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<title>にしくんの毛髪・ヘアケアブログ</title>
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<description>毛髪・ヘアケアについて、正確な情報をお伝えできりゃ～いーなぁーと思っとります(￣^￣)ゞ</description>
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<title>科学ではないもの</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 21:59:37 +0900</pubDate>
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<title>効かなくなった？</title>
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<![CDATA[ あ～、どうも。<br><br>ニシです。<br><br>スーパー久々の更新になりました。<br><br>どうもメンドクサクなってしまう。。。<br><br><br>まぁ、気ままな更新ｗと言う事で。<br><br><br>今日、質問された事。<br><br><br>「使い続けて効かなくなってくるっていう話を聞くけど、どうなの？」<br><br>と。<br><br><br><br>どうなの？<br><br>どうなんでしょうね～<br><br><br>ふと思った事を答えたので、出来る限り思い出しながら書いて行こうと。<br><br><br><br>そもそも論ｗｗ　で、<br><br>「効かなくなった」<br><br>と言う事は、効果を実感できていた。<br>と言う事になります。<br><br><br><br>効果がわからん！！というのは別にして、実感出来ていたという場合その製品に対して髪の毛が馴染んできた・落ち着いてきたのではないかと思います。<br><br>そういう場合、使い始めて大体２～３ヶ月たっているのではないでしょうか？<br><br><br>皮膚も含めて頭皮も、最低３ヶ月で生まれ変わります。<br>「ターンオーバー」というものですね。<br><br>古いものが剥がれ落ち新しいものが生まれてくるというものです。<br><br>生まれてくる髪の毛も違います。<br><br>その製品の効果に合った髪の毛が生まれてくるので、<br><br><br>「実感がしづらくなった」<br><br>のでしょう。<br><br>長い事同じシャンプーを使っていると、それが当たり前になり不感症になりがち。<br>その製品に対する信頼・感謝も薄くなってしまいます。<br><br>「あれは本当にいいのか？」<br><br>と試すのも、再度効果を実感できるいい機会なのではないでしょうか。<br><br>ホテル・旅館・銭湯などの備え付けのものをたまには仕様してみるのも手ですね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br><br>そいじゃ～また～～<br>
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11518964557.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 22:46:36 +0900</pubDate>
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<title>【ヘアケア】</title>
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<![CDATA[ どーもにしです。<br><br>どんどんブログ内容が短くなってきていますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>まぁ、思いついた時に今で通りかいていきますよ。<br><br>最近流行りの○日間集中トリートメント。<br>売れてるみたいですね。<br><br>ヘアケア関連の商品は、<br><br>「ヘッドスパ」<br><br>という単語がで出してから物凄い加速しています。<br><br>それだけ関心があったゾーンということですが、集中して使った所でデイリーケアが出来てなければ意味はありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>商品を集中して使うよりも、毎日のケア方法について集中してみるのはどうでしょうかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11348558751.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 18:40:13 +0900</pubDate>
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<title>ちゃんとｼｬﾝﾌﾟｰしてまっか？</title>
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<![CDATA[ どうも。　にしです。<br><br>すっかりご無沙汰になっていましたが、我が家にちゃんとしたPCデスクとチェアが到着したのでキモチ新たに書いて行こうと思います。<br><br><br>今までがあまりにも長すぎたので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">簡単に書いて行こうと思います(￣▽+￣*)<br><br><br>さて、タイトルにもあるようにシャンプーはモチロンしていると思いますが、「ちゃんと」と言われるとどうでしょう。<br><br><br><br>シャンプーの液体は、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">５倍前後に薄めて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">使用するのが基本です。<br><br>僕も初めて知ったときは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>と思いました。<br><br>決して、<br><br><br>フタを空けて水を足せ！！<br><br><br>ということではありません。<br>殆ど濡れた髪の毛に使っていると思うので自然とある程度までは薄まります。<br><br><br>しかし、ほんと～～にしっかり洗っている人出なければ洗剤を使った全て泡立てるのは至難のワザです。