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<title>大阪でウエディングプランナーを対象としたセミナーを企画運営【株式会社トラジャルウエスト】</title>
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<description>ブライダル業界の中でも特にウエディングプランナー様を対象としたセミナーを企画・運営。「成約率が上がらない原因がわからない」「自分と”合わない”と感じるお客様との会話で話がつまってしまう」といった悩みを解決するきっかけ作りを私たちがお手伝い致します！</description>
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<title>2012年2月21・22日開催　ブライダル業界対象セミナー　申込受付中！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちわ！寒い日が続いておりますが、今週末は立春。暦の上ではもうすぐ春です。</p><p>週末からは少し気温が上がってくるようです。早くこの寒さが和らいでくれるといいですね。</p><p> </p><p>さて、トラジャルウエストではブライダル業界を対象としたオープンセミナーの企画・提案を行っておりますが、</p><p>今年度2月に実施するセミナーの内容が決定致しました。</p><br><p>今回は『若手プランナーとの接し方セミナー』というタイトルで、部下・後輩・新入社員に対しての指導方法を</p><p>学んで頂きます。</p><br><p>講師は、ブライダル司会経験800本以上、現在もブライダル司会者として活動しながら講師としてもご活躍</p><p>されている井関洋美講師をお招きしております。開催日時・場所・費用等の詳細は下記の通りです。</p><p><br>【開催日時】2012年2月21日（火）10：00～15：00　もしくは　2月22日（水）10：00～15：00</p><p>※いずれかご都合のよろしい日時をお選び下さい。</p><p>【開催場所】株式会社トラジャルウエスト　セミナールーム</p><p>大阪西区阿波座1－6－1　MID西本町ビル7階　　最寄駅：地下鉄四ツ橋線本町駅22番出口　徒歩30秒</p><p>【費用】　お1人様5,000円（税込）</p><p> </p><p>詳しい内容は、こちらのリンク先をご確認下さい。</p><p><a href="http://www.trajal-west.com/migaku/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%AB.pdf">http://www.trajal-west.com/migaku/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%AB.pdf</a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/10/bridge-eye/5b/da/j/o0800113111763902735.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/10/bridge-eye/a2/9f/j/o0800113111763902734.jpg"></a><br><br>お申込みは上記ファイル2枚目の申込用紙を印刷頂き、必要事項をご記入の上返信頂くか、メール（<a href="mailto:hirata@discover.co.jp">hirata@discover.co.jp</a>）に</p><p>御社名・連絡先・ご担当者名・希望日時・ご参加者名ご記入の上送信下さい。</p><p>お問い合わせは06－6578－0101　担当：平田・田中宛までお願い致します。　</p>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:08:55 +0900</pubDate>
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<title>１１月２９・３０日　ウエディングプランナー対象セミナー開催決定！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ～。</p><p>今日は朝から２歳の息子の遠足のお弁当作りで、朝５時からキャラ弁を作っていました・・・。</p><p>・・・眠いです。</p><br><p>今日は１１月２９・３０日に開催するセミナーのご案内です☆</p><br><p>プランナーのポジションは企業によりそれぞれですが、施設のことだけでなく、会場・ドレス・</p><p>装花の提案も含めてトータルプランニングができるプランナーを育成したいという声をよく</p><p>耳にします。</p><br><p>今回は、他社と差をつけるトータルアドバイスができるプランナー育成のきっかけになる</p><p>『似合わせの法則』をキーワードとしたセミナーを企画しました。</p><p>前回大好評の、講師から自身の接客に対するフィードバックを受けることができる</p><p>ロールプレイ演習を今回は２日間とも実施します。</p><p>１２月開催の平田氏のセミナーも募集開始していますので、合わせてご参加下さい！！</p><br><p>●日時：２０１１年１１月２９（火）・３０日（水）　１０：００～１５：００</p><p>●場所：株式会社トラジャルウエスト　セミナールーム</p><p>　　　　　大阪市西区阿波座１－６－１　MID西本町ビル７階</p><p>●定員：２０名様</p><p>●費用：お１人様　１０，０００円（税込）</p>
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<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 14:21:08 +0900</pubDate>
