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<title>ブレーメンバーのブログ</title>
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<title>2ndのみんなへ～2月26日賛助合わせ♪</title>
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<![CDATA[ はい、賛助合わせでしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>なんと、今回は全ての曲に打楽器が入ります(風の隊商はウィンドチャイムのみですが)<br>特に指揮者からの指示で訂正はないですが、「花のワルツ」で１カ所音が違うところがあったので直して下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>82小節目、134小節目の3拍目の音はラではなくソです…ぎりぎりにごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>残り2回の練習も楽しんでいきましょ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 20:10:35 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～2月4日♪</title>
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<![CDATA[ 朝から練習お疲れさまでした～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;カルメン&gt;</font><br>・特に大きな変更はありません。tr.が弾けてる感じがする(あくまで感じがするという評価ですが)と言うお褒めの言葉？をいただきました。この調子でしっかり指取りをしましょう(笑)<br><br><font color="#FF1493">&lt;カヴァレリア・ルスティカーナ&gt;</font><br><font color="#FF0000">☆譜面の訂正・追加について</font><br>・66小節目p、2小節かけてcresc.をして69小節目の頭がmfくらいです。<br>・70小節目pに落として2小節かけてcresc.、72小節目の頭がmfくらいです。73小節目でrit.をかけてそのまま⑥はmfで入って下さい。<br>・76小節目でdecresc.をかけます。<br>・80小節目は1回目のみpoco cresc.です。<br>・129小節目の1拍目と2拍目をタイでつないで下さい。<br><br><font color="#FF0000">☆演奏指示について</font><br>・8、9小節目はずっとcresc.をしていくのではなく、9小節目の頭で心持ち音量を落として下さい。<br>・シチリアーナの部分ですが、休符のところは音を止める意識をもって下さい。休符の部分はGuitarとBass、Celloが弾いています。音が残ると濁るので気を付けて。<br><br><font color="#FF1493">&lt;くるみ割り人形&gt;</font><br>☆行進曲<br>・⑥の4小節目から始まるメロディーですが、ギャロップのリズムです。16分休符が間にあるので音は切れていると思うのですが、ちょっと重たいです(笑)軽くかわいらしく弾いて下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;メリーウィドウ&gt;</font><br>・冒頭ですが、括りは2小節単位で。全部の音符をがつがつ弾くのではなく、1小節目の頭(軽め)と2小節目の2拍目(少ししっかりめ)にアクセントの感じで。<br>・33小節目からのdim.は音量が小さくなるというよりは力を抜いていくイメージで。<br>・Gですが、吹奏の音の立ち上がりを意識して弾くようにしましょう。管楽器というのは撥弦楽器であるマンドリンよりも音の立ち上がりが少々ゆっくりです。1音めからしっかりfでは出ていないので、少し膨らむような感じで。あくまでイメージなので難しいですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>・Gの3小節目から4小節目にかけてdecresc.でmfまで落とします。5小節目はfで入って下さい。<br>・Jの4小節目1拍目ウラから4音、8小節目1拍目ウラから2音の形はちょうどメロディーが長音の時に動くちょっとおいしいところです。ちょっと意識して弾きましょう。<br>・232小節目はdecresc.をかけます。<br><br><font color="#FF1493">&lt;風の隊商&gt;</font><br>・105小節目から基本的に2つ振りになりました。108小節目、112小節目、116小節目のみ3つ振りです。<br><br><font color="#FF1493">&lt;舞踊風組曲第2番&gt;</font><br>・頭は迷いなくしっかり入りましょう！<br>・Dの1小節目、2小節目のアクセントはスピード感が感じられるようなはっきりした立ち上がりの早いアクセントで。<br>・Eの5小節目から1st→2nd→1st→celloとラの音が移っていくのですが、全体的にcresc.していくイメージで。<br>・Iの前のdecresc.は早めに音量を下げて下さい。Guiterが聴こえます。<br>・Bbは頭をpで入って少しcresc.