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<title>ＪDのB級オーディオ・パラダイス！</title>
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<description>デジタル・オーディオやラジカセなど、低価格なサウンド・アイテムを紹介するブログです。</description>
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<title>SSPREAD ワイヤレスヘッドホン ～　自室のどこに居てもBGMを！　～</title>
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<![CDATA[ <p>このワイヤレスヘッドホンは、とある販売店で \1,140だったので思わず購入してしまったという感じです。一見すると赤外線方式のワイヤレス・システムに見えますが（トランスミッター側のデザインが酷似しています）FM電波を使ったワイヤレス・システムです。</p><p><br>筆者が調べてみたところ、国内の有名メーカーでこの種のヘッドホンを販売している会社は、どうやら皆無であるようです。この製品は中国製ですが、この種の輸入品はFM電波の受信周波数帯が海外仕様であることが、実に残念です。私は大阪在住ですが、大阪のFM局では「FM大阪」ぐらいしか受信できません（後はテレビ電波の音声程度です）。周波数帯の変更方法は無いのでしょうか？　できれば国内のメーカーが、日本のFM電波の受信周波数帯に対応した製品を販売してくれたらいいのに、とも思いました。</p><p><br>「５つの機能で音の世界を楽しむ。」というコピーがパッケージに書いてあるのですが、「FMラジオ」「ワイヤレス」「ワイヤード」「モニター機能」「ボイス・チャット」という５機能のことです。「ワイヤード」というのは、通常のケーブルでつなぐヘッドホンとしての機能です。「モニター機能」というのはトランスミッター側の内臓マイクで音を拾いFM送信する機能（すなわちワイヤレス・マイク状態です）。「ボイス・チャット」というのはトランスミッター側の内臓マイクをケーブルでパソコンにつなぎ、ヘッドホンもケーブルでパソコンにつなぐことで、パソコン用のヘッドセットの代わりに使える機能です。</p><p><br>パッケージを見るとわかるのですが、この製品は「FMステレオ」ではありません。「FMラジオ」という表示は「FMステレオ」であることを意味しません。トラブルの無いように、この点についてあらかじめご理解いただくとしましょう(笑）。</p><p><br>筆者が思うに、安価なFMトランスミッターを使ったワイヤレスシステムで、ステレオ・ハイファイ・サウンドを実現するのは、不可能に近いという理由なのではないでしょうか？　FMステレオというのは、受信状態によっては不愉快なノイズがたくさん混入することがしばしば有ります。もしハイファイサウンドでのFMステレオ音声を送信したいのであれば、少し費用がかさむのかもしれません。</p><p><br>「赤外線方式のワイヤレス・システムを買えばいいじゃないか」というお方もいらっしゃると思いますが、送信側と受信側との間に障害物があっては使えない赤外線方式は、大画面テレビの深夜の視聴などの用途にしか向きません。</p><p><br>たとえモノラルでも、自室のどの部屋にいても動き回りながら絶えずBGMが聴ける状態は、捨てがたい一つの価値です！　この価格でそれが実現できるのはなによりも魅力と言うべきでしょう。</p><p><br>デザインに関しては、この価格にしては高級感のある仕上がりだと思います。落ち着きのある密閉型ヘッドホンのデザインと変わりません。</p><br><p>普通のケーブルでつなぐヘッドホンとして使った場合は、当然ステレオ音声が堪能できるわけです。音質に関しては、価格相応という感じがしますが、鳴らし続ければそれなりのエージング効果が期待できることでしょう（これはあらゆるヘッドホンに関して言えます！）。</p><p><br>内臓マイクの音質も決して悪くないので、パソコンにつないで使うも良しですし、ワイヤレスマイク代わりにもなります。</p><p><br>なお、FMトランスミッターのステレオプラグは、左チャンネルのみしか聞こえていないようなので、ミキサーで左右混ぜるか、プラグの改造、あるいは変換プラグの接続が必要かもしれません。（さもなくば、音楽ソースをモノラルにしておくべきです）　私の場合はピン・プラグのほうを多用しました（ピンプラグはモノラル仕様です）。</p><p><br>電源はトランスミッター、ヘッドホンそれぞれに、単四電池２本が必要です。アルカリ単四電池なら百円ショップで４本手に入りますし、ニッケル水素電池を充電して使うのも良いでしょう。</p><p><br>使用に際しては、当然他の部屋にもFM電波は漏れるので、他人に聴かれたくない音源は「ワイヤード」にするべきでしょう。（笑）</p><p><br>とにかくステレオ音声にこだわらなければ、お買い得なワイヤレスヘッドホン！　深夜の自室のBGM用途などに好都合な製品と言えるでしょう！</p><br><br><p>------------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22086478" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ワイヤレスヘッドホン/SSPREAD<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wG6ITRDyL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/brgjd013228/entry-11397703736.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 08:19:06 +0900</pubDate>
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<title>オーム電機RAD-F050M ～ 低価格で気軽にＦＭステレオ放送を！ ～</title>
