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<title>大塚 慎吾の『人生のサプリ』</title>
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<description>人生を明るく･楽しく･素敵に･ユーモアで彩るために・・・♪</description>
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<title>子供は自由に描く・・・・・どこにでも。。。</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent"><div id="id_50454ee2a50c94117144807" class="text_exposed_root text_exposed">子供は絵を描くのが好きである。<br>そして、発想は自由だし、その発想には枠組みがない。<br><br>よって、子供が絵を描くのは画用紙やノートだけではない。<br><br><span class="text_exposed_hide">...</span><div class="text_exposed_show">時によって人の体だったりもする。<br>父親の体だったりもするのだ(汗)。。。<br><br><span>僕が家にいる時に酔っ払ってリビングで寝てしまうと、娘たちの楽</span><wbr><span class="word_break"></span>しい企みが始まる。<br><br><span>熟睡して無抵抗な僕の服を脱がし、父親の体をキャンバスに絵を描</span><wbr><span class="word_break"></span>き始めるのだ！<br><br><span>次の日何も知らず目を覚まし、シャワーをしようと服を脱ぐと、驚</span><wbr><span class="word_break"></span>くほど体中にペイントされている！<br><br><span>僕の両胸は乳首を中心に見事なお花が描かれ、ヘソを中心にまたお</span><wbr><span class="word_break"></span><span>花なんぞが描かれ、おしりには丁寧にも右尻と左尻にお顔が描かれ</span><wbr><span class="word_break"></span>たりしている(汗)<br><br><span>それを知って、僕はもちろん怒らないし、昨夜の映像を想像して楽</span><wbr><span class="word_break"></span>しむ。<br><br><span>僕は自分の父親にそういったことをしたことがないのは、それが『</span><wbr><span class="word_break"></span><span>威厳』からなのか、怒られるのではという『恐怖』からなのか、そ</span><wbr><span class="word_break"></span>の両方なのかもしれない。<br><br><span>娘たちだって、父親の体に絵を描くことは勧められるべきことでは</span><wbr><span class="word_break"></span>ない事はわかっているだろう。<br><br><span>その禁断を行うスリルと、悪戯的な強い好奇心とが混ざり合い、な</span><wbr><span class="word_break"></span><span>んとも高いテンションで『キャッ、キャッ』と言いながら、お酒で</span><wbr><span class="word_break"></span><span>目をさますことのない父親の体に絵を描く楽しさは、詳細まで想像</span><wbr><span class="word_break"></span>できる。<br><br>改めて僕は自分の体を見ながら、娘の成長を思う。<br><br>二女は今日9月4日が4歳の誕生日。<br><br><span>いつまで、僕の体に絵を描いてくれるかと思いながら、意外と落ち</span><wbr><span class="word_break"></span>にくいペンで描かれた体をこするのであります(^^)</div></div></span>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 09:45:25 +0900</pubDate>
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<title>やってしまいました・・・・(汗)</title>
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<![CDATA[ <div id="id_50286178b6fe67b35863323" class="text_exposed_root text_exposed">明日8月14日から23日までアメリカに行ってきます☆彡<br><br>ところが・・・・・、やってしまいました(涙)<br><br><span>前回僕は10年間自分の髪を自分で切っていると書きましたが、出</span><wbr><span class="word_break"></span>発前にと思いハサミを持ったのです。<br><br>そして、やってしまいました(汗)<br><br>短くしすぎました！！！<br><br><span class="text_exposed_hide">...</span><div class="text_exposed_show"><span>だけでなく・・・・・・、後頭部に相当の『まだら』を作ってしま</span><wbr><span class="word_break"></span>いました(涙)<br><br>まだら、まだら、斑目委員長・・・笑えません。<br><br>これはやばいと思い、さらにハサミを入れるという悪循環。。。<br><br><span>最後はさじを投げる前に、ハサミを投げました・・・笑うしかあり</span><wbr><span class="word_break"></span>ません(笑)<br><br>今回気が付いたことは、『過信は禁物』ということです。<br><br>まあでも、日はまた昇るし、毛はまた生える！！！<br><br><span>とはいえ、今できる選択肢の中でベストを尽くす必要はありますの</span><wbr><span class="word_break"></span>で、今から代々木公園あたりに行って日焼けしてきます。<br><br>そして、少しでも地肌を黒くしてカモフラージュします(＠_＠)</div></div>
