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<title>チトセの小説♪</title>
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<description>これから、ちとせが小説書いていくんでコメよろしくね♪小説の題名は、[クリスタルコアと琥珀の洞窟]です。ぜひ読んでね^^ おもしろいかは、読んでから考えてね♪</description>
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<title>えーと長いあいだ書いてなくて題名忘れそこねました</title>
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<![CDATA[ <p>えーとまぁ大変長い間書いてなくて題名忘れそうになりましたが、</p><p>なんとか思い出したので、書きまーす。あ、そうだ長いあいだお待たせしてしまって</p><p>スイマセンでした。でわ書いていくので最終回をどうぞよろしく。</p><p><br><br><font color="#000000" size="3">第３話　<font color="#00bfff">取材班Aの秘密・・・</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">あれから、新聞社に電話をいれて琥珀の発見を話したらすごい大きな声で、「本当ですか!!??」と聞かれ、</font></p><p><font size="1">新聞社から取材班がすぐに俺の研究所に来た。取材班の人たちは真剣な顔で俺と琥珀を見ている。</font></p><p><font size="1">まぁ当たり前だろう。普通はこんなところに来る人たちじゃないからな。新聞取材班A「あの・・」「？？なんだ」</font></p><p><font size="1">「見つけた・・・発見したその・・・モノって何ですか？？」「あぁそれはな。これから琥珀が言うから聞いてて。</font><font size="1">」</font></p><p><font size="1">「あ・・ハイわかりました。」　・・・今の新入りか？よくわからねぇ。新入りを俺のところによこすあの新聞社長は</font></p><p><font size="1">アリエネーからな。・・・・じゃぁなんだ？？・・・・あーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!俺としたことがーーー何故こんな</font></p><p><font size="1">ことで迷ってんだよ!!!!!!!!!!!!???????????うぜぇー！ん？そうだ聞けばいいじゃんか。「おいオマエどこの取材班だ？」</font></p><p><font size="1">「え・・・あ・・・あのこの後ろの人達と同じ取材班です・・・・。」「おい、そこの後ろにいる取材班Bか？オマエこいつ知ってるか？」</font></p><p><font size="1">取材班B「え、知ってるもなにもこの人一番エリートですよ。ただ・・・すごく人見知りな女の人なだけで。新聞の取材の仕方は</font></p><p><font size="1">一番すっよ。」え・・mjk!!!!!!!!!!!!????????????アリエネー!!!!!!!!!!!!!こいつが一番エリート？？女？？見るからに男だろ。いや俺が疲れてるのか？あとで医者に行ったほうがいいのか？？・・いやそんなことねぇはずだ。・・・・・・・。あ、本題忘れてた。「おい、そろそろ始めるぞ。」取材班全員「ハイ！」　琥珀「私が発見したものは、多分洞窟です。」　取材班全員「!!!!???」「なにがあるかはまだわからないのでこれからその場所に行こうと思います。その場所は・・・深海です。調べてみたのですがやはりなにもパソコンではのっていなかったんです。だからこれは誰も行ったことがない。新発見なのです。まぁ当たり前です。深海ですからね。」</font></p><p><font size="1">取材班全員「えええーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????????え、ちょ、ほんとに深海にあるんですか！？ちょっとやばくないですか？？」　琥珀「はい。やばいですよ。そりゃ。ですが、行くしかないんですからしょうがないです。」凍真「まぁ俺たちはいつもヤバイ道しか通ってなかったから平気だと思うんだが、お前らは大変だろ。だからついてくんな。俺らが行って調べてくるからもう帰っていいよー。」取材班全員「え。なんですかそれーー!!!きた意味ないじゃないですか!!!」凍真「うんないね＾＾」取材班A「・・・せっかく来たんですから帰りはしません。取材が終わるまで帰ることはできません！！仕事ですから!!!!私は行かせてもらいますから。あとの人は帰ってもいいですよ。」琥珀「・・・はぁ、先生どうしますか？この人だけでも連れて行きますか？それとも私と先生だけで行きますか？どうしますか？」凍真「う～ん。どうでもいいんじゃない？」琥珀「え？何言ってるんですか！？こんな時に。」凍真「え、だって連れっててもいいけどー、命の保証はないよ。死んでもいいってやつだけ来れば？」</font></p><p><font size="1">取材班A「私は行きます！命懸けでも行きます!!!社長が行けと言うならば行きますよ。」<font color="#000000"><br></font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="2">あのー(´･ω･)y--oO○ ｴｰﾄ･･･、なんか長すぎるので、最終回やめにしまーす。www</font></p><p><font size="2">自分勝手ですいません。m(_ _)m　もしかしたら次も分けちゃうかもしれませんがどうか</font></p><p><font size="2">ちとせの小説をこれからもよろしくお願いします。(*≧∀≦*)✌</font></p><p><font size="1"><br></font></p><br><p><font size="1"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bsk-saiko/entry-11478498914.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 21:52:55 +0900</pubDate>
