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<title>スーパーライトはスーパーヘビー</title>
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<description>リーマンパパは、DQMSLにもうついていけないですから！の巻</description>
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<title>はげしいおたけび</title>
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<![CDATA[ どうも。brokerです。<br>今日は引き続き、dqmslの記事を書こうと思います。<br><br>さて、早速ですが今週のGPについて書いていこうかと思います。<br><br>今週のGPですが、こちらのルールとなっております。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190816/23/broker555/c9/fc/j/o0655040714539506914.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190816/23/broker555/c9/fc/j/o0655040714539506914.jpg"></a><br><br>そうです！無課金野郎にも優しいSランク以下のモンスター限定の、ハイブリッドクソルールです。<br><br><br><br>あー。まじでつまんねぇ。<br>最強ステ、種すばやさ全振り、装備プラス10でやったとしてもほぼ乱数圏内だろ？<br>あとはおまけガチャによる特技構成の差だろうけど動かなきゃ意味ねぇからなー。<br><br><br>加えて、最近行われたボーナスポイント付与によるルール改正によって、1勝した際の獲得ポイントがこれまでのGPと比較して2倍から3倍多く獲得できるようになったというのもクソ具合に拍車をかけてんなーと個人的には思うわけでございます。<br><br>そもそもGPなんて、当該ルールで開催された環境下において、相対的に勝率の高いモンスターの組み合わせによる、暇人達の作業効率ゲーなんだから今回のルールはその実体を如実に表しているわけだと個人的には感じるわけですよ。<br><br><br>dqmslの対戦時には、モンスター毎の特技アクションに対し、演出ありなしを選択できるわけですが、演出ありの場合、ターン終了時までに要する時間が長くなるわけです。<br><br><br>スピードを重視しない限り、演出はありのほうが戦況を把握しやすいと個人的には感じるわけです。<br>gpという一定の環境下では、限られた時間の中でいかにシーズンポイントを多く獲得するかということに重点がいきがちなわけでありますので、一戦一戦の戦い方など思慮深く選択することなく、毎回毎回ほぼ同一の戦い方で勝利へと結びつけることのできるパーティ構成になりがちなわけであります。<br>製造業におけるライン作業に近いと私は認識しております。<br><br><br><br>まあ、GPにおける私の感じることはこれくらいにしておき、現在使用しているパーティを紹介していきたいと思います。<br>主に2つのパーティを使用しています。<br><br><br>まずはこちら。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/09/76/j/o0750040814539518344.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/09/76/j/o0750040814539518344.jpg"></a><br>このパーティのコンセプトは、やや耐久寄りの構成とし、対速攻パーティ相手は捨てています。<br>似たようなコンセプトのオムドパや、衝撃波メインのミステリドールパ、体技押しパに対しマウントを取ろうとしたコンセプトのパーティです。<br><br>ターン開始後の特技選択としては、①コドランによる壁役突破②密林の守人による状態異常付与③ガナサダイによる相手バフの解除④ダースガルマのカオスストームといった流れになります。<br><br>相手方の壁役突破についてですが、精霊の守り等のダメージ軽減特技をかけられると、コドラン一体での突破が困難となります。また、コドランには特性として、自身の息ダメージを減少させてしまう場合がありますので、サンダーボルトなどの体技といった、特性の影響を受けないかつ壁役突破を見込める特技の習得をしてはどうかと感じます。<br><br>ちなみにこれの前はこんな感じでした。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/c4/95/j/o0750044414539531913.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/c4/95/j/o0750044414539531913.jpg"></a><br>このパーティは1勝すれば310ポイントというなかなかポイントの多い構成だったのですが、相手方のマインド攻撃に対する耐性が皆無すぎましたので上記の構成に変更した次第でございます。<br><br><br>またこれは余談ですが、ミステリパの具として、ヴォルカドラゴンの転生前のやつ（名前忘れた）がよく組み込まれています。<br>なお、そいつが星4の場合、自陣のダースガルマが星4であっても抜かれてしまう可能性があります。素早さに種を振られていると、抜かれる可能性が更にたかまりますので、自身のダースガルマにも一定の種振りとツメ装備をしておくことで対策になると思います。<br>こちらは適当にきいておいてください。僕の勝率に影響してしまいますので。<br><br><br>なお、今紹介したパーティは、現在流行っている、しゃくねつ連発パーティにはすこぶる弱いので、瞬殺されることに耐性のない方はご利用をお控えください。<br>また、クソじめバブルにもめっぽう弱いのでお気をつけください。<br><br><br>もうひとつ紹介します。