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<title>ティーストアー(仮)準備室</title>
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<description>ティーコーディネーター狩野のティーストアー計画</description>
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<title>「光をさがして」</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/c7ZMsx_goc4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>いやー、とても素晴らしい作品と出逢いました。<br><br>その作品は台湾映画の「光にふれる」です。<br><br>盲目のピアニストのお話なのですが、全篇で心地よい流れがあり、過剰な演出も無く、ストレートに心に響く作品でした。<br><br>映像と音楽も素晴らしく、ウォン・カーウァイの製作・総指揮ということで、監督作品では無いですが、何か彼のテイストも見え隠れしていたように思います。<br><br>ここ五年の鑑賞した映画の中でベスト1ではないかと感じました。<br><br>やはり本当に心に響く作品は、過剰な演出や奇抜な設定などはいらないのですね。<br><br>すぐ隣にあるような普通のお話の方が真実味があって好きです。<br><br>またこんな素敵な作品に出逢う事ができたらいいな。<br><br>これからもマイペースに映画を楽しんでいきたいと思います。
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 01:18:21 +0900</pubDate>
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<title>漂流出口</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/NEIlbwsvZ5s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>私は台湾の音楽サイトで台湾アーティストをよく発掘しているのですが、この「漂流出口」というバンドを一瞬にして好きになりました。<br><br>80ｓの日本のメタルパンクに通ずるヘビーなサウンドと、台湾原住民のアイデンティティが乗っかった、素晴らしいバンドです。<br><br>台東でアミ族というバックボーンと、フロントの二人が兄妹と言うところもいい。<br><br>何か私のDNAがとても反応します。<br><br>バンドのFBページもあったので、すかさずいいねを押してコメントを書いたところ、お返事もいただきまして。<br><br>日本にやってくることがあればライブに言ってみたいのですがね。<br><br>6月に台北に行くので、CDだけは購入できたらと思っています。<br><br>機会があればライブにあわせて台湾に向かうかも？<br><br>そんなことも考えちゃうほどです。
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 17:31:05 +0900</pubDate>
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<title>恋恋風塵</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mNrFW4LrDt0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ホウ・シャオシェン監督の「恋恋風塵」。<br><br><br>はじめて観ましたが、静かに話が流れる中でも芯があり、とても良かったです。<br><br><br>仕掛けとか、映像美とかが絶対に必要だとは限らないのですよね、映画は。<br><br><br>心に染渡るものって、もっと違う感性の部分だと思います。<br><br><br>この「恋恋風塵」はTUTAYAさんでレンタルしたのですが、デジタルリマスター版が出ています。<br><br><br>もっといろいろな映画がデジタルリマスターなどで再販していただけたらいいな。<br><br><br>観たい80～90年代の映画がたくさんあります。<br><br><br>これも出会いだとは思うのですがね、今後のリリースも期待しています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 14:02:32 +0900</pubDate>
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<title>今週も楽しめました</title>
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<![CDATA[ 先週もTUTAYAさんでDVDを借りまして。<br><br>なかなか面白い作品を借りる事ができました。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RWsng6h4LW4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>まずは邦画の「かしこい狗は、吠えずに笑う」。<br><br>ある意味、メジャー作品以外の日本映画を象徴しているような感じの映画でかなと。<br><br>低予算の中で頑張っているなという印象です。<br><br>もうちょっとおどろおどろしていたら、雰囲気も出てよかったかと思います。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/gzhIrt0VS6A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>韓国映画の「新しき世界」は、はじめの展開がいまいち分かりづらかったのですが、終盤になるにつれて内容も分かりやすくなり、楽しめました。<br><br>大人数でのバイオレンスシーンも圧巻で、エレベーターの中の死闘は特に良かったです。<br><br>韓国映画は極端にバイオレンス的なワンパターンになりつつある傾向が見受けられるのですがね。<br><br>それも特色といえば特色なのでしょうか。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MPRxeu-8r9w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>最後はジョニー・トー監督の「名探偵ゴッドアイ」です。<br><br>中国的なコミカルな部分がなかなか馴染めませんでしたが、何か引き込まれる作品です。<br><br>この監督作品の空気感はとても好きですね。<br><br>香港の怪しい部分を大いに感じられて良いです。<br><br><br>今週もばっちりDVDを借りたので、時間を作って楽しもうと思います～<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 03:03:04 +0900</pubDate>
