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<title>超距離弾道弾</title>
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<description>まんがとか小説とかアニメとかいろいろなものに手を出したい物書き志望の人のブログです。</description>
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<title>おひさしぶりです</title>
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<![CDATA[ ちょっとプライベート、というか高校生なもんで<br>期末テスト期間は自重してました。<br><br>さぼったわけじゃないんだから<br><br>ということを証明するために今度からはテスト期間突入前にしっかりと<br>記事を書きたいと思ってます。<br><br>見切らないでください＞＜<br>とか言ってみるテストっ<br><br>テストなんだからっ＞＜<br><br>いろいろと思うことがあったのでぼちぼち書きます。<br><br>あー……<br>最近目があせっかきです<br><br>あとポケモンハマってます。<br>もしバトレボ２でたら実況動画とかあげるかもです<br>ポケモンハマってる割にはほとんどＢＷから始めたので初心者です。<br>うまくなりたい
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<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 23:02:34 +0900</pubDate>
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<title>好きなもの・こと・ひと</title>
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<![CDATA[ 人の好みって、人を知るためにとても大切なことだと思いませんか？<br>というわけで、今回は自己紹介風に僕の好きなものを開陳していきたいと思います。<br><br>・好きな音楽<br>the beatles<br>スキマスイッチ<br>the back horn<br>フジファブリック<br>斉藤和義<br><br>等々<br><br>・好きな作家<br>米澤穂信<br>舞城王太郎<br>マキメ<br>伊坂幸太郎<br><br>・好きなゲーム<br>エルヴァンディアストーリー<br>爆ボンバーマン<br>星のカービィ６４<br>ポケモンシリーズ<br><br>・好きな季節<br>秋。今年は短いながら感情に満たされた美しい秋でした。とか。<br><br>・好きな場所<br>水族館が好きです。<br><br>・好きな女優<br>多部未華子<br><br>・好きなアニメ<br>ボンバーマンビーダマン爆外伝<br>無限のリヴァイアス<br>ケロロ軍曹<br>キョロちゃん<br><br>・好きな声優<br>桑島法子<br><br>・好きなマンガ<br>プラネテス<br>ムヒョとロージーの魔法律相談事務所<br>バニラスパイダー<br>ハレグゥ<br>魔法陣グルグル<br><br>と、まあ、こんな感じ。<br><br>なんか古くなったり新しくなったりしてますが<br>僕は現役高校生です<br>女子かどうかはご想像にお任せです<br>ちなみに男子校に通っています<br><br>そろそろネタ切れしてきたのでだれかブログのネタをください<br>あーうーおーやーすーみー
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 23:44:15 +0900</pubDate>
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<title>MtG始めよう（二か月くらい前）</title>
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<![CDATA[ 僕は二か月前にMtG、マジックザギャザリングを始めました<br>友人の熱心な誘いに、過去遊戯王とか結構やってたので同じノリだろうと<br>気安く承諾したのがそもそもの過ちでした……<br><br>などという被害者日記は書くつもりはありません。<br>ていうか僕は絶賛MtG楽しみ中です。<br><br>ああ、思い出すに切ない二か月前。<br>友人のアーティファクトデッキにぼこられてばっかいたっけ。<br><br>ルーリングもよくわからないうちから<a href="http://mtgwiki.com/wiki/%E8%BB%BD%E6%B8%9B" target="_blank">軽減</a>とかサクる（“生贄に捧げる”のこと）とかマジやめて。<br>攻撃とかブロックとかの仕組みもよくわかんないので<br>フィーリングアタックとフィーリングブロックをくりかえしてました。<br>そりゃ負けるわ。<br><br>デッキ構築とかも何入れたらいいのか全く分からないのでとりあえずエントリーセット（なんか知らんがコンフラックスの白青とか買ったらしい）にちょこちょこカードもらって買って足したやつ使ってました。<br>当然弱い。負けるの当然。<br><br>よくないよ！<br>MtGのルールを明記したやつがないのよくない！<br>かんたんルールブックみたいなのないのか！！<br>とかわめきながらやってたら電撃オンラインにMtGの初心者向け特集があるとかって<br>公式に書いてあったので見たんです。