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<![CDATA[ <p>私は外出中にデジタルオーディオプレーヤーを聴くことが多いのですが、ラジオだと電波の届くところでしか聴けないという理由からでもあります。</p><br><p></p><br><p>感度がそれほど良くないラジオでも、屋外だけであればＦＭもＡＭもほぼ問題なく受信できます。</p><br><br><br><p><br><br>私はよく自転車に乗るときに、デジタルオーディオプレーヤーのＦＭチューナーを使ってＦＭ放送をほどほどの音量で聴いていることが多いですが、（安全のためオープンエアー・タイプのヘッドホンをお勧めします）ＡＭ放送まで聴けるデジタルオーディオプレーヤーは有りません。</p><br><br><br><p><br><br>そこで胸ポケットに入るほどの、コンパクトでＦＭステレオまで聴けるラジオが欲しくなりました。できれば低価格で・・・。</p><br><br><br><p><br><br>すると、有りました有りました！　AudioComm（オーム電機）RAD-F050Mです。価格は \1,480。ダイヤル選局でも、この価格なら文句ありません。しっかりＦＭステレオ対応です。おそらくＦＭステレオ対応の最低価格帯に違いありません！</p><br><br><br><p><br><br>カラーはシルバーのものを選びました。（ほかにもホワイト、メタリックブルーなどがあります）</p><br><br><br><p><br><br>単四アルカリ電池1本で使えます。100均で四本買えますよね！</p><br><br><br><p><br><br>オープンエアータイプのインナーイヤーフォンが付いています。結構大き目の共鳴ボディーが付いていて、いい音が出そうです。</p><br><br><br><p><br><br>イヤーパッドは付いていないので、100均等で売っているスポンジのイヤーパッドを付けました。これがあれば、耳にしっかりと固定されて落ちません。</p><br><br><br><p><br><br>早速、このインナーイヤーフォンをラジオに接続して外出。ＦＭステレオ放送にして「低音強調（BBS）」のモードにしてみると・・・。</p><br><br><br><p><br><br>結構いい音です。このインナーイヤーフォンは、付属品にしてはなかなかよい出来だと思いました。増強された低音が大き目の共鳴ボディーのおかげでしっかり鳴っているように感じました。</p><br><br><br><p><br><br>ためしに私が普段愛用している、耳かけタイプの「ベイヤーDTX35」を使ってみると・・・やはり高音域が抜けるように鮮明な音です32Ωのインピーダンスのヘッドホンですが、無理なく使えるようです。これもまた素晴らしい。</p><br><br><br><br><br><p>もちろん、ＡＭ放送も問題なく聴けますし、ボタン選局にこだわらなければ、この価格は魅力と言わざるを得ません。</p><br><br><br><br><br><p>気になる電池持続時間ですが、パッケージには「約60時間」とあります。アルカリ乾電池で音量中位の場合とありますが、かなりもちが良いようです。</p><br><p></p><br><p>この「ＡＭ／ＦＭライターサイズラジオ」RAD-F050M、常にバッグに忍ばせておきたいアイテムになりそうです！</p><br><p><br><br>-------------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21753388" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">AM/FM ライターサイズラジオシルバー RAD-F050M-S/オーム電機<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31RTdUs5DLL._SL160_.jpg"></a><br> </dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl>
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<link>https://ameblo.jp/brgjd013228/entry-11370826901.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 08:31:33 +0900</pubDate>
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<title>Fireye Mini　～　世界最小ヘッドホン・アンプ！　～</title>
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<![CDATA[ <p>かねてからヘッドホン・アンプのレビューを考えていましたが、パソコンのUSBオーディオ用ではなく屋外に持ち運べるデジタルオーディオプレーヤー用のものをと思っていました。</p><p><br></p><p>この横浜ベイサイドの「Fireye Mini」は「世界最小｣と銘打っているだけあって、実にコンパクトです。ちょっと見ると、まるで消しゴムのようです。ボリュームつまみ等はついていなく、必要最小限の機能にしぼった商品といえます。カラー・バリエーションは5種類あります。</p><br><p><br>私がコンパクトなヘッドホン・アンプにこだわったのには理由があります。</p><br><p><br>現在のデジタルオーディオプレーヤーには、インナーイヤーフォンに特化された出力と思われる仕様のものが多く見受けられます。そこで、屋内でよく使用される大型ヘッドホンなどをつなぐと、最大ボリュームにしても「音ヤセ」したサウンドになってしまうことが多いです。</p><br><p><br>また、大型ヘッドホンを使わなくても、インナーイヤーフォンの音が歪んでしまうような、ダイナミックレンジの広い音源が有ります（アコースティック・ピアノの演奏などで顕著に見られます）。</p><br><p><br>このFireye Miniをつないだ音と、ダイレクトにつないだ音を聴き比べてみると、音量的に大差ないように聴こえるかもしれません。しかし、ふくよかな中低音域に、明らかに音圧感を感じます。この「音圧感」というものは、ドラム音源の再生などの場合、「心地よい躍動感」として感じられるわけです。</p><br><p><br>なお、充電にはUSBケーブルを使います。