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/e8/98/j/o0750041914539530194.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/e8/98/j/o0750041914539530194.jpg"></a><br>こちらはただの速攻パです。特に言うことはありません。敵より先に動けていっぱい攻撃できれば勝ちです。<br><br><br><br><br>最後に当方の現在の成績です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/ec/9d/p/o0750133414539534388.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/00/broker555/ec/9d/p/o0750133414539534388.png"></a><br>シーズン順位は200位くらいですね。<br>ちょっとやってなかったときの下がり方がエグいですねー。みんな暇だねー。もっと他のことやろうぜ。<br><br><br><br>おわります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/broker555/entry-12507701603.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2019 23:48:32 +0900</pubDate>
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<title>スーパーライトとは</title>
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<![CDATA[ こんにちは。brokerです。<br>今さらながらですが、私がかつてより現在まで、十分、いや十二分にやってきたスマホアプリ「ドラゴンクエストモンスターズ  スーパーライト」に対し、思いの丈をぶつけていきたいなと思いこのブログを始めた次第でございます。<br><br>ご存知の方もいるかと存じますが、そうではない方のために、まずはこのアプリについて改めて確認、ご説明させていただければと存じます。<br>この内容は重要ですので、しっかりとご理解賜りますようお願い申し上げます。<br><br><br><br>さて、ドラゴンクエストモンスターズ  スーパーライトとは、モンスターを育成し、育成した当該モンスターらを使用して、ダンジョン（クエストとという）に挑みクリアしたり、当該モンスターを使用して、リアルタイムに同一アプリの別ユーザーと対戦したりすることのできる、ハイクオリティ廃人養成アプリです。イメージのしやすさで申し上げますと、任天堂様よりリリースされております国民的ゲーム、ポケットモンスター（通称「ポケモン」）に近いゲーム性を有したアプリであると当方は認識しております。<br><br>前置きが長くなりました。すみません。<br><br>とりあえず、今私がよくやっているアプリということです。<br><br><br><br>さてさて、そんな中でも当方が特にやっていますのがこれです。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190815/14/broker555/15/1c/j/o0750115614537216114.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190815/14/broker555/15/1c/j/o0750115614537216114.jpg"></a><br><br>マスターズGP。そうです。ガチの殴り合いです。<br>ライトユーザーからヘビーアクティブユーザーまで、設けられた枠組みの中で、相手を全て蹴散らすまで殴り合う、スズメの涙ほどの情すらもない、非情な世界、まるで戦国時代かのようなフィールドです。<br><br><br><br>とはいいつつもですね、マスターズGPでは階級がございますので、できる限りとんでもない力量差でのマッチングがないように配慮されております。<br>（しかしながら同一階級内にも課金量による圧倒的格差は存在します。）<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190815/14/broker555/1a/60/j/o0652056314537232572.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190815/14/broker555/1a/60/j/o0652056314537232572.jpg"></a><br><br><br><br>そんなマスターズGPですが、最近またルールの改正がありました。<br>それは、ポイント制度です。ざっくりいうと、モノ好きなやつほど得点が増えるということです。<br><br>マスターズGPでは、勝敗に応じ、ポイントが増減しており、当該ポイントの合計に応じ、ランキング付けされます。またその順位に応じ、報酬も受領可能とやっております。<br>ですから、その報酬を目的に、幾多のツワモノ達が全力で狩りに出かけます。<br>一狩りいこうぜ！なんてそんな軽いノリじゃありません。修羅たちは常に殺気だっているのです。<br><br><br>今回のルール改正では、その獲得するポイントに対し、使用するモンスターによってボーナスポイントが付与されることになったのです。<br><br><br><br>そして、現在開催されているマスターズGPのルールが、このボーナスポイント制度を後押ししまくってくれるルールなのです。<br><br>その恩恵、詳細は、また次回に述べます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/broker555/entry-12506875620.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 14:33:00 +0900</pubDate>
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