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<title>あんこの一念発”記”</title>
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<description>大好きな和菓子のこと、ライフワークの日本語教師のこと、ほっこりしたことや「ん？」と思った日々の疑問など、ポツポツと話してみたいと思います。</description>
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<title>珈琲羊羹！</title>
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<![CDATA[ <p>今日はお昼にカフェでランチをしました。</p><p>で、お会計のとき、レジのところに置いてあった「珈琲羊羹」</p><p>コーヒーと和菓子なしでは生きていけない私ににとって、まさにこれはその２つのコラボ！ともいえるどうしても見過ごせない一品<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16">なんだか「私を連れてって」と見つめられているような気がして、えいっ！と買ってしまいました。</p><p>お味は・・・、羊羹のコクのある甘さに、珈琲のほろ苦さが相まって、予想通りといえば予想通り、でも予想を裏切らないなかなか美味な一品でした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151213/17/brakkopit/2c/4c/j/o0240032013510612591.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151213/17/brakkopit/2c/4c/j/t02200293_0240032013510612591.jpg"></a> <br></p>
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 17:08:34 +0900</pubDate>
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<title>異文化に触れる楽しみ</title>
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<![CDATA[ <p>私が一番好きなテレビ番組。それはNHKの「世界ふれあい街歩き」です。日本にいながらにして、いろいろな国に行って、現地の人と触れ合えるような錯覚をおこさせてくれるこの番組に、いつも癒されています。</p><br><p>きっかけは、たまたま見た中国のどこかの地方都市の街の光景。その光景を見て、私はリビングで立ち尽くしたまま釘づけになりました。</p><p>路上で、初老のおじいさん2人が、背中を丸めて、向かい合ってしゃがんでる。何をしているのかと思ったら、どうやら、チェスのような将棋のような、ゲームをしている模様。とはいっても、見たこともない碁盤であり、コマでした。</p><p>碁盤は、地面にただ白いチョークのようなもので、適当に線を引いたもの。コマにしているのは、大根や人参の切れ端。それらの道具（？）を使って、その2人のおじいさんは、とにかく真剣に、チェスらしきゲームに興じているのです。まわりを行き交う人も、咎めるでもなく、興味を持つでもなく、日常の当たり前の光景として、まったく気にかけず、とおり過ぎていくのです。</p><br><p>「なんだこれは！」。その町は決して未開の地ではなく、商業も発達していて、人々も文化的な生活を送っているそこそこの中堅都市らしき町。だけど、ひとつ路地に入れば、市井の人々は、時代をいくつも遡ったと思えるような、こんなにも原始的な道具で、遊びに興じている。日本ではまず考えられない光景に、「文化が違うって、なんて面白いの！！！？？？？」と、衝撃を受けました。それから、この番組にどっぷりはまり、「いつか実際に足を運ぶことになったときに見よう」と、３都市ごとに撮りためたDVDも50枚を超え、視聴した世界の都市は200都市近くにもなりました。（録画したまま見られていない都市も多数）</p><br><p>たとえばモロッコのフェズ。雑然として、人がようやく通れるよぐらいの狭い路地がはりめぐらされた迷路のような街。しかし、建物の入り口を一歩入ると、中には、壁一面にロイヤルブルーのモザイクを施した、とてつもなく大きく開放感あふれる大広間が広がっていました。</p><p>ポルトガルのリスボンでは、丘をのぼりきったところから、この世のものとも思えない、涙があふれ出てくるような、夕焼けを見ることができました。</p><p>都市名は忘れたけれど、東ヨーロッパのどこかの都市では、小さくてかわいい女の子が、同じく小さくかわいい羊を連れて散歩中。インタビュアーが、「その羊どうしたの？」と聞くと、「私の友達なの」ととても大切にしている様子。と思いきや、その次に出てきたのは耳を疑うような「この子が大きくなったら、みんなで食べるの！」という言葉！</p><p>タイのプーケットの市場では、自分と異なる宗教の飲み物を飲み干すおじさんが「ここでは、違う宗教の人々がお互いを理解して助け合って生きているんだ」と笑顔で話していました。</p><br><p>どの人も、自分の暮らしに誇りを持ち、「ここが世界で一番すばらしい！」と胸を張って笑顔で言うのです。番組がそういう人たちにスポットを当てて、視聴者に見せているとしても、私はそれでいいのです。</p><br><p>世界のいろんな考え方、文化、習慣を見て、そしてそこで誇らしげに生活している人たちを見ると、自分の日々の悩みが本当に小さなことに思えてきて、また明日もがんばろう！って気持ちになるのです。「世界ふれあい街歩き」どうかずっと終わらないで放送し続けてくれますように。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 21:08:51 +0900</pubDate>
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<title>里芋のボタージュスープ</title>
