう。お看経の声とお拍子木の音は胎教にも良いですし、何より御題目を耳に聞き慣れさせることは、一生の宝になりますね。<br><br>②まず、はじめは「なむみょうほうれんげきょう」を、おとなの人といっしょにお唱えしてみましょう。何分できるかな？きちんと食事を取ることやお風呂、歯磨きなどと同じように【毎日の習慣】にさせること。時間は長くなくて良いでしょう。<br><br>③3才になったら「無始已来」にチャレンジしてみましょう。<br>「お拍子木」もなかなか上手にはできなくても、触れさせると良いでしょう。<br><br>④小学一年生になったら、「お拍子木」もきちんと《打ち始め》や《打ち終わり》の練習をするとよいでしょう。「南無久遠」をお唱えするチャレンジもしてみましょう。<br>そのほか「法鼓」にもチャレンジしてみましょう。小さいうちに覚えたものは一生忘れません。<br><br>⑤小学四年生になったら「お導師」にチャレンジしてみましょう。家族の「身体健全」や自分の「学業成就・交通安全」などとご祈願させましょう。特に病気の方など、《ぼさつのたまご》として、【他の人を思いやるぼさつのご祈願】が一番大切です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/00/bosarepi/1b/32/j/o0219024111746165260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/00/bosarepi/1b/32/j/t02190241_0219024111746165260.jpg" alt="かながわ佛立ぼさつのレシピ-ぼさつのたまご" border="0"></a><br>進之介くん（撮影当時小学５年生）は、「お導師」にチャレンジ！<br><br><br>さらにひと工夫……<br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br>♪おとうさん、おかあさんも、いっしょにチャレンジしてみましょう。またこども同士で競争して覚えるのが一番です。おともだちで３人～５人くらいあつまって、お寺に来る時はいつもいっしょになるようにするといいですね。<br><br>♪どんな子でも、褒められて成長する段階が大事です。3才くらいのときは、おリンやお拍子木の音が楽しくて興味をもっています。おもちゃにさせるわけではありませんが、触れて、音をならさせて、親しませることもある段階においては必要でしょう。「やさしくたたこうね」などのひとことは欠かせませんね。<br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:43:57 +0900</pubDate>
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<title>ぼさつのレシピを募集します！</title>
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<![CDATA[ ＝★＝★＝★＝★＝★＝ ★＝★＝★＝★＝★＝<br>　ありがとうございます。<br>このたびは、【かながわ佛立ぼさつのレシピ】にアクセス、ありがとうございます。<br>★以下の項目を記入し、このアドレス（bosarepi@gmail.com）で返信してください。（なお、このメールアドレスは自動返信ですので、投稿してくださった場合にも、またこの文章のメールが配信される場合がありますが、ご了承ください。）<br><br><br>【ぼさつのレシピ】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>■タイトル（自由につけてください）：<br>■サブタイトル（空欄でも可）：<br>■対象（寺院・組・家庭・子供など）：<br>■用意するもの（特になければ空欄でも可）：<br>■作り方（取り組み方、ご奉公の進め方を、５ステップ程度にまとめてください）：<br>１、<br>２、<br>３、<br>４、<br>５、<br>■さらにひと工夫・・・（補足事項などをお書きください）：<br><br>★イメージ写真：レシピの内容がイメージできる【写真】を、ぜひお願いします。添付ファイルとしてお送りください。２枚まで。（メールを送っても拒否される時は、画像データが大きすぎる可能性があります。）<br><br>★投稿者（レシピの発表時には、匿名希望、ハンドルネームで発表させていただくようにしますが、連絡の都合上、できるだけ寺院名とお名前、役職などもお伝えいただけましたら幸いです。）<br>■ハンドルネーム（ペンネーム）必須：<br>◆寺院名（発表しません）：<br>◆お名前（発表しません）：<br>◆役職など（発表しません）：<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>以上です。ありがとうございます。<br><br>　なお、メールで投稿いただいた【ぼさつのレシピ】は、一度、神奈川布教区でお預かりし、レイアウト調整などをさせていただいて、後日ＷＥＢにて発表させていただきますので、よろしくお願いします。<br>　今後とも、たくさんの「ぼさつのレシピ」の投稿をスタッフ一同、心よりお待ちいたしております。ありがとうございます。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>神奈川布教区弘通部<br>【ぼさつのレシピ】投稿アドレス<br>bosarepi＠gmail.com<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
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<link>https://ameblo.jp/bosarepi/entry-11139023229.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 12:05:27 +0900</pubDate>
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<title>ぼさつのレシピを募集します！！</title>
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<![CDATA[ ＝★＝★＝★＝★＝★＝ ★＝★＝★＝★＝★＝<br>　ありがとうございます。<br>このたびは、【かながわ佛立ぼさつのレシピ】にアクセス、ありがとうございます。<br>★以下の項目を記入し、このアドレス（bosarepi@gmail.com）で返信してください。（なお、このメールアドレスは自動返信ですので、投稿してくださった場合にも、またこの文章のメールが配信される場合がありますが、ご了承ください。）<br><br><br>【ぼさつのレシピ】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>■タイトル（自由につけてください）：<br>■サブタイトル（空欄でも可）：<br>■対象（寺院・組・家庭・子供など）：<br>■用意するもの（特になければ空欄でも可）：<br>■作り方（取り組み方、ご奉公の進め方を、５ステップ程度にまとめてください）：<br>１、<br>２、<br>３、<br>４、<br>５、<br>■さらにひと工夫・・・（補足事項などをお書きください）：<br><br>★イメージ写真：レシピの内容がイメージできる【写真】を、ぜひお願いします。添付ファイルとしてお送りください。２枚まで。（メールを送っても拒否される時は、画像データが大きすぎる可能性があります。）<br><br>★投稿者（レシピの発表時には、匿名希望、ハンドルネームで発表させていただくようにしますが、連絡の都合上、できるだけ寺院名とお名前、役職などもお伝えいただけましたら幸いです。）<br>■ハンドルネーム（ペンネーム）必須：<br>◆寺院名（発表しません）：<br>◆お名前（発表しません）：<br>◆役職など（発表しません）：<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>以上です。ありがとうございます。<br><br>　なお、メールで投稿いただいた【ぼさつのレシピ】は、一度、神奈川布教区でお預かりし、レイアウト調整などをさせていただいて、後日ＷＥＢにて発表させていただきますので、よろしくお願いします。<br>　今後とも、たくさんの「ぼさつのレシピ」の投稿をスタッフ一同、心よりお待ちいたしております。ありがとうございます。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>神奈川布教区弘通部<br>【ぼさつのレシピ】投稿アドレス<br>bosarepi＠gmail.com<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bosarepi/entry-11138739906.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 23:37:21 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><br><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>初ブログアップです<img alt="bosarepiのブログ-o0019001910353080932.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120116/13/bosarepi/17/7c/g/o0019001911738059095.gif" border="0"></div><br><div>&nbsp;</div><br><div>全く素人ですので、bosarepiちゃんを宜しくお願いします<img alt="bosarepiのブログ-180456~1.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120116/13/bosarepi/e3/59/g/o0020002011738059109.gif" border="0"></div><br></div>
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<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 13:38:34 +0900</pubDate>
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