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<title>映画は好きだけど…</title>
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<description>映画を観るのが好きです。でも、たまにハズレな映画もあったり無かったり…</description>
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<title>「アップルパイジュレ」＆「朝のすりおろしリンゴMIX」モニター体験</title>
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<![CDATA[ <p>先日、機会がありカゴメの「アップルパイジュレ」と「朝のすりおろしリンゴMIX」をモニター体験しました。</p><p><a href="http://www.kagome.co.jp/jelly/lineup/">http://www.kagome.co.jp/jelly/lineup/</a> </p><br><br><p>まずは「アップルパイジュレ」の感想から。</p><br><p>ジュレと言うだけあって、思っていた以上にトロトロの状態でした。</p><p>味はシナモンの香りが引き立つ感じで、スルスルと食べられます。</p><p>もしシナモンが苦手だと、ちょっとダメかもしれないけど。</p><p>甘さもそれほど強すぎず、美味しいおやつとして食べられると思います。</p><br><p>お次は「朝のすりおろしリンゴMIX」の感想。</p><br><p>こちらは、上のジュレと違って、その名の通りすりおろした状態のリンゴがメイン。</p><p>オレンジ色をしているので驚いたのですが、</p><p>よく見れば、リンゴの他にマスカットやレモン、更にはニンジンが入っています。</p><p>オレンジ色をしているのも道理ですね。</p><p>ヨーグルトに混ぜても美味しいかなと思いました。</p><br><p>どちらもゼリー飲料特有のパウチ（って言うのかな？）に入っています。</p><p>私、この容器ってちょっと苦手なんですよ。</p><p>まず、口が開けづらい。</p><p>そして、最後まで飲みきれた気分がしない。</p><p>この点って、なんとか改良出来ないものなのでしょうか？</p><p>例えば、もうちょっと大きめの口にして貰えれば、少しは開けやすいだろうなぁとか。</p><p>どちらも美味しかったので、その点だけが残念でした。</p><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F269g.com%2Fc.php%3Fv%3Dxazecx%26y%3Dcf44f1cc5dba7c61">
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 17:06:01 +0900</pubDate>
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<title>『トランスポーター３　アンリミテッド』観賞</title>
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<![CDATA[ <p>先ほどの記事でも書いたように、試写会に行ってきました。</p><br><p>元々、このシリーズは大好きで、DVDも２つ共持っていたりするのです。</p><p>（ちなみに我が家は全員ジェイスンのファン）</p><br><p>相変わらずジェイスンは脱ぎますね！</p><p>そして、脱いでも目の毒にならないほど筋肉が素晴らしい！</p><p>素敵な男性の肉体美を観たい方（笑）にはお勧めの映画です。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今回のヒロインは全くの新人さんのようです。</p><p>そばかすがたくさんある、いかにもロシア系の美人さん。</p><p>NYのヘアサロンで働いていたときにリュック・ベッソンにスカウトされたそうです。</p><br><p>そして悪役はドラマ『プリズン・ブレイク』のティーバック役。</p><p>私は残念ながらこのシリーズは観たことが無いのですが…</p><br><p>この映画のシリーズだけじゃないのですが、</p><p>リュック・ベッソン作品を観ていて感じるのは</p><p>「彼ってフランスの警察をあんまり好きじゃない？」ってこと。</p><br><p>ジェイスン演ずるフランクが、ほぼ自力で事件を解決してます。</p><p>警察も出てくるのですが、結局は後手後手に回ってますからねぇ。</p><p>まぁ、映画ですから、こんなストーリーの方が面白いんですけど。</p><br><p>今回は連れの都合が合わず、一人で試写会に行ってきましたが、</p><p>8月15日に公開されたら、ぜひとも連れと一緒に</p><p>再び映画館でこの作品を観てみようと思っています。</p><br>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 20:07:43 +0900</pubDate>
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<title>試写会での会話</title>
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<![CDATA[ <p>先日『トランスポーター３アンリミテッド』の試写会に行ってきました。</p><br><p>その会場で後ろから聞こえてきた会話。</p><br><p>A「色んな映画のチラシがあるわねぇ」</p><p>B「ムーミンもやるんだね」</p><p>A「あら、この映画は１も２も観たけど、３はもう観たの？」</p><p>B「まだだよ！って言うか、これから観るんだよ！」</p><br><p>う～ん、母と娘の会話のようでしたが、</p><p>お母さんの方は、もしかして何を観るのか知らずにいらしてる？<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>たぶん、同じ会場に居た他の人たちも、</p><p>心の中でかなり突っ込みを入れてたことでしょうね…</p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10317450783.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 19:55:05 +0900</pubDate>
