<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大好きって言ったその手を離さないから</title>
<link>https://ameblo.jp/brz20/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/brz20/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私が私であるために、書き続けたいのです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画「銀魂」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><span style="font-size:0.83em;">お久しぶりです。<br><br>いろいろとしているうちに、年月だけが過ぎ…</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">気がつけば、ブログを初めて早5年となりました。<br><br>途中書かなかったりした時期や、キャラが可笑しくなったりと、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">いろいろと迷いながらも自己流に書いてきましたが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">3年、いや1年でも続けば良いと思っていたわたしからすれば、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">5年はかなり凄いことのように感じてきます。<br><br>5年、ときたら次は10年を目指したいところです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">10年というと、5年後。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">私はどうなっているのか…そちらのほうが心配です…w<br>それ以前にブログは存在しているのだろうか…</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ハイテクノロジーな時代にブログが残るのかという</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">不安もありますが、続けられる限りは</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">続けたいと考えております。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">よかったら、引き続きよろしくお願いします。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">最近、芸能人の方のブログを拝見するせいか、<br>自分の近況とか個人的な事は</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">かなり薄すぎてブログにするものではないかなと</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">思い始め…（早速ネガティブ発言。笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">とりあえずは、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">映画の感想をいくつか溜めているので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">確認でき次第、更新していきたいと思います。<br><br>公開中の作品なので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ネタバレが嫌な方はスルーしてください。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">個人的に観たかった映画のひとつです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">以前にも書いたような気がするのですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">もともと、福田雄一監督作品が好きで、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">以前からドラマ、映画共に見ていました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なので毎回、</span><span style="font-size:0.83em;">楽しみにしていてます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">やっぱり…面白かったです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">特に面白かったところ、印象的なところ</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">…正直、決められません。(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">決められませんが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ちょいちょい好きな笑いポイントはありました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">というか、エンドレスですね。ずっと笑えます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">福田監督の作品全部に言えることですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">基本的に人を楽しませる要素が多いです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">その中に本質のストーリーが交錯しているというか。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">たまに笑いを引きずるので、真剣な所が</span><span style="font-size:0.83em;">結構、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">面白くなっちゃうときもあるんですが。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">でも、それがいいなと思っています。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">感動することや笑うことが少なかった私からすれば、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">あんなに笑わせてもらえるものはないので…。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">と、監督の魅力を語る場で終わってしまいそうなので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ストーリーの話をしようと試みますが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">これまた</span><span style="font-size:0.83em;">笑いに夢中だったので</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">結構思い返すのが大変です。(笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">名前を聞いたことがある程度しか知らない原作の実写化</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">という認識の私でしたが、十分楽しめました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">説明等もちゃんと出るので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">多分、大抵の方は大丈夫だと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">原作ファンの方はどういう風に感じたかはわかりませんが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">原作者の先生が喜ばれていたというのを聞いたので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">結構、原作に寄っているのかなと感じます。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ただ、かなりの頻度で実名やら作品名やら</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">いろいろとアウトな部分もあったので、許可とか</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">色々大丈夫だったのかなぁと感じましたが。(笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">そう考えると、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">子供でも理解できるようなストーリーと笑いで、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">だけれど、忘れかけていたものを取り戻すかのような</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">おとなに対してのメッセージもあるような気がします。</span></p><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">断片的になってしまいますが、</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">ストーリーの感想を少し。</span></div><div>&nbsp;</div><p><span style="font-size:0.83em;">★自分にとっては「必要」と思っていても</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">周りや世間は「不必要」として、排除されてしまう。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">いくらそこに大切なことが転がっていたとしても。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">「賛成」「反対」があって、世間は成り立っているけど、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分の必要としたいもの、必要だと思うものが</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">人でも物でもそうですけど、ひどい扱いをされたら</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そりゃあ怒ります。暴動を起こしたくもなります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">でも、一歩間違えちゃいけないという</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ボーダーラインが</span><span style="font-size:0.83em;">あって。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それが</span><span style="font-size:0.83em;">壁というか、試練というべきか。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">気持ちを抑えるのってとても難しいですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それを止めてくれる人、支えてくれる人、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分を必要としてくれる人。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そういう人たちの「信じる心」、「愛」って</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なかなか深いなぁと思いました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">★「凄い人」がいると、どうしても比べられてしまう。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">でも、その人を超えるためにどう頑張ったらよいか、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">皆誰しもが一度は考えたことがあるとは思いますが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">その超え方を一歩間違えると、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">大事なものをいつの間にか失ってて、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ある意味で盲目になってしまう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">その盲目にいろんな人が巻き込まれて、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">まぁ…関係ない人には正直、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">とんでもなく迷惑な話だと感じますが。(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それをしたことによって気づくことがたくさんあって、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">盲目になってしまったのを目覚めさせる、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">また、救うような出来事もある。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">でも、そもそもがその考えに行き着く前に、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">もっと個人個人をちゃんと認めてあげるというか、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">比べずにできたら一番、事が大きくならないと思うんですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そう上手くいかないんだなぁ…としみじみ感じました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">事が起こってからじゃないと気づくこともできなければ</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分を取り戻すこともできないのかと</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">落胆する思いもありますが、必ず誰かがいるんですよね。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">必ず頑張りや努力を見てくれている人がいる。