<br>プレインズウォーカー養成講座というやつ。<a href="http://dol.dengeki.com/mtg/" target="_blank">ここです。</a><br><br>ここで僕は構築からルールまでを学んだとさ。<br><br>いまはもう「スキジリクスつえー」とか<br>「ヴァラクートいらねー」とか「ジェイス壊れー」<br>とかぬかしてます。<br><br>ていうかマジでヴァラクート要らない。<br>なにこれ。<br>組むにも原始のタイタンいるじゃん。アホか！<br><br>最近はブースタードラフトやりたい僕です。<br><br>もしヴァラクート要る人いたら２枚２００円であげます<br>１枚１００円でも可です。<br><br>冗談です。<br><br>ではでは、おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10724240498.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 00:50:42 +0900</pubDate>
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<title>生きているのがつらいときどうすればいいのか</title>
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<![CDATA[ なんかメンヘラっぽいタイトルで申し訳ないです。<br>別に死にたいとかじゃなくて。<br>つらくなったらどうすればいいんだろーか、という問いがじぶんのなかであるので<br>それについてちょっと考えを整理するために記事を書きます。<br>数日ぶりの記事がこんなんですまん。<br><br>方法その１・何かに没頭する。<br><br>たとえば、音楽が好きなら好きな音楽を大音量でがんがんかけて、<br>陶酔して逃避して一時的にこの世からいなくなる。<br><br>方法その２・なんでつらいのか考えてみる。<br><br>この方法は深刻な悩みがあってそれが原因でつらい人には向きません。<br>だってそれでつらいのが明白だし。<br><br>方法その３・いっそあきらめてみる。<br><br>もういいや、ってあきらめてみたら割と楽になれる気がする。<br><br>方法その４・忘れてみる。<br><br>いろんなことを忘れましょう。<br>雑念とっぱらって自分の鼓動の音しか聞こえなくなれば、<br>無我の境地、つらさなんて忘れてしまえるでしょう。<br>テレビの砂嵐とかおすすめ。<br><br>方法その５・恋をする。<br><br>乏しい恋愛経験から導き出される結論は、<br>「片思いはけっこう楽しい」<br><br>書いてみた。<br>後悔はしてない。
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10721372139.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 01:27:17 +0900</pubDate>
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<title>三日月と熱気球</title>
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<![CDATA[ 熱気球が夜の空に浮かんでいると、ろうそくみたいに見える。それは別にポエティックな比喩でもなん<br>でもなく、本当にろうそくと同じものだからだ。<br><br>さて、その宙づりのろうそく二つのとなりに、偶然三日月が並んでいたとして。<br>今度こそポエティックな世界に紛れ込んでしまったかと僕は多少辟易したがやっぱりそれは現実以外の<br>何物でもなく、本当にそうなのだから始末が悪い。<br><br>「すごいね」<br><br>いやわかってるけどさ。僕もそう思ったけどさ。<br><br>そう、それは確かにすごかった。<br>文筆家を目指そうという人間が、物事を「すごい」で済まそうとすることは多分しちゃいけないことな<br>んだろうけど、そんなことお構いなしに「すごい」と言った。<br><br>あのまま、宇宙まで飛んで行って、小惑星のかけらくらい平気でとってくるんじゃないかと、そんな失<br>礼なことを僕は僕で平気で思ってしまって、それくらい現実離れした光景が目の前にあって、多分それ<br>はある意味夢だった。ビジネスライクじゃなく、夢。<br>うたたねのあいだに見るささやかな夢。<br><br>それは、ちっぽけな日常を忘れさせて、その小さな宇宙船に思いを馳せることのできる時間。<br><br>と、まぁ僕は隣にいる、素敵な日常をしばしの間忘れていたら、<br>「起きてる？」<br>なんて生存確認をされてしまった。<br>考え事してただけだよ。
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10711320217.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 23:35:14 +0900</pubDate>
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<title>セカイ系と幻想と現実</title>