パソコンにつないで赤いLEDランプがが消えたら充電完了です。</p><br><p><br>今回私は、プレーヤーには愛用の「トランセンドMP860」を、ヘッドホンには耳かけ式の「ベイヤーDTX35」を使いました。DTX35はインピーダンスが32Ωととても低く、明らかに一般のヘッドホンオーディオにはちょっと苦しい感があります。</p><br><p><br>そこでこのFireye Miniを使うと、やはり無理を感じない家庭用オーディオ機器につないだような、豊かなサウンドが飛び出してきました。DTX35は中音域が強調されたキャラクターがありますが、グラフィック・イコライザーで音源ごとにサウンドを調整することにより、高級ヘッドホンに肉迫するサウンドを得ることも可能です。</p><br><p><br>このFireye Mini、邪魔にならないヘッドホン・オーディオの良きパートナーとなることでしょう！</p><p><br></p><p>-------------------------------------------------------------------------------------------</p><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21589127" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Fireye Mini ウルトラマイクロヘッドフォンアンプ バイオレット/’-<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41afaQLE6QL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,980</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21589126" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【国内正規品】 TEAC Beyerdynamic ネックバンドヘッドフォン DTX35/B/ティアック<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31sMEX8XKuL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,465</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/brgjd013228/entry-11357703881.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 08:00:25 +0900</pubDate>
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<title>USB Internet Radio &amp; TV Player ～　気軽にネットラジオ＆TV! ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とある店で、「USB Internet Radio &amp; TV Player」という英語パッケージの商品を \1,980 で購入しました。</p><p>ネットラジオもネットＴＶも、ソフトウェアのみで視聴可能でしょうが、プラグアンドプレイでどんなパソコンでも楽しめるこの商品には、やはり存在価値があるはずです。</p><br><p><br>ネットで調べてみると、私の購入したものは Bonpal Technology というメーカーの BP-D001という型番のようです。同社はほかにも3種類の類似したUSBメモリータイプのプレーヤーを販売しており、外見の違いはありますが、スペックを見る限り、同じに見えます。ただ、メモリーに搭載されているソフトウェアの違いはあるかもしれません。</p><br><p><br>以下、私の購入した BP-D001 についてのレビューとなります。</p><br><p><br>パソコンのUSB端子に差し込むと、OSには「光学ドライブ」として認識されます。その中のファイルの「FIR.EXE」というファイルを実行すると、プレーヤーソフトが起動します（もちろん、インターネットに接続された状態で起動してください）。</p><br><p><br>起動すると、最初は英語表示になっています。そこで「Setting」をクリックして、「Japanese（日本語）」を選びましょう。これで日本語表示になりました。</p><br><p><br>下に見えるヘッドホンのアイコンが最初は黒くなっていますが、これがネットラジオのモードです。試しに日本のネットラジオを聴いてみましょう。「全て・地域」という表示になっています。この世界地図の中の「中央・南・東アジア」をクリックし、次に「日本」をクリックすると・・・出てきました出てきました！　ずらっと50以上のラジオ局があります。放送局名をクリックしましょう。局にもよりますが、聴こえてきました！　しっかり日本語の放送です。</p><br><p><br>聴こえる放送局は、地域や時間帯にもよるので、「☆」マークをクリックして「お気に入り」に登録してしまいましょう。この要領で、外国の放送も「お気に入り」に登録しておけば、自分の好きな放送局をスピーディーに選局できます。</p><br><p><br>録音は赤いボタンです。ストップさせるとファイルウィンドウが開き、そのまま保存すると年・月・日・時の数字がファイルネームのWMAファイルが保存されます。</p><br><p><br>テレビのアイコンをクリックするとネットテレビのモードになります。ラジオと同じ要領で、局を選択していきます。同じく視聴可能な局を「お気に入り」に登録していくと良いでしょう。録画は同じく赤いボタンです。テレビの場合はWMVファイルで保存されます。</p><br><p><br>海外のＴＶ番組まで視聴できると、やはり価値のある製品を購入したという満足感があります。プレーヤーソフトウェアを自分で設定するとなると、音声や映像のストリーミングのURLなどを自分で調べて打つ込まなくてはならない場合が多々あります。この製品ではその必要はありません。この気楽さはやはり素晴らしいです。</p><br><p><br>BP-D001に関しては、カラーは5種類でした。