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<title>夜霧ＴＩＭＥ</title>
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<description>夜霧ＴＩＭＥ</description>
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<title>新鮮ないくら</title>
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<![CDATA[ <p><strong>今だけの美味！,"数年前まで、ごはんにたっぷりのいくらを乗せたいくら丼は、北海道に行かないと食べられないと思っていました。<br>でもここ数年、秋になると鮭の腹から出したばかりの新鮮ないくらが、都内のスーパーでも手に入るようになりました。</strong></p><p><strong>まさに今だけの美味。<br>たいてい調味液が付いていて、それだけではちょっと足りないので、家でしょうゆ・酒・みりんを足して味付けします。<br>我が家では、母がいくらの醤油漬けを作るのが上手なので、食べる前の日にお願いします。<br>買ってきたいくらにはまだ薄い皮が付いているので、湯をかけて表面の皮をむき、ざるに入れて水洗いしながらつぶをほぐしていきます。<br>そしてうちの母秘伝の味付けでタッパーに入れて一晩おきます。<br>すると、翌日、調味液をたっぷりと吸っていくらがふっくら、つやつやになるのです。</strong></p><p><strong>また明日、いくらを買ってきて、あさっての夕飯はいくら丼にしようかな。</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/bow1g8s/entry-11955518562.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:41:11 +0900</pubDate>
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<title>電車で通勤</title>
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<![CDATA[ ラッシュの電車に乗ることは大変。,"今日、久しぶりに朝の通勤ラッシュの時間に電車に乗りました。２年前までは、出勤時間がラッシュの時間とかぶっていたので、我慢して乗ってなんとか仕事へ行っていましたが、通勤時間が午後になったのでしばらく満員電車とは無縁の生活でした。久しぶりに乗ると、やはり仕事に行くだけで疲れてしまいますね。私が乗った車両は女性専用車両ではなかったので、私が乗ると男性の皆さん手をさりげなく上に上げたり、私から少し遠ざかろうとする動きをされました。痴漢に間違われたらと思われたんだと思います。ラッシュの時間に女性専用車両以外に乗って申し訳なく思いました。毎日あの電車で通勤されているみなさん、お疲れ様です。素人はもっと電車の本数を増やせばとか思ってしまいますが、ギリギリのダイヤで電車を運行している鉄道会社の皆さんも大変ですね。お疲れ様です。
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<link>https://ameblo.jp/bow1g8s/entry-11955518303.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:40:35 +0900</pubDate>
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<title>良い日</title>
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<![CDATA[ <p>庭の朝顔に謎の幼虫を発見しました,"庭に朝顔のグリーンカーテンを作っているのですが、もう花の時期を過ぎるかなという頃に謎の幼虫が数匹いるのを発見しました。<br>花がもう咲かないので葉っぱを食べられるのはあまり気にはならないのですが、とにかく指のサイズもあろうかというほど巨大なのでちょっとびっくりします。<br>その姿はまさしくモスラのようで体も糞も迫力の大きさ、勝手にモスラ１号２号と名前をつけさせてもらいました。<br>夏の間にアゲハ蝶の色々な種類が遊びに来ていたのでもしやと思い調べてみたら残念ながら蛾の仲間のようです。<br>彼らの食欲のお蔭で朝顔の葉はほとんど枯葉を掃除することがなくなってしまいました。<br>先日見たらモスラの数が減っていたので恐らく別の場所でさなぎになったのでしょうが、知らないうちに羽化してどこかに去っていくのも少し寂しいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bow1g8s/entry-11955518089.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:39:40 +0900</pubDate>
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<title>敢えてそこに挑戦</title>
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<![CDATA[ ホラー小説に興味を持ち始めたら、とりあえずやってみること,"　夏も終わり涼しくなって来ましたが、季節に関係なく読みたくなるのがホラー小説ですね。毎年多くの作品が発表されますが、全部をチェックするのは困難なのでヒット作、問題作といった話題になった作品を、とりあえず読んでみるのが良いかもしれません。<br>あと文学賞受賞作品をチェックするのも、一つの手だと思います。<br>「日本ホラー小説大賞」<br>「日本ＳＦ大賞」<br>「江戸川乱歩賞」<br>「横溝正史賞」等です。<br>　この四つは有名だしかなりレベルが高いので大賞、佳作、特別賞を獲った作品は、読んでおいて損は無いですね。過去の受賞作品もネット検索ですぐに調べられるので、ひと通り調べてみれば気になる作品に出会えるかもしれません。<br>「日本ホラー小説大賞」以外は純然たるホラー小説賞では無いのですが、ミステリーはホラーとの相性が良く、ホラー風のミステリー作品は結構多く発表されてます。ＳＦとホラーは昔から相性が悪いと言われていて作品数は少ないですが、敢えてそこに挑戦する作家さんがいて名作が生み出されています。<br>　ホラーと言うと映画も多いですね。映画の原作になっている作品をチェックするのも楽しいです。映画と原作で大きく話が違ったりするので二度楽しめます。原作の方が高い評価を受けていることも多いので、映画の出来がいまいちだったと感じても、原作は面白いかもしれないので読んでみるのも良いと思います。<br>本を読むのが好きな人にとっては、普通のことだと思いますが、読書習慣があまり無い人は、こういったことを切っ掛けにして、面白い作品に出会えてくれると嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/bow1g8s/entry-11955517835.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:38:42 +0900</pubDate>
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