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<title>モラストーリーは突然に。</title>
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<description>夫のモラハラ・浮気によりスピード離婚。しかし…「モラ夫はタダでは転ばない」</description>
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<title>私の恋愛事情</title>
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<![CDATA[ 私たちは付き合って1年で結婚しましたが、その1年の間にも「？？？」と思うことが度々あったのは事実です。<div><br></div><div>モラ夫と出会った当時、私は夢追い人の彼氏と「あなたといても未来はない」と別れたばかりでした。30代半ばになっていた私は結婚に焦っていたのかもしれません。</div><div><br></div><div>大学を卒業した後、7年付き合って結婚を考えていた彼氏とは30歳目前に別れ(彼氏はまだ結婚したくなかったらしい)、それ以降、まともな恋愛をしてきませんでした。</div><div><br></div><div>「結婚を前提に付き合って欲しい」と言ってくれたモラ夫は私にとって「最後のチャンス」と思ってしまい、モラ夫に対する「？？？」に気づかないフリをしていたのかもしれません。結婚してからは「？？？」が急増したわけですが笑</div><div><br></div><div>この「？？？」に関しては時間軸で書く自信がないので、思い出しながら追々書いていくことにして、離婚に至った経緯から書いていくことにします。</div>
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<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 22:50:15 +0900</pubDate>
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<title>モラ夫との出会い</title>
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<![CDATA[ モラ夫とは共通の知人が開いたホームパーティーで知り合った。50人くらいの人が参加して居ただろうか。<div><br></div><div>参加したものの、私と友人は「つまんないね…。そろそろ帰る？」と、バルコニーで煙草を吸いながら話していた。</div><div><br></div><div>そこへ「た、助けてくださいぃぃ〜〜」と若い男性がやって来た。彼はヘンな女性に捕まり面倒になって煙草を吸いに逃げて来た、とのこと。</div><div><br></div><div>私と友人、彼の3人でバルコニーで話していた。私たちより8つ年下の彼は礼儀正しく可愛らしくて、「またお会いできるといいですね！」と連絡先を交換した。</div><div><br></div><div>それが全ての間違いだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/bow-wow61626/entry-12285790176.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 22:31:20 +0900</pubDate>
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<title>モラストーリーは突然に。</title>
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<![CDATA[ あの日〜<div>あの時〜</div><div>あの場所で〜</div><div>君に会「わ」なかったら〜…</div><div><br></div><div>3年間を無駄に費やさずに済んだ。<br></div><div>いや、3年で済んで良かったと思うべきかもしれない。</div><div><br></div><div>「モラルハラスメント」という言葉が浸透してきたからこそ、私はいち早く対策を考えることが出来、スピード離婚できた。まぁ相手方が浮気してくれていたのが大きいけど笑</div><div><br></div><div>しかし、離婚後に本当の闘いが待っていたのだ。</div><div>「モラ夫はタダでは転ばない」</div><div><br></div><div>その軌跡を書いていこうと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/bow-wow61626/entry-12285744709.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 20:05:49 +0900</pubDate>
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