<br>シャンプーの液体と泡、すすぎの速さは歴然です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br><br>そこで思い出してください。<br><br><br>洗顔料を使うときにそのまま使っていますか？<br><br><br>ヘアケア＝スキンケア<br>です。<br><br><br>シャンプーを手のひらにとり、洗顔料のように泡立ててみてください。<br><br>最初は、泡立つ限界が来ますがそれを髪の毛につけて洗えば、今まで以上にあわ立ちがよくなります。<br><br><br>なぜ泡立てたほうがいいのかというと、<br><br>・汚れを包み込む<br>・すすぎをよくする<br>・髪の毛と髪の毛の摩擦を少なくして最小限のダメージにする<br><br>等、色々とあります。<br><br>逆にあまり泡を立てないと、逆の影響を与えやすくなってしまいます。<br><br><br><br><br>さ！！<br>今日はクソ暑かったのでｗ<br>汗、汚れを根こそぎ洗い流してやりましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11330280097.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 22:21:56 +0900</pubDate>
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<title>髪の毛のセットについて</title>
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<![CDATA[ どうも、にしです。<br><br>不定期ブログのスタートですww<br><br>友達から、セットについて書いてくれや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">といわれたので書いていきたいなと。<br><br>いよいよもって湿気君が猛威を振るって、セットが決まらない時期に突入してきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>以前にも書いた内容も併せて参考にして下さい。<br><br>以前の内容<br>http://s.ameblo.jp/breamenint/entry-11234192124.html<br><br><br>因みに美容師さんでは無いので<br><br>「セットしてくれや！」<br>と言われても<br>「嫌じゃ！」<br><br>となりますww<br><br>あ、後あんまり考えずに頭に浮かんだ事を書いて行ってるので前回と被ったらすいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>さて、先にセットをする上で知って置いて欲しい事をいくつか。<br><br>髪の毛は、<br><br>①吸水性が高く、放水性も高い。<br><br>・痛んでいるいる髪の毛は、水分や湿気を吸収しやすく乾燥しやすいです。MAXで15%も水分で膨らみます。なので湿気の多い日には広がりやすくごわつきやすくなります。<br><br>②水分を含んでいる髪の毛は柔らかくなる。<br><br>・髪の毛は四つの結合で出来ていて、その中の一つに「水素結合」と言われるモノがあります。コレは水に濡れるとこの結合が切れます。なので湿った状態や濡れている髪の毛は、乾いている時に比べて柔らかくなるんですね。<br>コレは、「乾くとまた戻る」のでトライヤーなどの後はいつもの髪になるんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>この二つの事を知っているだけでもかなり変わってきます( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>痛んでいるケアについてはいままでのブログを参考にしてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>二つ目の、水素結合と言われるモノをうまい事使っていきましょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">セットは乾かしている所から始まっている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>と、カッコ良く行ってみましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>なぜ、髪型が変えられないのか・なぜいつもの分け目になってしまうのか。<br>わけ目のクセもありますが、殆どは<br><br>「乾かし方が同じ」<br><br>な場合が殆どです。<br>何気ない乾かし方がセットのベースとなっているのですね。<br><br>水素結合は、先ほども書いたように<br><br>「乾くと硬くなる」<br><br>のです。<br>乾いた状態から色んなセットを作り出すのはプロでもなかなか難しいですね。<br>なぜ美容室等にいった時に霧吹きで水をかけるのか。です。<br><br>今では霧吹きタイプのトリートメントも多く出ているのでこちらを使っても全然オッケー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>コレは、数をこなして練習すれば出来るようになります。<br>僕は、髪を切りたての時にお風呂に入った後、乾かしながらこんな感じに。みたいにドライヤーだけでセットの練習をしてみたりしています。<br><br><br>おメンズで、濡れた髪の毛にワックスを着けてパーマ風にセットをする事もありますが、あまり乾いていない状態でそれをしても髪の毛は柔らかいままなので戻りやすくなってしまいます。<br><br>自分でその頃合いを把握するか、少しワックスを着けてセットしたら、ドライヤーの微風で崩れない程度に乾かしましょう。崩れそうなら、少しづつワックスを足せばいいと思います。<br><br>携帯の電池もあと6%なのでwwこの辺にしましょうか。<br><br><br>まとめると、<br><br>「キチンとケアをし、コンディションを整え、ドライからセットを始める」<br><br>ですね。<br><br>少しでもお役にたてれば幸せです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11282579035.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 20:03:45 +0900</pubDate>
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<title>学校では教えてくれない</title>
