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<title>braderleda1982のブログ</title>
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<title>「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展（もうどく展）」@池袋</title>
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<![CDATA[ 　前々回の記事で雑誌「ナイトランド」の無期休刊のことを書いたら、このブログまで無期休刊になりそうになっていた。　丸々1カ月もサボって本当にすみません。　多忙を極めていた?ということで、一つご寛恕の程を。　3日前に出先でスマホからちょろりと投稿したように、この19日、池袋のサンシャイン水族館で開催されている特別展「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展（もうどく展）」を観に行ってきた。　一昨年の「特撮博物館」、昨年の「深海展」に引き続き、親戚の兄弟を連れて行く、という名目で……というより、自分が見たいから、小学生を連れて行くのを口実にしたとも言えるんだが。ま、本人たちも「行きたい!」と二つ返事だったのでOKですよね　11時過ぎに現地に到着。　サンシャイン水族館に来るのは、サンシャイン60が完成して間もない頃に家族で来て以来だから、約35年ぶりということになる……うはぁ。　特別展は水族館とは別開催になるが、「水族館も見たい」というリクエストでセット券を購入。もうどく展単独でも入ることができるが、その際は￥600。水族館とのセットだと￥300割引の￥2,300になる（高校生以上の場合）。「もうどく展はこれからもーっと混むから、水族館より先に見てってね～」（意訳）と叫ぶスタッフさんの声に従い、先にもうどく展の方へ。    　入口脇に展示された、オニダルマオコゼの骨格標本（左）。　チケット売り場で覚悟はしてたけど、やっぱり混んでるのね……（中）。　展示動物／植物の横に、持っている毒の強さが表示されている（右）。     　左から順に、ハナミノカサゴ（毒レベル2）、アカクラゲ（レベル3）、オニダルマオコゼ（レベル4）。　入口で骨格が晒されていたオニダルマオコゼ。背びれの棘に持つ毒はかなり強力だそうで、岩と間違えて触れたり踏んでしまったダイバーが落命するケースもしばしばあるとか。海の中じゃ見分けつかんわなぁ……。    　左からオニヒトデ（レベル4）、アデヤカキンコ（レベル3）、マアナゴ（レベル4）。　枯れたスギの葉の束みたいなオニヒトデ。サンゴ礁の大敵ってことで有名だけれど、持っている毒もかなり強い。毒々しいアデヤカキンコはナマコの仲間らしいが、ふとホヤ（←最もニガテな食べ物）を思い出したのは自分だけでいいｗ。　アナゴが有毒で、しかもレベル4？と思う人もいるかもしれないが、血液中に毒成分があるのでアナゴやウナギは生食不可なのだとか。この毒成分は熱に弱いため、加熱すれば無毒化できるとのこと。     　実物展示はないものの、動物界の毒の強さベスト5が表示されていた。　1位のマウイイワスナギンチャクは、毒（パリトキシン）1gで体重50Kgの人が100～200人死亡、2位のキロネックス（オーストラリアウンバチクラゲ）は毒1gで約10人の人が死亡……なんというオーバーキルな奴らか！     　水族館の特別展ながら、毒を持つ陸上生物や植物も展示。　ベトナムオオムカデ（左）は毒レベル2だけれど、触ったら絶対いかんという、全身これ危険表示なルックス。日本発の有毒植物の雄（?）トリカブトと並ぶのはマンドラゴラ（マンドレイク）。根っこも展示してあったけれど、人の形はしていませんでした（当たり前だ）。　本展のポスターにも登場するスローロリスは、夜行性のためかオヤスミ中……。　特別展自体はそれほど大きなスペースではないのだが、通路も狭めで、とにかく混雑していたのでなかなか進まない。じっくり見たいならば朝イチ（10:00～）か、もしくは9月に入ってからの方がいいかも?（9/28まで）。　この後、やはり混雑していた水族館をゆっくりと見て回った。　水族館でも写真を撮りまくったけれど、特に印象に残っているのを3つほど。    　カクレクマノミを見ると「ニモだー」と口走ってしまう40オトコ←精神年齢が幼い。    　サビトマトガエルのにらめっこ。ずーーっと互いにメンチ切ってました（違う?）     　出口近くにいたペリカン。暑さに耐えかねてかミストの吹き出し口で口をパカッ。     　水族館を出てきたのが15時少し前。　この時、もうどく展は45分の入場待ち。スタッフさんの言うとおりだった……。　以上。　ブログランキングに参加しています。　　　↑よろしければ　↑1クリック　お願いいたします。閑中忙有...