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それがさっき言った「愛」に繋がるのかもしれませんが。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">人と人とのつながりって曖昧なようで</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">しっかりと根強くあるような気がして、なんだか</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">心が洗われたようにあったかくなりました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">あったかくなったのはいいんですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なにせ笑いも多かったので、この夏の暑い時期に</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">観るのはかなりハードな映画だったかもしれないと</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">あとで思いました。(笑)</span></p><div><span style="font-size:0.83em;">　</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">「愛」というと、主題歌の「DECIDED」が</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">物語っているような感じがします。</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">UVERworldさんの曲、</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">特に「THE　OVER」が好きなのですが、</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">今回の曲は、わりと最初の入りとサビが好きだったので</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">映画の最後も楽しみにして観ましたが、</span><span style="font-size:0.83em;">改めて聴くと、</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">ストーリーや本質に沿っているように感じました。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">ネット記事を見ると、ボーカルのTAKUYA∞さんが</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">「笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">起爆剤を提供できればという思いで作りました」と</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">コメントされていて、益々</span><span style="font-size:0.83em;">世界観や思いがよく分かりました。</span><br><span style="font-size:0.83em;">最後の締めくくりで</span><span style="font-size:0.83em;">スカッとして</span><span style="font-size:0.83em;">終わるのがよかったです！</span></div><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">一方、キャストの方についてですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">これも福田監督の作品の楽しみの一つとしています。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">毎回キャラが濃いので、今回はどうかなぁと思いましたが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">やはり全体的に体を張っている感じが見受けられました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">特に脇のキャストの方。(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">長澤まさみさんとか、勘九郎さんとか。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">個人的な感想で言えば、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">安田顕さんのキャラがツボで</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">かなり笑わせていただきました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">同時に、感動させていただきました…</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">福田組の風神雷神と言われている</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">佐藤二朗さん、</span><span style="font-size:0.83em;">ムロツヨシさんのふたりのキャラは</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">毎回好きですが、</span><span style="font-size:0.83em;">今回もかなり重要なところに出ていて、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">さらに色が強くなってた気がします。(笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">小栗さんの銀さんの感じもよかったです！</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">歌とか所々の小栗さんにしか出せない独特な感じ、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">何よりコメディ対応も、殺陣も出来るなんて…という印象です。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そして、菅田くん好きな私としては、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">新八というキャラはグッドでした。(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">途中の母性本能をくすぐらす感じ、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ちょっとかっこつけるところ、本当によかったです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ごちそうさまです！(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">あと、橋本環奈ちゃんが可愛いすぎて、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">一家に一台ならぬ一家に一神楽ちゃん（役名）を</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">お願いしたいほどでした！でも、アクションも</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">かなり多い印象だったので、頑張られたのかなと思うと、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">さらにその頑張りに、オバサンは感動しちゃいそうです。