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<![CDATA[ どーも、にしです。<br><br>久々の投稿です。<br><br>何を書くか考えていたんですが、考えたらダメな性格なので、浮かんできた事を書いていきますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>さて、タイトルにも書いた通りにヘアケアに関しては義務教育では教えてくれませんww<br><br><br>気づいたら、シャンプーしてコンディショナーを着けている。<br><br>なら、どうして今・NOW、シャンプーしているのでしょうか？<br><br>一つが皆さんの親御さんが教えてくれたモノがあります。<br><br>記憶に無い時から一緒にお風呂に入り、あなたにシャンプーをして流してくれる。<br><br>だから、何時の間にか出来るようになり一人でもお風呂に入れるようになってきます。<br><br><br>僕は、そのケアの仕方が合っているのか、間違えたケアなのかは当たり前過ぎて考えもしませんでした。<br><br>最近の流れをみて見ると、ヘアケアに関して様々な情報が調べられる様になったし、ヘアケア関連の商品も様々なモノがでてきています。<br><br><br>色々なページを拝見していると、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">微妙な捉え方をしているサイト・情報・書籍など物凄くあります。<br><br><br>あり過ぎる情報で、何が良くて正しいのか訳がわからなくなり、毛髪に関する勉強を始めました。<br><br><br><br>シャンプーはモチロン大切です。<br><br>コンディショナーもモチロン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>でも、そこばかりに目を向けすぎていては本当に大切な所を忘れてしまいます。<br><br>髪の毛はどこに生えている？<br><br>髪の毛が生えてくる場所は？<br><br>毎日当たり前の事と感じている、<br><br>空気<br>水<br>栄養<br><br>なんですね。<br>ヘアケア以前にこれが無ければ人の生死に関わりますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>一度これらの<br><br>「質」<br><br>について見直してみるのをオススメします。<br><br>偏った食生活をしている人は、せっかくのケアも台無しになってしまいます。<br><br>因みに最近は、家でお酒を呑む事も減って来ましたww
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11275029234.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 20:41:10 +0900</pubDate>
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<title>【ヘアケア】アウトバストリートメント</title>
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<![CDATA[ どーも、にしです。<br><br>お久しぶりです。<br><br>いやー、暑くなって来ましたね！<br>これから梅雨になり、夏がやって来ますね。<br><br>夏の日差しで、髪の毛がダメージを負ってからケアをするのではなく、ダメージを負いにくい髪の毛を今の時期からシッカリとケアをして造ってあげましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br><br>さて、ようやくアウトバストリートメントです。<br><br>アウトバストリートメント＝風呂をでた後に使うモノ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>読んで字の如くですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>お風呂の中で使うトリートメントとの大きな違いは、<br><br>『洗い流さない』<br><br>というところです。<br><br>言い方を変えると、お風呂で使うトリートメントには、洗い流さないといけないモノが入っているという事になります。<br><br>どっちがいい？<br><br>という事ではなく、どちらも大切なモノです。<br>二つを極端に分けるとしたら、<br><br>ダメージに対する修復<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">インバストリートメント<br><br>ダメージに対する保護<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">アウトバストリートメント<br><br>になりますかね。<br>どちらも大切でしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>さて、オススメの使い方ですがお風呂をでた後<br><br>1. シッカリと水分をとってあげる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>(タオルでゴシゴシしないで、挟んで叩くように。濡れている髪は非常に痛みやすいのでタオルと髪の毛の摩擦を少なくする為。タオルで挟めない髪の短い方は、タオルを頭に載せて頭皮をマッサージする様にタオルに水分を吸収させてあげましょう。)<br><br><br>2. 1回分のプッシュを数回に分け、小刻みに全体にスプレーし、クシを使い全体的に伸ばしてあげましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>(スプレータイプではなく、オイルタイプのモノは、トリートメントを着ける時のように指の間に広げて髪に付けましょう。○の髪の毛に対して立体的につけられます。毛先から付けてあげ、一回分を二回に分けて使うとより全体にまんべんなく付けられます。)<br><br><br>3. そのまま放置プレイ  最低でも3分～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>(少し濡れた状態の髪の毛は、トリートメントを吸収しやすい状態にあります。これを最大限生かしましょう。直ぐにドライヤーを使って乾かしても良いんですが、トリートメント成分も蒸発しやすいので勿体無いですね。)