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<![CDATA[ 今日、現実と非現実についてかんがえることがあったので、<br>その内容をメモしておこうとおもう<br><br>最初にわかりやすい例をあげておけば、<br>俗に言う「二次元」＝非現実、<br>そして「三次元」＝現実、として一般的に受け止められている<br>そのことに関しては疑いはない。<br><br>でも、その境界を混同すると、すぐさま批判の対象になる。<br><br>僕たちは、漫画やアニメが、「現実だったらいいのに」と願ったはずなのに。<br>つくりものに魅せられた誰もが例外なく、そう思ったはずなのに。<br><br>いや、当然、ゴムゴムの実なんてこの世には存在しないし、<br>生物は一度死んだら生き返らない。<br>そんなのはわかりきったことで、むしろだから憧れるのだろう。<br><br>その矛盾とひずみこそが、この現実と非現実の境界における、<br>感情的なやりとりの原因だろう。<br><br>さて、ここで表題に書いた「セカイ系」について、この文脈で書いてみよう。<br><br>セカイ系とは、主人公とヒロインの関係が世界の危機に（どうつながっているのかをすっとばして）つながっている作品の総称、といって差し支えないと思う。<br><br>ここでは、虚構（キャラクター）はその世界における現実に直結している。<br>つまり、非現実は現実の延長線として描かれ、現実は非現実の延長として描かれている。<br><strong>意識的に非現実と現実の境を曖昧に描いている。</strong><br><br>それはつまり願望の実現である。<br>まぁそれがいいかどうかはさておき。<br>ちなみに僕は好きです。<br><br>というわけで。<br>きょうはこのへんで。
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10709207177.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 19:00:37 +0900</pubDate>
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<title>打破</title>
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<![CDATA[ （ブログを書く）三日坊主を（ブログを休む）三日坊主で打破しましたどうもこんばんわ。<br><br>いや、ブログ書き続けるのってむずかしい。<br>ネタがなくなる。<br><br>毎日更新してる友人には尊敬のまなざしを。<br>さっそくさぼった私には侮蔑のまなざしを。<br><br>そんなぶろっこりーです。<br>はじめましての方ははじめまして<br><br>きのう秋葉原に行きました。<br>と、唐突に自分語り始めますがここはブログなので自由です<br><br>秋葉原で出会ったかわいらしい眼鏡の女の子のとなりに<br>「しにがみのばらっと　アンなんとかバスターズ？」<br>と今では曖昧な記憶ですが書かれていたんですがあれってなんですか<br>おしえてえらいひと<br><br>そしてなぜ！　僕が秋葉原に行ったかというと！<br><br>それは「キノの旅」のタンブラー売ってたらいいなー<br>通販めんどくさいなー<br>っていうことなんですが。<br><br>売ってました。だいたい１５００円。<br>買いました。ついでにクリアファイルも買っときました。<br><br>ひとりで行ったんじゃありません。友人とです。<br>ぼっちじゃないぞ！<br><br>そこ指差さない！<br><br>ちなみに今日は家族で宇都宮にリンゴ狩りに行きました。<br>うつのみやまでいくひつようはあったのかと小一時間（ｒｙ<br><br>もしなにかショートショート思いついたら書きます。<br><br>ではみなさんもしくはそこのあなたおやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10707365820.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 22:54:45 +0900</pubDate>
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<title>たこやき</title>
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<![CDATA[ 　駅前の、行きつけのたこ焼き屋に今日も寄って、フライドポテトを頼んだ。そこの店主とは、一応隣<br>の本屋でバイトしていたこともあって、顔は覚えてもらっていた。<br><br>「今丁度注文入ってて７分くらいかかるけど時間大丈夫？」<br>「はい」<br><br>　それくらいなら。即座に僕は肯定した。<br><br>「今どこ行ってるの？」<br>「今は、特にどこへも」<br>「大学生？」<br>「いえ、高校生です」<br>「へぇ。いつも制服じゃないから」<br>「うちの学校、私服でいいんです。そういう学校なんです」<br>「なんて学校？」<br>「都内の学校です、○○大学の付属の」<br>「ふーん、東京かあ。じゃあ遠いねー」<br>「はい、二時間くらいです」<br><br>　そんな感じの会話をしている間も、店主は休むことなくたい焼きを焼いていた。その動きはどうやら体にしみ込んだ動きらしかった。<br><br>「あぁ、あっちのほうか。昔営業で行ってたなぁ」<br>「そうなんですか」<br>「うんうん。あっちのほうって西友がいっぱいあるでしょ」<br>「はい、わかります」<br>「そういう関係の仕事してたから、下積み時代」<br><br>　その仕事がどんなふうにたこ焼き屋の下積みになったかはわからなかったけれど、とにかく長くたこ<br>焼きに関わっていたことは僕に伝わった。