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<title>以外と面白い作品たち</title>
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<![CDATA[ 休みの日は、結構な頻度でTUTAYAさんにDVDを借りにいくのですが、今週はあまり観たい作品を見つけることができず、「まあ、とりあえず」的なものを3作借りました。<br><br>だがしかしなのですが、これが意外と3作品共に面白く、意外と楽しめたのです。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HGjEerlETgQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>まずは「KRISTY」。<br><br>久々に現れた、「スクリーム」的なサスペンスホラー。<br><br>1990年代はこの手の内容で若手俳優を起用した作品が多かったですね。<br><br>ネット上ではアダム・ウィンガード監督の「サプライズ」のぱくり何て言われて評価が低いのですが、これはこれでかなりの緊迫感があって楽しめましたよ。<br><br>最後まで狙われた動機も曖昧で、その不条理感がまた良かったです。<br><br>大どんでん返しもなく、生き残る為のサバイバルが見ものの作品だと思います。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BYlBJgBUmfs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>お次は韓国人監督ポン・ジュノ氏の「スノーピアサー」。<br><br>いやー、ただのＳＦ作品と思って観ていると心が火傷するくらい、救いの無い殺戮が繰り返される作品です。<br><br>主要登場人物もどんどん殺されまくりますし、これはあまり人におすすめできるものではありませんね。<br><br>でもこれこそが人間の性なのか、ある意味リアルで興味深い作品である事は間違いありません。<br><br>ご鑑賞の際は心してご覧ください。<br><br>韓国人監督の作品の暴力性って、特別な物があると思います。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/tBk1Q9a-Jk4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>最後はジョニー・トー監督の「ドラッグ・ウォー」。<br><br>ファーストシーンからラストまで、ノンストップで物語が進みます。<br><br>ちょっとぼーっとする付いていけないくらいのスピードで話が進みますので、初めから集中が必須な作品です。<br><br>この作品も救いが無い殺戮が繰り広げられますので、観る人を選ぶ作品というところでしょうか。<br><br>これまた恐るべしなアジア映画です。<br><br>全体を通したトーンは、とても好みな作品なのですがね。<br><br><br>今回の3作品は「心に残る」といったものではなく、単純に娯楽として楽しめました。<br><br>また来週も楽しめる映画に出会えるといいなと願っております～
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 01:55:17 +0900</pubDate>
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<title>リバースウィーブ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150322/01/bsteastand/ba/c8/j/o0640064013251836833.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150322/01/bsteastand/ba/c8/j/o0640064013251836833.jpg"></a> </div><br><p>ネット広告で出てきたセールのメキシコ製チャンピオン・リバースウィーブを見かけて、さっそく2色のリバースウィーブを注文しました。</p><br><p>ここ最近では自分の中で相当な定番化になってきてまして、古着で見かけると程度の良いものを確保してきていたのですが、今回は新品で購入です。</p><br><p>毎回サイズはＬorXLをチョイスしています。</p><br><p>オーバーサイズをざっくりが調子良いのです。</p><br><p>思い返せば古着にはまったきっかけがスェットで、原宿、高円寺でいろいろと掘り出していた頃を思い出します。<br></p><br><p>最近では手頃な値段で買えるリバースウィーブばかりなのですがね。<br></p><br><p>歳を取って、新しいファッションより、自分がこれまでに蓄積してきた経験を反映したファッションを好むようになって来ました。</p><br><p>おじさんになったらおじさんになったらで、その年齢でのファッションを考える事も楽しいものです。<br></p><br><p>春先はスウェットメインなファッションでいきたいと思います～</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bsteastand/entry-12004529005.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 01:26:11 +0900</pubDate>
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<title>台湾人生</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XV_FChwzCAo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>私はここ数年、どっぷりと台湾にはまっていまして。<br><br>気がつけば7回連続で海外旅行は台湾に訪れています。<br><br>今では歴史的な部分まで掘り下げて、台日友好の活動が出来たらと思っています。<br><br>今年も1月に台北に渡り、6月もお店を閉めて台北に向かう予定です。<br><br>いままでは漠然と、という感じだったのですが、だいぶ台湾を訪れる意味や意義を持ってきていますし、今回もそれなりの目的を持って台湾に行ってきますね。<br><br>帰国後にお店でイベントなども考えていて、旅のお話などもできたらと思っています。<br><br>上に貼り付けた動画は、「台湾人生」というドキュメンタリー映画です。<br><br>日本人として、とても考えさせられる作品ですので、機会がありましたらぜひご覧ください。<br><br>観るたびに気がつくことがあり、定期的に何度も観かえしています。
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<link>https://ameblo.jp/bsteastand/entry-12003722731.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 01:36:35 +0900</pubDate>