をしてmpくらいで。<br>・Llは1小節目から小節ごとに音量が上がります。pp(Bass,Cello)→p(Dola)→mp(2nd)→mf(1st)→fという感じです。自分が入る時は1音めに軽くアクセントを。<br>・Qqの4小節目のrit.はなくなりました。<br><br><font color="#FF0000">☆Y・Zの音量指示について</font><br>・Yの1小節目ff、2小節かけてfまで。3小節目ff、4小節かけてmfまで。7小節目f、4小節かけてmpまで。11小節目mf、4小節かけてpまで。15小節目mp、4小節かけてppまで。<br>・Zの1小節目p、4小節かけてppまで。5小節目p、そのままずっとdecresc.で。<br><br>次は合宿ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>なんと2ndは全員参加です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">やる気満々パート(笑)<br>本番1ヶ月前、のんびり楽しく、でもやればできるよ～っていう2ndの存在感を出していけたらなぁと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>2nd　竹村
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<link>https://ameblo.jp/bremember/entry-11156269069.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 19:50:00 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～1月22日♪</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">&lt;カルメン&gt;</font><br>・4小節目にあるようなtr.ですが、回転数を揃えます。1拍に3連符で入れて下さい。例えば、4小節目だったら「シドシドシドシドシドラシ」という形になりますね。<br>・⑤からのメロディーですが、<font color="#FF0000">前回から変更</font>になりました。符点のリズムをきっちり詰めて取るのではなく3連符のように弾きます。<font color="#FF0000">16分音符をダウンピッキングにしていたのですが、トレモロの中に入れて下さい。</font><br><br><font color="#FF1493">&lt;カヴァレリア・ルスティカーナ&gt;</font><br><font color="#FF0000">☆譜面の訂正・追加について</font><br>・37小節目mp、38小節目mf、39小節目fです。<br>・102小節目fff、104小節目1拍目ウラでmf、106小節目でfff、108小節目1拍目ウラでmf、110小節目fff、⑨の頭でpになるようにdim.します。<br><br><font color="#FF0000">☆演奏指示について</font><br>・6小節目のpoco sfはふわっとしたsfで弾きます。間違ってもアクセントのようになってはいけません。7小節目のfも同様に。<br>・②からは6/8拍子で振るそうです。メロディーですが、5小節目2拍目にある32分音符と7小節目2拍目にある16分音符、8小節目最後の16分休符は6つめのウラに入れて下さい。<br>・④は1stと入れ替わりながらメロディーを弾いています。しっかり1stからつなげましょう。div.下の16分音符と2分音符の部分は本来別のパートが吹いている場所です。そこはそこだけで独立したパートになりますが、メロディーをかき消さないように。<br>・⑨は小さく！結構うるさいです(笑)CelloとDolaを聴きましょう。<br>・⑩からの符点4分音符ですが、タイは付いていないので同じ音が続くところは一瞬トレモロを止めて弾き直して下さい。<br><br><font color="#FF1493">&lt;くるみ割り人形&gt;</font><br>☆葦笛の踊り<br>・⑧の前2小節間ですがスタッカートが付いています。フルートのスタッカートなのでタンギングをするような形で音が鳴っていると思うのですが、指を離してわずか音が切れるくらいで弾いて下さい。div.上は⑧のすぐ前のドの音が続くところに気を付けて。div.下は⑧のすぐ前のラを開放弦で取っているとソを弾く時に音が残る場合があるので音を止めるかD線で取って下さい。<br><br>☆花のワルツ<br>・12小節目からのdim.は4小節かけてpまでです。すぐに下げるのではなく緩やかにかけて下さい。<br><br>2nd　竹村<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:33:40 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～1月7日＆1月14日♪</title>
