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<title>ええ塩梅です</title>
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<description>ええ塩梅、ええ加減で日々生きたいのでございます（笑）。</description>
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<title>土を喰らう１２ヶ月</title>
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<![CDATA[ <p>少し前から絶対観に行こうと決めていた映画です。</p><p>お料理がほんとに素晴らしかった。</p><p>獲りたての旬のものをほかほかのままいただく。</p><p>多分、これが本当に一番美味しい料理なんだろうな。</p><p>とても贅沢なことでもあるけれど。</p><p>そして、日本の四季の移り変わりを、こんな素晴らしく美しい自然の贈り物はないな、とあらためて深く深くおもい、その自然と共に生きる人間の慎ましさや強さに感動します。</p><p>淡々とした映画でしたが、心がすっと鎮まる静けさがよかったな。</p><p>沢田研二、シブかったあ…(笑)。</p><p>エンディングの曲聴いて、こんなええ声やったっけ？？？</p><p>ほんで、めっちゃええ曲やん…と。</p><p>いいトシの重ね方をするひとを見ると、本当に憧れる。</p><p>時々、こんな大事なことに立ち返ることが必要なんだろう、と自分もトシを重ねてきた今思う。</p><p>さ、次はまちゃおさんが今日推していた映画観に行かなきゃな。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2022 20:05:22 +0900</pubDate>
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<title>ありがと</title>
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<![CDATA[ <p>まちゃおさん、嬉しい選曲だな。</p><p>PAULA COLE</p><p>I DON'T WANT TO WAIT</p><p>先日はAGAINありがとございました！</p><p>&nbsp;</p><p>HAPPY　BIRTHDAY</p><p>１日遅れましたが、昨日はあ～まちゃおさんとヒロさん、お誕生日やな！ってちゃんと</p><p>心の中でお祝いしました。</p><p>ヒロさんのお声と同じように、まちゃおさんのお声が私の毎日をこれからもずっと支えていってくれる。</p><p>ありがとうございます！</p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 06:48:23 +0900</pubDate>
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<title>届かないけれど</title>
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<![CDATA[ <p>私の方が想っている、という自信がある。</p><p>全否定して、自分とあなたに嘘をつき続けて、</p><p>がっかりさせた、今、その気持ちが自分に帰ってきただけ。</p><p>だって、そんな重いものを背負える程、大きな人間でもいい女でもない。</p><p>でも、その笑顔を思い出して、今こんなに苦しくて悲しい。</p><p>きっとあなたにそんな気持ちはないはず。</p><p>だって、あなたは、自分のことを少し理解してくれたことが嬉しかっただけだもの。</p><p>でも私は。</p><p>　あなた　を、愛していたもの。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2022 21:28:59 +0900</pubDate>
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<title>笑顔でだけ</title>
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<![CDATA[ <p>たくさん言葉をのみこむ。</p><p>あの人の前で言っちゃいけない、</p><p>今それを言うべきじゃない、</p><p>この言葉は伝わりすぎる、</p><p>この一瞬に言い切って伝えきれるのか、…</p><p>頭は悪いけれど、直感は衰えていない。</p><p>でもだから、その人を励ますことも出来ない。</p><p>ずっとずっと闘い続けてほしい。</p><p>誰かの輝きをこんなに想ったことはない、</p><p>ぎゅっと胸が締め付けられるような願い。</p><p>どうか、どうか。</p><p>その輝きを目にすることがなくなっても、ずっと。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 20:32:53 +0900</pubDate>
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<title>それも自分</title>
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<![CDATA[ <p>自分の言葉が思ったのとは違う意味に取られたり、</p><p>間が悪かったりで</p><p>勘違いされる。</p><p>誤解される。</p><p>そうじゃない、と心で叫んで、</p><p>そして諦めて。</p><p>運や縁がないこと。</p><p>自分ではどうしようもないことがどんなに多くても、</p><p>それも自分なのだ、と受け入れて</p><p>あがかず、悲しまず、淡々と生きていく。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/breakthroughbreakthrough/entry-12771361995.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 20:37:58 +0900</pubDate>
