<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日本フランク工業</title>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/brake1304/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>発覚について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さてここで、秘密裏におこなわれていたはずの横領がなぜ発覚したんだろう？</p><p>それにはある重要な人物が出てくることに！</p><br><p>粟田　角幸（あわた　かどゆき）</p><p>３８歳　通称　カドゥ、弟。対林君江の次男であり粟田修吾の実弟。母と兄のコネで何とか入社したにもかかわらず威張り散らす嫌なヤツ。社員の９０％に嫌われているが逆らうと母親にすぐチクるのでみんな相手にしていない。母や兄に比べるとそれほどの悪ではないようだ。このビミョウな良心が事件発覚の引き金に…</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10329820862.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 19:26:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数百万円を貸した社員とは？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また新しい登場人物が…個人的にこの母子に数百万円を貸したままの社員とはどんな人物なのか？</p><br><p>神大寺貴光（かんだいじ　たかみつ）　通称　神大寺くん、ジェイコブさん。スメル社員で下から数えたほうが早い</p><p>立場の人物。良く言えば優しい、悪く言えばお人よし。お人よしが災いして６００万円もの金をだまし取られることに…だまされた経緯は次回以降に。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10314684364.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 18:32:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>株式会社 ケメカ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>対林を語るにはこの会社に触れねばならない。<br>粟田修吾はスメルでスメルトルンなる消臭剤を販売していたがその際、薬品の送り先が株式会社 ケメカだった。そして、 ケメカの社長はなんと！対林菅次だった！</p><br><p>対林菅次（ついばやし　すげじ）　通称　菅さん。粟田君江と婚姻関係にあり朝刊ブジにコメントしていた人物。</p><p>どこで君江と知り合ったか不明だが一説では君江がエキストラとして加盟しているサクスィードａなる芸能事務所の</p><p>関係ではないかといわれている。そういえば有名漫画家の映画のプロデューサーに同姓同名の人物がいるが</p><p>同一人物なのか、なぞが深まる…</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10313750587.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 09:50:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フランクとスメル</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここでは記事でペーパー子会社とされている有限会社　スメルとはいったい何なのかフランクとの関係はどうなのか触れてみよう！</p><br><p>スメルとはフランク工業の１部門であるカッター工事を専門におこなう為に独立した会社で実際に工事を</p><p>おこなっていた。社員は５～６名おり、まじめに工事をしていたが社長である粟田修吾は工事より社歌の宣伝、</p><p>ふりかけの販売など工事以外の仕事に力を入れていたようである。</p><br><p>役員を見てみると粟田修吾を代表として次に粟田君江の名前があり平成１６年には対林君江に名前が変わっている。なぜ？考えられる理由としては姓名判断により変えた、結婚したなどが考えられるが君江のケースは後者だった！しかし、有谷社長をはじめ社員は結婚した事実を誰も知らせれておらず、知っているのは修吾たち親族のみだった！！</p><br><p>ここで更なる疑問が！！対林なる人物はどういった人物かは次号に続く…</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10313390565.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 20:14:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人物紹介</title>
<description>
