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<title>Surfin' Perú / サーフィン ペルー</title>
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<description>地球の裏側、南米ペルーのサーフシーンを紹介</description>
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<title>Hola! Buenos días!!</title>
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<![CDATA[ <b>ペルーのサーフスポット</b><br>　リマ市内：　<a></a><a href="http://ameblo.jp/bozklimax/entry-11277803575.html" target="" title="">ミラフローレス地区</a>、バランコ・チョリージョス地区<br>　リマ南部：　プンタ・エルモサ、サンバルトーロ、チルカ、セロ・アスル、サン・ガヤン（イカ）<br>　ペルー北部：　マンコラ、ロビート<br>　ペルー中部：　チカマ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bozklimax/entry-11278640437.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 06:50:09 +0900</pubDate>
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<title>ペルー北部のサーフポイント</title>
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<![CDATA[ ペルー北部には魅力的なレフトのポイントが点在し、そのどれもがロングライド可能。波のconstancyは、年間通して常に腰以上のリマに比べると僅かに劣るものの、チューブセクションを含めたperfectなフォルムの波は、多くのサーファーを惹き付けています。<br><br><b>マンコラ（Mancora)</b>&nbsp;　中級者向<br>リマからピウラ（Piura)まで飛行機で1時間半、さらに車で2時間半、Pan American Highway （North)を約200km進んだところにあるマンコラ（Mancora)ビーチ。<br>トゥンベス（Tunbes）空港からなら車で1時間半、100kmちょっとで到着。<br><br><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;ll=-4.10522,-81.057923&amp;spn=0.007491,0.00912&amp;z=16&amp;output=embed"></iframe><br><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;ll=-4.10522,-81.057923&amp;spn=0.007491,0.00912&amp;z=16&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>&nbsp;<br><br>リーフ＋サンドブレイク<br>ペルー屈指のビーチリゾートで、夏（1月～3月）のビーチは海水浴客で賑わう。ビーチの左手沖にポイントがあり、レフトの掘れた波が立つ。朝8時を過ぎるとポイントは混雑してくるが、早朝は空いており、お勧め。200M以上のロングライドも可能。サイズが上がると綺麗なチューブになることも。<br>ホテルはPosito地区に綺麗なホテルが点在するが、ビーチへのアクセスが悪く、Moto（3輪タクシー）で20分かかるため、サーフトリップならマンコラ市街中心の宿がお勧め。<br><span style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">波質：　通常は若干厚め</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">、</span><span style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">サイズが上がってくるとチューブセクションが現れる。</span><br style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">波サイズ：　腰～ダブル&nbsp;</span><br style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">ボード：　ロング～ショート</span><br style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="color: rgb(55, 62, 104); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">駐車場：　Pan American Highway沿いに有り<br></span><br>マンコラから南に30kmには、<br><b>カボ・ブランコ（Cabo Bｌanco)　</b>上級者向<br>また、さらに南に30kmには、&nbsp;<br><b>ロビートス（Lobitos)　</b>初～上級者<br>という素晴らしいポイントがありますが、残念ながら乗介は未訪問。<br>行ってこの目で確かめてからレポートしますね。