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 11:09:19 +0900</pubDate>
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<title>僕は10年以上散髪屋に行っていません(＠_＠;)</title>
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<![CDATA[ <div id="id_5028596f7c58d2941636759" class="text_exposed_root text_exposed">僕は10年以上散髪屋に行っていません。<br><span>もちろん、美容院にも行っていませんし、髪が伸びないわけではあ</span><wbr><span class="word_break"></span>りません(笑)<br><br>そうです！放っておくと髪は伸びるのです！<br><br><span class="text_exposed_hide">...</span><div class="text_exposed_show">では、どうしているのしょうか？？？<br><br>【答え】は簡単です。【自分で切っている】のです。<br><br><span>僕は人生の中で、自分の思い通りに髪を切ってもらったことがなか</span><wbr><span class="word_break"></span><span>ったのですが、『そこは切らないで』とか、『そこはもう少し切っ</span><wbr><span class="word_break"></span><span>て』というのが苦手で、ついつい『あっ、大丈夫です(汗)』って</span><wbr><span class="word_break"></span>感じでした。<br><br><span>だから、ある日勇気を持って家にあったハサミを握ったのです。。</span><wbr><span class="word_break"></span>。<br>100円バサミです。<br><br><span>自分のリクエスト通りに髪を切ってもらえないのなら、自分のリク</span><wbr><span class="word_break"></span>エスト通りに自分で髪を切れば良い。<br><br>いたってシンプルな発想です。<br><br><span>自分の髪を自分で切るという、小さく見える大きな新しい一歩を踏</span><wbr><span class="word_break"></span>み出したのです。<br><br>では、最初からうまくいったでしょうか？<br><br>とんでもなありません！！！<br><br><span>道具は100円バサミ、三面鏡などなく一面鏡に100円の手鏡を</span><wbr><span class="word_break"></span>合わせ持って切るのですから、はっきり言って失敗しまくりです。<br><br><span>髪を切る際に失敗するとどうなるかというと、髪の薄い部分が出来</span><wbr><span class="word_break"></span>るのです。<br>つまり・・・、【ハゲ】が出来るのです(涙)<br><br><span>それをカバーしようと周りを薄くすると、左右が非対称になるので</span><wbr><span class="word_break"></span>反対側を切る。。。<br><br><span>そんなことを繰り返すうちに、とんでもなく短くなるのです(号涙</span><wbr><span class="word_break"></span>)<br><br>ただし、大切なことがあります。【学ぶ】のです☆彡<br>そして、【経験値】が増えるのです☆彡<br><br>さらに、有難いことに・・・・・、髪はまた生えるのです(^^)<br><br>日は沈んでも、陽はまた昇るのです。<br>そして、髪は失敗して切っても、髪はまた生えるのです(笑)<br><br>でも、とってもこれは大切なポイントなのです！！！<br><span>僕達が人生で重大だと思っている失敗は、実は大したことのないこ</span><wbr><span class="word_break"></span>とばかり☆彡<br><br>またやってみればいいのです。<br><br><span>もしも、僕が最初の失敗で、自分で髪を切るのをやめていたとすれ</span><wbr><span class="word_break"></span><span>ば、どこかの散髪屋に行って自分の思い通りではない髪型をしてス</span><wbr><span class="word_break"></span>トレスを感じ続けているでしょう。<br><br><span>最初、後ろ髪を切るのはとても難しく、妻に切ってもらっていまし</span><wbr><span class="word_break"></span>たが、今ではまさに妻の手も借りないで切れるようになりました。<br><br><span>でも、相変わらず使っている道具は100円バサミと100円手鏡</span><wbr><span class="word_break"></span>。<br><br>お風呂でスッポンポンになって、右手でハサミ、左手で鏡。<br><span>持ち替えて左手でハサミ、右手で鏡を繰り返しながら調整していき</span><wbr><span class="word_break"></span>ます。<br><br>最初よりはうまくなっていますが、もちろん今でも失敗します。<br>でも、髪はまた生えるのです。<br><br>そして、そのプロセスで僕が最も学んだことは・・・・・、<br><br>【続ければうまくなる】です！！！<br><br><span>一つのことを継続すれば、失敗はありますが、必ずうまくなるので</span><wbr><span class="word_break"></span><span>す。完全なる成功にたどり着けるかどうかは分かりません！でも、</span><wbr><span class="word_break"></span>うまくなるのです。<br><br>これは人生でも同じではないでしょうか？<br><br><span>自分の人生が自分の思い通りでないとしたら、自分でリクエストし</span><wbr><span class="word_break"></span>てみる。<br><span>最初はうまくいなかいと思いますが、続ければ必ずうまくなります</span><wbr><span class="word_break"></span>。<br><br><span>最初にリクエストしたゴールにたどり着ける保証なんでどこにもあ</span><wbr><span class="word_break"></span>りませんが、<br>確実に近づいていることだけは確かです。<br><br><span>【やってみる】⇒【失敗する】⇒【方法を学ぶ】⇒【継続する】⇒</span><wbr><span class="word_break"></span>【理想に近づく】<br><br><span>そして、今でも失敗があるのであまり僕の後頭部を見ないで下さい</span><wbr><span class="word_break"></span>ね(笑)</div></div>
