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<title>コレカラ　ココカラ　コノカラ</title>
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<description>ｺﾉﾐのｺﾉﾐによるｺﾉﾐのための自己満ブログ</description>
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<title>うー</title>
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<![CDATA[ おきる<br>↓<br>バイトの準備をする<br>↓<br>バイト<br>↓<br>寝る<br>↓<br>おきる<br><br><br>ザ・フリーターな生活。。。<br><br>自分の時間がとれない。。。<br>疲れもとれない。。。<br><br>生きるって大変だ。。。<br><br><br>次のオフは2/1。<br>でもやることたくさんで、大丈夫なのかワタシ！？<br><br>とりあえず、今日もバイトがんばりまふ～。<br><br>25時帰宅予定。
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 15:31:47 +0900</pubDate>
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<title>Andy Williams</title>
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<![CDATA[ 私の父や母の小さい頃に、<br>「Andy Williams Show」なるTV番組あったらしいです。<br>ゲストでサミー・デイビスJrとか出ちゃうような歌番組です。<br><br>彼の歌うムーンリバー。<br><br><br>最高です！
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 03:40:40 +0900</pubDate>
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<title>Alanis Morissette</title>
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<![CDATA[ 何度かグラミー賞も受賞してる方なのかな？<br><br>なんだろう。<br><br>なんかー…<br><br><font size="3&lt;strong>">「頭いっちゃいたい時に聞くと効果倍増な人」</font>です。<br><br><br><br>こんな感じで私のiTunesの歌手たちをご紹介していこう。<br><br><br>飽きるまで。。。
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:15:02 +0900</pubDate>
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<title>いやさ</title>
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<![CDATA[ みんな、めっちゃ、ちゃんと、ブログってるから私も見習おうかななんてｗｗｗ<br><br><br>今日はロケットレンジミーティングでした！<br>なんか超身内になってしまったけど、楽しかったからよかった！<br><br>ゆきこちゃんと、みかちゃんとの飲み企画もあがり、最近下がり気味だったテンションがちょっとあがりました♪<br>なんとかバイト調整して空き時間を作らねば！<br><br>ほんとお疲れ様でした!<br>次はもっとたくさんの人が参加してくれるようにがんばろう☆<br><br>個人的には、今だと10000円払うともれなく9000円キャッシュバックで買える、ASTRAL PULSEのCDが待ち遠しい限りです！<br><br>大橋くんよろしくねん♪<br><br><br><br>でぃわでぃわ～
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 00:45:00 +0900</pubDate>
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<title>時は2010年…</title>