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<![CDATA[ <p>里芋をいただいたので、大量に余ってるキャベツも混ぜてポタージュスープを作りました。</p><p>煮物もおいしいのですが、娘は、食感が嫌いなのか、里芋の形が残ってる料理は見向きもしません。</p><p>でも、ポタージュスープにすると、好んで食べます。（子どもって、ポタージュスープは何でも好きですよね？）</p><p>玉ねぎ<img alt="玉ねぎ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/po/popo-ro/114840.gif">、キャベツ<img alt="野菜" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/808952.gif">、里芋<img alt="里芋" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/870195.gif">をバター<img alt="バター" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/g-/g-o-m-a/400082.gif">でいためて、水をたしてコンソメを入れ、柔らかくなったら、フードプロセッサーで（我が家はミキサーがないので）ペースト状にして、さらに牛乳<img alt="牛乳" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-enka/46740.gif">を入れてしばし煮詰めます。あとは食べる前に塩・こしょうをするだけ。</p><p>里芋のぬめりで、とろとろのおいしいスープの出来上がり。冬を感じさせるスープです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151207/21/brakkopit/a8/85/j/o0240026813505432870.jpg"><img border="0" alt="里芋とキャベツのスープ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151207/21/brakkopit/a8/85/j/t02200246_0240026813505432870.jpg"></a><br></p><br>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2015 21:27:37 +0900</pubDate>
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<title>中国の住宅事情</title>
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<![CDATA[ <p>週に2回だけなんですが、日本語教師の仕事をしています。</p><p>日本語教師は、外国の方に日本語を教えるということはもちろん、何ともいえないやりがいや楽しさがありますが、日本にいながらにして（しかも小さな地方都市で）、生徒を通して、外国の生の文化に触れられるというのもこの上ない醍醐味です。</p><br><p>中上級者のレッスンのときには、毎回最初にいろいろなトピックを出して、それについていろいろな意見を言ってもらうのですが、昨日は、中国からきた生徒と「住宅事情」について話して、ちょっとした驚きがありました。</p><br><p>住宅は、持家一戸建て<img alt="家" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" width="16" height="16">、分譲マンション<img alt="ビル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" width="16" height="16">、賃貸マンション<img alt="アパート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kaorin9330/2023174.gif">が主になると思いますが、日本では若くても年を取っていても一人身でも<img alt="かーくん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satoyo123/1195814.gif">家族持ち<img alt="家族" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hitsujinoyeah/3317929.gif">でも、個々の事情に合わせて、住宅を選び住んでいます。</p><p>ですが、中国では（もしかしたら、地域によって違うのかもしれませんが、私がその中国人の彼から聞いた話では）賃貸マンションというのは、まず社会に出たら、ほとんど住まないとのこと。学生を卒業して仕事を始めたら、自分の家を持つのが当たり前になっているそうです。かといって、一戸建ては経済的に豊かでないと難しいので、若い人はほとんどが分譲マンションを購入するのだとか。</p><p>で、この分譲マンション、その売り出し方に、日本と大きく違う点があるのに驚きました。<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>日本では、一般的には、分譲マンションは、ある程度間取りが決まっていて、内装も完成済み、居住者は、せいぜい照明器具や、家具・インテリア、電化製品をそろえる程度で生活が始められます。</p><p>ですが、中国では、隣の家との仕切りができているだけの状態で売りに出されていて、壁はむき出し、部屋の間取りも決まっておらず、いわば、ただのひとつの箱の状態だそう。で、居住者は、購入してから、また建築家や内装業者等と自分で交渉し、間取りを決め、内装を決め、自分の住むところを徐々に作っていくのだそうです。大変です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>日本のほうが勝手に物価が高いとイメージしていましたが、トータルで考えると、もしかしたら、中国のほうが、ずいぶんと割高になるのかもしれません。</p><br><p>また、土地についても、日本はもともと土地を持っていたり、あるいは売りに出されている土地を購入したり、あるいは土地だけ借りたり、これまたいろいろな方法がありますが、</p><p>中国はやはり違います。当然といえば当然なのですが、土地はすべて国のもの。だから、もし家を建てようとするならば、そのときは中国から土地を借りるのだそう。ただし、借りられるのは70年だけという条件つきだそうです。</p><p>「70年たったらどうなるの？」と聞いてみましたが、それは、まだ誰にもわからないとのこと。この法律ができてから、まだ70年たっていないからですって。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 23:07:21 +0900</pubDate>
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<title>ダンナの面白語録１</title>
