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<title>ホタルの光　</title>
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<description>ホタルです。ギリギリ専業やってます。ブログ始めました。</description>
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<title>FXは損益計算が大事</title>
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<![CDATA[ <p>FXで勝ち残るためには「自分で損益計算をする」という習慣をつけましょう。たとえば、ポジションを持つならば「為替レートがどのくらい動いたら、損益はどのくらいになるのか？」を意識しましょう。1万通貨保有していた場合、1円の為替の動きで1&nbsp;万円の損益になります。レバレッジを何倍かけているかによって、損益の額も変わってきます。FXの口座管理画面には、ポジションの保有量に関しての計算を行ってくれます。これは「現時点での計算」であり、将来の予測ではありませんので、自分でシミュレーションができるように、慣れておく必要があります。「自分がどのくらいの損失まで耐えられるか？」を考えておき「自分の耐えうる限界値に到達するのは、為替レートがどのくらい変動した場合か？」と逆算ができるようにしましょう。このような損益計算を常に行い、「このまま取引を続けていって、マージンコール、ロスカットになる危険性は無いか」を、自分から確かめる習慣をつけましょう。この計算は、FX初心者のうちには、どうしても狂いがちですので、資金に余裕がある範囲での取り引きを心がけましょう。不安が強い人は、FXデモトレードを利用して、損益計算になれる、という方法もあります。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443593606.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 11:51:48 +0900</pubDate>
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<title>そういえば自己紹介笑</title>
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<![CDATA[ <p>そういえば自己紹介してませんでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>過去に詐欺にひっかかった大バカ者ですが、FXではようやく生活できるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ＦＸは数年前のサブプライムショックやリーマンショックで、テレビで放映されていたこともあり、ギャンブルだと思う人が大半です。</p><p>&nbsp;</p><p>でも努力すればなんとか食べていけるように。</p><p>そんないままでの話これからの話を書いていきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443594370.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 11:52:18 +0900</pubDate>
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<title>FXの醍醐味「レバレッジ｣</title>
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<![CDATA[ <p>FXの醍醐味として「預け入れた証拠金よりも大きな金額の取引ができる」ことがあります。逆に言えば「少額の元手で取引が開始できる」ということでもあります。レバレッジは「てこ」という意味です。てこを使えば、小さな力をかけただけで、大きな力を引き出すことができます。FXには、レバレッジというシステムがあるおかげで、小さな為替変動でも大きな利益を出すことや、少額の証拠金でも、大きな金額の取引が出来ることなどが、メリットとしてあげられます。たとえば、レバレッジを100倍に設定すると「証拠金10,000&nbsp;円×100&nbsp;倍＝1,000,000&nbsp;円」となり、1&nbsp;万円の証拠金で100&nbsp;万円分の取引を行うことが出来ます。1ドル＝100円で購入したドルは、1,000,000&nbsp;円÷100&nbsp;円＝10,000&nbsp;ドルです。後に1&nbsp;ドル＝110 a円になった場合には、10,000&nbsp;ドル×110&nbsp;円＝1,100,000&nbsp;円となります。つまり10&nbsp;万円の利益を得られることになりますね。ただし、儲かっている場合はいいのですが、逆に損をしている場合にも、同じ倍率が適用されます。たとえば1ドルが90円になった、といった場合には、10万円の損失をこうむってしまいます。このことからも「基礎を理解してなければ、FX取引に取りかかれない」「高いレバレッジには、FXに慣れてから挑戦すべき」ということが、おわかりいただけるでしょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443593518.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 11:51:17 +0900</pubDate>
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<title>FXの損失から学ぶこと</title>
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<![CDATA[ <p>FX取引で利益を出すには、自分なりのルールを決めて、その通りにトレードをしていく必要があります。最低でも3ヵ月程度は同じルールを使ってみて、「本当に役立つかどうか」を確かめる必要があります。ただし、相場の状況が変われば、投資ルールの変更も必要になります。損失を出してしまったときには、「今までの投資ルールが通用しなくなっているのかもしれない」という観点で、自分の投資ルールを見直す必要があります。損失を悲しんで終わるのではなく「損失から学ぶ」「転んでもタダでは起きない」という姿勢が必要なのです。ノートを用意して「ポジションの取り方はどうだったか？」「利益確定のタイミングが遅すぎたのではないか？」「損切りのレートは適切であったか？」などを書き込んでいきましょう。できれば、損失を出した直後に書くと、もっとも反省がしやすいでしょう。時間が経ってからですと、恥の意識などが邪魔をして、正直になれない、という場合もあるのです。そして、書き出した内容を、実際のチャートと照らし合わせてください。たとえば「高値で買いポジションを取得していた」など、反省点を見つけます。これもノートに書きこんで、次の投資ルール作りに役立てるのです。再びFXにチャレンジするときには、間違っても「一気に損失を挽回する」という考えは捨てましょう。小さな通貨量でトレードを再開することが望ましいでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443593442.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 11:50:49 +0900</pubDate>
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<title>FXの「くりっく365」とは？</title>
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<![CDATA[ <p>くりっく３６５とは、東京金融取引所が上場した外国為替証拠金取引の愛称です。従来のFX取引は、FX会社に直接、顧客が資産を預け、直接、売買注文を行う方法でした。これを「店頭FX取引」といいます。これに対し「取引所取引」とは、投資家や証券会社のFXに関する注文を、一ヶ所の「取引所」に集中させることで、FX取引がより活発に行われるようにする仕組みです。くりっく３６５のメリットは「FX会社によって異なっていた為替レートが、くりっく３６５では一本化される」ということがあります。従来の店頭FX取引では、スワップポイントが2つ設定されていました。スワップポイントにFX業者の利益となる「手数料」を上乗せしているためです。しかし、くりっく３６５では、この手数料がゼロであるため、1つの通貨ペアのスワップポイントは、投資家が受け取る額と支払う額は同じです。また、くりっく３６５は「マーケットメイク方式」を採用しています。複数のマーケットメイカーが売買価格を提示し、その中で「投資家にとって最も有利な価格」が投資家たちに提示される方法です。このため、投資家にとって最も有利な取引価格が、一目でわかるようになっているのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443593374.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 11:50:17 +0900</pubDate>
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<title>FXで損失を抑える仕組み</title>
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<![CDATA[ <p>FX会社は、マージンコールやロスカットという仕組みを用意して、利用者の損失が拡大しすぎないようにしています。利用者の側もマージンコールやロスカットを受けないような、安全圏での取引をすることを、心がける必要があります。マージンコールとは、追加保証金のことです。FXの口座に預けている証拠金から、含み損を引いた金額が、一定の割合以下となった場合、FX会社から「もう少し証拠金を追加したり、ポジションの一部を決済したりして、損失に耐えられるようにしてください」との注意喚起があります。「一定割合」は、FX&nbsp;業者によって異なりますが、証拠金の50％というところが多いです。また、FX会社によるロスカットとは、利用者の証拠金維持率がある数値より下回った場合に、FX会社によって強制的に保有ポジションの決済が行われるという措置のことです。ロスカットを受けた経歴があると、そのFX会社を続けて利用することが難しくなったり、他のFX会社にも警戒されるという話もあります。ロスカットされてしまう人の多くは、高いレバレッジを掛け過ぎている傾向があります。およそ5倍くらいまでのレバレッジならば、ロスカットに遭う確率も低いといわれていますので、レバレッジの設定には注意をしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bouuuu8888/entry-12443593280.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 11:49:25 +0900</pubDate>
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