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<link>https://ameblo.jp/bozklimax/entry-11283744369.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 19:44:51 +0900</pubDate>
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<title>乗介のクイーバー Quiver</title>
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<![CDATA[ どんな板乗ってる奴がペルーのサーフポイント紹介してるんやろ？<br>ってとこは重要やと思うんで、ここでは乗介のクイーバーを紹介。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120616/03/bozklimax/0e/ed/j/o0388051912030017013.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120616/03/bozklimax/0e/ed/j/t02200294_0388051912030017013.jpg" style="width:220px; height:294px; border:none;" ratio="0.7482993197278912" id="1339784958873"></a></p><p></p><p>左から順に、<br>左手前の少しだけ見えてる黄色いのが、初めてのファンボード。<br>7'5", 21.25", 3"<br>これは今は長女が使っています。<br><br>その隣がミニスワローテールのセミガン。<br>7'0", 19.5", 2.75"<br>4Mを超える厚い波にはこれ。<br><br>赤のリーシュがついているのが、ラウンドピンのStep-up Board。<br>6'4", 18.38", 2.38"<br>アタマ半～ダブル前後まではこいつ。<br><br>その右がエースボードのラウンドテール。<br>5'10", 18.25", 2.25"<br>腰～ダブル手前までを幅広くカバー。<br><br>でもって右で重なってるのが、<br>6'4", 19.5", 2.38"のエポキシのスワローテールのショートと、<br>6'0", 19.38", 2.38"のスワローテールのショート。<br>多分、これ以降使わないであろうボードで売却予定。<br><br>次は、<br>5'9", 18.25", 2.25"のラウンドピンテールと、<br>日本への帰国を見据えて、小波スペシャルでもつくろうかな、と画策中。<br><br>実はリマでは370ドルで板がオーダーできるんです。<br>しかも納期は3-4週間。<br>この話はまた後日。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120616/03/bozklimax/df/33/p/o0515023012030017014.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120616/03/bozklimax/df/33/p/t02200098_0515023012030017014.png" style="width:220px; height:98px; border:none;" ratio="2.2448979591836733"></a></p><p></p><p></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bozklimax/entry-11278610113.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 02:14:34 +0900</pubDate>
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<title>リマ市内（ミラフローレス）のサーフポイント</title>
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<![CDATA[ Buenos dias. Como estas?<br>初めまして、リマ在住の波野乗介です。<br>今回は初回ということで、リマ市内、ミラフローレス区にあるサーフポイントを紹介します。<br><br>リマは太平洋に面しており、南極海で生まれた巨大なうねりが何千キロもの距離を旅してリマの海岸に到達します。<br>そしてリマ市内でも最も近代的な地区であるミラフローレス地区には、主に5つのサーフスポットがあります。<br>何れのサーフスポットも新市街であるサンイシドロ地区、ミラフローレス地区といったリマ最大のオフィス街から車で15分以内（サンイシドロの乗介の家からは7分！）にあり、オフィスまで10分、ポイントまで10分なんて素敵な住環境を手に入れることも可能です。<br><br>毎日海に通っている乗介でも、今まで波が無くて乗れなかったという日は一日も無く、このミラフローレス地区だけでも、毎日100%サーフィンできると言えます。<br><br><br><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=-12.131306,-77.039008&amp;spn=0.031594,0.041199&amp;t=m&amp;z=15&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;output=embed"></iframe><br><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=-12.131306,-77.039008&amp;spn=0.031594,0.041199&amp;t=m&amp;z=15&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>&nbsp;<br><br>サーフポイントは北西から順番に、プンタロキータス（Punta Roquitas)、ラ・パンピージャ（La Pampilla）、ワイキキ<br>（Waikiki）、マカハ（Makaha）、レドンド（Redondo)と約2キロ程度の間に5つのポイントが並んでいます。