(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なんといっても、アイドルを超えた過激な演技に</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">笑わせていただきました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">全体的に好印象ですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ある意味で映画の常識、ルールを打ち破っているので</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">こういうの賛否両論あるのではないかなと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">しかし、7月14日の公開から</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">しばらく経っていているとはいるのにも関わらず、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">昨日観終わったあとに会場を見渡すと、幅広い年齢層の方が</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">大勢来られていたので、きっと面白い内容だからこその</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">結果なのだと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">実は、福田作品の実写化はもうひとつ</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">今年公開されるのですが、ご存知でしょうか…？</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">10月21日公開の「斉木楠雄のΨ難」という映画で、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">私はアニメを少し見ていたので、個人的に楽しみにし過ぎて</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ちょっと期待値を上げてしまっているのですが、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">その理由の一つに、今をときめく山崎賢人くんがでているので</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">これまためちゃくちゃ楽しみです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">あ、橋本環奈ちゃんもでるようで、これまたキャラが</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">かなり違うので楽しませていただけそうです！(笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※映画とは全く関係ない一般人です</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12300293198.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 15:14:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TSUBAKI×蜷川実花　この春、あなたが変わる！髪から色っぽく変わる！キャンペーン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ブログを更新したと思ったら、</p><p>突然、キャンペーン！という</p><p>回し者のような感じですが、</p><p>決して、そういうのではなく…(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>以前から、蜷川実花さんの</p><p>花の魅せ方だったり、</p><p>ヘルタースケルターの世界観とか</p><p>いつも感動してしまうくらい</p><p>綺麗だなとか素敵だな～とか。</p><p>ああいう美的センスが私にもあったらな～</p><p>と思ってみていたので、</p><p>&nbsp;</p><p>TSUBAKIさんとコラボしてるっていうのを</p><p>たまたま違うサイトをみているときに</p><p>宣伝広告として入ってきていて…</p><p>で、ついついぽちっと押し…</p><p>そこで、このキャンペーンを知った次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下のような蜷川実花さんとコラボした商品を買って</p><p>応募するのもあるんですが、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170302/11/brz20/7a/83/p/o0580042013880435681.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="123" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170302/11/brz20/7a/83/p/o0580042013880435681.png" width="170"></a></p><p>&nbsp;</p><p>蜷川さんがディレクションした花火大会の鑑賞券は</p><p>何も買わずにWEBから応募できるようで。</p><p>一応、簡単なクイズがありますが、</p><p>すぐに分かると思います！</p><p>→<a href="http://www.shiseido.co.jp/tsubaki/collaboration/">http://www.shiseido.co.jp/tsubaki/collaboration/</a></p><p>&nbsp;</p><p>で、私の目的はこの花火大会です(;´･ω･)</p><p>&nbsp;</p><p>自分のTwitterやブログで紹介すると</p><p>当選確率が2倍になるということで、</p><p>私は思いっきりそれに乗っかって</p><p>がっつり書いているわけですが…(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>5組10名様ということで、</p><p>当選確率が少し上がったとしても</p><p>なかなか厳しいかもしれませんが、</p><p>いろいろ特典がついているようなので</p><p>気になる方は応募してみてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の夏がもしかしたら</p><p>一生の思い出になるかもしれ…ないです(笑)</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170302/11/brz20/83/d3/p/o0840047513880440609.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="158" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170302/11/brz20/83/d3/p/o0840047513880440609.png" width="280"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私は、Twitterとブログを持ってはいるので</p><p>宣伝して当選確率を上げてはみましたが</p><p>果たして、どうなのか…(;'∀')</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>蜷川さん関連で言うと、</p><p>個展が今度開かれるそうで。