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<title>脳タイプ別フローメソッドを極める</title>
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<description>脳タイプ別フローメソッドを習得できるBTFMスクールに入りました。</description>
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<title>脳タイプ別フローメソッド第３話の動画を見ました</title>
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<![CDATA[ 脳タイプ別フローメソッドの第３話のビデオは、人生における決断についてのビデオです。<br><br>脳タイプ別フローメソッドで自分のタイプがわかったら、自分の強みと弱いところがわかります。<br><br>強みをいかして頑張ると良い結果につながりやすいでしょうし、弱い部分も目標達成のためならある方法を使って頑張ることで、良い結果につながりやすくなります。<br><br><br>脳タイプ別フローメソッドを学ぶと、自分のことがよくわかることも、弱い部分も上手く使えるようになることがわかりました。<br><br>弱い部分を上手く使うことは、誰もがやりたくて、でもなかなかうまく出来なくて悩んだりするわけですが、ＢＴＦＭスクールで学ぶと、弱い部分を強化する方法を知ることができます。<br><br>自己催眠とか自律訓練法とか言われる方法に似ているのですが、とても簡単で、私はすごくやりやすかったです。<br><br>昔、腕が重くなる・・・とか温かくなる・・・とかやっていく自律訓練法？に挑戦したことがありますが、結局、うまくできているのかいないのか・・・その練習しているだけで悩み解消まで到達しなかった思い出があります。<br><br>でも、このＢＴＦＭスクールのやり方は簡単だし、やる時の心の在り方も教えてもらえるので、実践につなげることができています。<br><br><br>私は特にカオスタイプでもあるので、毎日きちんと続けるというのが難しいですが、断続的にでも続いているので、これからも頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12120386288.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 19:52:58 +0900</pubDate>
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<title>脳タイプ別フローメソッドで自己診断</title>
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<![CDATA[ 脳タイプ別フローメソッドでは、１６種類の脳タイプがあります。<br><br>数十問の設問にあまり考えすぎずに感覚で答えた結果により、自分の脳タイプが決まりました。<br><br><br>私の場合は<br><br>インスピレーション<br>エモーション<br>イン<br>カオス<br><br>でした。<br><br><br>直観的、感情的、内向的で混沌タイプ。<br><br>なんかとても面倒くさそうな性格ですよね。<br><br><br>でも、当たってるな、と思いました。<br><br><br>カオスタイプのの人の特徴の１つに、部屋が汚い、遅刻しやすいがあり、その辺はとても当たっています。<br><br><br>インスピレーション（直観的）というとカッコイイ感じがしないでもないですが、結局根拠のない直観で物事を判断するところもあって、地に足が付いてない感じ。<br><br>さらに感情的（エモーション）なので、感情に流されやすい面もある・・・<br><br><br>自分にとって何が良いのかよくわからない・・・ということが多々あるのは性格からきてるかも・・・とも思いました。<br><br>混沌（カオス）な部分が自分としてはやっかいです。<br><br>自分の中に「混沌」な部分があると思うといろいろなことが解決しそうなぐらい。<br><br>全部「混沌」のせいにしてしまいそうですが・・・www<br><br><br>でもここで大事なのは、どの脳タイプか？を突き詰めることではなくて、自分の脳タイプが大体こんな感じ、と知ることで自分の強い部分と弱い部分を知ることです。<br><br><br>仕事など、しなければならないことをする時は、自分の足りない部分を意識的に強化してみるといいかも。<br><br><br>一時的になら結構集中できるし、場合によって利用するといいのかな～って思います。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12120295174.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 14:14:31 +0900</pubDate>