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<title>『レッドクリフPartⅠ』DVD試写会</title>
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<![CDATA[ <p>既に　一度　映画館で観た映画ですが、</p><p>11日にDVDの販売、そしてPartⅡの公開間近なので、</p><p>PartⅠの内容を復習するために観に行ってきました。</p><br><p>映画館で観た時は吹替えだったのですが、</p><p>今回は字幕版でした。</p><p>公開時には、吹替え版だけ三国志の要約が</p><p>冒頭についていたようですが、</p><p>DVDともなると字幕版でも要約がついていました。</p><br><p>実は前回観た時は、役者さんの顔の見分けが付かず、</p><p>途中でかなり眠気に襲われたものでした。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>でも、今回は２回めだからなのか、</p><p>それとも字幕なので気が張っていたからなのか、</p><p>眠気に襲われることもなく、</p><p>更には役者さんの見分けも付きました。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>唯一つ問題があったのが、</p><p>恐らくDVDプレイヤーとDVDソフトとのマッチングが悪かったのでしょうね、</p><p>途中で映像が切れてしまったことです。<img height="16" alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16"></p><p>途切れる前の部分から再生しても</p><p>再び同じところで途切れてしまう…</p><p>同じシーンを４回（？）ぐらい観た後、</p><p>ようやく話が進んだ時には、会場内の他のお客さんもホッとしていました。</p><br><p>DVDになってからですよね～、</p><p>プレイヤーとソフトのマッチングの問題が発生するようになったのって。</p><p>ビデオテープの時にはこんなことなかったよなぁ？</p><p>と思ってしまいました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10219069402.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 21:19:59 +0900</pubDate>
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<title>『チェンジリング』観てきました</title>
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<![CDATA[ <p>先日ブログパーツを貼りつけた関係で、</p><p>『チェンジリング』の試写会に行ってきました。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>ブロガー試写会だったからなのか、プレスシートまでいただきました。<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></p><br><p>さて、感想ですが、「母は強くなくては！」ですね。</p><p>シングルマザーをしているだけでも、</p><p>かなり強い母で無くてはいけないのでしょう。</p><p>しかも、その息子がある日突然姿を消したとしたら…</p><p>そして見つかったと思ったら全く別人が</p><p>あなたの息子だと主張したとしたら？</p><p>そりゃもう、想像を絶するところです。</p><br><p>私はこの映画の予告を観て、あらすじを読んで、</p><p>「いったいどうして、この偽息子はそのまま居座るの？」</p><p>と悩んでいたのですが、映画を観た後でもいま一つ納得が行っていません。</p><br><p>この映画の素晴らしいところの一つは、</p><p>当然のようにアンジーの演技が挙げられますが、</p><p>他にも衣装も素敵です。</p><p>あの時代の服装って、普段着でも結構フォーマル。</p><p>堅苦しそうに見えたりもしますが、</p><p>あれも慣れれば平気なことなのかしら？<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10208332575.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 15:29:57 +0900</pubDate>
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<title>ブログパーツを</title>
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<![CDATA[ <p>さすがにいつまでも古いブログパーツを貼っておくのもダメだなぁと思い立ち、</p><p>『容疑者Xの献身』から『チェンジリング』に貼り替えてみました。</p><p>久しぶりの変更だったので、相変わらず手間取ってしまいました…<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10196735931.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 13:37:27 +0900</pubDate>
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<title>『レッドクリフPart１』を観てきた</title>