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<title>ゆうやけ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>青い空と朱の雲がとても綺麗な夕焼け。</p><p>自転車で走りまわったけれど、空が大きく見える場所は見つからなかった。</p><p>心に留められたか、自信はない。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、とても小さいけれど、よくないことが幾つかあって</p><p>でも、それはとても私にとって大きなことで、</p><p>ぼんやりと、ふとした瞬間に思い出しては悲しくなる。</p><p>こんな小さなことなのに、忘れられない。</p><p>そして１日のおわりに、それが淡い希望だったのだと気づく。</p><p>&nbsp;</p><p>それはうつくしい夕焼けに滲んで消えていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2022 18:51:28 +0900</pubDate>
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<title>この安心感たるや</title>
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<![CDATA[ <p>もう３０年近く、耳と心の側にあった音楽を今聴きながらこれを記しています。</p><p>どんな悲しい曲も、闇の中の希望をうたう曲も、こんなにほっとさせてくれる、安心できる音楽にはもう出逢えない。</p><p>その音楽と寄り添いあった時間の長さと深さと育てあった日々。</p><p>これから新しく出逢うものが太刀打ちは出来ない。</p><p>と、あらためて今日想う。</p><p>この音楽を聴けなかった、泣いて泣いて苦しすぎた毎日はまだまだ自分を責め続けるけれど、</p><p>私が、出逢わなければよかった、と思ったことは一度もない。</p><p>これからも私はこの音楽たちと生きていく。</p><p>&nbsp;</p><p>この日があったから、わたしが彼らに出逢えた、ただ感謝しかない９月３０日という１日。</p>
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<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 02:53:52 +0900</pubDate>
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<title>テアトル梅田</title>
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<![CDATA[ <p>先日、テアトル梅田へいきました。</p><p>どんな小さな映画館でやっている映画でも観たい！と思ったら、知らない映画館にも足を運んできました。</p><p>ですので、若い頃からなかなかお世話になったと思います。</p><p>最後に行ったのは確か…(笑)、バックコーラスの歌姫たち、。</p><p>その時も久しぶりすぎる…と思っていましたが、またそれ以来。</p><p>初めて行ったときはどこから入れるのか知らなくて、ロフトでわざわざエレベーターに乗って地下まで降りました(笑)。</p><p>大きい映画館にはない落ち着きがあって、テアトルに行く、ということ自体が楽しみになりました。</p><p>今回は観たい映画があって、ではなく、テアトルにいきたい、という理由で、映画を選び。</p><p>できればもう一度アメリが観たかったんですが、叶わず…でも、惚れてしまうではないか～！！な(笑)いい笑顔をするオダギリジョーさんを最後に観れたので、良しとします(笑)。</p><p>これからもそれとなくそこに在り続けるんじゃないか、と思ってしまったけれど、夜遅い時間にも関わらずテアトルに会いにきた多くのお客さんに、寂しい、が実感になりました。</p><p>いい映画を、ココで映画を観れる、というわくわくを、　本当にありがとうございました。</p><p>いや、まだあと２日、！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 21:41:23 +0900</pubDate>
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<title>ツレビキ</title>
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<![CDATA[ <p>最近楽しみに拝聴している番組です。</p><p>伝統芸能はめちゃくちゃ勉強したい世界でありながら触れるというところまで叶わず、だいぶ外側の取り巻きのひとりから卒業出来ていません…</p><p>でも、それに携わる方がラジオ番組を持たれているのに出逢うと、必ず聴いてみます。</p><p>ラジオは自分にとって、気軽に未知の世界とも繋いでくれる、私のやはり大事な存在だな、とこの番組を拝聴するようになってまたしみじみ思いました。</p><p>お若いのに、いつもはっとさせられるお話を聴かせて頂けます。</p><p>文楽のことも少しずつ知識を増やしながら、人として尊敬出来る人のお話が聴けるなんて、ラッキーです。</p><p>ラジオ深夜便の明け方のインタビューがやたら好きな自分ですが、何かに真摯に向き合われている方のお話はいつまでも心に残って長い時間自分を動かし続けます。</p><p>お話が聴ける　それ自体にふんわり楽しみを感じられるひとたち</p><p>ほんとに素敵だなと思います。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 10:39:30 +0900</pubDate>
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<title>きみとすごすじかん</title>
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<![CDATA[ <p>心を開いて貰えるかどうかは、一緒に時間を過ごし、こんにちは、ありがとうを重ねていくより他ない。</p><p>目に見えて何か変わっていく、なんてことはないし、それでも心を開いて貰えるかなんてわからない。</p><p>いつまで経っても嫌われたまま、でも、続けていくしかない。</p><p>聴こえないように思える小さな音で、この手で、扉を叩き続けていく。</p><p>きみへとまっすぐなわたしのこころをひらいて。</p>
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<link>https://ameblo.jp/breakthroughbreakthrough/entry-12764199436.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 05:04:45 +0900</pubDate>
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