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<title>脳タイプ別フローメソッド第２話のビデオを見ました</title>
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<![CDATA[ ＢＴＦＭのビデオ第２話を見ました。<br><br>フロー状態とはどういったものかが解説されています。<br><br>スポーツでいうと「ゾーンに入る」と言われる状態がフローになります。<br><br>火事場の馬鹿力、じゃないですが、飛躍的に能力を発揮できる状態に入ることをコントロールできたらすごいですね。<br><br>でも、この脳タイプ別フローメソッドを学ぶと、このフロー状態に意識的に入れるようになるわけです。<br><br>第２話のビデオでは、東大病院の医師、森田先生が学問的に（？）解説してくださっています。<br><br><br>ビデオを見ると、フロー状態に入るとどんな感じなのかがわかります。<br><br><br>いろいろな特徴がありますが、私は今までにちゃんとしたフロー状態になったことは無いように思います。<br><br>フロー状態の特徴の１つに時間の間隔がなくなる、というものがありますが、時間の間隔がなくなるという意味では、私の場合、集中して勉強したときや、仕事をした時、遊びやゲームに熱中した時などで経験があります。<br><br>集中してる時やとても楽しい時って時間が経つのが早いですよね。<br><br><br>逆に退屈な時などは遅い遅い・・・<br><br>こういう時は全く集中できていないということですね・・・<br><br><br>でも、私は本当の意味でのフロー状態は経験したことがないかもしれない・・・と思いました。<br><br>もし、大好きなバレーボールをとことん続けていたら経験できていたかも・・・<br><br>そして、あんなにいろいろなことに広く浅くチャレンジしたのも、バレーボールに代わる熱中できる何かを探していたのでしょうね、きっと。<br><br><br>今からでもフロー状態で何かしたい。。。<br><br><br>そう思った時思いついたのが英会話。<br><br>１月の終わりから、英会話のネット講座を受けることになっています。<br><br><br>英会話はずっと習得したいと思っていました。<br><br>でも、あまり英語が必要な環境になかったので結局できずじまいに。<br><br>子供達にも英語を喋れるようになって欲しいと思っていますが、気持ちだけでほとんど何もできずに来ました。<br><br><br>自分のためだけではなく家族のためにもだったら頑張れるかと思っていたのですが、私の場合は、自分のために頑張った方がいいみたい、今そう気づきました。<br><br><br>そんな私を見て、子供たちが少しでも感化されてくれたら嬉しいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12117799889.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 18:31:18 +0900</pubDate>
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<title>やりたかったのにやらないで終わったこと</title>
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<![CDATA[ 脳タイプ別フローメソッドのビデオ第１話後半を見た感想です。<br><br>やりたかったのにやらなかったことについて振り返ります。<br><br>それで自分なりに振り返って見たのですが、やりたかったのにやらなかったことは思いつかなかったんです。<br><br>ただ、やったけど続かなかったことはすごくたくさんありましたが・・・（苦笑）<br><br>１回経験して満足できればそれで終わりでしたし、でも、多くのことが継続できなくて身になりませんでした。<br><br><br>中学では小学校の頃からあこがれていたバレーボール部に入りました。<br><br>小さな頃から１人で練習していて上手い方でしたから楽しかったんですけど、ちょっとしたトラブルがあり友達と一緒にあっさり辞めてしまいました。<br><br>それからでしょうか・・・何も続かなくなってしまったのは・・・<br><br>その頃は高校生になったら、又バレー部に入ろうと思っていたのですが、高校が家から遠くて部活するのをあきらめてしまったのでバレーボールはその後やってません。<br><br><br>高校は受験勉強一色でしたが、第１希望の大学に入学できたので達成感を感じることはできました。<br><br>そして大学時代は何かに没頭することなく、時々アルバイトをやりながらのんびり過ごしてしまいました。<br><br>就職もなんとか希望の職種の会社入社できたので、そう意味では恵まれていました。