<br><br><br>4. ドライヤーで乾かしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>(先ずは冷風で、開いているキューティクルを閉じます。その後、20cm位離して熱風で乾かして行きます。8割方乾いたらまた冷風を当ててあげましょう。これをしてあげる事で髪の毛の温度が下がり熱でまた開きやすくなったキューティクルが閉じやすくなり、落ち着きます。)<br><br><br>と言った感じで、少し長くなりましたがこんな感じでアウトバストリートメントを使ってあげることで、ドライヤーを使った後の手触り・ツヤが大いに変わって来ます。そして実感出来るでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>シッカリと水分が閉じ込められた髪の毛は寝癖防止にもなります。<br><br>いつものケアに一手間加える事で大きな違いがあります。<br>ストレス、化学物質、整髪料で疲れている髪の毛さん  に感謝の気持ちを持ってケアしてあげましょー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11253282854.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 20:12:59 +0900</pubDate>
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<title>【毛髪科学】湿気ちゃん</title>
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<![CDATA[ どうも、にしです。<br><br>気まぐれ更新でだいーぶ前回から空いてしまいましたm(._.)m<br><br>アウトバストリートメントを書くはずなのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">時期的なモノを書いた方がイイかなと思い今回は髪の毛に対する湿気について。<br><br>アウトバストリートメントは、必ず書きますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br>いやー、雨が多くて参っちゃいますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>せっかくイケてるセットを決め込んでも崩れたり、上手くセットを出来なかったりしますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>そうなった時、<br><br>『外出したくない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">』<br>や、<br>『気分が晴れない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">』<br><br>僕の場合は、<br>『予定をキャンセルしたくなる』<br>位までなります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>と、ネガティブな感情がでて来てしまいます。僕もそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>そうなることを避ける為にも日々のケアはとても大切になって来ます。<br><br><br>髪の毛は、水分(湿気も)を凄く吸収・吸着します。<br><br><br>目安ですが、<br>湿度(約)ーー毛髪の水分量(約)<br>10%ーー5.7%<br>40%ーー12.3%<br>60%ーー16.3%<br>90%ーー24.6%<br>100%ーー31.1%<br><br>通常は、11～13%位になっています。<br>湿気が多いと髪の毛の水分量もモチロン多くなります。<br><br>水分が入ると上下左右にふくれようとしますが、横幅に膨らむ傾向になります。<br>なので、セットをしずらくなってしまうんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>特にダメージのある髪の毛は、吸水量が多くなり、ベタつきが多くなったりします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>湿気に影響されやすいと自覚しているならヘアケアをしっかりしてあげましょう。<br><br>例えば、トリートメントをしっかりしてあげて、ドライヤーで6～7割乾かしてあげて残りを冷風で乾かしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>キューティクルがシッカリと閉じやすくなるので、ダメージの原因を防ぎやすくしてくれます。<br><br><br>雨が降っていても、セットが上手くいけば心は晴れます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>雨の中でも気持ちよく颯爽と外出できるとイイですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11234192124.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 20:58:49 +0900</pubDate>
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<title>【ヘアケア】トリートメント</title>
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<![CDATA[ ブログ<br><br>どうも。  にしです。<br><br>久々のブログですかね。<br>いつも不定期ですいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>今回は、トリートメントについて。<br><br>製品の良し悪しについてかこうかなぁーと思ったのですが、使い方を知って使った方がより効果的になるモノなので、そちらを書いていきまっせー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br><br>トリートメント最近は凄い数の量が出てきています。<br>お風呂の中で使うもの。<br>(イン バス トリートメントとも言われます。)<br>お風呂を出たあとに使うもの。<br>(アウト バス トリートメントとも言われます。)<br><br>大まかに分けると二つに別れますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" alt="おとめ座">インバストリートメント<br><br>何だか長くなりそうなんで、今回は、インバストリートメントについて。