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 10:35:15 +0900</pubDate>
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<title>はっさく大福☆彡</title>
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<![CDATA[ <p>はっさく大福を作っているものの『ホームページはまだ無い(笑)』と、先日書いた広島三原の幼馴染のお餅屋さん平本くん。</p><p>簡単な注文ページが出来てみたいです☆彡</p><p>田舎もち 平本商店↓　↓　↓<br><a href="http://hiramochi.com/"><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff6600" color="#ffffff" face="ＭＳ ゴシック, Helvetica, sans-serif">http://hiramochi.com/</font></a></p><p>ただ、はっさく大福は、はっさくシーズン終了とともに終わるらしいです。</p><p>ちなみに、はっさくを作ったのも、ページを手伝いで作ったのも同級生♪</p><p>餅つながりだけに、粘っこい仲ですね(笑)</p>
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<link>https://ameblo.jp/btj-shingo/entry-11392386236.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 08:59:54 +0900</pubDate>
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<title>『はっさく大福』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121030/15/btj-shingo/6a/3c/j/o0160016012261879036.jpg" title="58737d45.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121030/15/btj-shingo/6a/3c/j/o0160016012261879036.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="58737d45.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"></a><p>広島県三原市の友達に、僕の小学校からの親友でお餅屋さんがいる。</p><p>彼とは小さな頃から一緒に剣道をして、彼は広島県内でも一番強かった。</p><p>彼の名前は『平本太作』。名前は『たいさく』と読むのだけど、表彰状をもらったりする際の名前を呼ばれる時に、</p><p>『優勝！ひらもと たさく！！！』と威勢のいい声に対して、『いやいや、たいさく。たいさく。』と大人に突っ込む、ひょうきんな子供だった。</p><p>彼は3代目の餅屋なのだが、高校を卒業したあと、『餅屋を継ぐ前に大学で遊びたい』という欲求を満たすべく2浪するも全ての大学にすべり、結局は夢のキャンパスライフを経験せずにもち屋を継いだのも、彼らしい愛嬌を感じる。</p><p>じゃっかん女性に奥手だった彼は、結局僕の妻の親友と結婚したのだけど、その子の実家が『米屋』。</p><p>『餅屋』+『米屋』=『餅米』という最高の組み合わせになったのも人生という舞台の最高のギャグだろう。</p><p>そして、最近彼は『はっさく大福』を製造し販売を開始した。</p><p>ちなみに中身のはっさくも高校の同級生が作ったもの。</p><p>そんな『はっさく大福』を売っている広島県三原市のお餅やさん『平本商店』・・・・・、ホームページはまだ無い(笑)</p>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 14:35:29 +0900</pubDate>
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<title>号泣幼稚園☆彡</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大阪でセミナーをするので新幹線で向かっているところです☆彡</p><p>4月になり、二女の夏摘は幼稚園に行き始めました。</p><p>通園時はこれ以上ないというエネルギーで泣きまくっていましたが、少しずつ慣れてきたようです・・・が、まだ泣いているようです(笑)</p><p>でも、良いんです。</p><p>嬉しい時に笑って、悲しい時は泣いて、人の気持ちを理解して、素直で明るくて、人にありがとうを言える生き方さえしてくれれば。</p><p>泣いても抱きしめてくれる人の愛情を感じてくれれば。</p><p>そして、元気でいてくれさせすれば。</p><p>幸せって遠くにあるもんじゃなくて近くにあって、目に見える物ではなくて目には見えない心で感じるものだと、つくづく思います。</p><p>先日お風呂で、小4の長女が二女を励ますために、『なっちゃん、お姉ちゃんも幼稚園に行ってたんよ』</p><p>というと、年が離れているためお姉ちゃんが幼稚園に行っていた事を知らない二女は、</p><p>『えっ！そうなん！』と、キョトンとした純粋な驚きに、知っている知識と知らない知識が繋がる瞬間を垣間見ました☆彡</p>