<br><br><br>事務の仕事で、何かスキルが身につくような仕事ではなかったので、資格が欲しい、と思うようになりました。<br><br>まずは簿記。<br><br>多少経理的な仕事もしていたのでとっつきやすく、３級はすぐに取りました。<br><br>でも２級は独学では無理でしたね。<br><br>無理というのは、ただただちゃんと勉強しなかったからです。<br><br><br>その後、資格取るなら国家資格・・・と考え、その頃人気のあった社会保険労務士の講座を受講し始めました。<br><br>仕事は結構忙しく、定期的に学校に通うのが無理だったのでビデオ講座にしたのですが、講座は全部受講しましたが、結局勉強不足で不合格でした。<br><br>それでも再度チャレンジしても良かったと思うのですが、興味が無くなってしまい２度と受験しませんでした。<br><br>英語の翻訳の仕事ができるようにと通信講座を受けたり、医療事務の通信講座も申し込みました。<br><br>翻訳の方はベーシックは必死に終えましたがそこまで。<br><br>医療事務は資格を取るまでにはいたりませんでした。<br><br><br>そんなことをしながら、子供の頃少し習ったバレエをもう１度やりたくなって習ったり、でもおばあさんにしか見えない人が自分よりすごくうまく踊っているのを見て３ヶ月で辞めました。<br><br>他にはダンスやヨガを習ったり、ベリーダンスを習ったり・・・これらも結局数か月で辞めました。<br><br>もともと体が固いし、リズム感もいいとはいえなくてよくやったな、という感じだったですね。<br><br><br>あとは、あこがれのスカイダイビングにも挑戦しました。<br><br>タンデムスカイダイビングといって、講師と一緒に飛ぶものだったので自力ではありませんが、これは本当に体験して良かったです。<br><br><br>海外旅行も結構行きました。<br><br>ヨーロッパ、特にイタリアやスペインに魅かれ、何度も行きました。<br><br>不思議とハワイも含めアメリカには１度も行かなかったのですが。<br><br><br>その他にも会社の部活で華道をかじったり、料理教室に通ったり。<br><br>料理を作るのはあまり好きではなかったですが、それなりにおいしいものを家族には作れるようになりました。<br><br>さすがに料理は今も毎日作ってるだけあって身に付いていますが、<br>結婚が遅かった分、やりたいことはやりまくったのでやらなくて後悔したことは思いつきません。<br><br>といっても経験しただけでほとんど身に付いてないことばかりですが・・・<br><br><br>ただ、１つだけ、中学の時、バレーボール部を辞めてしまったことだけは今でも後悔しています。<br><br>好きだったし・・・とことんまでやればよかったです。<br><br><br>結婚、出産が遅かったので、子供の幼稚園や小学校のママさんバレー部に入れる頃には年を取り過ぎて・・・<br><br>それでも幼稚園の頃、ちょっと無理して入れば良かったかな・・・と今後悔しました。<br><br>今よりは確実にすごく若かったですから。<br><br>今となってはもうママさんバレー部もないですから・・・<br><br><br>後悔はバレーボールだけ。<br><br><br>年齢に比べて子供が小さいことがずっとネックでしたが（ママ友の中でいつも年が上の方で）<br>これだけ好きにやってきたのだからしょうがないですね。<br><br>今そう思いました。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12117766310.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 17:00:10 +0900</pubDate>
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<title>ＢＴＦＭビデオ第１話の感想</title>
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<![CDATA[ 脳タイプ別フローメソッドのスクールである、ＢＴＦＭのビデオ第１話を見て、幼少期から中学、高校ぐらいまでを振り返りました。<br><br>昨日はそれで思い出したことを書いてみましたが、今日はビデオを見た感想を書いてみます。<br><br>子供の頃のことを思い出し、本当はもっといろいろ思い出しました。<br><br>そして気づいたのは、私が思い出すことは人との関わりばかり。<br><br><br>生活のことや勉強のことなどでは、さほど気になることはなかったのです。<br><br><br>うちはすごく貧乏でもすごくお金持ちでもないいわゆる中流家庭で、お金のことで悩んだことは特にありませんでした。<br><br>それは十分にお金があったからではなく、贅沢できるほどお金が無いのはわかっていて、もっとお金を得ることに執着はなかったです。<br><br><br>結婚して子供を育てている今の方が教育費にヒーヒー言っています。