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<title>ブランドマネージャーの教科書</title>
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<description>だめだめブランドマネージャーだった私だからこそ語れる、ブランドマネージャーに必要な知識や意識などをお伝えしていきます。</description>
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<title>「主体性」を発揮する意味</title>
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<![CDATA[ すっかりご無沙汰してしまいました。<br><br>書こう書こうと思っても、なかなか続けるのは簡単なことではありませんね。<br><br>最近、「習慣」が何かと話題になっています。<br><br>良く書店で見かけるのがこちら。私も手に取りました。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27012272" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">習慣の力 The Power of Habit/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41vrGICCwzL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,052</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt>習慣がどのように形成されていくかという本です。<br>現在、読みかけなので、また書評をアップさせてください。<br><br><br>そして、普及の名作と言えばこちら。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27012271" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">7つの習慣-成功には原則があった!/キングベアー出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JHD9GEK0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,097</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>主体的に動いて、周りに影響を及ぼしていくということを説いています。読んだ方も多いのではないでしょうか。<br><br>主体的に動いていくという事に関連して、昨日、今日と、旨くできない自分自身にガッカリしたことがあります。<br><br>私の彼は、仙台で会社を経営していて、震災後に仕事が減った事もあり、東京を始め、さまざまな所に営業に行っていました。彼のお母さんが鎌倉出身ということもあり、お母さんと一緒に引っ越し（とはいえ、こちらにいるのは月の半分くらいでしたが）てきました。彼と知り合ったのは、友人が主催する朝食会でした。半年近くコミュニケーションを取ってはいなかったのですが、会ったときから「素敵な人だな」と思っていたところに、ちょっとしたキッカケで連絡を取り合うようになり、お付き合いが始まりました。ところがスタートした途端に、お互いの環境に変化が生じ、彼は仙台に戻る事に。更には、仕事を変えるようで、その準備に忙しいから会うのは難しくなると言われてしまいました。<br><br>「もう会わないということ？」と聞くと「会えるときに会おうよ」との返事。<br>今までもナカナカ会えなかったのに、「会えるとき」なんてあるのでしょうか？<br>ビックリしたし、彼のメールがあまりに他人事のようだったのでショックでした。<br>そのことを伝えると、「仕事が一番大切」というメールが届いて、その後は音信不通です。<br><br>「主体的」ってどういう事なんでしょうか。<br>私は、私の気持ちを冷静に伝えたつもりですが、彼にはそう移らなかったのでしょう。<br>結果がOKでは無かったとしても、「主体性」を持つ事が良いのか悪いのか分からなくなりました。<br><br>彼のことを考えると、夜も眠れません。。。<br><br></dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 08 May 2014 11:08:42 +0900</pubDate>
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<title>握手でコミュニケーションをスムーズに</title>
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<![CDATA[ <span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140214/21/brandmanager/6d/da/j/o0481032112846400760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140214/21/brandmanager/6d/da/j/t02200147_0481032112846400760.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824" id="1392381165493"></a><br><br>お取引先や同僚と握手をした事はありますか？<br><br>日本人にとっては「お辞儀」というのが、挨拶のベースになっていますが、外国文化においては「握手」が基本です。<br><br>私は外資系企業に勤めているのですが、面接のときに面接官と握手した事が、採用に繋がったと思っています。<br><br>面接の後、面接官（今の上司）との別れ際、私から手を差し出したのですが、日本の習慣を良く知っている上司はちょっと面食らったようでした。<br>しかし、すぐに握り返してくれました。<br><br>習慣は文化がベースになっているので、文化の違う人たちとのコミュニケーションがスムーズに行かないことも多々あります。<br>そのため、事前にその文化の特徴を知っておく事は重要です。<br>準備万端で臨めればそれにこした事はありませんが、それが難しかった場合、万国共通の「親しみ」や「受容」を表すジェスチャーである「握手」を効果的につかうというのはとっても有効です。<br><br>ブランドマネージャーの仕事の一つに、プロジェクトをスムーズに進めるということが挙げられます。<br>一つのプロジェクトにおいて、様々な部署、会社をまたいだメンバーを統括しなければならないのです。<br>今後は、国境を越えたコミュニケーションも更に増す事でしょう。<br><br>始めてあった方との「握手」。<br>功績のあった方との「握手」。<br><br>それが、プロジェクト全体のモチベーションアップに繋がるのです。<br><br>是非、活用してみてください。</p><p></p> </span>