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<![CDATA[ 欠席の人もいるので、なるべく練習で出た指示を残していこうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;カルメン&gt;</font><br>・全体的にどの音符も頑張って弾くと重くなるので、頭拍に軽くアクセントを入れて縦のリズムを揃えましょう。<br>・④のアウフタクトにある装飾音ですが、2拍目のウラに入れて下さい。<br>・⑤ですが、16分音符が甘く入ることがあるので気を付けましょう。ここはDolaと1stも一緒なので、みんなで揃えたいなぁと思います。…私も頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><font color="#FF1493">&lt;くるみ割り人形&gt;</font><br>☆行進曲<br>・2小節目の3拍目にあるdecresc.の形はしっかりdecresc.をしましょう。冒頭から⑤までの間にある形は全て一緒です。だからといって尻すぼみになって2拍分伸びないのはだめですよ(笑)<br><br>☆葦笛の踊り<br>・①の2小節目とかにある32分音符ですが、元々はフルートが吹いています。ひとつひとつの音がくっきりはっきり聴こえるわけではないので、その雰囲気を大切に、頑張りすぎないようにしましょう。だからって手を抜きすぎはいけませんが(笑)<br><br>☆花のワルツ<br>・③からのウィンナワルツのリズムですが、2拍目を16分音符分突っ込み、3拍目を拍通り入れて下さい。Celloのリズムに合わせます。<br><br><font color="#FF1493">&lt;舞踊風組曲第2番&gt;</font><br>・Aの4小節目のcresc.と8小節目のcresc.は音量の上がる幅が違うので注意しましょう。<br>・合宿で詰めるそうなので、時間のある時に指取りをしておきましょう。<br><br><font color="#FF1493">&lt;海光る風&gt;</font><br><font color="#FF0000">☆譜面の訂正・追加指示について</font><br>・401小節目のdiv.上の1拍目の音をラ♯→ソ♯にして下さい。<br>・402小節目のdiv.上の2拍目のシに♭をつけて下さい。<br>・Sの頭はmpです。さらにTの頭はpにして下さい。<br>・508小節目のdecresc.はmpまで落とします。<br>・579小節目から4小節間decresc.をしてpまで落とします。<br><br><font color="#FF0000">☆演奏指示について</font><br>・25小節目から4小節間ですが、ここはDola、Celloと一緒に7thの和音を構成しています。2ndのdiv.上の音が和音の色を決めるので埋もれてしまわないように。<br>・Rの部分は慣れです。まずはゆっくりでいいのでリズムをしっかり数えられるようにしましょう。<br>・431小節目からは少ししっかり入りましょう。音量はfでいいそうです。<br><br>以上、前回・前々回の練習報告でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>2nd　竹村
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:21:54 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">みなさん<br><br>新年あけまして<br><br>おめでとうございます<br><br>今年もなにとぞ<br><br>よろしくお願い致します<br><br><br>新年早々<br><br>仕事が山積みで<br><br>気分転換に書いてみました<br><br><br>第三回コンサート<br><br>いっぱいお客さんに入ってもらって<br><br>ブレーメンらしい元気いっぱいな感じで<br><br>やりきりましょう<br><br><br>アンコール<br><br>もうちょっと<br><br>待ってね<br><br><br>それでは今年も<br><br>よろしくです<br><br><br>戸田</font>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 22:11:30 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～その6♪(風の隊商)</title>
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<![CDATA[ ようやく最後の1曲に…ほんとは年内に終わらす予定だったのですが(笑)<br><br><font color="#FF1493">&lt;風の隊商&gt;</font><br><strong>☆Tempo Rubato</strong><br>・4小節目、6小節目、8小節目は4拍目をダウンで終わって下さい。指は離さず余韻が残るように。<br>・単弦でトレモロをするとピックノイズがうるさいので複弦でトレモロをします。ピックノイズが最小限に抑えられるように自分で聴きながら力加減を図ってみましょう。ピックを深く入れないようにして少し回転数を上げて細かいトレモロをしてみて下さい。<br><br><strong>☆Lento</strong><br>・13小節目の4拍目はダウンで終わって下さい。ここでも指は離さず余韻が残るように。<br><br><strong>☆A Tempo</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符以上はトレモロ、16分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・39小節目のdiv.上ですが、3拍目のレの音は＃です。落とさないように。<br><br><strong>☆Andante con malinconia</strong><br>・<font color="#FF1493">D線で</font>弾いて下さい。