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<title>huenicaさんとヒグチアイさん</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_7KFsswMoQ4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>先日、私のお店がある前橋中心市街地のクールフールさんにて、huenicaさんとヒグチアイさんのライブを観に行って来ました。<br><br>お二組ともライブ前に当店に寄っていただき、少しですがお話ができてよかったです。<br><br>huenicaさんは以前にもライブ前に当店に寄っていただいたいましたので、楽曲なども知っていました。<br><br>アルバムのタイトルの「あざやかなとうめい」という言葉通りのイメージで、聴いているとその世界観が頭の中でぐるぐると回ります。<br><br>とても素敵な混声ユニットです。<br><br>動画の「image」という曲は、当店のテーマソングにしたいくらいなんですが(笑)。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/48nBNyauX-U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ヒグチアイさんはこの日はじめて歌を聴かせていただいたのですが、一瞬にして彼女の声の虜になってしまいました。<br><br>言葉の選び方もすごく独特で素敵ですし、こちらもその場でＣＤを買わせていただきまして、いまはずっとそのＣＤを聴き込んでいます。<br><br>近く、新しいアルバムが出るらしいので、そちらもゲットしようと思います。<br><br><br>いやー、こんな素敵なアーティストさんが前橋に訪れていただいていることをもっと周知していただきたいなと思うのです。<br><br><br>微力ながらそんな活動も出来たらと考えています。<br><br><br>まずはコツコツとうちのお店で音楽イベントなどやっていきますね。<br><br><br>前橋が音楽の溢れる街になることを願って～<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 00:55:33 +0900</pubDate>
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<title>音楽イベントも開催しています。</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150308/13/bsteastand/b7/9f/j/o0640064013238673855.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150308/13/bsteastand/b7/9f/j/o0640064013238673855.jpg"></a></div><p><br></p><p>昨日は私が経営しています紅茶店・馬場川通り紅茶スタンドにて、ギターリストのgohさんとパーカッションのさえぽんさんのライブを開催いたしました。</p><br><p>当店で音楽イベントを開催するのは2回目で、前回に続き今回も、紅茶と音楽をゆっくり楽しめる会になったと思います。</p><p>や</p><p>っぱり生音はいいですね、一音一音が心に響きます。</p><br><p>ライブで音楽を聴く醍醐味ですね。</p><br><p>また、当店は禁煙＆アルコール販売NGなので、タバコ＆アルコールが無い中での音楽イベントも、いいものです。</p><br><p>今後も当店での音楽をイベントを企画して行きたいと思います。</p><br><br><p>そんな店主は実は、中学～専門学校までバンド活動をやっていましたし、20代の青年期はDJとしてROCKイベントを主催していました。<br></p><p>サッカー小僧でもありながら、音楽もすごく好きだったのです。</p><br><p>しかし、結婚や加齢によるライフスタイルが変わっていくと、徐々に音楽から離れてしまいまして。</p><br><p>最近では身の回りに音楽の無い生活が当たり前になっていました。</p><br><p>ようやく今では生活も落ち着き、40歳を目前にしてまた、音楽を楽しみながら生活していけたらと思っています。<br></p><p>このブログでも思いつくがまま音楽ネタも書いていきますので、どうぞお付き合いください。<br><br>よろしくお願い致します～</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 14:15:08 +0900</pubDate>
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<title>「オール・ユー・ニード・イズ・キル」と「アジャストメント」。</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2JA55-t_fJ8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>いきなり映画ネタが続いてしましますが、最近みた作品の中でなかなか面白かったのが、トムクルーズ主演の「オール・ユー・ニード・イズ・キル」。<br><br><br>ここ数年、ハリウッド的大作映画を避けていたので、興味があるにもかかわらず観ていませんでした。<br><br><br>いやー、普通に面白い作品でしたよ。<br><br><br>原作といいますか、原案は日本の方のライトノベルだそうで、うまい形で日本人の発想とハリウッドの大掛かりな技術が融合していましたね。<br><br><br>ラストもアメリカ映画らしくハッピーエンドでめでたしめでたしな映画です。<br><br><br>個人的にはヒロイン役のエミリー・ブラントが気になりました。<br><br><br>「プラダを着た悪魔」の頃よりとても魅力的な大人の女性と変貌しましたね。<br><br><br>彼女の出演作品で好きなのは「アジャストメント」。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8ujF8p1KmLw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ネットなどでの評価はとても低い作品ですが、「帽子」がキーになっていたり、心地よくアナログな雰囲気と、運命で共鳴する一途な愛など、見所が多い作品です。<br><br><br>もう少し評価されてもいい作品だと思うのですが。<br><br><br>機会がありましたら「オール・ユー・ニード・イズ・キル」と「アジャストメント」を併せてご覧ください。<br><br><br>オススメの作品です～<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bsteastand/entry-11998756110.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 02:18:22 +0900</pubDate>
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