</p><p style=""><span itemprop="articleBody"><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/12729812/">http://news.livedoor.com/article/detail/12729812/</a></span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">【開催概要】<br>Mika Ninagawa 「earthly flowers, heavenly colors」展<br>会期：2017年3月27日(月)～5月14日(日)<br>会場：丸の内ハウス<br>住所：東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル7階<br>開場時間：11:00～翌4:00<br>※日曜日、祝日、連休最終日は23:00まで<br>※ライブラリーは11:00～23:00<br>入場料：無料</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">【問い合わせ先】<br>TEL：03-5218-5100(11:00~21:00)<br>※日曜日、祝日、連休最終日は20:00まで</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">©mika ninagawa, Courtesy of TOMIO KOYAMA GALLERY</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">今回は蜷川作品でも人気の高い</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">「花シリーズ</span><span itemprop="articleBody">」と聞くと、見に行ってみたくなります。</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style="">&nbsp;</p><p style=""><span itemprop="articleBody">と、いきなりではありましたが、</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">このようなキッカケがないとブログ更新しないのかよ～</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">と突っ込まれる前になんとか3月中は</span></p><p style=""><span itemprop="articleBody">更新を続けていきたいなと思ってます。汗</span></p><p style="">&nbsp;</p><p style="">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12252594640.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 12:21:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人は見かけによらず。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>お久しぶりです。<br><br>いつ以来か分からないですが、くだらないことをブログに書いていた日が急に懐かしくなったので、書いてみようと思います。<br><br><br><br>今日に限らずいつもですが、電車に揺られながら学校へ向かっているだけで、面白いな～と思う出来事がたくさん。<br><br>例えば、レッドブルの缶を電車の端の席に残したままの人がいて。<br><br>それに気づかず座る人と、座らない人を見ていても、面白いです。<br><br>明らかに嫌そうな感じで離れて座ったり、何食わぬ顔で座ったり。見ていると、なかには椅子の下にその缶を置く人がいたり。<br><br>…私なら、どうするか？<br><br>ん～、その時々によるとは思いますが、極力得体の知れないものは、触りたくないのが本音です。笑<br><br>なので、少し距離をおいて座るか、もしくはつり革につかまる選択をとるのかなと。笑<br><br>みなさんはどうですか…？<br><br><br><br>そんな今日は、電車に乗っていた男子高校生が、自分の生活習慣の話をしていて。<br><br>私は勝手に、「あ～やっぱりそうなるよね～」なんて思いながら、こっそり聞いていました。（男子高校生の方々、すみません！笑）<br><br>内容を断片的に書くとすれば、<br><br>動画見始めると時間がすぐに経って、睡眠不足になり、次の日に影響がでる。けれど、変えられない…でも、バイトとかがあるから体調管理を見直さないと。でも、この楽しみがあるから頑張れるんだよな。結局はそうなるのには理由があるんだよね。<br><br>なかなか深い話を電車に揺られながらしているな～と、思いました。<br><br>電車で話すことって、わりとくだらない話が多くなりそうなのに…<br><br>私が高校生のとき、次の日のこと、ましてや体調管理なんてちゃんと意識して気にしたことあったかな～？とか、ついつい色々考えてしまいました。<br><br>例え、若くても高校生でも、大人と変わらない悩みやしっかりした考えを持っているんだなと。<br><br>「若いし、チャラチャラしてそうだから、どうせ真面目ではないんだろう。」<br><br>いつ、そんな意識を持ってしまった…？<br><br>見た目や勝手な憶測をしがちですが、そんなことで人を判断してはいけない。<br><br>　　<br><br>あともう一つ。<br><br>最寄りの改札をでようとしたときのことです。<br><br>目の見えない方を誘導している女性が、改札のところで引っかかっているのを先のほうで見つけましたが、突然の出来事で、どうしてそうなったのかが私は分からずでした。<br><br>どうやら切符の入れ方？の問題だったようです。<br><br>でもそのとき、金髪の女性がサッと駆け寄ってきて、その女性の方に教えてあげ、そして、サッと立ち去ったんです。<br><br>風のように一瞬でしたが、あのようにスマートにできる女性は、素敵だなと。<br><br>私もあのような女性になりたい！！と素直に思いました。<br><br>「金髪だから」<br>「ギャルみたいだから。」<br><br>そんな偏見をいつ、持ってしまったのか…<br><br>人は、見かけなんかで判断されちゃいけないのに、第一印象を大事にしているところはやはりどこかにあって。<br><br>第一印象も、もちろん大事ですが、ほかにもっと大事なことがあるような気が改めてしました。<br><br><br><br>そんな私は、気づかぬうちにもう息をするのを忘れるくらいその出来事に見惚れてしまったんですかね…<br><br>そのあと信じられないくらい、むせてしまいました(^_^;)笑<br><br>何かが器官に入ったみたいで、軽く涙を流しながら、近くにいたおじさんがめちゃめちゃ気にしているのを感じながら、トイレに駆け込み、自分を落ち着かせるのが大変で。笑<br><br>…ほんとくだらない。笑<br><br>　<br><br>実は、朝方に夢を見まして。<br><br>自分かは分かりませんが、嘔吐している夢を見て、だいぶ体調悪いんだな～と客観的に夢を見ていたんですが。笑<br><br>で、起きたときに気になったので、夢占いをみましたら、「誰かに嫉妬されている可能性があります。今は、おとなしくしていましょう」と。<br><br>誰かに嫉妬されているって…？<br><br>あの、こんなわたしに嫉妬している人、誰デスカ…？笑<br><br>でも、おとなしくしていれば大丈夫だと…<br><br><br><br>そう思った矢先の、むせた事件。<br><br>まるで、大病にかかった人のように、咳が周りに響くほどコンコンしながら階段を下っては、涙を流して…<br><br>おとなしくしようとしているのに、自ら、うるさくして…。笑<br><br>ほんと馬鹿ですね～。笑<br><br>よし、最後のむせた件は、忘れましょう。笑<br><br><br><br>人は見かけなんかで判断しないこと。<br><br>自分の体調管理には気を付けること。<br><br>困っている人がいたら優しくしてあげること。<br><br>そして、急にむせないように気を付けること。笑<br><br><br><br>沢山の教訓を、今日１日で得た気がします。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12241721145.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2017 23:17:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016→2017</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/amemberentry-12235995578.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 18:53:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「ミニオンズ」「先輩と彼女」「脳内ポイズンベリー」</title>
