<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bosstantei2/rss.html">
<title>谷口敏夫の探偵さんのおもしろ心理学</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/</link>
<description>人助け大好きで生き方の大事さ、生きることの大切さを伝えたい。BOSSこと名古屋のコミュニケーションスクール代表講師、谷口敏夫のユニーク探偵体験。追跡・尾行・張り込み､人捜し､浮気調査、数々のトラブル・問題解決、警察遭遇､詐欺事件。ひげのまっちゃん松原寛が代筆。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070471181.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070470436.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070469582.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070468508.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070404855.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070403692.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070402333.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070400245.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070399407.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11039542916.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070471181.html">
<title>自分を棚に上げて相手のために言ってあげよう！</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070471181.html</link>
<description>
本当の付き合い、本当の人間関係とは何ですか？私は本当の人間関係は、「愛」だと思うのです。一言で、愛は語り尽くせません。大切なのは、自分だけがもうけるのではなくて、相手のために言ってあげましょう。もうけるとは、お金儲けのことだけではありません。自分だけの利益、自己本位、自己利益だけで行うことです。目の前の、この相手のために言ってあげよう。自分の子供、自分の会社の社員、自分の上司もそうです。「こいつのために言ってやろう」そのとき、あなたはどうぞ自分のことは棚に上げてください。棚に上げないと言えません
</description>
<dc:date>2011-11-14T15:17:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070470436.html">
<title>一流の心を持った人生の三感王、経営の三感王</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070470436.html</link>
<description>
感心、感動、感謝の三つの言葉は、今は退職なされましたユニー株式会社の西川俊男（にしかわとしお／元代表取締役社長／現特別顧問）さんからいただいた言葉です。感心、感動、感謝の三つを持って、「人生の三感王」と言っていました。人生の三感王とは、「豊かな心、一流の心を持った人材を育成しよう」という意味です。さらに、「経営の三感王」という言葉があります。「危機感、責任感、存在感」の三つを合わせた言葉です。西川さんは、「僕は危機感、責任感、存在感を経営の三感王だと思います」とおっしゃられました。どうぞこれを読
</description>
<dc:date>2011-11-13T15:16:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070469582.html">
<title>感心、感動、感謝が大切</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070469582.html</link>
<description>
私がやっている学校に、おとなの学校という学校があります。おとなも、気づいたときから、いつからでも学び直しが出来る。そのおとなの学校に教育理念があります。「感心、感動、感謝」です。感心を持つことは、心の関心を持つこと。関心を持ってあげること。感動すること。感動を与えること。また、感謝です。感謝って何でしょうか？　感謝は普通は、「ありがとう」でしょう。でも、「ありがとう」と思う前に、「ありがたいなー」と心で感じなければ、感動はできません。だから、感性を磨くことは大切です。いろいろな会社を顧問させてい
</description>
<dc:date>2011-11-12T15:15:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070468508.html">
<title>コミュニケーションができる人間を育てる</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070468508.html</link>
<description>
だれか相手に、認めてもらえないから、かまってもらえないから、わかってもらえないから、犯罪がおこるのです。現代は人に関心を持ってあげることが、非常に少ない世の中になっています。たとえば携帯同士で、コミュニケーションをはかろうとする人がいます。なぜ携帯でコミュニケーションをとるかというと、相手の顔が見えない、表情が見えなくていいからです。今、人が怖い子供たちが増えています。人が恐い大人も、増えています。携帯だったら安心できると、メール依存になっています。でも、メールだけではありません。　以前、伊藤忠
</description>
<dc:date>2011-11-11T15:13:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070404855.html">