<br>・59小節目の4拍目は全てダウンピッキングで。<br>・con malinconiaは憂鬱にという意味を持っています。冒頭の細かいトレモロよりも回転速度を少し落として弾いて下さい。<br><br><strong>☆Moderato marziale</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符以上はトレモロ、16分音符と3連符はダウンピッキング</font>です。<br>・68小節目からの16分音符はダウンアップで。<br>・66小節目の1拍目と3拍目の頭の8分音符はタイでつなげておいて下さい。<br><br><strong>☆Allegrette</strong><br>・指示通り<font color="#FF0000">全てダウンピッキング</font>で。<br><br><strong>☆Cantabile</strong><br>・<font color="#FF0000">2拍3連符と4分音符以上はトレモロ、8分音符以下ダウンピッキング</font>です。<br>・120小節目と121小節目の装飾音符は前に入れて下さい。<br><br><strong>☆Grandioso</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ</font>です。<br><br><strong>☆Allegro con moto</strong><br>・134小節目の頭はダウンで終わって下さい。<br>・<font color="#FF0000">4分音符以上はトレモロ、8分音符はダウンピッキング、16分音符はダウンアップ</font>です。157小節目と173小節目の4分音符はスタッカートが付いているのでダウンピッキングで。<br>・184小節目の頭はダウンで終わって下さい。<br>・213～218小節目までは全てダウンピッキングで。<br>・235小節目の頭はダウンで終わって下さい。<br><br><strong>☆Andante con malinconia</strong><br>・<font color="#FF1493">D線で</font>弾いて下さい。<br>・264小節目の4拍目は全てダウンピッキングで。<br>・con malinconiaは憂鬱にという意味を持っています。冒頭の細かいトレモロよりも回転速度を少し落として弾いて下さい。<br><br><strong>☆Moderato marziale</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符以上はトレモロ、16分音符と3連符はダウンピッキング</font>です。<br>・273小節目からの16分音符はダウンアップで。<br>・287小節目からdiv.上はダウンアップで、294小節目の4拍目の3連符からはトレモロで。<br>・287小節目からdiv.下は1st上下と一緒に2オクターブに渡ってテーマを弾いています。トレモロでいきましょう(笑)3連符の所は少し回転速度を上げないとはまらないので要注意。<br><br><strong>☆Tempo Rubato,Lento</strong><br>・309小節目、311小節目、313小節目は4拍目をダウンで終わって下さい。指は離さず余韻が残るように。<br>・単弦でトレモロをするとピックノイズがうるさいので複弦でトレモロをします。ピックノイズが最小限に抑えられるように自分で聴きながら力加減を図ってみましょう。ピックを深く入れないようにして少し回転数を上げて細かいトレモロをしてみて下さい。<br><br><strong>☆Allegro agitato～最後まで</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上はトレモロ、8分音符はダウンピッキング、16分音符はダウンアップ</font>です。<br>・A tempoからの4小節間は4回繰り返します。1回目と2回目は楽譜よりも1オクターブ下の音で、3回目と4回目は楽譜通りの音で弾いて下さい。<br>・356小節目は全てダウンピッキングで。<br><br>この曲は割と情景をイメージしながら弾いていくところが多いので、指揮者さんのイメージを聴いて音として共有できたらな～と思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>2nd　竹村
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 10:21:38 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～その5♪(メリー・ウィドウ)</title>
