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<title>ブライアン・トレーシーな日々</title>
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<description>徒然日記</description>
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<title>『再開』</title>
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また『ブライアン・トレーシーな日々』再開です秋くらいまでのテーマは、『販売心理学』で書いていきます。『人はなぜ、モノやサービスを買うのか？』このあたりを不定期に書いていきます
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<title>『水素水』</title>
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先日、知人から『水素水』を勧められました。『水素水』は体の中の悪性活性酸素と結び付いて水となって排出されて、若返りの効果があるとのことで、熱心に効能を説明されていました。ひとしきり、説明を聞いた後で、値段を聞いたら驚きで、何と約1万円え～500ミリリットルのペットボトルに換算して約千円ですちなみに、私が通っている大阪ガスが経営しているCOSPAというスポーツクラブでは、サーバーから、その場で造られる『水素水』500ミリリットルを【百円】で販売していますブライアン・トレーシーは【新・販売心理学】の
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<dc:date>2010-06-12T19:02:07+09:00</dc:date>
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<title>『尊敬する人』</title>
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今日は、私が尊敬する数少ない人物と食事をしました。彼とは、8年くらいの付き合いとなる、ふたまわり近く年上のアメリカ人です。久しぶりの来日だったので積もる話しもあり、4時間くらい、ゆっくり話が出来ました。彼は米国陸軍のグリーンベレー(特殊部隊)の将校だったこともあり、(私と話が合います)修羅場をくぐって来ただけに、その辺の政治家より貫禄もあります。また、彼は、私が尊敬するブライアン・トレーシーと友人でもあります。彼は、2003年に米国で会社を立ち上げて、わずか5年で世界60ヵ国に進出する数百億円企
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<title>『承認の欲求』</title>
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人は、誰でも『承認の欲求』を持っています。わかりやすく言うと人は、『誰かに認められたい』という欲求を持っています。かのナポレオンは、このようなことを言っています。兵士にお金をやるから死んでくれと言っても、決して死ぬことはない。しかし、兵士は勲章のためには、死をもいとわない。これは、人の行動心理が必ずしも、『経済的要素』によらないことを証明した例です。ブライアン・トレーシーは『豊かな人間関係を創る』のセッションで、人の行動を批判せず、人の行動を認め、誉めることで良好な人間関係を築けると言っています
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<dc:date>2010-06-08T17:43:07+09:00</dc:date>
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<title>『人間関係からのストレス』</title>
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日常生活で、上司から、あるいは部下から、配偶者から、恋人からといったさまざな人間関係の中で【ストレス】を感じます。それは、人間それぞれが持つ価値観の違いから、議論とにり、相手が自分の価値観を理解してもらえない時に精神状態が不安定となり、【ストレス】を感じます。ブライアン・トレーシーは『相手を変えることは出来ない』と言っています。自分が変わるしかなないのです。まず、【ストレス】の解消の仕方としてはストレスを感じた相手の名前を紙に書く「なぜ、ストレスを感じたのか？」を紙に書く「仮に自分が間違っていた
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<dc:date>2010-06-06T06:52:52+09:00</dc:date>
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<title>『素晴らしい！！』</title>
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試合前のメンバー表の交換は普通、両軍の監督同士が行うのだが、リーランド監督は「こいつを持ってってくれないか」とガララーガ投手にメンバー表を渡し、ジョイス審判の元に届けるように依頼した。ガララーガ投手もこれを快諾。ホームベース付近でジョイス審判とガッチリと和解の握手を交わし、メンバー表を手渡した。スポーツマンらしいこの粋な計らいにジョイス審判は思わず号泣。スタンドのやじも大きな拍手と声援に変わった。～以上転載～日本でも、Youtubeで話題となった「世紀の大誤審」で幻となった「完全試合」その後日談
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<dc:date>2010-06-04T11:53:50+09:00</dc:date>
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<title>『ストレスの解消法』</title>
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『ストレス』は、外部から来るのではなくて、内面から来ます例えば車を運転中に、渋滞に巻き込まれたとします。ある人は、イライラし、【ストレス】を感じます。別の人は、のんびりと【ストレス】を感じません。つまり、同じ条件だったとしても、【ストレス】を感じる人とそうでない人がいるのは、【ストレス】の原因が、人の内面にあるからですブライアン・トレーシーは【達成の心理学】の中で、人は6つの条件の元で【ストレス】を感じると言っています。前述の例であれば、『引き延ばす』ことによる【ストレス】が原因の可能性が高いで
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<title>『心と健康の関係』</title>
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「愛情」を持って子育てをしているお母さんは、病気になりません。ブライアン・トレーシー曰く、子育て中のお母さんは「子育てに忙しくて、病気になんかなってる暇はない！」という心理状態を持ち、その心理状態が健康な状態を保っていると言っています。子育てが終わり、子供が小学校に上がり手がかからなくなると不思議なことに病気になったりします。ブライアン・トレーシーは『心と体の関係』のセッションの中で、自分の心理状態によって健康が左右されると言っています。日本でも古くから、『病は気から』と言われています。ちなみに
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<dc:date>2010-06-02T17:23:26+09:00</dc:date>
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<title>『活力の出る食事法』</title>
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「ウエイトマネージメント」や「ダイエット」の食事の仕方はみなさんご存じの通りです。では、一日を闘うための『活力』のでる食事の仕方は？ブライアン・トレーシーは『体とエネルギーの関係』の中で次のように言っています。まず、毎日を『活力』で溢れさせたいなら、一日のカロリーを「2千カロリー前後」として、午後2時までに、その80パーセントを済ましてしまうことを薦めています。※カロリー不足は『活力』が出ませんし、カロリー過多は肥満になりやはり、『活力』がでません。また、食事の「食べ合わせ」については、次のよう
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<title>『代償』</title>
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前進するにはリスクが伴います。例えば、野球で、一塁ベースに足を置いたまま盗塁することは出来ないのと同じです。もし、あなたが『何か』で成功したいものがあるなら、その成功に見合うだけの『代償』を払うことである。ブライアン・トレーシーは【達成の心理学】の中で、『成功』とは、払った『代償』に比例すると言っています。例えば、今のあなたが受け取っている収入は、その仕事をするにあたって、あなたが過去に支払った『代償』に比例します。支払った『代償』とは◎学生時代に勉強に費やした時間◎資格取得や研究に費やした時間
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<dc:date>2010-05-27T13:20:43+09:00</dc:date>
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