<description>
<![CDATA[ <br>久しぶりの投稿です。<br>毎回言っている通りではありますが、ネタバレが嫌な方はスルーしてください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ffff00">「ミニオンズ」</font></span><br><br>ミニオンを観ると癒されるので、レンタルしてきました。グルーと知り合う前のお話だったので、とても意味深いものだったなという印象です。特に印象的なのは、誰でも信用してついていってはいけないんだなと思いました。この人ならと思っていても、その人の考えていることや思惑は見えないところがあるので、すぐについていくのではなく、少し考えて見極めてからついていかなきゃいけないんだなとミニオンからまさか学ぶことがあるとは…(笑)でも、ミニオンたちは感情がちゃんとあって、仲間意識もちゃんとあって、何より一度決めたボスに従う素直さがとてもいいなと思いました。可愛いし、何だか憎めないところが癒されます。こんなミニオンたちにグルーと出会うキッカケがあって、本当に良かったなと思いました(笑)前作を観ていなかったらこんな風には思わなかったかもしれないので、もし前作を観ていない方がいれば、前作も観てからみるのをおすすめします。<br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff1493">「先輩と彼女」</font></span><br><br>恋愛映画は基本気になるので、観てみました。主人公のまっすぐな恋がとても羨ましくもあり、「あまりにもまっすぐ過ぎやしないか？」と心配にもなりました。でも、いくら彼が好きと言えど、肝心の彼が違う方を向いていて…それを分かっていても、そうだとしても好きな気持ちは変わらないって不思議だなと思いました。本当の好きっていうのは、人の心を動かすのもありますが、人を成長させるというか…相手の気持ちまで考えられるようになるんだなと思うと、苦い恋でも甘い恋でも、上手くいくいかないでも、人生においては無駄なことはないんだなと思いました。でも、この映画は胸が苦しいと思えば、ドキッとしたりと気持ちがとにかく落ち着かなかったです(笑)ただ、主人公を取り巻くお友達がとても良い子ばかりで、私もあんなお友達が欲しいなと色んな意味で主人公が羨ましかったです。あんな風な青春が私にもあったら、めちゃめちゃ良い恋愛小説かけそうな気がすると思います(笑)たまには周りに「馬鹿だね」って言われるくらい、まっすぐにいってもいいのかなと思えました。<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">「脳内ポイズンベリー」</font></span><br><br>この映画は恋愛もありますが、脳内会議という聞き慣れない言葉が面白そうだなと思い、観てみました。頭の中では沢山いろいろ考えるけど、肝心なことである「口に出して言うこと」はおろそかになってしまうとこは確かにあるな～と思いました。特にそれが本当に大事な人なら尚更言わなきゃいけないのになと頭では分かっていても、いろいろ考えると言えなくなってしまったり…ありますね。（思い当たる節が私もいくつか…(笑)）これを言ったら傷つくかな？とか、ちゃんと相手のことを考える気持ちはあるのに、その肝心なことは相手にはちゃんと伝えられないって何だか矛盾しているんだな～と思いました。この映画の主人公も言えないっていうこともそうですが、何より大事なことに気付いて、新たな道を築いていくっていうあくまでハッピーな話でしたが、そうやっていろいろ頭では色んな自分が会議してるのかな？と思うと、気持ちが変動しやすい私は一体何人の私が会議しているんだろう？と思うと、何だか面白いです(笑)映画でも西島秀俊さんや吉田羊さん、神木くんが会議しているのを見ると、「あぁ～そういう考えもあるな～」「あ、でもそれもあるな～」と一緒になって考えちゃいました。でも、頭の中にいる誰かが一緒に考えてくれてて、記憶してくれるって思うと、何か不思議だけど、もうちょっとちゃんと考えてから行動しよっかなと少し自分を見直そうかなという気になってきました(笑)実際に自分の頭の中に誰かはいないっていうのは分かってるんですけどね(笑)気持ちだけそういう気になったような気がします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12132395086.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 13:30:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「ビリギャル」</title>
<description>
<![CDATA[ <br>※ネタバレが嫌な方はスルーしてください。<br><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff1493">「ビリギャル」</font></span><br><br><font color="#000000">だいぶ前に途中まで書き残したままでした(;´･ω･)</font><br><br><font color="#000000">先日、日本アカデミー賞で有村架純ちゃんや伊藤淳史さんが受賞されていたのを観ていましたが、元々前から観たいと思いつつ、公開中に映画館で観ることが出来なかった映画でした。で、最近やっとレンタルして観ることに。今年は妹が受験生だったりと何かと接点があり？、今だからよく分かる映画だな～と思いつつ観ました。</font><br><br><font color="#000000">この映画を通じて、思ったことと言えば「何かに一生懸命になる」っていいなって思いました。「ビリギャル」の場合は大学受験のための勉強ですが、その人にとって頑張らなきゃいけないこととか、没頭したいことは違うと思います。でも、何事も一生懸命にするのっていいなと改めて思いました。</font><br><br><font color="#000000">「一生懸命にやっていれば、周りが付いてくる」という言葉がふさわしいのであえて使わせてもらいますが、本当にビリギャルの主人公であるさやかちゃんは、とても度胸があるというか、周りに何と言われても強く生きれる逆境に強い部分を持っている子だなという風にも思いました。そんな彼女だったからこそ、友達や家族がいくら金髪であろうが、派手であろうが、態度が大きかったとしても協力的だったんだなと思います。最後のお父さんとか家族でのシーンはじーんと来ました。</font><br><br><font color="#000000">最初、さやかちゃんの高校の担任の先生が「本当に受かるのか」などと小馬鹿にしていたので、可能性なんて信じてないのかと思いきや・・・多分分かってたんですね。ああやってやる気を奮い立たせられることもあるのかな～と思います。もちろん、さやかちゃんだからこそだとは思いますが。私はメンタルが弱いので、堂々宣言も先生と賭けもやることもなかったです(笑)</font><br><br><font color="#000000">塾の坪田先生は、さやかちゃんの実力をすぐさま見抜いて、信じて。決して放り出すことなく、</font><font color="#000000">諦めずに向き合ってくれたのがさやかちゃんにとって良かったことなんだなと思います。坪田先生自身も先生にほっとかれる存在だったということから、その経験を味わせたくないという気持ちがあったのだと思うと、坪田先生のような素敵な先生に巡り合えたさやかちゃんが羨ましくなります。私も数々の先生にお世話になりましたが、先生って本当に大変な仕事だと思います。私が絶対なれないな～と思う仕事ランキングの上位です。