私はシルバーを購入しました。</p><br><p><br>Bonpal TechnologyのUSBラジオプレーヤーはネット上ではBP-003が主に販売されているようです。ソフトウェアの違いに関しては確認できませんが、スペック上は同様でしたので、ほぼ同じような操作で使用できると思われます。</p><br><p><br>このUSB Internet Radio &amp; TV Player、日本のラジオ局がハイファイ音声で気楽にエンジョイできるだけでも、お買い得な商品だと思いました！</p><p><br></p><p>--------------------------------------------------------------------------------------------</p><br><br><p>BP-D001です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/09/brgjd013228/3c/7e/j/o0500040912167766209.jpg"><img border="0" alt="ＪDのB級オーディオ・パラダイス！-BP-D001" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/09/brgjd013228/3c/7e/j/t02200180_0500040912167766209.jpg"></a> <br></p><br><br><p>FIE.EXE の起動画面です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/09/brgjd013228/46/69/j/o0762056112167766210.jpg"><img border="0" alt="ＪDのB級オーディオ・パラダイス！-FIR.EXE" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/09/brgjd013228/46/69/j/t02200162_0762056112167766210.jpg"></a> <br></p><br><br><br><p>BP-D003のご購入はこちら！</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21428032" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">USBインターネットラジオ&amp;テレビプレーヤー/VS<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512%252Baz5iW6L._SL160_.jpg" width="160" height="138"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 09:53:48 +0900</pubDate>
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<title>ワイ・エス・エヌ　SLIM (Nexy)　 ～　激安多機能プレーヤー！　～</title>
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<![CDATA[ <p>前回に引き続き、デジタルオーディオプレーヤーのレビューとなります。</p><br><p><br>このプレーヤー、とあるパソコン専門店で\1,250で購入しました。このパッケージは「MP4 PLAYER SLIM」と書いてあるのですが、ネットで調べてみると「MP4 PLAYER Nexy 32GB」というパッケージの商品とどうやら同一のものと思われます。</p><br><p><br>マイクロＳＤカードが必要なので、無ければ揃えましょう。4GBのものなら今では\500ぐらいで買えるはずです。</p><br><p><br>まず申し述べたいことは、この「MP4 PLAYER」という表示は誤解を招くと思います。動画ファイルについては、バンドルされている「AVM Converter」というソフトでコンバートされたファイル（拡張子AVM）のファイルのみ再生可能であって、MP4形式のファイルが直接再生できるわけではありません。</p><p><br></p><p>AVM Converterで動画を変換する際、MP4ファイルを読み込みたいときは、「ファイルの種類」のオプションを「All Files」にしてください。フレーム・サイズは　128x96 か 128x128 のみです。他のサイズは再生できませんのでご注意ください。なお、FLVファイルは読み込めません。</p><br><p><br>オーディオ・ファイルはMP3とWMAのみ再生可能です。</p><br><p><br>画像ファイルは、JPEGを表示できます。</p><br><p><br>テキスト・ファイルは、TXTが表示可能です。ただご注意いただきたいのは、2画面にまたがったかな・漢字はうまく表示できないということです。</p><br><p><br>マイクが内蔵されており、録音できます。</p><br><p><br>ゲームは、テトリスのような落ちものパズルが1種類入っています。</p><p><br></p><p>オープンエアー型のインナーイヤーフォンが同梱されていますが、ご使用はあまりお勧めできません（デジタルオーディオプレーヤーをお使いの方は、別売のインナーイヤーフォンの価値をご存知のはずですよね？）。</p><br><p><br>このプレーヤーのキー・スイッチの操作法に最初のうち戸惑う方が多いと思います（携帯電話なれしていればなおさらです）。十文字のキーの「↑」にあたるものが「Ｍ」です（メニューという意味でしょう）。「↓」にあたるものが「VOL」です。ストップは真ん中のキー。項目の移動は「←」「→」にあたるキーです。練習しましょう(笑）。</p><p><br></p><p>このプレーヤーを使用するにあたってご注意いただきたいのは、エージングの大切さです。<br>エージングが必要なのはスピーカーの類だけではないのですが、このプレーヤーの場合、初期状態の音質が悪いです。数日使用し続けていれば、必ず良い音になってきますので、お試しください。低価格の多機能製品を購入されたことにご満足いただけるはずです。</p><br><p><br>音質的には、もちろん高額の製品にかないませんが、高域が結構聴こえる音質です。