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<![CDATA[ <p>うちの夫（アラフィフ）は、ときどきまったく思いもかけない発言をします。</p><p>そんなとき、私や娘は、絶句するしかないことも多々あります。</p><p>前はそんな発言に、戸惑いや苛立ちや、疑いを持っていましたが、最近はそういうものも乗り越え、いいのかわるいのか、面白がれる域に達してきました。</p><br><p>今朝の会話はこんな感じ。</p><br><p>夫（私のノートパソコンのカバーのロゴを見て）「なあ、あのhp（エイチピー）って何？」</p><p>私「hp? ああ、ヒューレットパッカード？」</p><p>夫「ヒューレ・・・・」</p><p>私「ヒューレットパッカード」</p><p>夫「どういう意味？」</p><p>私「！！！　どういう意味って・・・ただのメーカやん！」</p><p>夫「ああ、NECみたいな感じ？」</p><p>私「うん、まあそんな感じ。」</p><p>夫「ふうん」</p><p>私（・・・この人、ヒューレットパッカード知らんかったんや・・・。）</p><br><p>仕事でも私生活でも、ネットも含め、パソコンがないと生きていけない私。</p><p>一方、ITにはまったくの音痴かつ無頓着で、長年しゃべりを武器としてサラリーマンを続け、スマホでこと足りている夫では、目にするもの、頭の中を占めているものの情報の量とか質がだいぶ違ってきてるのかな～と思ったりもした一コマでした。</p>
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<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 18:26:55 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりチーズ！</title>
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<![CDATA[ <p>大きくて肉厚のしいたけをいただきました。</p><p>焼いてポン酢であっさりと・・・と思ったけど、チーズ風味が食べたくてチーズ焼きにしました。</p><p>ツナマヨを詰めて、とろけるチーズをかけて、オーブントースターで焼くだけの超簡単レシピだけど、おいしくて重宝しています！</p><p>いろどりのパセリ、ちょっと固まりになっちゃいましたけど・・・。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151203/22/brakkopit/88/9b/j/o0320024013501720186.jpg"><img border="0" alt="しいたけのチーズ焼き" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151203/22/brakkopit/88/9b/j/t02200165_0320024013501720186.jpg"></a></p><br><p>うっ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">　写真下手でごめんなさい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"><br></p>
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 22:51:28 +0900</pubDate>
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<title>朝型への挑戦</title>
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<![CDATA[ <p>今我が家は娘が大学受験まっただ中。受験勉強もいよいよ大詰めです。</p><p>私の両親も夜型、私も夫も夜型、となると子どもやむを得ず夜型になってしまうという生活を続けてきました。</p><p>が！今更ながら、何を思ったのか、娘が「朝型に変える！」と言い出しました。</p><p>それで、家族全員で<font color="#ff1493">一念発起</font>、少しずつ朝型にスイッチしていく努力を始めています。</p><p>娘の塾からの帰宅を２３時半過ぎから２２時半過ぎに早め、２３時半までには全員就寝するようにします。</p><p>朝は６時半の起床を、５時の起床にし、娘にお弁当を持たせ、彼女は６時には自転車で家を出て　<img alt="自転車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/294.gif" width="16" height="16">　学校で受験勉強に取り組むそうです。（家では集中できないらいしので）</p><p>「大変だあ！！！」と思っていましたが、これがなかなか調子いい！</p><p>お肌のコンディションも若干良くなった気がします。</p><p>娘に、「朝、真っ暗な中一人で出ていくの嫌じゃないの？」と尋ねると、「すがすがしいよ！」との返事。</p><p>なんとまあポジティブな子なんだ、と感心しました。</p><br><p>でも、まだ今日で３日目。いつまで続くかなあ........。<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 18:05:50 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>思うところがあり、ブログを始めることにしました。</p><p>超初心者なので、ゆっくり、綴っていこうと思います。</p><p>とりあえず、今週１週間は練習。</p><br><p>第一弾にはあまりふさわしいトピックではないけど・・・</p><p>今日は、近所の検診センターで年１回の人間ドックを受診。</p><p>人間ドック、私はわりと好き。</p><p>係りの人がたくさんいて、にこやかな笑顔で、ぼ～っとしてても、つぎつぎ誘導してくれて、おもてなしされてる感じで、なかなか気分がいい。</p><br><p>まずは身長、体重、視力検査。</p><p>待ってる間、ほかの人の視力検査の様子が聞こえてきて、ココリコの遠藤そっくりの声の係りの人の反応が、（視力検査の)穴の右とか左とか、それが合ってるか合ってないかにいちいち反応が激しすぎて、笑えた。</p><p>「あっ！残念です。左じゃあないんですよね」「そうです！そうです！合ってます。いいですよお！」とか。</p><br><p>その後、採血、血圧、超音波、胃のレントゲン、一番気の重い乳がん、子宮がんの検診等々があって、最後に医師による内科診察。ま、完璧とはいかないけれど、様子を見てみていいでしょうという程度で、ほぼ問題なしとのお見立てでした。</p><p>後日送られてくる、分析結果も、異常がありませんように。</p><br><p>終わったら、コンビニに一目散。ゆうべも今朝も何も食べてないわけだし、ちょっとぐらいいいよね。とほしいものを買いこんで、家に帰り、暖かい部屋で堪能。１食で1000kcalいっちゃったかな。</p><br><p>よし！明日からダイエットするぞう！</p><br>
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<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 22:30:32 +0900</pubDate>
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