<title>動物、植物も認められたい</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070404855.html</link>
<description>
認められたいのは、人間だけではありません。動物も、また植物も、みなそうです。例えばオットセイ、セキセイインコ、南米の鳥にしても、認められるから命がつないでいけるんです。全ての生き物がそうなんです。例えばある鳥のオスは、自分をきれいに着飾って、一生懸命に自分の羽を広げます。そして、一匹のメスに認められて、初めて自分の命を後世に残していくことができるんです。鳥も花も木も、全て同じです。人間界も、一緒なんです。だったら認めてあげよう。名前を呼んであげよう。感心を持ってあげよう。これだけで、トラブルが無
</description>
<dc:date>2011-11-10T13:53:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070403692.html">
<title>人間は、誰かに認められたい動物</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070403692.html</link>
<description>
自分の部下や、同僚にだってそうです。きっと見覚えがあるのではないでしょうか。一生懸命に仕事で成果を作ったとき、部下や同僚がほめてくれなかったら、なぜかムカッときませんか？　これも甘えの欲求と言うのです。たとえ50、50、70、80歳になろうが、小さな頃に持っていた甘えの欲求、四つの欲求はちゃんと持っているのです。人間同士だから、お互いが、わかってあげることをわかってあげよう。何をわかって欲しいか、聞いてあげよう。どうわかって欲しいか、自分から伝えよう。何を認めて欲しいか、成果が上がったら認めてあ
</description>
<dc:date>2011-11-09T13:52:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070402333.html">
<title>不機嫌の心理は、子どもの頃の甘え残しから</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070402333.html</link>
<description>
自分が思っていることを、口に出せばいいのです。でも出せないんです。「オレが帰ってきたらさー、オレはね、迎えてもらったらうれしいんだよ。だからさ、気持ちよく玄関で迎えてよ！」そう言っておけばいい。ところが大人は、そんなこと恥ずかしいから言えない。恥ずかしくて言えないのに、家に帰って女房が来ない、子供が来ない。するとムスッーと、黙って居間で腕を組んで、台所のイスにすわっています。これを、「不機嫌の心理」と言います。「不機嫌の心理」は、小さな頃の甘えの願望から来ます。甘え残しの願望です。甘えたいときに
</description>
<dc:date>2011-11-08T13:49:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070400245.html">
<title>大人も、相手と強い一体化願望を持っている</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070400245.html</link>
<description>
自分の感情、自分の思い、自分の心を、自分のお父さんお母さんと、一緒に一体化したいというものすごい強い甘えの願望です。そして、大人になっても実は、人はものすごい一体化の甘えの願望があるのです。ある人は家に帰ったら、「オレは毎日、一生懸命働いて、給料を家に入れて、仕事を頑張っている。そのことをわかってほしい。だから女房よ！　疲れて帰ってきたことを、すぐにわかってほしい。家に帰ったら、お前は玄関まで迎えに来て、自分の顔色を見て、そして〝お疲れ様。あなた大変でしたね〟と言って欲しい。例え料理をしていたと
</description>
<dc:date>2011-11-07T13:48:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070399407.html">
<title>大人になっても、子どもの頃のあなたが心の中にいます</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11070399407.html</link>
<description>
大人になっても、例えば60、70歳のあなたでも、小さな頃の3歳、5歳、7歳、10歳の頃の、小さな頃の甘えの願望を持っているのです。これは「甘えの願望」と言います。甘やかしではありません。甘えと甘やかしは全く違います。甘えの願望は、全員が持っているんです。私も持っています。この願望は、「特別に自分をわかって欲しい」というものです。特別に、です。例えば小さな子がお父さんのところに来て、「お父さん、お父さん！　はい、カエル」と、三歳の子供がカエルをつかんで持ってきます。　　「おー！　カエルは怖いなー」
</description>
<dc:date>2011-11-06T13:46:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11039542916.html">
<title>いいかっこをしたいのは甘えの欲求から</title>
<link>https://ameblo.jp/bosstantei2/entry-11039542916.html</link>
<description>
日常生活で様々な会話があります。会話の中で、「この人は一体何を言いたいのかな」と感じたことがあるでしょう。例えば取引先、お客様と話している中で相手はたくさん、いろいろと話します。「この人は、私と今話をしているけど、会話交わしているけど、一体何を言いたいんだろう？　何を伝えたいんだろう？　何をわかって欲しいんだろう？　何を希望しているんだろう？　何を期待しているんだろう？」相手が、ストレートにそれを言ってくれればいいです。ところが相手は、なかなかストレートに言ってくれません。人はみんな、必ず、何か
</description>
<dc:date>2011-10-10T09:42:40+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