ただ、高音域のシャープさはなく甘い感じです。静かなバラードなどではかすかにデジタルノイズが聴こえることがあるので、低価格の別売インナーイヤーフォンぐらいで心地よいサウンドになりそうです。</p><br><p><br>6モードのイコライザーが使えます。イコライジングはちょっとキツめです。個人的には「ジャズ」モードを使用することが多いです。</p><br><p><br>それと、音楽モードでの連続プレイはそのフォルダー内の曲のみとなり、通常のデジタルオーディオプレイヤーのように次のフォルダーの曲のプレイにはならないので、要注意です。したがって、次のフォルダーの曲をプレイしたい場合、ファイル選択しなおしてください。</p><p><br></p><p>デザイン面では、カラーバリエーションが10種類あります。お好きな色の在庫があれば、ラッキーですね。</p><p><br></p><p>と、いろいろ書き連ねてきましたが、メモリーカードも入れて \1.800ぐらいです。この価格でこんなに多機能でゲームまでできて、使い込めば気持ちよく音楽が楽しめる素晴らしさは、ほかにはちょっと無いのではないでしょうか！</p><p><br>------------------------------------------------------------------------------------------</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21310476" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">【色おまかせ】ポータブル液晶MP4プレーヤー Nexy 32GB/ワイ・エヌ・エス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61X2iv8-ybL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 19:25:00 +0900</pubDate>
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<title>タイムリー　II-101WS　～　気軽に聴ける格安プレーヤー！　～</title>
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<![CDATA[ <p>このブログのコンセプトとして心がけていることが「Ｂ級オーディオ」であるわけなんですが、わかりやすく私が考えていることを箇条書きにすると、</p><br><br><p>①　一般庶民が手が届く価格であること。</p><p>②　音質だけを追求するような、高級志向に走らないこと。</p><p>③　商品としての実用的・デザイン的価値をおろそかにしないこと。</p><p>④　庶民的な心の安らぎとは何かを、メンタルな視点から意識しつつ書くこと。</p><p>⑤　一般庶民がターゲットでありつつも、内容の質を落とさないこと。</p><p><br></p><p>と、以上のような事となります。</p><br><br><p><br>まあ、大人の視点から見ると「程々を知る」ことの快適さとでも申しましょうか(笑)。「悟り」などと言ったら大げさですが・・・。</p><br><br><p><br>今回取り上げる　タイムリー　II-101WSですが、とある店で\890で購入しました。同時にKINGMAXの4GBのSDHCメモリーカードを\480で購入して、合計価格は\1,370です。まあ、最低価格ではないですが、パソコン専門店の類で購入したほうが、一般家電店で購入するより、デジタルオーディオプレーヤーに関しては、格安品が入手できるようです。</p><br><br><p><br>コントローラーとしては音量調整・再生／一時停止・次の曲（早送り）・前の曲（巻戻し）しかありません。液晶画面も無いので、耳をたよりに曲を確かめるのみです(まあ、あたりまえですが)。このシンプルさを心地よさだと思われる方は、お買い上げいただきたい。</p><br><br><p><br>サイズも 41×47×9mm、重量は18gで、シャツの胸ポケットに携帯電話と一緒に入りました。この小型・軽量さを評価するお方は、生活の中の心地よいアイテムとしてご利用ください。</p><br><br><p><br>再生できるデータは、mp3とwmaのみです。</p><p><br></p><br><p>音質に関しては、まあ、この価格ですからシビアな評価は無しですが、中低音域がしっかりしたボーカル向きのサウンドだと思いました。高域のノイズはまったくといっていいほど聴こえない、落ち着きのある「作りこまれた」サウンドだといっていいでしょう。ですから、インナーイヤーフォンはなるべくクセの無いフラットな音質のものをお勧めします。</p><p><br></p><br><p>なお、取り扱い説明書には「構造上、電池交換はできません」と書いてありましたが、ネジをはずして中をのぞいてみたところ、3.7V 110mAhのリチウムポリマー電池が入ってました。まあバッテリーが弱ってきたら、交換に自信のあるお方はチャレンジなさってはいかがでしょうか。</p><p><br></p><br><p>でも、この取り扱い説明書、一部おかしい日本語が書いてありますね(笑)。</p><p><br></p><br><p>---------------------------------------------------------------------------------------------</p><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21186435" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">【PAUSE】MicroSD挿入/低価格MP3プレイヤー II-101WS/TIMELY<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21iZ4PkMUFL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 01:46:53 +0900</pubDate>