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<![CDATA[ 素晴らしい出会いは突然訪れました。 <br><br>それは、今までないくらい衝撃的な出会いで、 <br><br>今まで生きてきたのは「彼」に出会うためだったんではないかと思うくらいです。 <br><br>「彼」は、8人兄弟の末っ子で、大ブルジョア育ち。 <br><br>お兄さん、お姉さんたちは音楽家、画家、ピアニスト、俳優、チェリストと芸能一家。 <br><br>そして彼自身は高名な「哲学者」。 <br><br><br>私が、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインの「論理哲学論考」という本に出会ったのは５日前のこと。 <br><br>何気なく（本当になんの気なく）手に取った本の１ページ目に何気なく目を走らせると、なんとも同属な気配を感じ取れる文章が。 <br><br>「－本書は思考に対して限界を引く。いや、むしろ、思考に対してではなく、思考されたことの表現に対してと言うべきだろう。（中略）－限界は言語においてのみ引かれうる。そして限界の向こうはただ無意味なのである」 <br><br>かのカント様が、限界の向こう側を雄弁に語った事実がありながら、この言い様。 <br><br><br><br>彼ってば、なんて危険なあんちくちょー。 <br><br><br><br>あー、この本のすべてを理解したい！ <br><br><br><br>これはもうアレだ。 <br><br><br><br><br><br><br><br>恋だ。<br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 17:51:56 +0900</pubDate>
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<title>いい・悪いなんて、世界中俺含めてひとりもわからねぇ</title>
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<![CDATA[ 実は昨日は眠くて、言いたいこと全部は書けなかったんだよね。<br><br><br>言葉の本質とイメージについて書いたんだけど、<br><br>言いたいことはもっとあって。<br><br><br>最近の私の中での１番の名言があるんです。<br><br><br>「心はいつも言葉に足りない」<br><br><br>とても深い言葉ですね。<br><br>まったくもってその通りだなと思うんです。<br><br><br>自分で詞を書くようになって、改めて言葉について考えたんですよ。<br><br>心では、頭では、鮮やかに描くことのできる情景も、いざ言葉にすると、どこかありきたりな表現になってしまったり、【軽い】感じになってしまったりと、「言葉ってむずかしいなぁ」って思ったんです。<br><br>こういうことに感動したっていうのも、【みんなにわかるように】と思って、言葉で説明すればするほど、最初の純粋な気持ちから離れていってしまう気がする。<br>なんだろう、お笑いのオチを口で説明しちゃう感じっていうのかな？<br>感じ取ったものは素晴らしいのに、説明しちゃうと意外とあっけないみたいな。<br><br><br>「足りない」<br><br><br>みたいな。<br><br><br><br>そう、言葉って足り無すぎです。<br><br>言いたいことを的確に言える言葉がないから、こういうスパイラルにはまるし、悩むし、、、<br><br><br>でもね、言葉の世界って考え出すと面白いもんで、制限があるからこそ、限界があるからこそ何か光るもんが出てくるんですよ。<br><br><br>「言葉の世界」<br><br>つまり表現の世界の１つと言っていいと思うのですが、限界があるんです。必ず。<br>だって言葉はある程度限られてるし、新しい言葉を作ったとしても、その言葉という名の「記号」が正確に伝わってくれるかなんてわからない。<br>作ったところで記号が浸透しなければ、その役目も果たせない。<br>だから限界はある。<br><br><br>でもこれってば、全然ネガティブなことじゃない、と私は思うのです。<br><br><br>だって、そもそも「多くの人から共感を得られる表現を正確にできる人」＝「良い表現者」ってわけじゃないと思うから。<br><br><br>実際のところ、多くの人から共感を得られる表現を正確にできる人はそれなりにいると思うし、それにそういう人って、普通にすごいな～と思います。あと、自然にそういう表現ができる人は、感じる感覚が万人受けでもともととってもセールス向きなんだなとか。<br><br>そういう夢の無いことを思ったりします。<br><br><br>でも、羨ましかったり、嫉妬したり、「私もそうなりたい」とかは一切思いません。<br><br>だって私、自分の言葉を通して【多く】の人から【共感を得られる】ことに重き置いてないもん。<br>自分の言葉を通して【誰かひとり】でも【何かを考えるきっかけになる】ことができればって生きてるんだし。<br>その考えで行動して、結果として共感してくれる、、、たとえば音楽なら、聴いてくれる人がいて、唄って、その結果その人に何らかのきっかけを与えられたら嬉しいし、その曲がその人の安らぎになれたらさらに嬉しい。<br>それでそんなもん通り越して、自分の作品に共感してくれる人が居たら、それこそ言葉にできない。<br><br><br><br><br>でも、私はとっても複雑な人間と言うか、嫌～な人間で、<br><br><br>世の中に「100％の共感」わ無いと思っています。<br><br><br>どうか間違わないでください。<br><br>「100％の共感が無い」って言ってるんであって、<br>「共感ということが100％無い」って言ってるわけじゃないです。