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<title>shuya9のブログ</title>
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<title>１週間後の結果</title>
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<![CDATA[ 前回２つの習慣を取り入れると書きましたが、その後はフェルミ推定のみ続いております。<br><br>腹筋は残念ながら続かない。<br><br>なぜ、続かないのか？<br><br>続かない理由としては、やるべき事の中で優先順位が低いため、やる事すら忘れているためだ。<br>問題は完全に忘れているため、思い出させるための仕組み化をしようと思います。<br><br>仕組み化としては、<br>・googleのリマインド機能を利用して、見たら即座に腹筋する（時間は22時に設定）　<br>・毎日の目標の中に入れる（寝る前に必ず見る）<br><br>やっていきます。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11058214084.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 23:12:56 +0900</pubDate>
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<title>新たな取り組み</title>
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<![CDATA[ 明日から新たな習慣の取り組みをスタート<br><br>・腹筋１０回<br>・フェルミ推定<br><br>現在実施している習慣<br><br>・１日１個ものを捨てる（整理する）<br>・読書→ロジカルシンキングで整理→声に出して録音→聞く<br>・タイピングの向上<br>・ビジネス読書<br><br>がんばろ！
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11050253140.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 23:06:47 +0900</pubDate>
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<title>魔法の使えない魔法使い</title>
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<![CDATA[ 何か１つの武器を得るべき。<br><br>誰にも負けない武器を。<br><br>どがった人間でいたい<br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 23:29:35 +0900</pubDate>
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<title>なぜか仕事がうまく行く人の習慣</title>
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<![CDATA[ をよんでいます。<br><br>この本のメッセージを一言でいうと、「すぐにやる」です。<br><br>サブメッセージとしては、６sが重要と説かれていて、<br>・整理<br>・整頓<br>・掃除<br>・清潔<br>・躾<br>・習慣<br><br>それらを常にカイゼンする事が重要です。<br><br>そもそも、問題の多くは小さなめんどくさい事を放置しており、それらが徐々に大きくなり手がつけられなくなってしまいます。<br><br>そのため、すぐにやることが重要とのことです。<br>確かに私自身でも、手間だとかめんどくさい、気分がのらないという理由で、頭の片隅にあるが放置した結果、大問題になったケースもあります。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:21:10 +0900</pubDate>
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<title>統体的思考について</title>
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<![CDATA[ 最近上司から指摘され統体的思考について学び意識するようにしている。<br><br>まず、統体的思考とは何ぞやという事で、早速ぐぐってみる<br><br>・問題を長期的にみる<br>・問題を視野を広げてみる<br><br>システマチック思考とよばれるもので、直線的にみるのではなく、水平でみる<br><br>やや抽象的だが、これを意識している企業といえば、トヨタである<br><br>トヨタといえばカイゼンが有名だが、問題を発見することこそが喜びであり、その解決は他部門ならどうするかという発想をいれる<br><br>もうちょっと整理して明日につなげます<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 23:28:36 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ 最近は０時まで新規事業PPT作成やプレゼン練習のため、忙しく動き回っていました。<br><br>その結果はというと、<br><br>残念ながら、優勝はできませんでした。<br><br>ただ、ほかのチームのプランをみると仕上がりもよく説得力も高いプランだったと思い、これは負けたという感は否めません。<br><br>私の好きな言葉の１つで、はじめの一歩の鴨川会長が言った言葉で「努力したものが成功するとは限らない。しかし成功したものはすべからく努力している」<br><br>おっしゃる通りだと思います。どのチームも努力が伺えました。もちろん私たちも。<br><br>裏を返せば、努力が足りないという事にはなるかもしれませんが。<br><br>今回の学びとしては<br>・当事者意識があるサービスでないと、仮説がぐるぐるまわりにくい。<br>・その結果、サービス案に現場感がないため根拠を欠いたサービス案になる<br>・自分ががんばってるつもりでも、周りはもっとがんばってる<br><br>もう１度、来年チャレンジして今度こそ優勝します。
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11033379868.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 22:36:04 +0900</pubDate>
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<title>フィードバック</title>