<br>　僕たちが話している間にフライドポテトが出来上がったらしく、アルバイトの、かわいい女の子から<br>僕へ白い紙袋に包まれて手渡された。<br><br>「もう少しで３０年になるのかな、うん」<br>「長いですね」<br><br>　我ながらアホな相槌だった。<br><br>「でもこういう職業って３０年でやっと折り返しだよ。自営業だから定年もないしさ」<br>「ははは」<br>「あと２０年、３０年後も看板オヤジとしてやり続けるつもりだよ」<br>「天職ですね」<br>「そうだね、飯食えてるしね。偶然得意だったのかな」<br>「でしょうね」<br>「なんでもやってみるもんだね。俺最初は消防士になろうとしてたのに」<br>「なんでならなかったんですか？」<br>「あれって地方公務員だからさ、試験通んなくて。勉強しなかったから。やっぱり、なりたいものがあ<br>　るなら勉強したほうがいいね」<br><br>　作家になるには勉強しなくちゃいけないのだろうか、とは聞かなかった。<br><br>「でもやっぱり好きだったら続けられるんじゃないんですか」<br>「いや、それは独り身の間だけだね」<br><br>　否定されてしまった。辛い。ってほどでもないけれど。<br><br>「あー、やっぱりそうですか」<br>「そう、若い間だけ。まぁでも、作家ってのは自分のセンスを売り込む仕事だから。うちもそうだけ<br>ど」<br><br>　と言って店主は、多種多様なたい焼が整然と並べられたケースを指差した。ジャーマンポテト味のた<br>い焼きは、確かに新しいと思う。<br><br>「あ、じゃあ、そろそろ帰ります」<br>「うん、じゃあ、また来てね」<br>「ありがとうございましたー」<br><br>　……自分のセンスを売り込む。そっか。<br>　でも僕はそういう役に立ちそうなことより、『ありがとうございましたー』の子がかわいかったこと<br>の方が、気になるのだけど。
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<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 01:01:24 +0900</pubDate>
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<title>獣の樹　舞城王太郎</title>
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<![CDATA[ 通算二本目の記事。<br>今回は獣の樹という小説を読み終わったのでそちらの感想をばー<br><br>僕は舞城さんの小説が結構好きです、<br>とはいっても、まだ「好き好き大好き超愛してる」と「九十九十九」しか<br>読んだことがないですけど。（両方本の名前です）<br><br>この方の文章がもし電車の中づりにかいてあったとしても<br>僕は見分けることができる、それくらい癖のある文体の作家です。<br><br>特に擬音語。<br>特に擬音語。<br>大事なことなのでｒｙ<br><br>舞城王太郎という作家についていえば、<br>結構鋭い視点でものごとを見ていて、<br>その独自の視点、というと大層なかんじがしてしまうけれど、<br>そこからいろんな意味でとくべつな言葉がバンバン飛び出してきて驚きます。<br><br>上記なんとなく優等生っぽく語ってみました。<br><br>この小説自体は九十九十九にも出てくる、<br>福井県西暁市とその周辺（実在しません）が舞台で、<br>舞城氏の作品を読んだことがある方にはある程度とっつきやすいかと思います。<br><br>個人の感想としては、寛容でいたいな、とそう思いました。<br><br>っていうか、まだこういったブログでの物の書き方というか、<br>モードがわかってないのでしばらくこういうテンプレート的な記事書きまくると思います<br>しばらくは修行です！
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10701294274.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 21:20:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして、はじめました</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>このたび物書きを志望するにあたって<br>ブログなんか続けてみたら<br>文章がうまくなるかな！　かな！？<br><br>みたいな意志薄弱な状態でブログ始めます。<br><br><br>もし更新が２週間以上なければその間僕は死んでいますので<br>話しかけても返答はないですよ<br>ただの屍です<br><br>蘇生確率は５０％です<br><br>ってこんなかんじでいいんだろうか<br><br>まだまだぶろぐというもののかきかたわかりませんが<br>とにかくかきつらねてゆきたいとそうおもいますおもいますおもいます<br><br>無理せず地道に更新していきたいと、そうおもｒｙ<br><br>というわけでぜひよろしくおねがいします
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<link>https://ameblo.jp/broccoryman/entry-10699984538.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 16:12:29 +0900</pubDate>
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