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<![CDATA[ 明けましたね、おめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>今年もよろしくお願いします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;メリー・ウィドウ&gt;</font><br><strong>☆A～C</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、8分音符と3連符はダウンピッキング、16分音符はダウンアップ</font>です。<br>・53小節目から58小節目までは全てピッキングで。<br><br><strong>☆D</strong><br>・基本的には<font color="#FF0000">符点4分音符とスラーの付いた4分音符はトレモロで、スラーの付いていない4分音符と8分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・73小節目の頭と77小節目の頭はダウンで終わって下さい。<br>・81小節目から4小節間はダウン、ダウンアップダウンで。<br>・91小節目のフェルマータが付いた4分音符はトレモロです。<br><br><strong>☆E</strong><br>・<font color="#FF0000">2分音符とスラーの付いた4分音符はトレモロ、それ以外はダウンピッキング</font>です。<br><br><strong>☆F</strong><br>・<font color="#FF0000">符点4分音符以上トレモロ、8分音符はダウンピッキング、16分音符はダウンアップ</font>です。<br><br><strong>☆G～H</strong><br>・<font color="#FF0000">全てトレモロ</font>をして下さい。<br>・Hの入りはアウフタクトからです。2ndしか音がないので指揮と合わせてしっかり入りましょう。<br>・Hの172小節目までは<font color="#FF1493">シ♭までの音をD線で</font>弾いて下さい。173小節目からは普通のポジションに戻して下さい。<br>・182小節目の2拍目は全てD線で。<br><br><strong>☆J</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">全てトレモロ</font>です。204小節目の頭、205小節目の頭、208小節目の頭、224小節目の頭の8分音符はダウンピッキングで。<br><font color="#FF1493">・ファの音まではA線で</font>弾いて下さい。231小節目からは普通のポジションに戻して下さい。<br><br><strong>☆K～N</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">4分音符とスラーの付いた8分音符はトレモロ、スラーの付いていない8分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・253小節目の頭、274から276小節目、313から316小節目はダウンピッキングで。<br><br><strong>☆O～最後まで</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、8分音符以下ダウンピッキング</font>です。<br>・333小節目の頭の4分音符はダウンで。<br>・356小節目から359小節目まではダウンピッキングで、フェルマータの2分音符をトレモロ、最後の小節はダウンピッキングで終わります。<br><br>この曲は元々オペレッタです。吹奏楽に編曲されたものが演奏されていることが多いです。<br>因みに「メリーウィドウ」は「陽気な未亡人」という意味なんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>2nd　竹村
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<link>https://ameblo.jp/bremember/entry-11123837181.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 17:32:06 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～その4♪(くるみ割り人形)</title>
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<![CDATA[ あっという間に大晦日ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF0000">「くるみ割り人形」</font><br>この曲は元々バレエ組曲です。その中からいくつか取り出したものが今回演奏する組曲ですね。実際は8曲から成り立っています。<br><br>物語のあらすじとしては…<br><br>クリスマスの夜行われたクリスマス・パーティー(この辺りで<font color="#FF1493">行進曲</font>)で、主人公のクララが、ドロッセルマイヤーおじさんからくるみ割り人形をプレゼントされます。<br>夜中にクララがくるみ割り人形を見に行くと、ちょうど時計の針が12時を打つと同時に不思議なことに、クララの体は人形ほどの大きさになってしまいます。<br>そこへはつかねずみの大群が押し寄せ、くるみ割り人形が指揮するおもちゃの兵隊と対峙します。最後はくるみ割り人形とつかねずみの王様との一騎討ちになり、負けそうになりますが、クララがスリッパを投げて、はつかねずみの大群は逃げ出します。くるみ割り人形は王子の姿に変わっていて、助けてくれたお礼にクララはお菓子の国に招待されます。<br>お菓子の国の魔法の城に到着すると、クララを歓迎するパーティーが行われ、色々な妖精たちがダンスを披露します。(<font color="#FF1493">葦笛の踊り</font>など)<br>最後に、このお菓子の国の女王金平糖の精の侍女たちがダンスを披露(ここで<font color="#FF1493">花のワルツ</font>)してくれ、クララも金平糖の精に魔法で変えてもらい、王子と踊ってフィナーレとなります。