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<title>tsubasaのブログ</title>
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<title>心の闇に勝つ為には</title>
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<![CDATA[ <br>今日お話する内容は人の心に潜む闇についてです。僕が他の日記に記したように様々な事を経験をし、人に言う事もあまり出来ず自分で解決しようとしては孤独感が更に僕の心の闇を広げていました。<br>洋画 バットマン ダークナイトのように心の闇で生き抜く為には自ら闇に身を潜め、闇の中でも見えるような心を持つしかないと思ってました。<br>だけど、それは一つ間違えれば闇の底で死神が待ってるような気持ちでもありました。<br><br>でも最近教会に行く事が増え、教会にいる人々が本当に明るくそして礼拝すると自分の心の闇が何によって光を射すような感じがするんです<br>今まで感じた事のない感覚であり、非常にリラックスが出来、まるで快晴の日に芝生の上で寝転がり日向ぼっこしてるような気分です<br>そして私を取り巻く人々に本当に感謝してます。<br>出会えた事、そして考えを共感してくれる事、もっと早くに来たら良かったのにと思います。<br>心の底からありがとうございます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/boxingttt/entry-11882601949.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 23:47:07 +0900</pubDate>
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<title>ボクシング日記</title>
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<![CDATA[ 今日は３日振りのボクシング<br>３日もあれば体も休まると思い、足が動かなくなるまでトレーニングをしました<br>多分二時間半くらい？<br><br>練習が終わってから家に帰るまで公園でぼーっとする時間が好きです<br>今日の反省点やペース配分は間違ってなかったのか？とか筋肉トレーニングでどこを鍛えたらどの動きに反映されるのか？とか…笑<br>とにかくフィジカルと下半身はいつも重点的に鍛えてます。<br>上半身はトレーニングしてれば自然とつくので<br><br>さぁ次は金曜日かな？<br>今週は週2で体を休めつつハードにトレーニングして行きます。
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<link>https://ameblo.jp/boxingttt/entry-11879757740.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 21:27:54 +0900</pubDate>
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<title>哀しみを原動力に。</title>
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<![CDATA[ 先ほど書いたブログに書いてあった哀しみを原動力に。って意味はこれから説明して行きます。<br><br>俺は多分小学生くらいまではごく普通の家庭で育ちに普通に親父もおかんもいた。<br>やけど中学生の時から家庭の事情が悪い方向に変わり、ただただ哀しくなるような所をずっと見続けて育ち誰かのフォローもなく、道を外さないようにだけ生きて来ました。<br>プロボクシングのブログであったように高校生の時から学費は自分で負担をし、毎日仕事と学校に行ってました<br>俺みたいな人は他にもいるんだろうけど、何で誰も助けてくれない？って気持ちはその時から不思議となく、自分の未来の為に自分が一人でも生きて行く為に今してる事は当然なんだっ。って思ってました<br><br>まぁ一人でも生きて行くって考えても所詮人間なんだから寂しい事も多かったけど、仕事の為に友達と遊べない。外食なんて一食105円のレトルトカレーやらラーメンで食費を抑えてたから当然行ける訳もなく…<br>行った時は多分相当な覚悟をしたか、好きな女の子がいたかどっちかだったと思います<br>20歳の男の子だったんで勿論恋愛をする事もありました。というより盛んでした…<br>自分の寂しさを埋めるように付き合ってたので、その当時の俺は相当なやきもち屋さんで束縛も酷かったと思います。<br>その当時の彼女にはすまんよ<br><br>でまぁそんな俺だったんでもう闘牛みたいに、好きな女の子にはまっ直線…笑<br>当たって砕ける精神で様々な恋愛を経験しました。笑<br><br>今は24になり、人生の分岐点にもぶち当たり自分の想像をしていなかった人生を歩む事になりましたし、相当ヤバいくらいに落ち込んだ<br>更にタイミングが悪い事に自分の家族がまた１人、もしかしたら二人いなくなるんじゃないか…<br>心から愛した人も失って家族も失ったら俺はどうなる？正直仕事中に堪えきれずに車を駐車場に停め号泣する事もあります。<br>だけどそれが１日中って訳ではない。<br>今まで経験した事が俺の心を鍛えてるのかどうか分からんけど、今心にある哀しみ<br>そのまま向き合えばただ辛いだけでいつ元気になれるか分からない<br>だけどもしその哀しみを原動力に出来たら？