<br><br>お風呂で使用するトリートメントは、水に溶けやすい・流れやすいので、使う前にはタオルドライをしてあげましょう。<br>目安は髪の毛から、雫が垂れてこないくらい。<br>次に塗っていきましょう。<br>オススメの付け方は、<br><br>「二回に分けて付ける」<br><br>沢山使って消費をする！<br>っていうことではなく(笑)<br><br>『<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">一回分を二回に分ける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">』<br><br>これをしてあげる事で、髪の毛全体に伸ばしやすくもなるし、必要最低限の量で最大の効果を得られやすくなります。<br><br>主に毛先中心に付けていき、段々と根元の方へ付けていきます。<br>頭皮にはつけない様にしましょう。<br>髪の毛の根元へは、流す時にちょっと付く程度で大丈夫です(笑)<br><br>オススメの付け方は、トリートメントを手にとった時に指の間にも伸ばしてあげましょう。<br>髪の毛は、正常な状態なら◯です。指の間にも付けてあげる事で立体的に毛髪にトリートメントを付けてあげる事が簡単にできます。<br><br><br>付け終わったら、蒸しタオルｏｎヘアキャップ(最近では100均でもみかけるようになりました。)の組み合わせで最低でも5分は置いてあげましょう。<br><br>可能なら湯船<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" alt="温泉">に浸かり、血行を良くしてあげるのをオススメします。<br><br>蒸しタオルで、温めてあげる事で毛髪がトリートメントの栄養を吸収しやすくなります。<br><br>そして、ヘアキャップで温める熱を逃しにくくします。<br><br><br>流す時は、「ながしすぎたかな？！」くらい、よーーーく流しましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>「せっかく付けたのにもったいない！！」<br><br>と思うかもしれませんが、毛髪・頭皮に残ったままにしてしまうと、頭皮に炎症が起きてしまったり、「虫」が湧きやすくなってしまいます。<br><br><br>僕の場合は、これを毎日する様に心がけていました。<br><br>そうしたら段々毛髪のコンディションが良くなり、セットも以前よりも段違いでいう事を聞いてくれる様に(笑)なりました。<br><br>それ以降は、自分の髪のコンディションを観ながら(日差しをあびすぎた・ストレスが溜まってるな等)トリートメントを行っています。<br><br><br>気候も暖かくなってきて、オシャレをしやすい季節になってきましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>太陽の光を浴びて、髪の毛に天使の輪が出来て、あなた全身が輝いて見える様になるといいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 20:33:50 +0900</pubDate>
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<title>【毛髪科学】日光浴</title>
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<![CDATA[ こんにちは。 にしです。<br><br><br>久々のいい天気ですねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>雲一つ無い天気で気持ちがイイですね。<br>こりゃー溜まっていた洗濯物や布団を一気に干しちゃいますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>こんな日、少し時間があるなら日光浴をして見る事をオススメします。<br><br>お散歩をするのもいいし、公園で寝そべってみたり、いつもよりゆっくり歩いて沢山の太陽の光を浴びてみましょう。<br><br><br>普段、オフィスワークをしている人などは、あまり外に出る機会もないと思います。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">髪の毛を作り出す栄養素<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">として、メラトニンと言うモノがあります。<br>(通称:ハッピーホルモン、熟睡ホルモン、ともいわれます。)<br><br>夜寝ている時に体内で作られるモノで、眠りが深いほど多く分泌られていきます。<br><br>効果的にメラトニンを作り出す為の方法の一つとして、日光浴が効果的です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>時間的には大体30分程で十分です。<br>更にビタミンＤも肌で作られ吸収されるので、一石二鳥<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>あまり長すぎてもシミの原因となってしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>そして、夜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空">眠る時には【真っ暗な部屋】にして寝ましょう。<br>真っ暗にする事により、深い眠りになり易くなり、疲れも取れ易くなります。<br>(いいホテルに泊まると、カーテンが厚いのもこの理由の一つ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">)<br><br>天気のいい日に外にでて、静かな場所でユックリと深呼吸しながら贅沢な時間を使ってみるのもたまにはいいんじゃないですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">
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<link>https://ameblo.jp/breamenint/entry-11198182517.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 12:00:55 +0900</pubDate>
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