<br><br>最後の終わり方は演出それぞれで、お菓子の国で終わるものもあれば朝になって目が覚めると夢だったという終わり方とあります。<br><br><font color="#FF1493">&lt;行進曲&gt;</font><br><strong>☆冒頭～④</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符以下ダウンピッキング、4分音符以上トレモロ</font>です。<br>・div.下の装飾音符はアップピッキングで前に入れて下さい。<br>・この部分は少し軽い音で上品さをもって弾きましょう。8小節目の4拍目のように1音だけフォルテであるような所も力いっぱいフォルテで弾くのではなくぽんと可愛らしく。軍隊行進になっちゃだめですよ～(笑)<br><br><strong>☆⑤</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・頭2小節は1stと、次2小節はDolaのdiv.上とオクターブ違いで重なるようにできています。よく聴いて合わせましょう。走らないように！<br><br><strong>☆⑥～最後まで</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はアップピッキング、8分音符と3連符はダウンピッキング、4分音符以上トレモロ</font>です。<br>・ここからは少し芯のあるフォルテで弾きましょう。BassからCello、1st、Glokenへスケールが移動していく上に旋律を乗せるので華やかに重くなく。<br>・4小節目からはギャロップのリズム(パッカパッカ～お馬さんですね、要するに)に変わります。重たくしちゃうとウキウキ気分がなくなっちゃうので必死に弾かなくてもいいくらいには音に慣れましょう(笑)<br><br>この曲は原作のバレエでは子どもたちがクリスマスパーティーをするのに主人公の女の子の家へやってくるシーンで使われています。ウキウキ楽しい気持ちで演奏しましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;葦笛の踊り&gt;</font><br>・基本的に<font color="#FF0000">4分音符はトレモロ、8分音符と16分音符ダウンピッキング、32分音符はダウンアップ</font>です。<br>・全体的にスタッカートが付いているのですが、ブチブチ切らなくていいです。軽い音で弾くくらいで。<br>・<font color="#FF0000">テヌートの付いた8分音符はトレモロ</font>をして下さい。<br>・装飾音符はアップピッキングで前に入れて下さい。<br><br><strong>☆⑥～⑦</strong><br>・アウフタクトから始まります。42小節目の最後の16分音符からですね。⑦の始まりも同じです。<br>・60小節目は頭の16分音符までで切れ、2つめの16分音符から始まります。<br><br>この曲はおもちゃの笛の踊りです。軽やかな音で。葦自体はクラリネットやオーボエのリード(吹き口)に使われていますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><font color="#FF1493">&lt;花のワルツ&gt;</font><br><strong>☆冒頭～②</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、8分音符はダウンピッキング</font>です。アクセントはアタック音ではなく少しふわっと。<br><br><strong>☆③～⑥</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符はダウンピッキング、8分音符はダウンアップ</font>です。<br>・68小節目の4分音符はトレモロ、69小節目は1拍目ダウン、アップから1拍目ウラを入ってダウンアップ、⑦の入りはダウンでトレモロを始めましょう。<br><br><strong>☆⑦～⑧、⑬～⑭、㉚～㉛</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、8分音符はダウンピッキング、スラーの付いた8分音符はダウンアップ</font>です。<br><br><strong>☆⑨～⑫</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">テヌートの付いた4分音符はトレモロ、スタッカートの付いた4分音符はダウンピッキング、スラーの付いた8分音符はダウンアップ</font>です。<br><br><strong>☆⑮～⑱</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、スラーの付いた8分音符はダウンアップ</font>です。<br>・ここは元々フルートが吹いているところですね。2ndがおいしいところなので柔らかめの音でゆったり弾きましょう。<br><br><strong>☆⑲～㉒</strong><br>・この形は<font color="#FF0000">1拍目ウラからダウン、ダウンアップ、ダウンアップ</font>で。頭の8分休符が短くなって突っ込まないように気を付けて下さいね。<br><br><strong>☆㉓～㉕</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、スラーの付いた8分音符はダウンアップ</font>です。