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<title>車とバイクと自分と彼女　“ｓＡｄィスティック†My Room”</title>
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<title>災害</title>
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コロナで、全世界中がひっくり返っている。そんな中ですが、今日を忘れずにいて下さい。今日は、26年前に未曾有の災害に、美しく人々が溢れた、神戸の街、自然に満ち溢れた、淡路の街町が、襲われた日です。今、訪れても「傷跡」を、目にする事は、探さなければありません。でも、新しいビル（私達の知っている昔の建物以外）が建っている場所。そこにはかつて、年月と共に人々がおくって来た、日常の証があったのです。忘れないで下さい。神戸の街のあちらこちらから、真っ黒な煙があがるテレビ越しの風景。夜、真っ暗な中、あちこちで
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<dc:date>2021-01-17T09:56:49+09:00</dc:date>
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<title>誕生日</title>
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皆さん、おはようございます。私事ですが、また一年をながらえてしまいました。2011年に倒れてから、周りに迷惑をかけつつ、なんとか生きて来ました。私と関わりのある方々に、リアルでもネットでも、はげましていただけるありがたさ。その言葉の1つ1つに、はげまされ、怒られつつ、これからも1日また1日を、重ねて行きたいと思います。ありがとう。
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<dc:date>2020-07-26T09:13:23+09:00</dc:date>
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<title>二代目君社会に出る</title>
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 ご報告が遅くなってしまいました。おかげ様で、二代目は無事「高校」を卒業いたしました。おりからの「コロナショック」のせいで、かなり縮小された式でしたが。あのチビが、なんと高校卒業です。多くの方に、ブログやSNSで応援していただいた、あの小僧がいよいよ社会に出ます。父親としての、１つの仕事が終わったと安堵しています。皆さま、ありがとうございました。
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<dc:date>2020-03-17T08:56:28+09:00</dc:date>
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<title>「斑」</title>
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今朝、我が家の猫「斑」がひかれた。私が出かける時、私より１歩先に家を出た。いつものパトロールだろう。駐車場の車に乗り込んで、道路に出る瞬間に、１台の黒い軽四をやり過ごした。私が車を、道路に出した瞬間、道路の真ん中でのたうっている「斑」を見た。ひかれた！だからいつもゆうてたやろ！車は危ないって！車を戻し、慌てて「斑」の側に行った。道路の真ん中に、血だまりを作り、「斑」は痙攣していた。斑を抱き上げて、とりあえず道路の端に移動する。「斑」は、口から血の泡を溢れさせて、痙攣していた。作業着が、「斑」の血
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<dc:date>2019-01-24T09:51:33+09:00</dc:date>
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<title>誕生日</title>
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今年も、ここまで無事に生きています。ただただ、暑い!!!本当に溶けそうです。最近は、ブログを更新する事も無くて、地味にフェイスブックだけ、チマチマと更新しています。まだ、読者の方はいるのかな？何はともあれ、誕生日です。生きています！
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<dc:date>2018-07-26T11:17:04+09:00</dc:date>
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<title>繰り返す悲劇</title>
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アメリカ並とは言わないけど、もっと子供に対する犯罪抑止に、取り組む必要があります。ベランダ放置事件から、何も学んでいないのは、やれ「プライバシー」だとか、人権だとか、ほざく大人世代です。もっと積極的に、変えていこうよ。国の法律が変わらないなら、地方からでも、条例でもいいじゃないか。少子化に歯止めをかけるなら、保護をする体制を作らないと、片手落ち過ぎる。結愛ちゃんのご冥福を祈りつつ、怒りに震える朝です。結愛ちゃんの書き残したメッセージ「もうパパとママにいわれなくてもしっかりとじぶんからきょうよりも
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<title>でかくて邪魔(笑)</title>
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明日は、二代目の入学式です。なんと、高校生になりました。正確には、明日高校生になります。ブログの中で、二代目の事をご存知のかたにしてみれば、あの可愛かった二代目の事を思い出すかも知れませんが……。あの可愛かった二代目は、既に過去の思い出です。親父としては、まだまだ可愛い息子なのですが、助手席の姿は……。まあ、仕方の無い事なのですが(笑)何はともあれ、高校生です。駄文乱文大陳謝
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<title>今年も</title>
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今年も、あの日がやって来た。毎年この日は、慎んで過ごしている。中には考えすぎだと、言う人がいて、私自身もそうなのか？と、思ってしまう。毎年テレビのニュースで、扱われるこの日の記憶は、徐々に小さな枠に納められて来ている。正直私も、思いだしたくはない。でも記憶は、消すことの出来ない、心の底辺に張り付いてしまった。この日の記憶、また来年も、再来年も、この日の記憶に、１日を費やす。誰の為でもなく、自分の心の贖罪の為に。合掌
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<dc:date>2017-01-17T23:20:37+09:00</dc:date>
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<title>今年も</title>
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今年も、あの日がやって来た。毎年この日は、慎んで過ごしている。中には考えすぎだと、言う人がいて、私自身もそうなのか？と、思ってしまう。毎年テレビのニュースで、扱われるこの日の記憶は、徐々に小さな枠に納められて来ている。正直私も、思いだしたくはない。でも記憶は、消すことの出来ない、心の底辺に張り付いてしまった。この日の記憶、また来年も、再来年も、この日の記憶に、１日を費やす。誰の為でもなく、自分の心の贖罪の為に。合掌
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<title>あの日</title>
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「もう殺してくれ」今思い出しても、情けない。診察室に運ばれるストレッチャーの上で、叫んだ。静まり返った、リノリゥムの床に、その声が跳ね返って、人工的なこだまのように響いた。身体中が熱く、頭が割れるように痛くて、その熱さと痛みから「逃れられる」なら、死んだ方がましだと、本気で思った。長くて短い入院生活の、始まりは陳腐だが突然やって来た。なんとも言えない「違和感」を感じて、寝ていた奥方を起こした。「すまんけど、救急車呼んで」と言ったら、奥方は慌てて電話をしてくれた。その時には既に右足と右手の、存在感
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<dc:date>2016-11-19T17:12:05+09:00</dc:date>
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