<br><br><b>①プンタロキータス（Punta Roquitas)</b><br>玉石＋リーフブレイク<br>平日早朝に人気のスポット（と言っても15人ぐらい）。レフト・ライト両方の波が楽しめる。<br>ビーチから比較的近い（50-150M）でブレイクし、イイ波を捕まえれば50M以上のライドが出来る。スウェルが小さくてもブレイクする。波が小さい時に乗介がよく行くポイント。<br><span style="color: rgb(55, 62, 104);">波質：　サイズが上がってくると若干掘れてくるが、通常は厚めの波。<br>波サイズ：　腰～アタマ半、ダブルだとほぼクローズ&nbsp;<br>ボード：　SUP～ショートまで、何でもOK<br>駐車場：　ビーチ目の前。おじちゃんが居るので見ててもらう。チップ1-2ソレス（30-60円）<br></span><br><b>②ラ・パンピージャ（La Pampilla)<br></b>&nbsp;玉石＋リーフブレイク<br>プンタロキータス同様に平日早朝に人気のスポットでプンタロキータスから500M程度南西に位置する。レフトも楽しめないことは無いが、ライトがお勧め。<br>ビーチから100-200Mでブレイクし100M以上のロングライドも可能。毎年ロングライド選手権が行われ、2012年にASPの第一回SUP世界選手権が開催された事でも有名。<br><span style="color: rgb(55, 62, 104);">波質：　サイズが上がってくると若干掘れてくるが、通常は厚めの波。<br>波サイズ：　腰～アタマ半、ダブルだとほぼクローズ<br>ボード：　SUP～ショートまで、何でもOK<br>駐車場：　ビーチ目の前。おじちゃんが居るので見ててもらう。チップ1-2ソレス（30-60円）</span><br><br><b>③ワイキキ（Waikiki)</b><br>玉石＋リーフブレイク&nbsp;&nbsp;<br><b>④マカハ（Makaha)&nbsp;</b><br>玉石＋リーフブレイク&nbsp;<br>ラ･パンピージャからさらに南西に約500M進んだところにワイキキが位置し、マカハと隣接している。ペルーの近代サーフィン発祥の地であり、ワイキキサーフクラブが位置する由緒正しいビーチ。海に向かって左側にロサ・ナウティカというレストランと全長約300Mの突堤がある。<br>ビーチから50M-200Mでブレイクする手前のポイントでは、ロングボード、ファンボード向のトロ厚波が殆ど。多くのサーフスクールがあり、80ソレス程度で一式全部付きの2-3時間レッスンを受けることが可能。スクールの営業時間は日の出の1時間後～日没まで。<br>一方、マカハビーチの沖、300M-500Mに位置する別名レベンタソン（Reventazon）と言われるポイントはライトがメイン。肩以上のサイズでブレイクし始め、しばしばダブルを越えることがある。<br>沖500Mでブレイクするときは波にもパワーがあり、300M以上のロングライドが可能。サイズが上がってくると、トップジュニアのグループが入ってくる。突堤沿いに沖に出る緩いカレントがあり、サイズが上がってきた場合はこのカレントを使わないと沖にでることは難しい。<br>ここが乗介のホームポイント。&nbsp;早朝は3-5人しか居ない天国。土曜、日曜の朝には独り占めになることも。<br><span style="color: rgb(55, 62, 104);">波質：　通常は厚め、サイズが上がると若干掘れてくる。<br>波サイズ：手前は腰～アタマ、沖は肩～ダブル。ダブル半を超えるとクローズ。<br>ボード：　ロング～ショート<br>駐車場：　ビーチ目の前。警官が常駐。&nbsp;</span><br><br><b>⑤レドンド（Redondo)</b><br>玉石＋リーフブレイク&nbsp;<br>マカハから海に向かって左にある突堤を挟んだ反対側に位置するのがレドンド。<br>ここはマカハとは異なりレフトの波で、上記①～④のポイントがクローズのときでも、レドンドはサイズダウンし大丈夫ということがよくある。<br>乗介はここでレフトの練習をしないといけないのだが、波がレベンタソンよりも一回り小さいので結局あまり行っていない。故に乗介はレフトが苦手･･･。<br><span style="color: rgb(55, 62, 104);">波質：　通常は厚め、サイズが上がってもまず掘れない。<br>波サイズ：腰～アタマ半、ダブル手前<br>ボード：　ロング～ショート<br>駐車場：　マカハの駐車場を利用し、300M位歩く。</span><br><br>と、ここまで５つのリマ市内中心部のサーフスポットを見てきましたが、如何でしょうか。<br><br>マチュピチュ、クスコ、ナスカに行くのは旅の目的でもあり、それぞれ素敵な世界遺産ですが、殆どの旅行者がワンストップ若しくは素通りするリマ市にも、サーファーにとっては素通りするにはあまりにも勿体無い波が待っているんですよ～。<br><br>Vamos a correr tabla!<br>Let's surf!
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 14:06:59 +0900</pubDate>
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