（ちなみにお医者さんと警察官が上位です笑)</font><br><br><font color="#000000">昨日のアカデミー賞で、伊藤淳史さんが坪田先生に話を聞いた時の話をされていて、「授業中の5割は生徒の顔を見るんだ」と言っていたと（間違っていたらすみません）言っていて、それだけ先生が生徒に対する思いがあったんだなと思うと、そうやって一生懸命に教えてくれる先生や周りの人を大切にしていかないとなという気持ちになります。</font><br><br><font color="#000000">坪田先生の「意思のあるところに道は開ける」という言葉がいいなと思って観ていましたが、さやかちゃんが意思をもって道を切り開いたんだなと、一見、感動話で終わってしまいますが、色んなとこで意思を持って頑張っている人がいて、実る人もいれば実らない人もいるとは思いますが、道は必ず開けるって言ってくれたら、なんだかまた頑張れそうな気がしてくるな～と思いました。</font><br><br><font color="#000000">さやかちゃんが無事合格できましたが、受験生である私の妹も無事に合格したので、何だかビリギャルの世界が現実と重なっているようで、とても他人事じゃなく観れました。妹はこの映画を観て、かなりボロ泣きしていましたが(笑)、彼女にとってもまた何か違った感じ方があったんだなと思います。</font><br><br><br><br><br><br><font color="#000000">&nbsp;</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12103522592.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 13:29:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2015➡2016</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/amemberentry-12112055815.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 05:00:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「味園ユニバース」「地獄でなぜ悪い」</title>
<description>
<![CDATA[ <br><span style="font-size: 24px; "><font color="#00ff00">「味園ユニバース」</font></span><br><br><font color="#000000">この映画は前から観たかったっていうのもあったのですが、何より主演の渋谷すばるさんの歌声が聴きたかったっていうのが一番でした。で、本当は劇場で鳥肌立たせてその歌声を聴きたかったんですが…予定が合わず観に行けなかったので、今回もまた借りてきて観ました。</font><br><br><font color="#000000">記憶を失くして、でもその記憶は消したい過去で、現実は充実して楽しいとかこれから頑張ろうっていう最高潮のときに神様がイタズラしたみたいに嫌な記憶が戻ってきて、葛藤したりするっていうまぁよくありがちな記憶喪失の物語のようなところがありました。</font><br><br><font color="#000000">過去っていうのは消したくても消せないもので、みんな消したいと思うところとか思い出したくないところもあって、じゃあ過去って何であるの？って思うんですが、ベタなこと言うと「過去があるから未来がある」っていうことなのだと私は思います。で、この映画ではそれが忠実に言われているような気がします。偶然じゃなく実は必然的に出会ったのがたまたまそうなっただけなのかもしれないし、運命的なのもあるかもしれないけど、今のその人があるのは過去があるから、そして、才能があるからだけじゃなくて、その人にしか味わえない一瞬一瞬ってあるんだろうな～と思いました。それは人との出会いだったり、好きなモノとの出会いだったり…それぞれに色々あると思いますが。</font><br><br><font color="#000000">もし私が今、記憶を失くしたとして…何か分からなくて苦しんで…で、思い出したらまた苦しくて…記憶を失くしてたときみたいに楽しむってことは難しいと思うけど…その時々の人との出会いだとか、そこでしか見れなくて、聞こえてこない世界が待ってるのかな？って思えればいいんですけど…まぁ、記憶失くしてますからね(笑)この書いたこともきっと忘れてしまうだろうし…でもそのときは、振りだしに戻ってまた考えるってのもいいのかもしれません。</font><br><br><font color="#000000">あと、何といっても歌がキーワードになると思います。歌がやっぱり入ってると、辿りやすいというか何となくあ、あのときこれ歌ってたよな～って記憶に残りやすいってのもあるし、何より「身体が覚えている」と言った方がいいと思いますが。歌が人を変えるって言うと大げさに聞こえるかもしれませんが、何となくこの映画も歌が変えたんじゃないかな？って思うところがありました。どんなことであれやっぱりキッカケって大事なんだなって思いました。</font><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">「地獄でなぜ悪い」</font></span><br><br><font color="#000000">この映画は園子温監督作品で、もう毎度おなじみのように言っていますが、個人的に好きな長谷川博己さんが初めて園子温作品に出演したのがこの映画だと聞いていて、ずっと観たいみたいと思っていたんですが、TSUTAYAに行ったらまさかの2本あるのにずっと借りられていて…え？もしかしてそんなに面白いのか？と期待していた矢先、やっと借りれて見れたので観ました。</font><br><br><font color="#000000">とにかく笑いました(笑)こんなに笑いながら観たのはじめてかもしれないです(笑)でも、ただ笑ってただけじゃなくて、最初の入りがちょっと分かりづらくて、だけど何となく繋がるんだろうな～と思っていた最初のあたりから中盤まではよく分からないことに笑えてきて(笑)で、終盤は何かもう何を観ていたんだろう？って思うくらい迫力があって、でもこれって大丈夫じゃないよね？って思うくらい犯罪染みたことが繰り広げられているのに、何故か笑ってしまって。頭が完全にそういうモード？いや、その世界に入り込んでしまったんだと思います。本当に気が付いたらゲラゲラ笑っていました。</font><br><br><font color="#000000">それよりもう、出演者の方が壊れているのがちょっと笑える要素でした。ぶっ飛んでるというか、もうその人に成り切っているんでしょうが、なんかもう今後の仕事に影響でないのか？っていうくらい何であんなに張り切ってんだ？ってもう「？？？？」ってなることばかりでした。</font><br><br><font color="#000000">でも、映画の内容はすごく良かったです。何かをずっと想っていればきっといつか叶うときが来るんだろうな～とか。まぁちょっと映画のキッカケはあまりにも出来過ぎていて怖いくらいでしたが(笑)あとは、あれぐらいぶっ飛んで何かをやってみるっていうのも悪くないだろうな～とか。ただ、あれごと真似をしたら本気で捕まると思うのでさすがに真似はしませんが(笑)</font><br><br><font color="#000000">とにもかくにも面白かったです。何より笑ってたのが怖かったです。でも、こういうの観て刺激を受け過ぎてしまう人も中にはいるんじゃないかと思うので、何となくこの映画はとても影響力がありそうです。</font><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12070552185.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 00:26:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「進撃の巨人 -ATTACK ON TITAN-」「ミニオン危機一髪」「神さまの言うとおり」</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 class="text-xxlarge no-space-bottom"><span style="font-size: 16px; ">9月あたりに書いていたものではありますが、映画の感想ブログを載せたいと思います。