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<title>12月15日開催　㈱日本旅行平田進也氏セミナー　開催決定！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111006/12/bridge-eye/0e/a1/j/o0640048011529164185.jpg"><img border="0" alt="大阪でウエディングプランナーを対象としたセミナーを企画運営【株式会社トラジャルウエスト】-12月開催平田氏セミナーチラシ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111006/12/bridge-eye/0e/a1/j/t02200165_0640048011529164185.jpg"></a><br>しばらくブログをさぼってました・・・すいません<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>今後はこんなことがないようにがんばって定期的に更新します<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>タイトルのことですが・・・私は元々は某大手旅行会社で法人営業と添乗をしていました。</p><p>旅行会社に将来の方向性を決めたきっかけになったのが、平田進也氏なんです！！</p><br><p>テレビで平田さんを拝見して、顧客満足を徹底的に追及し、顧客満足の為なら女装だってするし、</p><p>羊の着ぐるみを着て、お客様が来られる何時間も前から羊の群れのなかに紛れ込んで四足で</p><p>待ち続け、お客様をビックリさせたりするそのスタイルにびっくり！</p><br><p>「ここまではできないかもしれないけど、これだけお客様に喜んで頂ける営業＆添乗員になりたい！」</p><br><p>そう思い、旅行業界に向かうことを決意しました。</p><p>残念ながら、私が就職活動をしていた年は、外的要因により旅行会社が次々と採用を控えており、</p><p>日本旅行様も同じように採用を控えていらっしゃったので残念ながら入社する夢は叶わなかった</p><p>のですが・・・。</p><br><p>その平田さんとご縁がつながり、ブライダル業界を対象としたセミナーを開催できることになりました！</p><p>憧れの平田さんとお会いできて、この仕事をやってて本当によかった～！！</p><br><p>しかも！今回は参加費用もリーズナブル！普段はこんな値段で講演を聞けるような方ではありません。</p><p>ご興味のある方は下記までお問い合わせを・・・</p><br><p>株式会社トラジャルウエスト　法人コンサルテーション事業部　担当：橋目（はしめ）</p><p><a href="mailto:hashime@discover.co.jp">hashime@discover.co.jp</a> </p><br><br><p>○日程：2011年12月15日（木）　16：00～18：00</p><p>○場所：大阪ブライダル専門学校　ホスピタリティホール</p><p>　　　　　大阪市西区江戸堀2-1-25</p><p>○定員：100名</p><p>○参加費用：お1人様2,000円</p><p>○対象：現在ブライダル業界に従事されている方もしくはブライダル業界を目指されている方</p>
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 11:45:36 +0900</pubDate>
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<title>第２弾　ウエディングプランナー対象セミナー報告！</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ更新がなかなかできていませんでした・・・。すいません。</p><p>報告が遅くなりましたが、6月21・22日の2日間、トラジャルウエスト内セミナールームで入社3年未満のウエディングプランナーを対象としてセミナーの第2弾が開催されました！！！</p><p>ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございます。</p><br><p>今回は、</p><p>１．リフレーミング（建設的な話し方）</p><p>２．声・話し方（ボイストレーニング）</p><p>３．コミュニケーション・ギャップ（主張＆受容ワーク）</p><p>の３つの内容にて開催いたしました。</p><p>講師は前回に引き続き、ブライダル司会者として現在も活動しながら講師としてご活躍されている井関洋美先生をお招き致しました。</p><br><p>リフレーミングでは、2～3人1組で様々なワークショップやロープレを行いました。</p><p>例えば、新婦様から「叔父さんが乾杯のあいさつをしてくれるんだけど、うるさい人なのよ～」と言われた際</p><p>「そうですか～」「・・・・（どう返答するか考えている間がある）」「うるさい人なんですね～」なんて答えていませんか？！</p><p>リフレーミングはこの場合、即座に「お話し好きな方なんですね」や「細かいところまでよく気付かれる方なんですね」という肯定的な切り返しをすることを言います。</p><p>これ以外にも様々なケースを想定し、否定的な表現を自分ならどう肯定的な表現に変えるか・・・皆さん真剣に考えられていました。</p><br><p>ボイストレーニングでは発声方法はもちろん、「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」という普段よく使っている接客用語をどういうイントネーションで伝えるのが1番お客様が心地よいと感じて下さるかを学んで頂きました。</p><br><p>その中で、若者向けの洋服屋さんにいる店員さんに多い、「いらっしゃいませ～↑」と語尾を上げる話し方が、プランナーさんにも多いということが判明！</p><p>手でやわらかい表現になるようジェスチャーしながら、練習されていました。</p><br><p>最後はコミュニケーションギャップ。</p><p>ここでも様々なワークショップを通じて、お客様の気持ちを理解することを学んで頂きました。</p><br><p>私も皆さんと一緒に勉強させて頂きました☆　</p>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 11:59:02 +0900</pubDate>