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<link>https://ameblo.jp/braderleda1982/entry-12034023609.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 10:37:28 +0900</pubDate>
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<title>PR: Jeep Altitude Lineup Fair</title>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 14:51:33 +0900</pubDate>
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<title>筆おろしの女―アフターエピソード―</title>
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<![CDATA[ あの夜、彼女とのセックスが上手く出来なかった僕は、とても焦った。セックスなんて、おっぱい揉んで、チンコ入れて腰振るだけじゃね？みたいに単純に考えてたのだけど、全性と求愛の文化人類学...
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<link>https://ameblo.jp/braderleda1982/entry-11945566594.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 19:03:51 +0900</pubDate>
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<title>鳥取県の「かつえさん」キャラクター画像</title>
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<![CDATA[ 鳥取県の　かつえさん（かつ江さん）鳥取城のマスコットキャラクターデザインを募集で鳥取市では昨年12月から今年2月まで集まってきたキャラクターの中から2月に審査結果が発表されお殿様風の『とりのじょう』が大賞に選ばれたのですがなぜか、次点の画像も公開されおまけに、物議をかもしだしています。この募集で次点になったキャラクターの『かつ江（渇え）さん』が今月になって突然公開され、マスコットとしてはリアルにちょっと禍々しい感じで話題になっています。調べてみるとんん～歴史に関係する奥深いはなしになっています。秀吉のかかわる話でお米の不作に乗じて、秀吉が買い占めを行いこの兵糧攻めで戦に勝ったとのことこの時の話が　飢えを表現する飢え　⇒　かつえ　⇒かつ江　さんとなり手に持っているカエルも吉川経家の辞世の句からとったもので見た目は良くないですが、歴史を巧みに表現した素晴らしい作品だと思いました。越後屋の口コミ情報ブログ...
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 15:01:24 +0900</pubDate>
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<title>ついに！北京のあの鳥の正体が判明！</title>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 10:45:10 +0900</pubDate>
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<title>【無料メルマガ】2138クルーズの見解（その７）配信致しました！</title>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 18:01:06 +0900</pubDate>
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<title>Johnnie Fox's Irish Snug</title>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 16:40:01 +0900</pubDate>
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<title>今日のぽっぽちゃん・・・</title>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 15:15:09 +0900</pubDate>
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<title>就職活動でウソをついて内定をもらった話</title>
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<![CDATA[ 就職面接は、エントリーシートや履歴書をもとにして話が進んでいきます。「学生のときにがんばったことを教えてください」とか、esに書いてあるのにわざわざ聞いてくるとか・・・もしかして「取調べを受けている？」という感想を持つかもしれません。でも警察と違って、面接官は事実を確認するようなことはしません。「サークルでは部長をしていまして、部員たちをまとめていました」といわれても、わざわざ大学へ電話して確認するようなことはないと思います。「就活のときになると、サークルの部長やバイトのリーダーが増殖する」なんて話はよく聞きますが、その真偽のほどは二の次なのかもしれません。ある意味では、面接のときの話が、ウソかホントかを見抜くのが目的というわけではないのです。極端なことをいえば、目の前にいる人の話が、作り話かどうかなど、どうでもいいことなんでしょう。でも応募してきた人の話が作り話だったなら、どこかでつじつまが合わなくなってきますし、面接官の厳しい突っ込みに耐えて、説得力のある話が出来たら、ある意味、応募者の勝利（？）ということになるのでしょうね。就活でウソを突き通して、企業から内定をもらう人もいると思います。リスクが高い方法ですけど、それが許されているところが、選考のおもしろいところでもあるのかもしれません。正直であることが何よりの得策なのですが、それだけでは人も企業も食べていけない現実もあります。時には自分がどうしても得たいもののために、奇策を用いることもあるでしょう。「売れないものを大量に作ってしまったから、在庫抱えて倒産します」なんていさぎいい会社はありません。自分のため、社員の生活のために、なりふりかまわず、ちょっとグレーゾーンに足を突っ込んでも、売れない商品を売って金にするぐらいはするでしょう。それが良いか悪いかではなく、生存競争の場に立ったら、「だまされるほうが悪い」という倫理がはたらくときもあります。企業も、それをことばにして出さないですが、そうした側面は持っているということです。むしろ「人をだまして信用させるほどのスキルがあるなら、雇う価値がある」と、担当者も心の奥底では思っているかもしれません。でもこれは、あくまで私の個人的な考えですから。＾＾就職活動では正攻法で、正直に話をしたほうが、内定をもらえる確率も高くなりますよ～ 就活ブログ☆とんがり革靴をもみあげに装着！...
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<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 20:41:28 +0900</pubDate>
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<title>パートナーの人間性、思いやり、あなたはちゃんと見えてますか？</title>
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 20:33:12 +0900</pubDate>
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