div.上と下で綺麗につながるように隣同士で音をよく聴いて下さいね。<br>・222小節目はダウン、ダウンで。<br><br><strong>☆㉖～㉙、㉜～最後まで</strong><br>・<font color="#FF0000">4分音符以上トレモロ、8分音符と16分音符はダウンピッキング</font>です。<font color="#FF0000">スラーの付いた8分音符はダウンアップ</font>で。アクセントはアタック音ではなく少しふわっと。<br>・351小節目の2拍目にテヌートを付けて下さい。最後2小節はダウンピッキングで。<br><br>・266小節目の3拍目の音をソ→ラにして下さい。ごめんなさい、写譜ミスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>この曲はワルツなので優雅に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>2nd　竹村
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 23:41:02 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～その3♪(カルメンとカヴァレリア・ルスティカーナ)</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><strong>&lt;カルメン&gt;</strong></font><br><br><strong>☆冒頭</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング、4分音符以上トレモロ</font>です。<br><br><strong>☆②</strong><br><font color="#FF0000">・スラーの付いている頭の8分音符はダブルノート</font>で。<br><br><strong>☆③～④</strong><br>・④のアウフタクトに「ファ♯ソ♯」の装飾音を入れて下さい。<br><br><strong>☆⑤～⑥</strong><br>・<font color="#FF0000">スラーが付いている部分は8分音符以上が基本的にトレモロ</font>で、<font color="#FF0000">16分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・⑥の<font color="#FF0000">5、6、7、9小節目の8分音符はダウンピッキング</font>で。<font color="#FF0000">10小節目の8分音符もダウンピッキングで</font>終わって下さい。<br>・⑦の前の16分音符のかけ上がりは少し軽い音で弾きましょう。力尽くのフォルテではなく華やかなイメージのフォルテで。<br><br><strong>☆⑦～⑧</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符はダウンピッキング、16分音符はアップピッキングで、4分音符以上はトレモロ</font>です。<br>・<font color="#FF0000">スラーのかかった8分音符はトレモロ</font>をして下さい。<br><br><strong>☆⑨</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング、4分音符以上トレモロ</font>です。<br><br>この曲は全体的に華やかなイメージで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><font color="#FF1493"><strong>＜カヴァレリア・ルスティカーナ＞</strong></font><br><br><strong>☆冒頭～④</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">8分音符以上トレモロ、16分音符はダウンピッキング</font>です。<br>・冒頭の部分はdolceなので柔らかい音で、religioso(厳粛にという意味ですね)もあるので甘くならないくらいの程々加減で(笑)<br>・18小節目の2拍目は<font color="#FF0000">頭の16分音符をダブルノート、後3つの16分音符をダウンピッキング</font>で。<br>・②はlargamenteなので少し音をゆったりと。トレモロの回転速度を速めすぎないようにしましょう。<br>・④の1～4小節目は1stと掛け合っているのでしっかり聴きましょう。<br><br><strong>☆⑤～⑥(シチリアーナ)</strong><br>・全て<font color="#FF0000">ダウンピッキング</font>です。<br>・この部分はcol canto＝歌とともにです。しっかり指揮を見ることと耳で聴くことを忘れないで下さいね。<br><br><strong>☆⑦</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">8分音符以上トレモロ、16分音符はダウンピッキング</font>です。<br><br><strong>☆⑧</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符はダウンピッキング、4分音符以上トレモロ</font>です。<br><font color="#FF0000">・スタッカートの付いた4分音符は8分音符分の長さでダウンピッキング</font>で。<br>・⑨の前のシンコペーションは突っ込まないように気を付けて下さい。<br><br><strong>☆⑨</strong><br>・<font color="#FF0000">32分音符の速さでトレモロ</font>をします。結構小刻みなトレモロなのでピックを深く入れすぎないようにして下さい。最後2小節は普通のトレモロでいいですよ(笑)<br><br><strong>☆⑩～最後まで</strong><br>・全て<font color="#FF0000">トレモロ</font>です。Dolaと一緒に和音を構成してるのででこぼこしないようにハモりましょう。<br><br>この曲は歌の部分が多いのですが、テンポを見失ってしまわないように時々は冷静に(笑)<br>