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<title>OWL-SPWL22　～　ミニコンポ並みの2wayスピーカーをパソコンに！　～</title>
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<![CDATA[ <p>Owltech OWL-SPWL22。「ウッディランド」と名付けられたこのアンプ内臓スピーカーは、とある店で \5,090で購入しました。</p><br><br><br><br><br><p><br><br>パソコンにつなぐスピーカーとしてはちょっと大きめですが、机の上でも豊かな重低音を聴きたい欲求もあり、入手したという感じです。何よりもこの重量感のある木製の2wayスピーカーというのは見るからに高級感があります。それにこの低価格！</p><br><br><br><br><br><p><br><br>始めのうちは鳴りが悪くても、エージングの過程で絶対高音質になってくるに違いないという確信もありました。定格出力は14W＋14Wという値で、ミニコンポの出力には多少及びませんが、机の上で聴くには充分に違いありません。</p><br><br><br><br><br><p><br><br>パソコンにつなぎ、いろんな音源を聴いてみると、重低音を聴きたい向きにはトーン・コントロールのBASSを右に回しきった状態（時計でいえば5時です）で良さそうです。TREBLEは大体2時か3時ぐらいで気持ち良さそうです。</p><br><br><br><p><br><br>私の場合、例によってサランネットは外します。</p><br><br><br><p><br><br>鳴らし始めて気が付いたことは、ぜひともピンケーブルは付属のものを避け、ある程度高級なものをお使いいただきたいということです。私はオーディオテクニカのOFCケーブルを使用しました。付属ケーブルのせいで、このスピーカーの評価が落ちてしまうとしたら、非常に残念です。</p><br><br><br><br><br><p><br><br>やはり、さすが2wayという感じがします。落ち着いた木のデザインも音質も、プラスチック製に比べたらやはり「オトナ」の雰囲気です。ジャズのウッド・ベースの音もリアルに聴こえて素晴らしい。小型スピーカーにはない、精神的満足感がやはりあります。</p><br><br><br><p><br><br>さらに音にこだわりたい向きには、グラフィック・イコライザー付きのプレーヤー・ソフトをお使いになると良いでしょう。私は「KMPlayer」というフリーソフトを使うことが多いです。</p><br><br><br><br><br><p><br><br>この「ウッディランド」OWL-SPWL22、エージングの過程で、きっともっといい音になってくるに違いありません！</p><br><br><br><br><br><p>------------------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p><br><br>KMPLayer 3.3.0.33</p><br><p><a href="http://kmplayer.softonic.jp/">http://kmplayer.softonic.jp/</a><br> </p><br><p><br></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21098731" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">オウルテック スピーカーWOODY LANDシリーズ ダークブラウン OWL-SPWL22(B)/オウルテック<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jbJQDfYJL._SL160_.jpg"></a><br> </dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 02:09:14 +0900</pubDate>
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<title>多摩電子工業　S1200　～　RockやPopsにお勧め！　～</title>
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<![CDATA[ <p>過去にたくさんのインナーイヤーフォンをデジタルオーディオプレーヤーにつないで聴いてきました。</p><p><br></p><br><p>それぞれ特徴があり、さまざまなニュアンスの「鳴り」というものを言葉で表すのも困難ですが、それを「主観の相違」と言ってしまうのもなにか足りない気がします。</p><br><br><p><br>少し前までは、スポンジのイヤーパッドが付いたものが主流でしたが、現在人気のインナーイヤーフォンは「カナル型」と呼ばれるものです。カナル型は雑音の多い電車の中でも明確にデジタルオーディオプレーヤーの音を聴き取れる、素晴らしい方式です。</p><br><br><p><br>ハウジングにもさまざまな材質がありますが、私見としてはカナル型にはアルミが最適だと思っています。理由としては、密閉式のカナル型の重低音をハウジングの不快な振動なしに再生できるということにあります。</p><br><br><p><br>この多摩電子工業のS1200はとある店で\1,260で購入しました。後で通販価格などを調べたらもっと高額だったので、思わずニンマリです。</p><br><br><p><br>購入動機としては、アルミ削りだしのハウジングでこのボディーサイズのものは、他社製ではもっと高額だったからです。</p><br><br><p><br>使用し始めてまず思ったのは、ダイナミックレンジの広さです。インナーイヤーフォンとは思えないような大型ヘッドフォンのような鳴りです。</p><br><br><p><br>次に思ったのは、このインナーイヤーフォンの鳴り方は「真空管アンプ」に似ているということです。音にウォームで立体的な動きがあります。</p><br><br><p><br>ロック系統の音楽では、バスドラムのキックがハッキリ空気感をともなって聴こえ、ベースの包み込むようなサウンドが雰囲気たっぷりに表現されます。この躍動感には魅了されます。</p><br><br><p><br>ポップス系統のボーカルは、中音域を強調すると、ハッキリと聴き取れます。