<br><br><br>共感はあります。<br><br>でもそれはどんなに願っても100％ではないです。<br>これは音楽に限らずにね、どんなことにおいてもです。<br><br>この考えも一見したらネガティブかもしれないけれど、とってもポジティブなんですよ。<br><br>なぜなら100％はないけど、99％はあると思っているから。<br><br>100％っていうのは「＝」ってことです。<br>「＝」。つまりは同じってコト。<br><br>自分と他人が「＝」になる。そんなバカな話はありません。<br>てか、あってたまるか。<br><br>自分は自分以外の何者でもない。<br>よって「＝」で繋がれるものは常に「自分」です。<br><br><br>自分＝自分<br><br><br>正しいです。<br>でも私はもうちょっと別の表現方法の方が好きです。<br><br><br>自分＝自分を含めた全世界の人間－自分を含めない全世界の人間＝自分<br><br><br>人間は他人が居て初めて自分を認識することができます。<br>自分と他人の違うところ、似てるところ、共感できる感情、できない感情。<br>そういったものを通してじゃないと、自分というものが理解できない生き物なんだと思うんです。<br><br>だから、<br><br>違うことは、ネガティブなことじゃないんです。<br>違うことは、とても素晴らしいことなんです。<br>違うことは、知らない感覚との出会いであるとともに、新たな自分の発見であり、新たな可能性の発見でもあるから。<br><br>何より面白いことに人間は、相手が大切な人であればあるほど自然とその違いを埋めようとします。<br>できる限り100％に近づけようとします。<br>「100％の共感が無い」って思ってる私でさえやっています。<br>頭ではわかっていても、心は常に正直に動いてるんですね。<br><br><br>でも、<br><br>これこそが人生だと思うんです。<br><br><br>自分が大切だと思う人たちとの「心の距離」を限りなく0に縮める。<br>そのために何をすべきなのかを考えることが、「生きる」こと。<br>だからもしこの世の中に「100％の共感」が存在するなら、人はそれ以上その隙間を埋めることが必要がなくなる。考えることもしなくなってしまう。向き合わなくなってしまう。成長の二文字なんて何処吹く風だ。<br><br><br>これってば「死」の感覚に似てるなと思うんです。<br><br><br>私はできるかぎり「生きてる人生」を歩みたい。<br>だから、どんなことにも100％は望まない。<br>限界はある。けれど限界に到達するために、考えたり、悩んだり、時にはもがいたりしてるのが美しい人間だと思う。<br><br>99％までしかない共感という世界だと理解しながらも、100％を目指す人は美しいし、<br>決められた範囲の言葉を使い、その言葉が元来持つ以上の意味で自分を表現しようとする人も美しい。<br><br>どんなコトも限界があるから必死になるし、がむしゃらになる。<br>限界を感じ取っていながらも、それに立ち向かう人が本当の意味での「生きてる人間」だと私は思う。<br><br><br><br><br>99％の歌詞に、99％の曲をつけ、それを99％の唄歌いが、「１人でもいい」と、100％の共感を目指して歌ったその時、きらっと光るなにかが生まれる。<br><br><br><br>そう信じてるから私は表現者の道を選んだと思う。
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:42:09 +0900</pubDate>
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<title>イメージとその本質</title>
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<![CDATA[ 同じ意味でも、言い方でだいぶ感じ方も変わりますよね。 <br>使う言葉によっても。 <br><br>そういう時、イメージって怖いなって思うんですよね。 <br><br><br><br>言葉というのはどんな言葉であっても、同じ役目を持っています。 <br><br>その役目は、自分の思いを相手に伝えるための記号という役目。 <br><br>だから、言葉によってこっちの方が重いとか軽いとか、ポジティブだとかネガティブだとかも無いんです。 <br>使い方、使いどころによって、重くなったり軽くなったり、ネガティブになったりポジティブになったりわするかもしれないけれど。 <br><br>まぁ、少なくとも私はそう思っています。 <br><br>たとえば「りんご、明日、死、あなた」という言葉のが並んでいるとして、そのなかで一番ネガティブな言葉はなんですか？と聞かれたら、「死」と答える人は多いと思います。 <br><br>でもそれは、「死」という言葉自体がネガティブなのではなくて、日々の中で勝手に「死」という記号にネガティブさをかぶせている人が多いから。 <br><br>ネガティブじゃない「死」もあるかもしれない。 <br>それに逆に「生」という言葉に恐怖を覚える人もいるかもしれない。 <br><br>言葉自体に罪はない。 <br>言葉にあれこれイメージという服を着させる人間がよくないと思う。 <br><br>イメージ付けをされてしまうと、人間は考えなくてはいけないことを、考えなくていい環境に生きることになる。 <br>言葉一つ一つの意味を深く理解しようとしなくなる。 <br>ただイメージだけで言葉を使うようになる。 <br><br>結果、言葉の使い分けもできなくなり、語彙のない平坦な会話しかできなくなる。 <br>だって、自分が理解しようともしていない記号を使い、どうやって深い会話なんてできるの？ <br><br><br>言葉を使うとき、 <br><br>人はその言葉と対峙しなくてはいけない。 <br>その言葉の一番の理解者でなければいけない。 <br>その言葉の責任者でなくてはならない。 <br><br>無責任な物言いをする人は嫌い。 <br>意味を捉えずイメージで言葉を使う人も嫌い。 <br>人を騙すために言葉を用いる人、 <br>人を陥れるために言葉を用いる人も嫌い。 <br><br><br>うわべに騙されず、本質を見抜ける人間になりたいな。<br><br><br>ああ、もっと優しい世界に生きたい。 <br>自分がもっと優しい気持ちでいられる世界に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boxemotions/entry-10432260377.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 00:08:13 +0900</pubDate>
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<title>海の金魚</title>
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<![CDATA[ という映画が今年の春に公開されます。 <br>その主題歌？になんと<font size="3">「<strong><font color="#FF0000">吉田山田</font></strong>」</font>の新曲が選ばれました！ <br><br>まぁ、前から知ってたんだけどねｗｗｗ <br><br><br>吉田山田とは、<br><br>「吉田結威と山田義孝からなる男性二人組ユニット。<br>二人の本名がそのまま使われているという珍しいユニット名になっている。<br>GUITAR/VOCALの吉田結威と、VOCALの山田義孝。<br>吉田の優しいギターの音に山田の唄が溶け込む。<br>きらきらとした美しい音楽が世界を包む。彼らの奏でる音は、そんな音楽になる。<br>コブクロ・ゆず・１９など様々な男性２人組ユニットがいるが<br>吉田山田はその中でもきらきら光る美しい『ナニカ』を持った新しい世代のユニット。」<br><br>です！<br><br>この吉田の方が私の小さな頃からの知り合いで、お兄さんのような人なのですｗｗ<br><br>彼らのブログもぜひみてください♪<br>↓<br>http://profile.ameba.jp/yoshida-yamada/<br><br><br><strong><font color="#FF0000">２０１０年２月３日、待望のセカンドシングル「ツボミ／涙の海」発売決定！</font></strong> <br> <br><br>『ツボミ／涙の海』 <br>発売日：２０１０年２月３日 <br>品番：PCCA-70272 <br>価格：\1,050（税込み） <br>＜収録楽曲＞ <br>１．ツボミ　TBS系テレビ全国ネット『CDTV』２月度エンディングテーマ <br>２．涙の海　映画『海の金魚』主題歌 <br>３．ツボミ（Instrumental） <br>４．涙の海（Instrumental） <br><br><br>とってもいい曲なんだって！ <br>吉田ママが言ってた！ﾜﾗ <br><br>これからも吉田山田をよろしくねん♪<br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 22:25:43 +0900</pubDate>
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<title>R.I.P</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF0000"><strong>熱</strong></font>でた(´∀｀)</font><br><br>熱とかひさしぶりすぎ。<br><br>つか、熱出したせいでかなりたくさんの人に迷惑かけてしまった(´・ω・`)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>自己嫌悪ＭＡＸじゃぁぁぁ～・°・(ノД｀)・°・{NOooooo…<br><br><br>やっぱり無理はいけないですね。<br>なんでか感じてた危機感とか、焦燥感とか、そういうものに飲み込まれすぎて、<br>自己管理があまりにも疎かになっていました。<br><br>反省o(_ _*)o↓↓<br><br>気をつけようホントに。。。<br><br><br>熱出してた間に、買っていたけど聞き逃していたCDを聴いたりしていました。