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<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 12:42:35 +0900</pubDate>
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<title>2ndのみんなへ～その2♪(舞踊風組曲第2番)</title>
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<![CDATA[ 引き続き…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><strong>&lt;舞踊風組曲第2番&gt;</strong><br><br><strong>☆トレモロについて</strong><br>・その曲のトレモロは<font color="#FF0000">3連符トレモロと16分音符トレモロがあります</font>。3連符トレモロの方が回転速度が速いので、場所によって回転速度を変えられるようにして下さい。ブログにも書いておきますが、パート譜にも注釈が付いているので確認して下さいね。<br><br><strong>☆冒頭</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">8分音符はダウンピッキング、4分音符以上3連符トレモロ</font>です。<br><br><strong>☆Ａ～Ｄ</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング、4分音符以上3連符トレモロ</font>です。<br>・Ｄの<font color="#FF0000">スラーがかかっている8分音符は指示通り3連符トレモロ</font>をして下さい。<br><br><strong>☆Ｅ</strong><br>・1～4小節目、<font color="#FF0000">付点4分音符はアップから入って3連符トレモロ</font>をし、<font color="#FF0000">8分音符をダウン</font>で終わって下さい。<br><br><strong>☆Ｆ～Ｈ</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング、4分音符以上3連符トレモロ</font>です。<br><br><strong>☆Ｊ～Ｋ</strong><br>・全て<font color="#FF0000">ダウンピッキング</font>です。指揮を見て合わせましょう。予測で音を出すのではなく指揮棒が打点を打ってから音を出す意識で。<br><br><strong>☆Ｌ～Ｍ</strong><br>・全て<font color="#FF0000">3連符トレモロ</font>です。スラーの切れ目で指は離さず一瞬トレモロを止めるので周りと呼吸を合わせて弾く意識を持って下さいね。<br><br><strong>☆Ｎ～Ｚ</strong><br>・<font color="#FF0000">8分音符はダウンピッキング、4分音符以上は16分音符トレモロ</font>です。アクセントはしっかり揃えましょう。<br><br><strong>☆Ｂb～Ｅe</strong><br>・欄外の指示にあるように<font color="#FF0000">頭の16分音符は3連符を入れます</font>。ここは練習あるのみです(笑)<br>・Ｅeの<font color="#FF0000">スラーが付いた8分音符は16分音符トレモロダウン</font>です。<font color="#FF0000">4分音符は16分音符トレモロ</font>で。<br><br><strong>☆Ｆf～Ｈh</strong><br>・<font color="#FF0000">16分音符はダウンアップ、8分音符はダウンピッキング、4分音符以上3連符トレモロ</font>です。<br><br><strong>☆Ｉi～Ｑq</strong><br>・基本的に<font color="#FF0000">8分音符はダウンピッキング、4分音符以上3連符トレモロ</font>です。<br>・Ｑqの<font color="#FF0000">4分音符はダウンピッキング</font>です。しっかり4分音符1拍分を伸ばしましょう。<br><br>舞踊風組曲は奏法が細かいので、慣れて下さいね(笑)<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 22:52:35 +0900</pubDate>
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