これも真空管アンプ的です。</p><br><br><p><br>まあ、超高域までは無理があるので、クラシックファンにはあまり向かないかもしれませんが、これもまだまだ「エージング」の過程で音質が変わってくるかもしれないので、ハッキリと断定はできません。スピーカーと同じで、エージングの効果が出るのには時間がかかりますから・・・。</p><br><br><p><br>インナーイヤーフォンはコレクションして音の違いを楽しんでいるお方もいらっしゃると思います。このS1200で、ハードロックの音源などを聴きなおしてみてはいかがでしょうか？</p><br><br><p>----------------------------------------------------------------------------------------------</p><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21002592" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">inG SOUNDLABO インナーステレオヘッドホン AL GO S1200/多摩電子工業<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31kf53u3R1L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,480 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 14:46:04 +0900</pubDate>
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<title>CASSETTE to DIGITAL Compact　～　思い出のカセットをデータ化して保存！</title>
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<![CDATA[ <p>MDが出現する以前、ラジオのエアチェックはカセットでした。頻繁に聴く事は無くても捨てることもできずに、保存されていました。</p><br><p>　<br>ラジカセのヘッドホン端子を使ってももちろん良いのですが、机の上でコンパクトにダビングしたくなりました。</p><br><p><br>ノバックの「CASSETTE to DIGITAL Compact」をとある店で\4,660で購入しました。この手の製品の中で一番安かったので、あまり品質に期待などしていませんでしたが・・・。</p><br><br><p><br>この製品はUSBオーディオ接続できることをウリにしているようですが、残念ながら私の使用しているパソコン2台に接続してみたところ、2台ともUSBオーディオが認識されませんでした。ところがノバックのホームページを見てみると、USB接続時には「モノラル音声」になるということです。</p><br><br><p><br>つまりステレオ音声で録音したい人は、ヘッドホン出力にケーブルを接続し、アナログ接続してくださいとのことです。この場合の注意点は、USBバス・パワーの電源は使えないということです（USBを接続したままだと、アナログ入力を認識しません）。まあ、単三アルカリ電池でも用意しましょう。</p><br><br><p><br>オーディオケーブルにほどほど高音質のものを使えば、USB接続とほとんど遜色は無いでしょう。私の場合は、オーディオテクニカの１ｍのＯＦＣケーブルを使用しました。</p><br><p><br>添付されているCD-ROMの「honestech MP3 Editor 2.0 SE」というソフトを使って録音してみました。このソフトで録音すると、パソコンのマイク端子接続でも音声モニターすることができます。</p><br><br><p>そしてこのソフトの特筆事項は、「トラック自動分割」ができ、音楽ＣＤの制作までストレートで可能な点です。つまり、曲間の無音部分を検出して分割点にマークが付き、チャプター分割されたCDが出来上がるわけです。この作業は波形を画面で見ながら、手動でも修正可能で、自動で認識しきれなかった部分は手直しできます。</p><br><p><br>私はこのソフトに出会えただけでも、買ってよかったと思いました。WAVファイルの分割は今までALLREC SOUND カッターを使用してきましたが、CD制作とmp3変換に特化すれば、このソフトひとつで可能です（WAV出力はできませんが）。</p><br><p><br>このCASSETTE to DIGITAL Compactのハードウェアはオートリバースなので、カセットの再生に際しては、A面・B面再生してみて裏面の音声のカブリが少ない方をお選びください。カセットテープの録音トラックはどちらかに偏っていることが多いので、裏面の逆回しサウンドが聴こえることがしばしば有ります。</p><p><br></p><p>音質に関しては、やはりこの価格にしてみれば良い音ではないかと思います。USB録音できなくても、このコスト・パフォーマンスと添付ソフトの素晴らしさは認めるべきでしょう。</p><br><p><br>--------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p>この製品を購入される前に「CASSETTE to DIGITAL Compact のFAQ」をご覧になることをお勧めします。</p><p><br><a href="http://www.novac.co.jp/driver/cm002u/cm002u_faq.html">http://www.novac.co.jp/driver/cm002u/cm002u_faq.html</a> </p><br><br><br><p>ノバック USB接続カセットテープデジタル変換機 CASSETTE to DIGITAL Compact NV-CM002U </p><br><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20926514" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">サンコー カセットテープをMP3に変換するプレーヤー USSW175A/サンコー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F316prH-U4NL._SL160_.jpg" width="160" height="160"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥2,981 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/04/brgjd013228/18/b5/j/o0207020412085262116.jpg"><img border="0" alt="ＪDのB級オーディオ・パラダイス！