<br>とてつもないパワーがあるんじゃないか？って<br>原動力にする方法はまだちゃんと分かってないし、ボクシングの練習中に原動力にしてるつもりで自分を追い込んでるけど多分それはリストカットに近い心境なのかな？<br>した事ないから分からないけど、大きな苦しみを他の何かの苦しみでまぎらせようとしてるのかな？<br>スポーツしてるからパッと見そんな風に見られないけど、会長はいつも俺にストイックですねーと言うな…笑<br>練習で追い込んでるのはさっき書いた事と他にも理由はあるけど。<br><br>まぁ何せ家族の愛ってのが途中から分からなくなって寂しい気持ちが埋まらない理由もそれだと自分でも分かってます<br>そしてそれを埋めるようにして人を愛して今度は自分の家族を築きたいと願うようになりました<br><br>でも自分の心を埋めたいから人を愛する？<br>何か矛盾してるんかな<br>結局は自分の事を先に考えてたらそれは本当の愛なんですか？って事よ<br>ここは非常に難しい所やけど…<br>やけど今回で良く分かった事は哀しみを埋めるような人の愛し方をするとそれは本当に人を幸せにはしない。埋めるのではなく、哀しみを原動力にしてじゃ俺はあんな事経験したから大事な人や愛する人には同じ思いをさせないで色んな苦悩から助けて、見返りを求めず、何も言わなくてもいつでも手を差しのべてくれるのが本当の愛し方なのかと<br>俺が家族をもった時に嫁や子供にどんな事言われようがどんな事されようが常に側にいるような存在になるのが自分の一番の理想像です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/boxingttt/entry-11879226025.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 21:40:00 +0900</pubDate>
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<title>プロボクシング</title>
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<![CDATA[ <br>まず初めに自分はスポーツが好きだけど、格闘技以外にあまり興味ありません。<br>何故か？それは格闘技は自分との戦いであり、勝負も誰かが決める訳でもなく、己で決まるから。<br><br>一番初めての格闘技は空手だった<br>病気がちで体が大きいのに体が弱い…<br>喘息を克服する為にしたのだけど自分の意志ではなく親父が決めた事だったので正直行きたくなかったんです。<br>人を殴るのも殴られるのも当たり前だけど嫌だし、練習はキツイし…<br>そんな中途半端な気持ちやったからもちろん長く続く訳もなく辞めました<br>多分初めての自分の意思で挫折しました。<br><br>それから時は経ち、高校生の頃は良く太ってたし、あの時に諦めた事が悔しくて池田市にある格闘技ジムに通いましたね。<br>空手 キックボクシング ムエタイ ボクシングが曜日に分けられていて俺はボクシングを選びました<br>まぁムカつく奴を一発で殴り飛ばしたかったから<br>半年くらい続けてまた挫折…<br>適当な理由をつくってキツイ練習から逃げました<br>もう何で俺はこんなに忍耐力がないのか？自分自身に腹をたててました…<br><br>それから全く格闘技に関わる事なく過ごしてたけど何だか心のモヤモヤが消えない<br>何で俺は逃げたんだ？<br>お前はずっと負け犬なのか？<br>自問自答をずっとしていて、やっぱり腹をくくってもう一度ボクシングしたる！<br>その気持ちが消えない内に豊中のボクシングジムに通いだし、多々逃げそうになったけど歯を食い縛るような気持ちで耐えて練習をしてました。<br>そこで指導をしてくださったコーチは人としてボクサーとして本間に尊敬出来る方だったので今でも掛け声は心に残ってます。<br>だけどそんな時に次は家庭内の事情で働く事以外に選択肢がなくなり、食って行くために仕事に専念する事になりまたボクシングを中途半端に辞めるんか？<br>今度は本気やったのに何でやねん…悔しすぎて涙を流しながらジムを去ったのを今でも鮮明に覚えてます。<br>だけど俺の事を本気で指導して見てくれたコーチは最後に赤いボクシンググローブをくれて、キャプテン（その当時のあだ名）がまたボクシングしたいって気持ちさえあればいつでも戻って来い。そのボクシンググローブはいつも練習で使ってて、自分の汗と血が滲んでるようなグローブだった。<br>そしてコーチと別れていつか必ずボクシングが出来る環境をつくってまた必ずボクシングをすると決め、仕事も決まり安定した休みも取れるし繁忙期以外はほぼ定時に帰れる<br>これなら仕事帰りにボクシングが出来ると考え今では西宮のボクシングジムに通えてます<br><br>あの時の悔しさや自分の人生を打ち砕くような様々な出来事…<br>哀しみを原動力に練習をしてます<br>さすがに気持ちばかりが先走って体がついてこないけど、もしプロボクシングをするって決意したらまたあのコーチに会いに行きたい<br>俺はどんな遠回りの人生を歩もうがボクシングの舞台に戻りましたよ。と<br>以上<br>俺がボクシングに対する思いでした。
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<link>https://ameblo.jp/boxingttt/entry-11879187590.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 20:37:15 +0900</pubDate>
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