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<title>20XX年　ダンス革命</title>
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<description>ダンスの世界では、ダンスは盛りあがりを見せているのだが、世の中ではそれほど盛り上がっていないのはなぜだろう。結果には、必ず原因が存在する。ダンス界が盛り上がらない理由を考え、それを文章化するのがこのブログの役割だ。</description>
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<title>音作りの問題</title>
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<![CDATA[ <p>ダンスで必要なものは音と振りだ。</p><br><p>そこで誰が振りと音を決めていくかという話になる。</p><br><p>振りにしろ音にしろ、メンバーそれぞれがやりたいイメージがあるだろう。</p><br><p>ただ、全員の意見を聞いていては収集がつかなくなるので、うまく折り合いをつけていかなければいけない。<br></p><p>メンバーの中には振りを作ることが苦手な奴もいれば、やりたい振りがどんどんでてくる奴もいる。</p><br><p>そういうときは振り付けのできる奴がやればいいと思う。</p><br><p>また、振り付けの出来るメンバーが複数いる場合は、持ち回りでやるなどの折り合いをつけるとよいと思う。<br></p><p>振りよりも大変なのは音づくりだろう。</p><br><p>一回、ショータイムにでるのにその作品（ダンス界ではネタと呼んでいる）で、一曲しか使わないのはまれで、たいがい複数の曲をつなぎ合わせて使うことが普通である。</p><br><p>その曲をつなぐ方法だが、これはお気に入りの曲の入ったＣＤをＭＤに録音するような簡単なものではない。</p><br><p>日常生活で行っている録音は一曲丸ごと録音し、次にまた別の曲を一曲丸々入れる形になるが、その時には曲と曲の間にちょっとの間があっても問題はない</p>
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<pubDate>Thu, 21 May 2009 10:02:40 +0900</pubDate>
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<title>練習場所における問題</title>
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<![CDATA[ <p>次に練習場所だ。</p><br><p>望ましいのは、防音設備の整った貸しスタジオであろう。</p><br><p>ただ、貸しスタジオはお金がかかる。お金のないダンサーはちょくちょくは借りることは出来ない。</p><br><p>そうなると、スタジオの代わりに鏡の代わりになる大きなガラスのある店舗やビルを使うことになる。</p><br><p>しかし、このような都合のいい場所はなかなか見つからないのが現状だ。</p><br><p>また、いい場所があると、たいがい先約がいたりする。そのために穴場的な場所を探す必要が出てくるのだ。<br></p><p>また、大変なのはメンバーの住宅事情だ。</p><br><p>いい場所があっても、メンバーがいける距離でなければいけない。</p><br><p>例えば、メンバーに埼玉県民と神奈川県民がいるとすれば、その間をとって東京にするなど、住宅事情は大きな問題である。<br></p><p>また、スタジオを借りる際にも、ダンス用のスタジオはなかなかないのが現状だ。</p><br><p>だから、借りるのも苦労するときがある。今、メジャーになっているのはダンススタジオがレッスンのないときに、スタジオを貸し出すという形だ。</p><br><p>その時間帯で一番多いのが深夜の時間帯だ。</p><br><p>この時間に練習することをダンスの世界では「深夜練」という。生活スタイルが夜型であるとか、朝型であっても次の日の予定が朝からでない時は「深夜練」もいいが、普通の社会人が平日にそれをやるのは不可能だろう。<br></p><p>このように練習時間や練習場所の確保でも一苦労だ。</p><br><p>ただ、この段階ではまだダンスをしていない。ダンスに関する苦労は、これからである。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10265039621.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 09:55:55 +0900</pubDate>
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<title>チームを結成してから</title>