毎度言ってますが、ネタバレ嫌な方はスルーしていただいて結構です。</span></h1><h1 class="text-xxlarge no-space-bottom"><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff"><span itemprop="name">「進撃の巨人 -ATTACK ON TITAN-」</span></font></span></h1><p>先日、映画館で観ました。正直、漫画も読んだことがなく、全く知識のない状態で行きましたが…全く知識がなくても途中で「こういう感じか～」と理解できるような内容で、新鮮な気持ちで観ることが出来ました。そして、見終わった後すぐに続編も観たいな～と思った映画です。</p><p>アクションものが元々好きなこともあるのですが、内容的には悲しいほど残虐で、もはや恐怖すら感じるシーンもあります。私自身、実際この映画の最初の方で恥ずかしながら、まさかの半べそ状態に陥りました(笑)まさか大人にもなってこんなことあるのかと思うくらいでしたが…多分、経験のない事が目の前に起こると恐怖やその中に入ったような現実感がこの映画にはあるんだと思います。</p><p>人を守りたい気持ち、自分との葛藤、色んな気持ちがあって整理のつかぬ間に、敵は襲ってくる。仕方ないから立ち向かっていくしかない。だけど、その中で芽生えた気持ちは大きく、例えどんな形になろうが、どんなものになろうが、消えないんだなと思いました。</p><p>社会や色んなことに対しても言えることを言っている映画なのかなとも思います。壁を作られて上へあがれなくても、その中で必死に戦って、生きていくための術を身に付けて、いつ来ても万全な状態で立ち向かっていけるように、また、協力して戦い抜く…こんなありきたりで、かっこつけのようなものだけど、この映画は色んな意味で大事なことが言われているな～と思いました。</p><p>でも、人って大きな力には弱く、ちっぽけで無力ものなんだな～とも思いましたが、戦い抜く感じはかっこよかったです。個人的には長谷川さんがかっこよすぎてどストライクでした。後編も長谷川さんに注目して観たいと思います(笑)</p><h1 class="text-xxlarge no-space-bottom"><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ffcc33">「怪盗グルーのミニオン危機一髪」</font></span></h1><p>この映画はずっと観たかったシリーズでした。しかしなかなか観る機会がなく、最近公開中の「ミニオンズ」もまだ観に行けてはないのですが。どんな感じのお話なのかを知りたくて、先日、TSUTAYAで借りてきて観ました。</p><p>一言で言うなれば、「ミニオン可愛い！」ですね(笑)全部の登場人物も可愛いですが、一家に一台…じゃなくって、一家に一匹欲しいくらい可愛かったので、シリーズ全部みたくなりました。もちろん、全体のストーリーも中には「面白おかしくしてるけど大丈夫か？」みたいなところもありましたが(笑)すごく純粋にスピードよく観れて、サラッとしてる感じがすごく良かったです。</p><p>最近観た映画がわりと小難しくて頭を使うようなものが多かったせいか…今回は、子供に戻ったような気分で、素直に楽しめた映画でもありました。子供が観たらどこが面白かったって言うんだろう？と気になる所でもありますが、自分的にはミニオンのあるシーンがめちゃくちゃ気に入って暇さえあれば真似したりしてます(笑)</p><p><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff1493">「神さまの言うとおり」</font></span></p><p>この映画は最初っからイメージを壊されて、まるで友達に裏切られたみたいな気持ちになりました(笑)でも、こんなにも残酷で、酷いシーンを見ているのに、最終的には見慣れてしまい…もはや駆け引きだとか、これの意図は何か？とか色んなことを考えている時間が多くなって、やがてハマっていくような感覚…いつかこういう状況になったとき私はどうするだろうか…？私は生き残れるかどうか…？みたいなことまで考えちゃいました。</p><p>さすがにグロいシーンは直視できませんでしたが、これは家で観て正解だったなとも思います。思わず怖すぎてわーっ！って言ってしまいそうだったので(笑)</p><p>あ、これを観ようと思ったのは、TSUTAYAランキング？で3位だったというのもあるのですが、最近染谷くんが気になっているというのもあるのですが、出演者も豪華だったこともあります。主演は福士君でしたが、ヒロインは東宝シンデレラガール？東宝で映画が始まる前に紹介してくれるお姉さんと言えば分かるでしょうか？山崎紘菜ちゃんとか優木美青ちゃん、あと神木くんも出演していました。</p><p>当たり前の生活が目の前にあると「どうせ何もしなくても明日は来るしな～」って思ってしまうと思うのですが、死を間近にすると人って色んな知識…この映画では３つの大事なこと（あえて言いません）と運で決まると言っていますが…。大事にしたいこと、前々から言われていたのにしなかったこと…色々思い浮かんでは実行するために生き残りたいって気持ちが前に出て、人を押しのけて自分しか見えなかったり、犠牲にしたり、人の嫌な部分も出てきますが、それが人で、それが現実なんだろうなと思います。</p><p>個人的に思ったのは、今しか出来ない事をやっておかなくちゃな～と思いました。ちなみにそれは具体的に何かな？と考えたのですが…。小さい頃に親に撮ってもらったビデオをDVDにコピーする作業を頼まれていたのに、途中で終わらせてしまい…私だけでなく、妹の分もあるので、、その作業をしなかったらちょっと後悔しそうな気がするかな～と…暇な時にちょっとずつ思い出に浸りながら作業しようかなと思いました。<span style="font-size: 24px; "><font color="#00ff00">&nbsp;</font></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12063683829.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2015 21:49:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二ヶ月ぶり？</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです('-^*)/<br><br>しばらく更新していませんでしたが、皆さんお元気でしたか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>私はおかげさまで、風邪も引かず大きな病気もせずで至って健康に過ごしていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>学校が始まり、そして発表等があり、緊張していたのでちょっと落ち着いて書く時間がなく…最近も原稿を作ったりと少し忙しくしていました(;´･ω･)まだあと一回発表があるので、、それが終わったらまた更新できるかと。…ってかなり言い訳なんですけどね(笑)<br><br>映画の感想ブログも３つくらい溜めてるので、徐々に更新していきます。あ、でもネタバレとか嫌な方はスルーしてもらって構わないので。逆に見てもいいよって方は良かったらでいいのでお願いしますm(__)m<br><br>来月でまた一年が終わると思うと、一年って早いな～と感じます。でも、この一年もまた大きく成長できたかなとも思ってるので、残りも楽しんでいきたいと思ってます。<br><br>寒い日もあればあったかい日もあるかもしれませんが、お体には気を付けていかないとですね。<br>特にこの時期はインフルとかもありそうですし…ってまだ私は予防注射してないですけど(笑)<br><br>最近ブログに何年目とか書かなくなりましたが、2012年の7月からこのブログ始めてるので何だかんだ長続きしてます(笑)更新頻度は前より少ないですけど…。また映画とか近況とか色々と書けたらいいなと思ってますので、引き続きよろしくお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/brz20/entry-12092708559.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 23:44:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