<br><br>これも生活のためにヒーヒー言ってるわけではないので、ある意味切羽詰まってはいないんですよね。<br><br>この辺が副収入を得ようとしてもお小遣い稼ぎから脱せられない理由かもしれません。<br><br><br>でも、もうそろそろしっかり稼げないと、まずい状況になってきています。<br><br><br>だから、ＢＴＦＭに入ったきっかけも、いずれ月１０万以上は稼げるようになりたい、という理由から。。。<br><br>でも私が普段考えているのは、人間関係や人との距離感について。。。<br><br>人間関係について深く追求することが収入につながっていったらいいのに・・・思うにいたりました。<br><br><br>こんな風に、脳タイプ別フローメソッドで学ぶことで自分の人生を振り返り、自分を見つめ直すことができました。<br><br>毎日流されて生きていると、ただただいつのまにか時が過ぎていってしまいますが、過去を振り返ることで自分のことでいろいろな気づきを得ることができました。<br><br>このような機会を持てたことに感謝します。<br><br>そして、まだ得られるものがあるのでは？と考え、気が済むまで振り返りを続けようと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12117506318.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 22:02:30 +0900</pubDate>
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<title>脳タイプ別フローメソッド第１話のビデオを見て</title>
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<![CDATA[ 脳タイプ別フローメソッドの第１話のビデオでは、自分自身について振り返ります。<br><br>もう私の人生も後半に突入していますので、思い出すと痛みを感じたり、<br>見たくない過去もたくさんありますが、むしろそういった部分をしっかり見つめ直します。<br><br><br>私は私のことを理解してくれない両親の元で育ちました。<br><br>私は母と父の実の子で血が繋がっていますが、姉を含めた家族４人が、<br>性格というかタイプが全く違う４人で、小さな頃から家族と一緒にいる時が一番ストレスを感じていたのを覚えています。<br><br>私は思春期の頃占いが好きで、家族の星占いを調べた時、<br>４人がそれぞれ９０度の関係にあることを知り、<br>それが一番合わない組み合わせであると分かった時は妙に納得して星占いを信じるきっかけになりましたね。<br><br><br>又、物心ついた時から、気が合う友達といる方が家族といるより楽しかった思い出があります。<br><br><br>幼稚園の時は、生まれて初めてできたとても仲の良い友達がいたのですが、<br>その子がある日突然亡くなってしまう、という経験もしました。<br><br>その子の死は私にとってとても衝撃的で、受け入れがたいものだったことを覚えています。<br><br>それは毎日悲しみに暮れていたというより、死に顔を確認したわけではないので、<br>亡くなったことを信じていなかったという感じです。<br><br>私は、その後も友達には恵まれて学校などで淋しい思いをすることは無かったのですが、<br>卒業すると離れ離れになってしまうことばかりで、近くに友達がいてずっと親しくしている、という経験が無いです。<br><br><br>私の友達はいい人ばかりでした。<br><br>しかも私と違って社交的な人が多かったです。<br><br><br>私はいつも友達が相手の方から近づいてきてくれたので、自分で自分と気が合う人を見つけて近づく・・・というのがとても苦手です。<br><br><br>特に父がいる時の家族といる時間がホットする時間というより<br>常に緊迫した雰囲気があったせいか、<br>外で緊迫した雰囲気の人間関係の中にいてもそんなにストレスを感じないというかバカになってしまっているみたいなんですよね。<br><br>しょうがない、こんなもんだ・・・ってあきらめてしまっている感じで、<br>積極的に心地よい居場所を探せないのです。<br><br><br>今まで、自分は他人と一定の距離を保ちたい方だ、と気づいていましたが、<br>これからはもっと積極的に自分が心地よいと思う空間を手に入れていきたいと思うようになりました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/btfmdiary/entry-12117149086.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 23:26:26 +0900</pubDate>
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