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 21:29:33 +0900</pubDate>
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<title>どこでもカフェ　アプリ</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140116/23/brandmanager/fe/50/j/o0481031912816212857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140116/23/brandmanager/fe/50/j/t02200146_0481031912816212857.jpg" style="width: 300px; height: 199.0909090909091px; border: none;" ratio="1.5068493150684932" id="1389884632250"></a></p><p></p></div><div><br>『カフェだと仕事がはかどるわ」<br><br>「ファストフード店で読書することが多いよ」<br><br>みなさん、そんな経験ありませんか？<br><br>あのザワザワ感が、集中力を高めてくれるようです。<br><br>家や、会社でも、あの集中力が持続できたら良いのに。。。。<br><br>ずっと私はそう思っていました。<br><br>そこで見つけたのが、このアプリです。<br><br></div><div><div id="{B292A49D-C38B-48E0-8230-74F9DCD99EB8:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140116/23/brandmanager/f8/00/j/o0480085212816210252.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140116/23/brandmanager/f8/00/j/o0480085212816210252.jpg" alt="{B292A49D-C38B-48E0-8230-74F9DCD99EB8:01}" width="300" height="532" border="0" id="1389884632723" ratio="0.5639097744360902"></a></div><br clear="all"></div>「coffitivity」という、カフェのザワザワ音を再現してくれるアプリです。<br><br>ザワザワ感は三種類あり、<br><br>morning murmur<br>university undertones<br>lunchtime lounge<br><br>とシチュエーションに応じて選べます。<br><br>そこに、自分の購入した音楽をオンすればBGM付きザワザワ。<br><br>どこでもカフェに早変わりです。<br><br>私は、これを仕事中に流すことで、地味な作業をスムーズにこなすことができるようになりました。<br><br>「自分コントロール」という事を、昨日かきましたが、仕事に意識を集中させることも「自分コントロール」の一つです。<br><br>オススメですので、是非試してみてください。<br>（もちろん無料です）</div>
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 23:49:11 +0900</pubDate>
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<title>自分コントロール</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140115/22/brandmanager/f1/5e/j/o0481031912815165712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140115/22/brandmanager/f1/5e/j/t02200146_0481031912815165712.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932" id="1389792377081"></a><br><br><br>「ブランドマネージャーの仕事」と聞くと、どのような業務を思いますか？<br><br>なんだか企画をプレゼンしたり、発表会でプレスに話をしたり、雑誌や新聞の取材を受けたり。。。。<br><br>なんだか華やかな仕事を思い浮かべる方が多いようです。<br><br>もちろん、そのような仕事もあるのですが、多くはそれらの準備に費やされます。<br>具体的に言うと、売り上げの管理、分析、それをもとにどのような商品をどのようなチャネルで、どのように販売していき、サポートプランを考える、そんなことが７割５分という感じです。<br>さらに、関係者全員を取りまとめて、プロジェクトを推進していくという、とっても体力と根気のいる仕事も２割ほどあります。<br>残り、５分が「華やかな」仕事、となる訳です。<br><br>そんな地味な日々の仕事については、これからお話をしていこうと思いますが、それらをこなすためには「自分コントロール」ということが必要になります。<br><br>「自分コントロール」<br><br>私がそう呼んでいるだけで、一般的な言葉ではないと思いますが、大体イメージがつくのではないでしょうか？？？<br><br>心身ともに、自分のコントロール下に置くということです。<br>つまり、全てが無意識ではなく、意識されているということです。<br><br>健康管理、時間管理、メンタル管理、友人管理、タスク管理、お金管理、服飾管理、読書管理。<br>洗濯管理や、掃除管理なども全て含む物と考えます。<br>ぼーっとする時間も管理します。<br><br>自分をマネージできなければ、ブランドのマネージもできない。<br><br>この辺りも、おいおいアップしていくつもりです。</p><p></p><!-- TG-Affiliate Banner Space -->&nbsp;<a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/2/5359/265264_328538/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsrv2.trafficgate.net%2Ft%2Fb%2F2%2F5359%2F265264_328538%2F" border="0"></a>&nbsp;<!-- /TG-Affiliate Banner Space --> &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 22:23:21 +0900</pubDate>