<br><br>そのなかでもBUMP OF CHICKENの『R.I.P/Merry Christmas』はやっぱり素晴らしかったです。<br><br>私がもともとBUMPが好きだって言うのもあるけど、ヴォーカルの藤原さんの声はずっと聴いてたくなる声だな～。優しくて、全てを洗い流してくれる感じ。<br>熱でうなされて苦しい時にあの声が聴こえると、ちょっと楽になる気がしました。<br>とくにR.I.Pの歌詞はちょっと入りにくい気がするなぁ～と思っていたけど、聴けば聴くほど考えさせられる、スルメのような歌詞でした(笑+ぇ)<br>曲も意外とせめていく感じがあって、独特のメロディがそこにのっかるから、一種の中毒になってしまう。すごいなぁ。人を中毒にさせる音楽って。<br><br>BUMPっていつも当たり前のことを歌い上げてるだけなんだけど、聴くことによって改めて考えさせられることが多いから、じんわり感動するんだよね～<br><br><br>「REST IN PEACE」＝「安らかに眠れ」<br><br><br>安らかに眠ろうか。熱だし。<br><br><br>そういえば「Cry Me A River」っていい曲だな～<br>よくわからないけど「FLY ME TO THE MOON」と揃ってジャズの名曲な位置づけなのかな？<br>ジュリー・ロンドンのもよかったけど、私はDiana Krallの方が好きかな～ｗｗ<br><br>とまぁ、もっとジャズに詳しくなりたい今日この頃でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/boxemotions/entry-10405590059.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 14:36:09 +0900</pubDate>
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<title>悩む</title>
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<![CDATA[ みなさんが、悩むときわどんなときですか？<br><br><br>苦悩、懊悩、悩殺、悩乱、病悩などなど、この言葉を含むいろんな言葉がありますが、<br>そもそも悩むってなんなんでしょうか。<br><br><br>『悩』という漢字自体は様々なことに苦しんだり、思いわずらうことを指すらしいです。<br><br>まあ自分が良くない状態のときに使うことが多いですもんね。<br><br><br>で、人が悩む時、その対象は人それぞれだと思います。<br><br><br>ある人にとっては「将来」。<br>ある人にとっては「家族」。<br>ある人にとっては「自分」。<br>ある人にとっては「他者」。<br>ある人にとっては「生きる意味」。<br><br><br><br><br>では、なぜ悩むんでしょう。<br><br><br><br>誰だって苦しんだり、思いわずらうことなんて嫌なことのはずなのに。<br><br><br>それでも悩んでしまう理由は、きっと「悩み」という言葉が、<br>「希望」という言葉の裏返しだからだと思います。<br>私が「何がしたいんだろう」って悩んでたのも、<br>そのときの私が将来に対して漠然と希望を持っていたからなんですよ。きっとね。<br><br><br><br>人は希望なしでは生きてはいけない。<br><br><br><br>これは経験からも言える私の中での揺るぎない事実です。<br><br>だから希望を持ち続ける人にとっては、<br>悩みもまた一生継続されていく人生の要素なんでしょう<br>。<br><br>でも、それは悲しいことではないと思うんです。<br><br>何かに悩んだり、苦しんだり、心を痛めたりするのは、<br>その人が物事と正面から向き合ってる証拠。<br>だから悩みの度合は、どれだけその問題に真剣になっていうのかを表す、<br>メーターのようなものでもあるはずです。<br><br><br>だから、悩むってとても素晴らしいことだし、<br>自分自身が成長するためには必要なことだと思います。<br><br><br>そして私は悩んでいる人をみると男女かまわずトキメキます。<br>悩むその姿が人として美しいなと思います。<br><br><br><br><br><br>自分、ドＭですがね。<br><br><br><br>まぁ結局何が言いたいかと申しますと、<br>何かに悩むということはその対象に「希望」や「期待」、<br>「夢」をもっているということです。<br>悩む対象に将来的に何の魅力なければ、悩む必要はないですからね。<br><br><br>そして、その悩みを克服し希望を叶えるためには、自分でなんとかせにゃならないんです。<br>他人にやってもらうなんてことできませんもん。<br><br><br><br>全ては自分自身の力で変えていくんです。<br><br>変えていけるんです。
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 02:32:54 +0900</pubDate>
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