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<![CDATA[ <p>運良く、自分のダンススタイル、相性がマッチしたメンバーを見つけて、チームを結成したとしよう。</p><br><p>そこからが、また大変だ。<br></p><p>先の項で述べたが、チーム活動は全てを自分でやらなければならない。</p><br><p>その役割分担を決めていく必要があるだろう。企業でも何でもそうだが、リーダーは必要であると思う。</p><br><p>メンバーの意見を極力取り入れる必要があるが、最終決定はリーダーがしなければいけないし、チームを引っ張っていく役割というのはやはり必要である。<br></p><p>そして、次に決めていかなければいけないのは、リーダーを中心に練習時間や練習場所である。</p><br><p>まずは練習時間であろう。</p><br><p>当たり前の話だが、練習時間は、メンバーの個々の予定や生活スタイルなどを考慮して、一番集まりやすい時間にしていく必要がある。</p><br><p>この作業はチームの人数が少なければそれほど苦労しないが、メンバーが多くなればなるほど、大変になる。</p><br><p>メンバーが４人を越えるあたりから、スケジュール調整が大変になる。</p><br><p>そうなると、全員が集まれる日にちや時間を探すのが困難になり、練習自体が進まないような状況になる。</p><br><p>そうなると、全員がこれなくても、大半のメンバーが集まれる日があると、そこで集まれるメンバーだけでも集まって進めていくような形になる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10264289379.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 01:28:15 +0900</pubDate>
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<title>発表会とは違う経験値</title>
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<![CDATA[ <p>チーム活動の場合は、練習場所として自分でスタジオを借りなければならない。</p><br><p>チームメンバーの予定を合わせて、それに合うスタジオ探しは思ったよりも苦労する。</p><br><p>また、発表会の場合はスタジオのレッスンスタジオで行うことが多いので、お金が新たに発生することはない。</p><br><p>たまに、近くの住区センターなどの施設を借りるが、その費用は大人数で割る形になるので、そんなにお金はかからない。<br></p><p>しかし、自分らで借りる場合はスタジオ代がもちろん発生するし、少人数で頭割りするので、それなりにお金がかかる。</p><br><p>また、スタジオでなくて駅前の店舗やビルのガラスに映る姿を見て練習するという手もある。</p><br><p>この方法だと、お金はかからないが、雨が降ったときには練習にならないというデメリットがあり、計画通りに進まないことになる。<br></p><p>以上のように、全てを自分でやらなければならない点で、チーム活動と発表会とは全く違う。</p><br><p>だからこそ、スタジオダンサーから抜け出すにはいい経験だと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10264288699.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 01:26:12 +0900</pubDate>
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<title>発表会とクラブイベントの違い</title>
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<![CDATA[ <p>発表会は申し込みさえすれば、発表会場、練習場所、振り付け等のスケジュールが全て与えられる。</p><br><p>つまり、言われた通りにやっていれば発表会に出れるのである。<br></p><p>一方、クラブイベントに出るためには、まずチームを組むところから始めなくてはいけない。</p><br><p>これが、簡単なようで一番難しいのかもしれない。それはなぜかと言えば、ダンスにも色々なジャンルがあり、その方向性や相性がマッチするメンバーはなかなか見つからないからだ。</p><br><p>スタジオの発表会は振り付けの先生のスタイルが好きなものが、自動的に集まるものだから、メンバー探しということで悩むことはない。<br></p><p>また、発表会は申し込みの段階で、何月何日にどこどこでと日時と会場がわかっている。</p><br><p>一方、クラブイベントに出るのであれば、それらは自分で探して決めていかなければいけない。</p><br><p>手順としては、毎月定期的に行っているイベントのフライヤー（案内のチラシ）の出場ダンスチーム募集を見て、そのイベントのオーガナイザー（企画担当者）に連絡をして、出場希望を出して決めていく流れとなる。<br></p><p>次に練習場所だ。</p><br><p>ダンススタジオの発表会の場合は、スタジオの方が全て段取ってくれる。</p><br><p>また、募集の段階での集金で、場所代も集めているので練習をする度にお金がかかることはない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10263774076.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 09:38:56 +0900</pubDate>