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<title>情報検索　アンテナ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div id="{32EF49A6-C7A5-4F03-8402-F332C239C740:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/20/brandmanager/db/10/j/o0480085212811876166.jpg" alt="{32EF49A6-C7A5-4F03-8402-F332C239C740:01}" width="300" height="532" border="0" id="1389526604730" ratio="0.5639097744360902"><br><br>スマホやタブレットがとっても身近なものとなりました。<br><br>読者の皆さんも、さまざまな情報源を見ている事と思います。<br><br>今日は、情報検索ツールとして、とっても優秀な「アンテナ」をご紹介します。<br><br>このアプリは、わたしの興味、つまり「アンテナ」をもとに、さまざまな情報を一元管理して紹介してくれるというもの。<br><br>私はビューティーやヘルス、ライフスタイル、ガジェット、アプリなどを「マイアンテナ」として登録しています。<br><br>女性誌から、新聞、ネット情報までかなり精度の有益情報をまとめてくれるので便利です。<br><br>マーケティング担当者としては、「旬」の情報がとても大事です。<br><br>是非、「アンテナ」を活用してみてください。<br><br><br><br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 20:34:18 +0900</pubDate>
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<title>ブレンディの「フチ子」さん</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/19/brandmanager/14/92/j/o0640036012812927404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/19/brandmanager/14/92/j/t02200124_0640036012812927404.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1389609825479"></a></p><p></p></div><div>去年の夏頃からOLさんを中心に、話題になっていた「フチ子」さん。<br><br>昨日のGINZAのおまけの少し前に、コーヒーのブレンディでも展開していました。<br><br>コップとの相性が良い上に、キャラクターばやりの昨今の流れに乗ったものです。<br><br>タイミングをつかむ。<br><br>先日もかきましたが、マーケてイングの基本ですね。<br><br></div>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 07:34:55 +0900</pubDate>
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<title>GINZAのフチ子</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{BB7789B0-13B1-42B5-8B8B-772925D6555F:01}" style="text-align:left"><div id="{E9496BD0-72DE-4E67-A80C-F8C7C809FC20:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/18/brandmanager/39/bd/j/o0480064012811756101.jpg" alt="{E9496BD0-72DE-4E67-A80C-F8C7C809FC20:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389609976548" ratio="0.75"></div><br>雑誌不況と言われて久しいですが、女性誌の中で調子が良い雑誌の一つ、マガジンハウスの「GINZA」を購入してきました。<br><br>おしゃれスナップに関心があるのはモチロンですが、最近話題になっている「フチ子」が付録についているのが私のツボにはまったからです。<br><br>フチ子というのは、OLフィギュアで、とにかく端っこにこっそりいるというキャラクターです。<br>崖っぷち手前のOLという職業を模したという、かなりシュールなキャラクター。<br></div><br><br></div><div><div id="{30A01C78-914A-4486-BD3D-1F11885F97C8:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/18/brandmanager/e6/6c/j/o0480064012811756082.jpg" alt="{30A01C78-914A-4486-BD3D-1F11885F97C8:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389524391982" ratio="0.75"><br><br>付録の「フチ子」さんは、手がフックとなっていて、さまざまなもののフチに装着できます。<br><br>制服のボウタイや、スカート、髪の毛が逆さになるという、手の懲りようです。<br><br>雑誌に付録が基本んとなって久しいですが、なかなかバリエーションに乏しいのが現状です。<br>特に女性誌は、ミニバックや、ポーチがまだまだ主流です。<br><br>最近は、万年筆や、手帳、キャミソールなども出てきましたが、今回の「フチ子」さんのような大人の遊び心をくすぐる物はなかなかありません。<br><br>「大人のファッショニスタ」がターゲットというだけあって、このシュールさについていけるマス女子には全く受け入れられないでしょうね。<br><br>ターゲットを明確にする。<br><br>その清さが際立っていた今月号です。