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<title>6月13日：就職フェアでの就職対策アドバイス</title>
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<![CDATA[ <div>16：00～はセイファート様主催の就職フェアでキャリアサポートブースで学生さんの就職相談に乗っていました。</div><div>私の担当は「マナー＆面接講座」。</div><div>面接でこんなことを聞かれたらどう答えたらいいの？こういうときってどうしたらいいの？志望動機にこんなことを書きたいんだけどこれでOK？</div><div>など様々な質問が飛びました。</div><div> </div><div>就職を目の前に控えている学生さんたちばかりですので、目は真剣。</div><div>気がつけばブースの周りに人が集まってきてその場にいたスタッフ総出でも対応しきれないほどの大盛況っぷりでした。</div><div>やっぱり、面接や自己PR・志望動機に悩んでいる学生さんって多いですね。</div><div> </div><div>大切なのは「具体性」ですよ！</div><div>自己PRと志望動機はリンクするところがあるので、自己PRで学生時代に「何を経験して」「その経験から何を得て」「結果、自分の強み（＝自己PR）」になったのかを明確にし、自己PRで伝えた自分の強みを生かして志望するサロンで自分がどうなりたいのか（理想像）・・・という風につなげていくとストーリー性があっていいと思います。</div><div> </div><div>大手サロンになるといきなり目の前にペットボトルのお茶を見せられて「これを使ってプレゼンして下さい」なんて言われるみたいです。</div><div>このあたりはウエディングプランナーさんの面接とよく似ていますね。</div><div>プレゼンは「相手が”買おう”とまではいかなくても相手（お客様）に興味を持たせることができるか」を見ているのだと思います。</div><div>そこでも必要なのは「具体性」。自分の個人的な感想を入れて比較してこっちがいい、という表現にするのもいいと思います。</div><div> </div><div>これから大手の採用面接がどんどん始まるので、がんばれ！就活生！！！</div>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 16:29:50 +0900</pubDate>
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<title>6月13日：ビックアップルコンテスト</title>
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<![CDATA[ <div>昨日6月13日（月）はサクラ産業様主催ビックアップルコンテストでソルフォアサロン</div><div>代表の苺谷がレセプショニスト部門の審査員を務めるので、準備やらのお手伝いに行ったり、</div><div>株式会社セイファート様主催就職フェアのキャリアサポートブースで学生さんの就職に</div><div>関するお悩み相談もしないといけない日だったので、ほんとーにあっという間の1日でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>午前中～16時頃まではビックアップルコンテストへ同行。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、前回も少しお話しましたが、「レセプショニスト」というのは美容室にいる受付業務やお客様とスタイリストのマッチングなど、「美容室」というとカット・カラー・パーマなど美容に関する技術がないと働けない場所だと思われがちですが、レセプショニストには美容技術は必要なく、”接客”だけを専門としたお仕事です。</div><div><br></div><div>そのレセプショニストを対象とした年2回ある大きなコンテストのうちの1つがビックアップルコンテストです。</div><div><br></div><div><br></div><div>予選は電話応対なのですが、参加者62名を2会場に分けて31名ずつ2名の審査員で審査を行います。</div><div><br></div><div>内容は12：30の予約時間から30分遅れてサロンに到着しそうなお客様からの電話。</div><div>30分遅れてきたが、仕事がある為15：30までにカットとカラー（2色）をして欲しいができるか、というもの。</div><div>このお客様は毎回「待ち時間は”少し”で案内できる」と言われるが30分待たされることもあるという設定です。</div><div><br></div><div><br></div><div>予選から本選（決勝）に進めるのはわずか8名。</div><div><br></div><div><br></div><div>本選の内容は予選の続きで、電話をしたお客様が来店されるところから接客がはじまります。</div><div><br></div><div><div>リハーサルで慣れないながらレセプショニスト役を私がやることになったのですが、そのお客様の対応に思わず体から変な汗がたらーり<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></div><div>研修で目にするレセプショニストさんたちの動きをマネしているつもりなのですが全然マネできず、難しいな～と実感<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></div><div><br></div><div><br></div><div>優勝・準優勝した方々の対応はそれはそれは見事に鮮やかでした<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></div><div>思わずタイムキーパーの仕事を忘れて見入ってしまったほどです。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分の接客を評価してもらえるこんなコンテスト、本当に素敵だなと思いました。</div></div>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 14:07:37 +0900</pubDate>