-CASSETTE to DIGITAL Compact" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/04/brgjd013228/18/b5/j/t02070204_0207020412085262116.jpg"></a> </p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/04/brgjd013228/29/c4/j/o0193024112085262117.jpg"><img border="0" alt="ＪDのB級オーディオ・パラダイス！-honestech MP3 Editor 2.0 SE" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/04/brgjd013228/29/c4/j/t01930241_0193024112085262117.jpg"></a> <br><br><br><br></p><br><dl><dd style="MARGIN: 0px"></dd></dl><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 04:42:44 +0900</pubDate>
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<title>Audials One ～　世界のネットラジオ・動画サイトから音源をGET!　～</title>
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<![CDATA[ <p>私はこのソフトを購入以前に、「Radio Tracker」というピーアンドエー・インターナショナルのソフトを購入し、主にジャズ音源の収集に使っていました。</p><br><p><br>世界のインターネットラジオをどのような方法によってか知りませんが、曲名・アーティスト情報までmp3ファイルに記録されているので、デジタルオーディオ・プレーヤーの音源が無料でみるみる増えていきました。節約生活をしている私にとっては、まさに夢のようなソフトでした。</p><p><br></p><p>しばらくして、同社から「Tunebite」というソフトが発売され、「Radio Tracker」と統合された最強のソフト「Audials One」が完成しました。</p><br><br><p>私はこのソフトの試用版を使っているうちに、購入したくてたまらなくなり、バージョンアップ料金でライセンスを取得しました。</p><br><br><p>このソフトにはあまりの多くの機能があるために、私はRadio Trackerの延長線上の使い方しかしていませんが、大きく変わった点はアーティスト映像を世界の動画サイトからダウンロードできることです。私の好みのアーティスト映像ライブラリーが増えていって、ホクホク顔です。</p><br><br><br><p>私の音源検索方法としては「ウィッシュ・リスト」といって100アーティスト登録できるリストを多用します。これによって、自分好みのアーティストの曲ばかり収集できます。</p><br><br><br><p>検索した限りではもちろん海外のメジャー・アーティストはガンガン集まるといった感じですし、ジャズもロックもマニアックなサイトから集まってきて素晴らしいです。日本のアーティストも無くはないですが、その場合は日本語とローマ字と両方ウィッシュ・リストに入れておいたほうが良いかも知れません。</p><p><br></p><br><p>このAudials One、真夜中にいろんなアーティストを検索していると、本当に退屈しません！　いにしえのアーティストの動画に出会えて感激です。</p><br><p><br>--------------------------------------------------------------------------------</p><br><p>Audials One 9</p><br><p>パッケージ版　　\9,240</p><br><p><a href="http://www.radio-tracker.jp/audialsone">http://www.radio-tracker.jp/audialsone</a> </p><br><br><p>ダウンロード版　\6,720</p><br><p><a href="http://s.shop.vector.co.jp/service/servlet/Catalogue.Detail.Top?ITEM_NO=SR289080">http://s.shop.vector.co.jp/service/servlet/Catalogue.Detail.Top?ITEM_NO=SR289080</a> </p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120710/15/brgjd013228/46/af/j/o0800045312072078906.jpg"><img border="0" alt="ＪDのB級オーディオ・パラダイス！-Audials One 9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120710/15/brgjd013228/46/af/j/t02200125_0800045312072078906.jpg"></a> <br></p><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 15:44:59 +0900</pubDate>
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