<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あゆのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/bsrayumi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bsrayumi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中学生小説第一話</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から中学生！　はりきって頑張ろうって行きたいけど...友達出来るかな...<br>ううん、きっとできる！明るく入学式に出よう！<br>「...これから皆様学校生活を頑張ってください。」<br>やっと終わった...さて自分のクラスに行こう...<br>えっと...どこかな...あれ...わからなくなってきた..<br>「お前のクラスここなんじゃねぇのか？」<br>「え？あ..本当だ...」<br>気づいたら自分のクラスの前でぐるぐる回っていた<br>「あの...ありがとうございます...お名前は...」<br>「ん？あぁ、俺の名前は龍だ！ここの二年生だ！<br>と、いうことは...お前は一年生か？」<br>なんか...苦手かな...<br>「はい、よろしくお願いします龍先輩」<br>先輩には敬語を使えってお母さんがうるさかったから...これでいいのかな...<br>「ん、よろしくな♪」<br>あ！授業に間に合わない！いそがなきゃ！<br>「では、授業なので急ぐので...また！」<br>「おう！頑張れよ！」<br>ん？頑張れって...先輩も授業なんじゃ...ま、いっか...<br>ーーー【授業終・帰宅時間】<br>ん～...やっと終わった！<br>帰ろっと...<br>「あの～...結衣ちゃんだっけ？」<br>あ...この子は一緒のクラスの蒼ちゃんだ...<br>「どうしたの？」　「いや...一時間目のはじめの時誰と話していたの？」<br>「え？龍先輩...だよ？何言ってるのよ～(笑)」　「え...誰もいなかったよ？」<br>...え？何言ってるのこの子...私は龍先輩と...<br>「ちょっとその話し聞かせてくれるかな？」<br>あ...先生...なんだろう<br>「その...龍っていう子はね...前に行方不明になって...亡くなった子なんだよ...」<br>「え？でも私はその龍先輩と話していて...」　「いいかい？多分それは幽霊なんだ、この話はみんなにしないでくれよ？」　「わかりました」<br>...どういうことなの？<br><br><br>今日はここまでにしておきます！なにかいけないところがあったらコメントに書いてくれたら嬉しいです！では長いのに読んでくれてありがとうございます！これからも更新していくので見てくださいね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bsrayumi/entry-11624300495.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 18:53:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
