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<title>イライラとストレス発散のブログ</title>
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<description>フィクションです</description>
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<title>ぶーたで無能で常識のないオバハン職員3</title>
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<![CDATA[ 久々にAと会った。<br>ときどき眠れないらしい。<br>Aに解雇を言う人このアホぶーたの顔を思い出すとムカつくそうだ。<br>勝ち誇った薄ら笑い。<br>それがプロの仕事だろうか？<br>アマチュアだから仕方ない。<br>ムカつくだけ損だ。<br>きっと地域社会からも全て嫌われていて、<br>自己満足に浸れるのはそこだけだ。<br>仲間にも、嫌われてるから、伸びしろもない。そんな組織に革命も改善も見込めない。<br>モシモシ電話だからな。<br>だから、そんなくずにさく時間はやめろ。<br>そんな価値もない。<br>それにしてもムカつくやつだ。<br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 18:47:42 +0900</pubDate>
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<title>ぶーたで無能で常識のないオバハン職員2</title>
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<![CDATA[ Aはこの会社に志を持って入社した。<br>弱者を救いたいと、<br>面接は、 このくずと社長だった。<br>くずは履歴書を見て言った。<br>「色々と変わってられるのね。」<br>こいつは終わってるとAは思い、社長とお話しした。社長は気にいったらしい、<br>明日から来てと社長はいい、くずは２週間無給の研修と言った。<br>どうも現場を支配してるのはこの非常識なくずらしい。よくある話だ。<br><br>Aの後、色々な人がはいったが、2週間無休研修はいなかった。<br>新しい人がくるたびにくずに訪ねた、２週間無給ですか？と、くずは無言。もしかしたら自分でそんな事言ったのも覚えてないかもしれない。そしてAさんはやっぱり変だと逆に思っている可能性さえあった、Aは貝になった。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 19:23:34 +0900</pubDate>
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<title>ぶーたで無能で常識のないオバハン職員１</title>
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<![CDATA[ このお話しはフィクションです。<br>リアルとは全く関係ありません。<br>ある特殊な会社のお話しです。<br><br>ありとあらゆる手を使って、公私混同、と言うか、自動的にそうなる。<br>お遊び感覚で、「忙しいの」、見下し、優越感(笑)つき。<br>そんなムカつく嫌なやつの話。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 09:22:36 +0900</pubDate>
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<title>全く</title>
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<![CDATA[ 何でもかんでも<br>おれにいうな<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11954357987.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 17:02:15 +0900</pubDate>
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<title>財布事件</title>
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<![CDATA[ 財布を落とした事がある。<br>カードも定期も健康保険証運転免許も皆入っている。<br>捜しまくってなかった。<br>落ち込む顔見て笑いやがる。<br>そんなにおもしろいかと言うと八つ当たりだと言う。<br>何てこった。<br>次に傷つけられたら、<br>絶対倍返しのタイプです。
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11954222180.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 09:35:30 +0900</pubDate>
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<title>毎日が過ぎていく。</title>
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<![CDATA[ さて、今日も仕事ですね。<br>それはいいんだけど、仕事中<br>いびきをたてて寝る男、いや社員ってどうなんでしょう<br>
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11954210127.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 08:56:05 +0900</pubDate>
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<title>漫画を読んで残業する</title>
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<![CDATA[ 以下はフィクションです。<br>私の親友Ａはいつも通り残業していた<br>暇なはずの先輩Ｂも何故か残っていた<br>Bは最低野郎だ、取引先を怒らせ帰れとどなられ、すぐホテルに帰って後は寝る。<br>事の重要性を理解できない。<br>そのまま会社に帰り、何もなかったかのごとく振る舞い、社長は怒り狂った取引先からの電話で事実を知る。<br>そんな事が何回か続き、Ａもみかぎっていた。<br>心の底で仕事してるふりをして残業してやがると思ってたＡはトイレに行った。<br>帰ってくるとＢは慌ててマンガを閉じた。<br>一緒に残業していた若手も見ていた。<br>馬鹿馬鹿しくなった彼らは帰った。<br>Ａは言ったあなたの残業はマンガ読む事ですか？<br>次の日から無言電話がかかって来た。<br>勿論番号はＢの番号。<br>Ａは社長に全て報告したが、Ｂはクビにはならなかった。<br>Ａの給料はＢより2万高くなりマンガ残業はなくなった。<br>Aはこの会社をより強固な会社にしたかった。<br>そのために色々な種を蒔いていた。<br>Bの様なぶらさがり社員は他に何人かいた。<br>従業員10人以下の会社でだ。<br><br>Aは馬鹿馬鹿しくなった、2万で最高のストレスを毎日味わうからだ。<br>Aが撒いた種は見事に実った。<br>だがダメ社員も残った。<br>苦労したAのおかげでダメ社員も潤う。<br>Aの報酬は無言電話。<br>Aは会社を去った。<br>ダメを作らない側に行ったのだ。<br>そしてダメ社員は、売上の横領、商品の横流し、普通の神経なら残れない失敗を繰り返し、クビになったり、やめたりしていった。だがBはまだいる。<br>Aは良かったと思ってた、<br>あんなくずと一蓮托生と思われなくて、<br>撒いた種は実ったが、その後の収穫は2流の亜流だ。<br>精神の伝承はできなかったのだ。<br>相変わらずのアホ面で生きていけばいいのだ、<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11951995094.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 21:10:57 +0900</pubDate>
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<title>一人でしゃべる女の子</title>
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<![CDATA[ ハンズフリーでしゃべりながら、笑いながら携帯電話でしゃべる女の子、<br>はたからみたらちょっとおかしいのかと思ってしまった。<br>笑ってしまう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11950896340.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 09:35:11 +0900</pubDate>
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<title>イライラ</title>
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<![CDATA[ スクーターの排気ガス、<br>人が真後ろにいるのにエンジンかけるな！
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 09:21:02 +0900</pubDate>
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<title>朝からイライラ</title>
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<![CDATA[ 満員電車で扉を占拠してべちゃくちゃ喋る母娘。<br>皆迷惑してなかなか降りれないのに<br>薄ら笑いべちゃくちゃ。<br>踏んでしまった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boumousousan/entry-11949200880.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 09:17:26 +0900</pubDate>
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