<br><br>ちなみに、注意書きはとっても丁寧で、御印防止が４行にわたっていました。<br><br></div><br></div><div><br></div><div><div id="{038D871A-7174-43E9-9F40-3E70EDE7E9E0:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/18/brandmanager/bd/9c/j/o0480064012811756071.jpg" alt="{038D871A-7174-43E9-9F40-3E70EDE7E9E0:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389524684321" ratio="0.75"></div><br></div>今後のGINZAの付録、そして中身に期待です！<br><br><br><div id="{04A69C4E-EEE1-444A-AF0C-174C3415876B:01}" style="text-align:left"><br></div><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26001145" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">GINZA (ギンザ) 2014年 02月号 [雑誌]/マガジンハウス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bIfpCMrEL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥800</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 18:43:06 +0900</pubDate>
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<title>朝起きるモチベーション</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140111/13/brandmanager/df/f9/j/o0319048112810420439.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140111/13/brandmanager/df/f9/j/t02200332_0319048112810420439.jpg" alt="" id="1389414524991" ratio="0.6626506024096386"></a><br><br>寒い朝が続きますね。<br>布団から出るまで、グズグズしてしまいがちです。<br><br>朝、強制的に起きるために「予定を入れる」という方法があります。<br>少し前に「朝活」が流行ったときは、７時から人と会ったり、勉強したりと、結構アクティブに活動していたときがありました。<br><br>が。。。。<br><br>正直、６時前に起きて、７時から一仕事してしまうと、もう午後からは仕事にならないというのが現実。<br>その頃はあまり仕事も忙しくなかったので、なんとかこなす事ができましたが、朝が苦手な私にはかなり無理がありました。<br><br>そうはいっても、「朝、適切な時間に起きる」ということは、自分の時間を確保するためにも、健康のためにもとても有効です。<br><br>そこで私が実践しているのは、「毎朝２５分のスカイプ英会話をやる」ということです。<br><br>前日、寝る前に予約しておくと、どんなに辛くても、授業はスタートする５分前には起きるようになります。<br><br>「先生を待たせるのは申し訳ない」<br><br>という気持ちが、起きるためのモチベーションになっているのです。<br><br>しかも、通いの英会話とちがい、起きてそのままでも受講できる（顔を洗わなくても、朝ご飯を食べながらでも）ので、面倒が無い上に、英語の勉強にもなる訳です。<br><br>私が使っているのは「レアジョブ」というサービスですが、他のもこの手のサービスはいくつもありますので、一度検討してみたらいかがでしょうか？<br><br><!-- TG-Affiliate Banner Space -->&nbsp;<a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/2/5359/265264_328538/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsrv2.trafficgate.net%2Ft%2Fb%2F2%2F5359%2F265264_328538%2F" border="0"></a>&nbsp;<!-- /TG-Affiliate Banner Space --> &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 13:28:39 +0900</pubDate>
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<title>顧客の導線上に適切に商品を配置する</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140106/23/brandmanager/8a/89/j/o0321048112806243058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/23/brandmanager/8a/89/j/t02200330_0321048112806243058.jpg" style="width: 300px; height: 450px; border: none;" ratio="0.6666666666666666" id="1389020321471"></a></p><p></p></div>顧客の導線上に、タイミングよく必要な商品を露出する。<br><br>商品を知ってもらう、使ってもらうために、必須のマーケティング活動です。<br><br>私は部屋（２DK）のあちこちにハンドクリームを置いています。<br><br>ハンドクリームって、「さぁ、これからお手入れするぞ！」という勢いが必要な物ではなく、指のササクレなどが気になったときに側にあって欲しいアイテムです。<br><br>「気になるときに、側にあってほしい」<br><br>そこに着目して設置しているところが以下です。<br><br>①キッチンシンク<br>食器洗いをした後に、さくっと手に塗布する事ができるように。