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<title>スタジオダンサーから抜け出せ</title>
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<![CDATA[ <p>スタジオダンサーから抜け出す方法で、一番てっとり早いのはクラブのイベントで踊ることだろう。</p><br><p>つまり、自分たちでチームを組んで、クラブのショータイムで踊ることである。</p><br><p>クラブイベント、ショータイムなどの言葉は、ダンスをやっていれば常識的な言葉だが、初心者などは知らないものもいると思うので説明しよう。<br></p><p>踊る方のクラブは一般営業の他に、イベントを開く形で営業することがある。</p><br><p>イベントの内容は様々だが、そのイベントの中にダンスのショータイムの時間があり、有志で募った数チームのダンスチームが踊って客に見せるといったものだ。<br></p><p>参加ダンスチームには大きく分けて２パターンがあり、ゲストチームと一般チームである。</p><br><p>ゲストチームとはプロダンサーのチームで、イベントの主催者に呼んでもらう形でギャラをもらって踊るチームである。</p><br><p>一般チームは、それこそ一般の人がチームを組んで、イベントの主催者に対して出場を希望して出してもらう形で出場するチームである。</p><br><p>一般チームにはギャラはなく、むしろ１チームに数枚のチケットノルマがある。その辺は発表会と似ているが、発表会のノルマと比べればそれほど多くはない。<br></p><p>以上がクラブイベントの説明だが、おわかりいただけたであろうか。チケットノルマを課されて、客の前で踊るという点では、発表会と同じであるが、そこに至る過程等では大違いである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10263772469.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 09:34:46 +0900</pubDate>
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<title>プロになるのなら死ぬ気でやれ</title>
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<![CDATA[ <p>ダンスをやっているだけで、なぜ将来のことまで言われなければいけないのかと思っている読者もいると思う。<br></p><p>何度も言うようだが、俺もダンスを趣味でやっていたり、プロになるためにハングリーに頑張っている連中には何も言わない。</p><br><p>ただ、ダンススクールをはじめとして、中途半端にダンスを頑張っている連中は、ダンスを踊っているのではなく、ダンスに踊らされていることに気づいていない。</p><br><p>俺は、そのことに気づいてほしいのだ。<br></p><p>ダンスはやはり楽しい。だが、つき合い方を間違えると、生活基盤を揺るがすし、円滑な人間関係を台無しにすることもある。また、人に不快感を与えることだってある。</p><br><p>だから、エチケットを守って、楽しいダンスライフを送ってほしいと思う。<br></p><p>発表会だって、ストレスのたまる日常生活に非日常を与えるものだし、真剣に取り組めばいい思い出になる。</p><br><p>今まで、ダンスについてマイナスの方向で話を進めてきたが、基本的には楽しいものだ。</p><br><p>ただ、諸刃の剣であるということを肝に銘じてほしい。<br></p><p>また、プロのダンサーになりたい人には、本当に頑張ってほしいと思う。</p><br><p>俺と一緒に発表会に出た仲間でも、プロ志向のものがいる。彼らが、将来プロとして第一線で活躍するようになれば、俺も鼻が高い。</p><br><p>ただ、プロダンサーになるために犠牲にするものも多いから、それに見合うためにも死ぬ気で頑張って絶対にプロになってほしいと思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10263054750.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2009 04:08:14 +0900</pubDate>
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<title>プロダンサーと将来の軸</title>