<![CDATA[ <p>有谷　辰男（ありたに　たつお）</p><p>有限会社日本フランク工業の社長。通称　有ちゃん。人の良さが売りでスーパー営業マンとして活躍していたが会計関係を経理担当に任せっきりにしていた為にひどい被害にあう事になってしまう。</p><br><p>粟田　修吾（あわた　しゅうご）</p><p>４３歳　男性社員と記されている人物。通称　粟田専務、粟田部長、粟ブーさん。フランク工業　専務のブログなどを書いていたが実は関連会社　有限会社スメルの社長であって、フランク工業の社員ではない。母親がフランク工業の経理を任されているのをいい事に好き放題をおこなう。</p><br><p>粟田　君江（あわた　きみえ）</p><p>６５歳　女性社員と記されている人物。通称　君ちゃん、お母さん。気前のいい、おごりっぷりで社員に飯を食わせて大物ぶっていたが実は会社経費だった。しかも５年間もの間、再婚したことを隠しており現性　対林　君江（ついばやし　きみえ）。</p><br><p>その他の登場人物についてはその都度、紹介していくことにする。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10309461125.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 01:19:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続き</title>
<description>
<![CDATA[ 同社の取引先幹部は次のように語る。 <p>　「社歌のマネジメント子会社の社長を兼務していた４３歳の男性社員と、フランク工業の創業時から経理を担当していたその母親の６５歳の女性社員が共謀し、会社の金の大半を横領していたのです。女性社員の再婚相手が社長をつとめるペーパー子会社も横領にかかわっていました。今年１月に発覚しましたが、判明しただけでも被害額は３年間で３億円以上。年商５億円程度の会社ですから、とても事業を続けられる状態ではなくなったのです」</p><p>　同幹部によると、ＣＤの売り上げや関連収入も、ほぼ全額を母子が管理。同社には１円も還元されていなかった。だが、フランク工業の有谷辰男社長（５７）は実印を預けるほど母子を信頼しきっており、実態は誰にも分からなかったという。</p><p>　事態が発覚した今年１月以降、２０人近くいた社員は全員解雇され、残っているのは有谷社長ただ１人。代表電話に出る女性は外注の秘書センター社員だという。時効の関係から、有谷社長は過去３年分の被害について近日中に刑事、民事双方で提訴する方針。神奈川県警もすでに実態を把握しているという。</p><p>　「個人的にこの母子に数百万円を貸したままの社員もおり、彼らも訴訟準備を手伝っています。ただ、有谷社長はすっかり落ち込んでいますね」と前出の幹部は言う。</p><p>　朝刊ブジの取材に、有谷社長は事実関係を認めつつ、「訴訟にかかわるので詳細は話せませんが、ダメージは甚大でした。（母子には）連絡が取れない状態が続いています。この先どうなるか分かりませんが、なんとか会社もホームページも復活させたい」と話した。</p><p>　一方、横浜市内にあるマネジメント子会社はすでに閉鎖。ペーパー子会社の代表取締役（女性社員の再婚相手で男性社員の義父）は取材に応じたが、「妻や息子は、フランク工業の資金繰りが悪化した際、子会社の資金や個人の金を貸していた。その返金を求め、弁護士を通じて有谷社長と交渉を始めている」と横領については真っ向から否定。２人の所在についても明かさなかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10309454828.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 01:14:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝刊ブジ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>朝刊ブジにすっぱ抜かれたことにより今まで明かされなかった日本フランク工業が巻き込まれている事件が暴かれていくことに…</p><br><p>「あの日本フランク工業が本当に”解体”危機」</p><br><p>５年ほど前、契約社員が作詞作曲したロック調の「社歌」が大ブレークし、ＣＤ１０万枚を売り上げた解体業者「日本フランク工業」（横浜市）が自社の“解体危機”に瀕していることが分かった。ホームページ閉鎖を機に倒産のウワサがネット上を駆けめぐっていたが、真相は社歌以上に破壊的なものだった。</p><p>　解体業のイメージアップのため２００２年に制作された「社歌」は翌年１０月、テレビ朝日系「ヤモリ倶楽部」で紹介されて大人気となり、着メロやパチスロ、ゲーム「舞妓の達人６」の音楽としても採用された。</p><p>　ブームは０５年ごろに収束したが、再びその社名が表舞台に登場したのは今月１９日。同社サイトが突然アクセス不能となり、神奈川県建物解体業協会の会員名簿からも社名が消えていたことが分かったのだ。</p><p>　一部ネットメディアは同社に取材し、「倒産ではない」とのコメントを得たが、実態はまるで違っていた。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10308465042.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 16:51:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有限会社　日本フランク工業</title>
<description>
<![CDATA[ <p>有限会社日本フランク工業（にほんフランクこうぎょう）は、神奈川県横浜市に本社を置く総合解体業者である。略称「NFK」。建築物を中心とする解体工事を主たる業務とする。その名の通り気軽な会社である。</p><br><p>これはあまりに気軽過ぎるがゆえに様々な事件に巻き込まれていく企業の物語である。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brake1304/entry-10306924831.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 11:06:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