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<![CDATA[ 今日はFB<br><br>・弱いとこ<br>　－　物事を相対的に見る事<br>　　－　物事を短期的、中期的、長期的に思考する<br>　　－　物事の関係性を思考する<br><br>　－　物事を構造的にとらえる事<br>　　－　ロジカルシンキング<br>　　－　（論点思考）<br><br>　－　やわらかい物事に対しての問題解決力<br>　　－　解決のための道筋がないもの<br><br>　－　リーダーシップ<br>　　－　まだ業務を渡せないものがある<br><br>・強いとこ<br>　－　道筋がある程度見えている物事の問題解決力<br>　　－　質、スピード<br><br>以上
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11030660407.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 00:57:02 +0900</pubDate>
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<title>すぐにやる事の効能について</title>
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<![CDATA[ 先日、土井英司さんの著書である「２０代で年収の９割が決まる」の中で紹介されていた「なぜか仕事がうまく行く人の習慣」を読み（といっても前半のみ）自分の業務を振り返りました。<br><br>紹介されていた本の最初のメインメッセージとしては、「とにかくすぐにやること」、これに尽きます。<br><br>とにかくすぐにやらない事で、業務が溜まり、その業務が緊急かつ重要な業務へと変貌していくため仕事が終わらない負のスパイラルへと陥るとの事です。その結果、残業となる上、仕事が遅い、仕事ができないという評価になります。<br><br>私も皆さんと同様に仕事は複数案件に追われ、その上、新規事業に追われと仕事が終わるイメージが持てません。<br><br>ただし、振り返ったときに仕事量が多いから、仕事の難易度が高いからだけが理由ではないと感じています<br>。もちろん、自身のスキル不足も多いにあるとは思いますが、そもそも、急なタスクを後回しにすることで仕事がたまっていたり、たまった仕事が急に緊急度や重要度が高くなったりして自分の首を絞めているなと思います。また、これは重たい案件だから後でまとまった時間でやろうという考えや、休日でやろうという考えに陥ったりします。<br><br>私も現在、この「先延ばし」が「習慣」となってしまい急激に業務効率が下がっているなと改めて反省しました。<br><br>この先延ばし習慣は自身で根強い悪しき習慣になっている感覚を強く持っていますので、すぐにやる習慣を取り入れて排除したいと思います。<br><br>おそらく最初は体が拒否反応を起こすとは思いますが、それには負けないため日々の生活にもすぐにやる事を強く意識します。<br><br>思考習慣のため最低６ヶ月はかかる。がんばろう。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11029567496.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 23:04:42 +0900</pubDate>
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<title>何かがみえた</title>
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<![CDATA[ 今日のまとめ<br><br><br>プレイヤーとしては下記４つ<br>・習慣化層<br><br>・参加層<br><br>・模索層<br><br>・危機意識層<br><br><br>仕組みとしては、習慣化層が行っている習慣化のコツ（成功体験）を情報発信する。<br>習慣化層は同じ習慣化しているそうの取り組みを参考にする<br><br>参加層がが取り組みを情報発信する<br>また習慣化層の取り組みを参考にする<br><br>模索層は習慣化そうや参加層が行っている取り組みを参考にどれが自分にあってそうか探せる<br>模索の軸は自分と近しい、働いているとか、年齢とか<br><br>危機意識層や模索層が自分に合いそうだなという方法を発見する、発見すると、参加する、参加するとフィードバックがもらえる仕組み<br>そしていづれは、習慣化層へ<br><br>動機付けは、他人のこめんとやボタン、ポイント付与など<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11026411587.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 23:10:39 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ新規事業も大詰め</title>
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<![CDATA[ 今日は台風であったため、社内ではなくスカイプで打ち合わせをしました。<br><br>結論としては、良いなと思って、落ち着いて考える時間があるというのと、文字でコミュニケーションしているので整理されやすい点でそう感じました。<br><br>さて、いきなりですが新規事業の立案をしていて重要な能力だと思ったのは、ロジック×感性（想像力）だとつくづく思いました。<br><br>ターゲットやニーズの整理はロジックを用いて、どのようなサービスを提供するかはロジックだけではなく、感性（想像力）を用いる事が重要だと思います。<br><br>以前、アタッカーズで大ヒットの企画を生むコツとして、頭の中に1,000人の人を想像し、その人たちの最大公約数のニーズを描いて企画をつくる事を学びました。つまり1,000人を想像した時、サービスを利用してくれるかどうかを考える事です。<br><br>授業自体は納得感がなかったのですが（1,000人といわれてもよくわからんので）、今でも、相手のニーズを汲み取る、それも1,000人以上を想像してやる事の重要性は理解しています。<br><br>実際の練習としては、世の中のサービスで成立しているサービスの提供価値は何か？そのサービスは人々の心の何をつかんでいるのかを考える事が非常に重要で、例えば個人的にも、全く興味がないfoursuquerですが、それがなぜ流行っていて人々の心の何をつかんでいるのかを知る事がアイデアを出すときに生きていくと思います。<br><br>最近はやっていませんが、この機会に再び習慣化してきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/break1232/entry-11025422763.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 23:07:28 +0900</pubDate>
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