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<title>お客様役☆女優</title>
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<![CDATA[ <div>6月13日（月）にビックアップルコンテストという、美容室のレセプショニスト（受付担当／ホテルのフロント担当の美容室版）を対象とした接遇を競うオリンピックが開催されます。</div><div><br>予選は「電話応対」、決勝は「電話応対＋接遇（お店にいらっしゃるお客様と接客中に電話もかかってくる状況）」なのですが、『リーダー性を持ちつつお客様に寄り添う姿勢』がキーワードです。<br>そのコンテストに向けて、いくつかの美容室で対策講座を請け負っていて、よく同席させて頂きます。<br>私は常に「お客様役」。美容室での勤務経験もなく知識もないので、お客様としては超リアル。<br><br>昨日もある美容室でカラーリングをする「ウィービング」という技術がその美容室のホームページに掲載されていて、5枚・10枚・20枚・30枚と枚数の設定があり、それによって料金が異なることに疑問を感じて電話をしてきたお客様を演じていました。<br></div><div>「ウィービング」という技術は、専用のホイルを使って施術するようなのですが、”専用のホイル”と言われてアルミホイルを想像した私は、「使う枚数によって料金が違うんやったら、家からアルミホイル持ってきたら1番安い値段でやってもらえるん？」と聞いてしまい、後から全員に笑われてしまいました。<br></div><div>お客様役をする際には、実際のお客様には感情の起伏が激しい人やあまりない人、よくしゃべる人や話すのが苦手な人、話すスピードが速い人、遅い人・・・様々なタイプのお客様がいるので、できるだけ多くいろんな種類のお客様を演じることができる（・・・というと大袈裟ですが）必要があります。</div><div><br></div><div>私の女優レベルは現在「堺市」レベルなので、大阪府レベル、関西レベルとどんどんレベルアップして、最後は全国レベルの女優になれるよう、こっちの道も極められるよう日々あくせくがんばっている今日この頃でした。</div>
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 16:19:02 +0900</pubDate>
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<title>就職活動対策☆模擬面接</title>
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<![CDATA[ <div>某専門学校で就職を間近に控えた2年生さんたちを対象として、模擬面接を依頼されたので、面接官として行ってきました。<br>私はウエディングドレスなどのブライダルコスチューム関係の企業を目指している方々を対象に模擬面接をさせて頂き、３～５名を１グループとして、主に自己PRと志望動機についてお聞かせ頂きました。<br></div><div>特に気になり、皆さんに注意したことは・・・<br><br>１．自己PRや志望動機に「具体性」が全くない。<br>例えば、自己PRで「自分は友人や周りの人から『笑顔がいい』と言われるので、お客様を笑顔にできる接客ができます」とおっしゃる方がいらっしゃいます。<br>「では、”具体的に”どうやって貴方はお客様を笑顔にされるのですか？」と聞くと、誰1人としてしっかりと答えることができません。<br>実際の業務で、ただヘラヘラ笑っているだけのアドバイザーがお客様を笑顔にできるのでしょうか。<br>学校で経験されたことを自己PRに使う場合も「私の学校ではこういうことを取り入れていて・・・」まではいいのですが、その後の具体性がなく、自分の学校のPRをしに来たのかと感じることもありました。　</div><div>必ず自身の学生生活の中で自己PRにつながる「自分にしか体験していないこと」はあるはずですよ。</div><div><br>２．他者の話を聞く姿勢ができていない</div><div>自分以外の人が発言している間、緊張してしまって人形のように微動だにしない。</div><div>自分が発言していないときでも相手の話を聞き、相槌を打つ（打ちすぎて首を常に上下にブンブン振り回してはいけませんよ(笑)）姿勢は非常に重要です。</div><div> </div><div>３．語尾までしっかりと話す</div><div>「私は”ぁ～”、○○で”ぇ～”」「～ですので”ぇ～”」という語尾を言い切らずに延ばす学生言葉も乱用されていました。</div><div>語尾は必ず「です」「ます」と言い切り、考えながら話しているのであれば「○○です。”ですので”」などの接続詞を上手く使うことをお勧めします。</div><div> </div><div>あとは・・・身だしなみの部分でしょうか。最近つけまつげをされる方が多いですが、メイクが濃すぎるのはお勧めできません。</div><div>濃すぎる方は目の黒目の動きが全くわからない方もいらっしゃいました。</div><div>コスチュームアドバイザーは「自社の大切なドレス」をお客様にご提供するのが仕事です。</div><div>自社のドレスを自身のメイク（チークなど）で汚してしまったり、新婦様よりもメイクが濃いアドバイザーにドレスを勧めてもらいたくはないですね。</div><div>新婦様を美しくするのが仕事なのであれば、もちろん自分自身は新婦様より目立つメイクではいけません。</div><div>新婦様より目立つメイクではいけないのは、ウエディングプランナーにも当然言えることだと思います。</div><div>自分の為の結婚式を提供しているのではなく、「お客様の為の」結婚式ですからね。 </div><div><br></div><div>皆さん中身は人と接することが大好きで、笑顔が素敵な方々ばかりでしたので、この模擬面接を通じて皆さんが志望の企業に合格し、入社後にお会いできたらいいなと心から思っています。</div><div>がんばって下さいね！</div>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 14:12:44 +0900</pubDate>