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<![CDATA[ <p>プロになる道は様々だと思うが、ただ一つ言えることはスタジオのレッスンを中心に活動をしている奴にプロの道は開くことはないということだ。</p><br><p>現在、プロとして活躍しているダンサーを見ても、スタジオの一介の生徒で習った時期は、ないに等しいかあったとしてもかなり短いのではないか。</p><br><p>スタジオではプロのダンサーが教えてくれているわけだから、そのダンサーからプロになった経緯を聞いて、自分なりに動いていくことが必要であると思う。<br></p><p>また、プロ志向でないもの、特に男は今後の人生を生きていく軸をしっかりと考えるべきだ。</p><br><p>若いときに、コンビニやファミレスでアルバイトをしながら、好きなダンスをやるのはいいだろう。</p><br><p>しかし、いい年して仕事のスキルがコンビニのレジ打ちや商品の陳列、またファミレスのオペレーショントークだけというのはあまりにもお粗末ではないかと思う。</p><br><p>だから、ダンスをやりバイトをやりながら、次の展開、つまり将来のことを少しずつ考えていくべきだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10262389955.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2009 04:12:29 +0900</pubDate>
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<title>プロダンサーを目指すなら腹をくくれ</title>
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<![CDATA[ <p>先の項で、正社員として就職をしろというような趣旨のことを力説したが、俺は正社員になることが一番いいと思っているわけではない。</p><br><p>実のところ、無目的に正社員として働いているサラリーマンよりも、自分の目標に向かって頑張っているフリーターの方を評価するクチだ。</p><br><p>また、一回きりの人生なのだから、イヤなことを嫌々やるよりは自分の好きなことをやればいいと思う。<br></p><p>ただ、俺がダンスのためにフリーターをやっている奴らに厳しく言うのは、それ相応の覚悟がないからだ。</p><br><p>彼らは彼らなりに努力をしているのかもしれないが、俺にはスタジオに来てダンスのレッスンを受けて、年に一回か二回のペースで発表会に出て、ダンスに夢を託して、ダンサーになる夢を追いかけている、そんな自分に酔っているようにしか思えない。<br></p><p>何となくダンサーになりたいという気はあるのだが、それでいて、具体的に何か行動に起こしているかと言えば、そうでもなさそうである。</p><br><p>彼らを見ていると、レッスンを受けて、その先生の発表会に出れば、なんか仕事をもらえるのではないかと思っているのではないかと感じられる。</p><br><p>あとで詳しく述べるが、確かにそのパターンで仕事をとることもある。</p><br><p>だが、ダンスに限ったことではないが、何をするにしても他力本願ではいけないと思う。</p><br><p>スクールの先生が何とかしてくれると考えることは、他力本願の極みだ。</p><br><p>仕事を取れるようなダンサーになるためには、他力本願ではなくもっと自分からハングリーにいくべきだと思う。</p>
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<pubDate>Sun, 17 May 2009 04:08:38 +0900</pubDate>
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<title>一生の仕事とダンス</title>
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<![CDATA[ <p>最近の雇用事情を見ると、まともに就職をするのがばかばかしくなる。</p><br><p>また、職種によっては、その辺の正社員のサラリーマンよりも稼げる仕事はいくらでもある。</p><br><p>男であれば肉体労働、女であれば水商売なんかがあげられる。</p><br><p>だが、一生その仕事をやるのかという話になる。</p><br><p>女の人は、結婚という逃げ場があるからいいだろう。</p><br><p>しかし、年金制度が破綻しつつあるこのご時世、男は死ぬまで働かなければならない。</p><br><p>では、死ぬまで肉体労働が出来るかどうか考えてもらいたい。</p><br><p>答えは言うまでもなくノーであろう。</p><br><p>肉体労働から別の仕事に転職する際に、肉体労働にはノウハウも何もないから、歳をとってからの再就職はかなり厳しくなるだろう。</p><br><p>これが、正社員として肉体労働に携わっていれば、現場監督になるといった具合にまた別のキャリアが開けてくる。<br>　</p><p>ちょっとダンスの話からそれてしまったが、俺がいいたいのは以上のようなことをよく考えて就職を避けているかということだ。</p><br><p>俺が見ている限り、目先の楽しさに流されて安易にフリーターに成り下がっているように思えてならない。<br></p><p>ダンスウィルスに冒されて、ダンスに熱中するのは結構だが、もう少し自分の生活基盤をしっかりさせて、その上ある程度の将来像を描いてから、フリーターなり何なりとなればいいと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/brotherguccii/entry-10261722147.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2009 00:56:20 +0900</pubDate>
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