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<![CDATA[ <p>非常に久しぶりの記事…</p><p>あんまりにもサボりすぎ？</p><br><p>それはさておき、公開当日に吹替え版で観てきました。</p><p>ただ、予習とかちゃんとしなかったせいなのか</p><p>それとも出演者のほとんどがオジさんだったせいなのか</p><p>結局誰が誰だったのかほぼ見分けがつきませんでした…</p><br><p>登場人物のうち、3人ぐらいを除いて、全部男。</p><p>そりゃ、金城武やトニー・レオンぐらいの見分けはつきますけどね。</p><p>あとは中村獅童も見分けて当然ですよね。</p><br><p>それにしても、初期の頃の予告では二部作になることなんて</p><p>これっぽっちも言われていなかったのに、いつの間に二部作になったんでしょうね？</p><p>お陰さまで「実写化不可能と言われた水上戦を映像化」は</p><p>まだPart２へ持ち越しとなっております。</p><br><p>この映画で一番の見どころってどこだろう？</p><p>私の印象に一番残っているのは、中村獅童演じる甘興が</p><p>部下の力を借りて跳んだところ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">かなぁ。</p><p>趙雲が飛んでいる槍を手づかみで掴んだシーンや</p><p>周瑜が重そうな鎧を着ているのにジャンプするシーンも</p><p>なかなか強烈な印象を残してますけどね。</p><br><p>さて、皆様の心に残ったシーンはどこなんでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10164262864.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 16:57:48 +0900</pubDate>
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<title>容疑者Xの献身・ブログパーツ</title>
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<![CDATA[ <p>ようやくブログパーツの貼り方を覚えました。</p><br><p>そうなのか…記事に直接入力するわけじゃ無いのか…<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10144060081.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 17:43:29 +0900</pubDate>
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<title>『デス・レース』でジェイスンの魅力を再認識</title>
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<![CDATA[ <p>大好きなジェイスン・ステイサムが主演しているカーアクション映画</p><p>『デス・レース』の試写会に行ってきました。<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>ジェイスンと言えば、ご存じの方も多いでしょうが</p><p>イギリスの元高飛び込み選手にして、</p><p>現在ではアクション俳優としての地位を確立している</p><p>筋肉自慢な男性俳優ですね。</p><br><p>そのジェイスンがまたもやアクション映画に主演！</p><p>これを観ないでファンとは言えまいとばかりに</p><p>今回も勇んで観に行ってきました。</p><br><p>結果は、期待通り、ジェイスンは脱ぎます！</p><p>筋肉を見せつけます！<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></p><p>背中のあんなところにあんな筋肉がつくもの？</p><p>あんな動きをする筋肉を見たのは生まれて初めてかも。</p><p>とにかく、ジェイスンの出演する作品は、</p><p>アクション映画好きには満足の行く作品であると私は思っています。</p><br><p>今のところ、公式サイトもまだまだ充実しているとは言い難いです。</p><p>海外の公式サイトは、英語が不自由な私にはちょっとねぇ…</p><p>早く日本語の公式サイトが充実してくれるといいなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10134902454.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 15:13:44 +0900</pubDate>
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<title>グーグーはニャンコでした～</title>
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<![CDATA[ <p>『グーグーだって猫である』を観てきました。</p><br><p>実は原作は読んだことが無いので、</p><p>ストーリーをほとんど知らない状態で観ました。</p><p>（あらすじぐらいは読みましたけどね～）</p><br><p>この映画の原作は、大島弓子さんの漫画。</p><p>彼女の漫画では、ちょくちょく猫が擬人化されて表現されますが、</p><p>この映画でも猫のサバちゃんが擬人化されていました。</p><p>（ずっと人として表現されているわけじゃなくて、ほんの一瞬＋霊体として）</p><br><p>公式サイトを見たりすることなく映画を観たので、</p><p>このサバ役を大後寿々花ちゃんがやっていることは</p><p>映画を観るまで知りませんでした。</p><p>でも、彼女はやっぱり上手だなぁ。</p><br><p>ストーリーの方は、思っていたものとは違いましたが、</p><p>それでもとても楽しめました。</p><p>本当は、ニャンコを育てるだけの映画で、</p><p>ちびの頃のグーグーを堪能出来るものだと思ってました。</p><p>実際には、主人公の日常生活がメイン。</p><p>作者の実体験に基づいているそうです。</p><p>ほのぼのとした感じの映画でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bowcha/entry-10132938943.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 14:11:58 +0900</pubDate>
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