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<title>採用面接</title>
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<![CDATA[ <p>来週、ある専門学校のブライダル科と美容科の模擬面接を担当することになり、社内で苺谷マネージャーとその話をしていました。</p><br><p>私　「模擬面接なんて5年ぶりぐらいですわ～。」</p><p>マネージャー　「・・・ん？！5年どころか10年ぶりぐらいなんとちゃうの？」</p><p>私　「10年なんてそんな・・・（指を折りながら卒業して何年経つか数えてみる）・・・！！ほんまですわ・・・。」</p><br><p>もうすぐ卒業して10年（厳密に言うと9年ですが）近く経っているなんて全く自覚がありませんでした。</p><br><p>と、いうことで、昨日は美容室の採用面接があるというので、今の学生さんたちがどんなもんかを観察しがてら同行してきました。</p><p>2名の方が同席されたのですが、面接なのでやはり緊張している面持ち・・・。</p><br><p>自己PRや志望動機などお馴染みの内容だけではなく、HSQ(社会的スキルアップトレーニング)で用いている様々なグループワークを使って、学生さんたちが美容室の求めている人物像にマッチングしているかどうかを見極めていきます。</p><br><p>結果は私たちが決めるわけではなく、美容室側なので最終的にどうなったかはわかりませんが・・・。</p><br><p>今まで大学生の面接では黒髪＆スーツしか見たことがなかったのですが、美容室の面接ではスーツでなくてもOKなんです。</p><p>自身の個性を引き出すような服装に身を包んで面接に挑まれる姿は、やはり「お客様をキレイにするには自分もまずもってキレイ（もしくは個性的）でないといけない」お仕事ならではだなと感じました。</p><p>美容室の人って、本当にキレイな方が多いですよね～！</p><p>まだ美容業界に慣れていない私は研修中に思わずじっと見つめてしまってうっとりしてしまうときがあります(笑)。</p><br><p>来週はウエディングプランナーを目指している学生さんたちと、面接という場ですがお会いできるので今から楽しみです！</p>
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<pubDate>Thu, 26 May 2011 15:21:26 +0900</pubDate>
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<title>電話応対＆接客＋電話応対研修</title>
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<![CDATA[ <div>昨日は苺谷マネージャーの顧客で美容室のレセプショニストを対象とした</div><div>研修に同席しました。</div><div>内容は電話応対と接客＋電話応対。ロールプレイが中心。</div><div>講師はもちろん苺谷マネージャー本人です。</div><div> </div><div>参加者は4名、てるコーチ（電話応対研修用の電話機が2台あって、発着信が可能な機械）を見ると「でた～！」「うわ～・・・」という声が。</div><div> </div><div>私の役はひたすら「お客様役」。</div><div>東京から引っ越してきたばかりで土地勘のないお客様、大阪のおばちゃん風のお客様、前回の美容室での対応が不満で予約をキャンセルしたいお客様、メニューに対して質問があるお客様など・・・。</div><div> </div><div><div>私は元々は旅行会社の出身者ですので、美容業界に関する知識はほぼ皆無。</div><div>ソルフォアサロンに異動になる前は「レセプショニスト」という存在も知らなかったぐらいです。</div></div><div>ですので、自分が電話のやりとりをしていてわからないところはガンガンつっこんで聞いてしまい、参加者がしどろもどろになってしまったところも・・・。</div><div> </div><div>大学時代に培った落語の経験が生かせたのか(笑)、後で苺谷マネージャーから「お客さん役、上手いね」とおほめの言葉を頂戴し、若干調子に乗っていました。</div><div> </div><div>実際のお客様を想定しての電話応対やロールプレイはブライダル業界でもウエディングプランナーさんを対象としてされているところもあるかと思いますが、お客様役・フィードバックする人双方が社内の方・・・ではありませんか？</div><div>社内の方のみで実施することで「なぁなぁ」な雰囲気になってはいませんか？</div><div>内部だけでは限界を感じていらっしゃいませんか？</div><div> </div><div>外部に委託することで、本当の新規顧客を想定することができ、ご参加者お１人お１人に対して現在の接客における明確な問題点をフィードバックすることが可能になります。</div><div>結果として「御社の目指されているプランナー像」に近付けることができるんです！</div>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 11:21:25 +0900</pubDate>
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