<br><br><br><div id="{3E8462BB-F567-4C9C-9982-10490B1FB0AD:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/23/brandmanager/f5/a5/j/o0480064012806242456.jpg" alt="{3E8462BB-F567-4C9C-9982-10490B1FB0AD:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389020325248" ratio="0.75"></div><div id="{3E8462BB-F567-4C9C-9982-10490B1FB0AD:01}" style="text-align:left"><br><br>②洗面所<br>手を洗った後に、すぐ塗布できるように。<br><br></div><div id="{3E8462BB-F567-4C9C-9982-10490B1FB0AD:01}" style="text-align:left"><div id="{BC9CCEB2-34AE-4537-9D63-415DE38C8731:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/23/brandmanager/93/40/j/o0480064012806242481.jpg" alt="{BC9CCEB2-34AE-4537-9D63-415DE38C8731:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389020329133" ratio="0.75"></div><div id="{BC9CCEB2-34AE-4537-9D63-415DE38C8731:01}" style="text-align:left"><br>③本棚に<br>本を読んでいると、手に目がいく事が多いため、カサつきが気になったときに、サッと塗布できるように。<br><br></div><div id="{BC9CCEB2-34AE-4537-9D63-415DE38C8731:01}" style="text-align:left"><div id="{A683CEFE-432B-4EA6-9EE4-DE1151C63C7B:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/23/brandmanager/f0/38/j/o0480064012806242463.jpg" alt="{A683CEFE-432B-4EA6-9EE4-DE1151C63C7B:01}" width="300" height="400" border="0" id="1389020330852" ratio="0.75"></div><br>この３カ所が、私の手が酷使されるところと、特に手に目がいくところなので、それぞれにハンドクリームを置いているのです。<br>こうすると、「わざわざ」もなく「すぐに」ということが叶い、いつでも潤いあふれる手がたもてる（はず）のです。<br><br>まずは、家の中での導線を考えて、必要なものをバランスよく配置する事から始めてみると、自身の担当している商品への応用ができるかもしれません。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25955275" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フロレナ BIO ハンドクリーム 100ml アロエ オリーブオイル カモミール Floren...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ange-japan/cabinet/img06/flr300.jpg?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥630</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span></div><br></div>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>サクサクfor iPone</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140106/20/brandmanager/aa/24/j/o0481031812805981184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/20/brandmanager/aa/24/j/t02200145_0481031812805981184.jpg" style="width: 350px; height: 230.6818181818182px; border: none;" ratio="1.5172413793103448" id="1389007865061"></a><br><br>今日は私の愛用アプリをご紹介しますね。<br><br>「さくさくfor iPhone」です。<br></p><p></p></div><br><div id="{795F7132-3728-4F78-B231-5E71B4DC50F3:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140106/20/brandmanager/f2/f3/j/o0480085212805977715.jpg" alt="{795F7132-3728-4F78-B231-5E71B4DC50F3:01}" width="300" height="532" border="0" id="1389007863082" ratio="0.5639097744360902" style="width: 350px; height: 620.6666666666666px;"></div><span><p><br>スマホやタブレットを使っていると、とても動きが遅いことがありますよね。<br><br>「全てのアプリをクローズしているのになんでだろう？」<br><br>と思いませんか？<br><br>実は、過去にあけていた物がそのまま生きていることが多く、それらがメモリを使ってしまい、スマホの動きが遅くなってしまうのです。<br><br>できるだけ無駄な時間を省きたい。<br><br>特に仕事をしているとそう思いますよね。<br><br>その時、この「さくさく」を起動すると、悪さをしているものをデリートしてくれるのです。<br><br>ほんの１０秒ほどで、とっても動きが良くなるのでオススメです。<br><br>これでイライラストレスから解放される！是非お試しください。</p><p></p> </span>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 11:30:00 +0900</pubDate>
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