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<title>【クリスタルコアと琥珀の洞窟】　第２話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">遅くなってすいません。　でわこれから、続きますので読んで下さい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">第２話　琥珀の発見</font></p><p><font size="2">次の日の朝俺が起きたらもう琥珀は起きていて、ここはどこ？みたいな顔をして</font></p><p><font size="2">ベットの上に座っていた。この時俺はまだ琥珀名前も知らなかったけど、話を聞いてみた。</font></p><p><font size="2">名前は琥珀　蘭（こはく　らん）。今ここに居る理由は・・・家出をしたから。って言ってたと</font></p><p><font size="2">思う。そして琥珀は、「助けてもらったのでなにか私にできることをやらせてください！」といっって、で、なんか勝手に俺の研究所の手伝い（助手）として居たけれど今は、もう琥珀も俺と一緒の立派な研究者になった。琥珀が研究者になったのはちょっと前のことで、パソコンで研究資料を集めていたら、琥珀が「先生！ここに何か大きな反応が見えます！」「ん？これは・・・・・！？おお！すごいぞこれは大発見だ！」</font></p><p><font size="2">「ホントですか！？やったーーー！これで先生と一緒ですね！」「ああ俺と一緒の立派な研究者だ！ではこれを新聞記者に話して記事にしてもらおう！」「はい！」</font></p><p><font size="2">その後、琥珀の見つけた大きな反応は、琥珀の洞窟だったようだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これで２話目は終わりになりますが、次は最終回です。　次の最終回お楽しみに！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bsk-saiko/entry-11445591296.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 20:07:47 +0900</pubDate>
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<title>小説書き始めたよ～♬</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">【<font color="#00bfff">クリスタルコア</font><font color="#000000">と</font><font color="#ff9900">琥珀</font><font color="#000000">の</font><font color="#0000ff">洞窟</font><font color="#000000">】 　１話目<font size="3">　（とくに題名はありません！）</font></font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="2">　こんにちは、俺は研究科の片桐凍真（かたぎりとうま）です。</font></p><p><font size="2">そして俺の研究を手伝ってくれているのが琥珀蘭（こはくらん）だ。</font></p><p><font size="2">俺たちはちょうど３年前の、雨の降っている日、森から出て散歩していたら、蘭が森のすぐ出たあたりにいて、声をかけたらほんの小さい声で　「</font><font size="1">たすけて・・・</font><font size="2">」と言ったから、ひとまず家に連れて帰ってきたら、いきなり蘭が倒れて・・・あの時はすごくビビったっけな。　　</font></p><p><font size="2">　次の日はもう平気みたいに笑ってたけど、熱が少しあったかもしれない・・・・。俺は確か初めての研究をしない１日になったんだ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bsk-saiko/entry-11440154376.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 21:31:41 +0900</pubDate>
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<title>クリスタルと琥珀の洞窟～プロローグ～</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bsk-saiko/entry-11419056677.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 17:36:25 +0900</pubDate>
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