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<link>https://ameblo.jp/btj-shingo/entry-11392395528.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 12:50:30 +0900</pubDate>
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<title>トイレにて♪</title>
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<![CDATA[ <p>下の娘は3歳なので、まだトイレは誰かが連れて行く。</p><p>オシッコの時には付いたまま一緒にいるのだけど、ウンチの時は『ウンチじゃけえ！臭いけえ、あっちへ出とって！出たら呼ぶけえ！』</p><p>と、幼いながらに変な気を遣い、一人でトイレに閉じこもる。</p><p>『ええのに、なつみのウンチは臭うないのに』と言っても、『ええけえ、出とって！』</p><p>そんなある時、『ウンチじゃけえ・・・、』と始まった時に、こんなやり取りがあった。</p><p>僕が『なつみ、なつみ、お父さんはなつみの事が可愛いじゃろ。じゃけえ、なつみのウンチも可愛いんよ』</p><p>と言うと、なつみはちょっと不思議そうで嬉しそうな表情をした。</p><p>すると、なつみは『じゃあ、なつみのシッコも？』</p><p>僕は『そりゃそうよ。なつみのことが可愛いんじゃけえ、なつみのシッコも可愛いよ』</p><p>もう少し嬉しそうに、『じゃあ、なつみのおならも？』</p><p>僕は勢いづいて、『もちろんよ！なつみが可愛いんじゃけえ、なつみのおならも可愛い』</p><p>なつみは、とっても嬉しそうにしていた☆彡</p><p><br>そこで、僕は調子に乗って質問してみた！</p><p>『じゃあ、お父さんのおならは？？？』</p><p>すると、トイレという密室の中で、これ以上にない大声で、彼女は言い放った！</p><p>『ダメ～～～！！！臭い～～～！！！』</p><p>一件落着(笑)</p><p><br>でも、僕からの愛が伝わったのか、なつみの笑顔は大きかったです♪<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/btj-shingo/entry-11392392477.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 15:51:28 +0900</pubDate>
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<title>311に心改まる。</title>
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<![CDATA[ <span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><div id="id_4f5c133ede2942b60576444" class="text_exposed_root text_exposed"><span>‎311の衝撃は今も全く小さくならない。そして、一年を経て、</span><wbr><span class="word_break"></span>新しく心が改まる。<br><br><span>津波で多くの命が奪われ、日本は広島・長崎についで、『フクシマ</span><wbr><span class="word_break"></span>』で3度目の大きな被爆をした。<br><br>原発は今も危険な状態にあり、色んな事が明るみに出てきている。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"> <br><span>東電を始め大企業、政治、メディア、御用学者など少数の人達が、</span><wbr><span class="word_break"></span><span>効率性の裏に隠れた『カネ』に群がり、国民に大きく痛々しい被害</span><wbr><span class="word_break"></span>をもたらしてしまった事実は隠そうにも隠せない。<br><br><span>それでも、今までの方向性を変えようとせず、何かにしがみつく人</span><wbr><span class="word_break"></span><span>たちはたくさん存在し、ある都市銀行は①個人の電気代を上げるこ</span><wbr><span class="word_break"></span><span>と②原発再稼働をすること、の2つを条件に東電に1兆円の融資を</span><wbr><span class="word_break"></span>考えたりしている。<br><br><span>国民に犠牲を負わせて、国民に全ての負担が降りかかることで、何を解決しようとするのだ</span><wbr><span class="word_break"></span>ろうか？<br><br><span>311を経験して、何かが終わった。でも、ひとつの終わりは新し</span><wbr><span class="word_break"></span>い始まりを意味する。<br><br><span>個人が知ることを知り、意識を高める。本来の姿である人間が人間</span><wbr><span class="word_break"></span>らしく、思いやりを持ち、大切な物を大切にして生きる。<br><br>そして、真実から目をそらさずに、心に希望を感じて進む。<br><br>そこから本当の笑顔が生まれるのではないでしょうか。<br><br>新しい一歩を踏み出したいと思います☆彡</span></div></span>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:04:03 +0900</pubDate>
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<title>3月9日♪</title>
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<![CDATA[ <span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><div id="id_4f596b02ccc147b85427233" class="text_exposed_root text_exposed">‎3月9日は僕の親友の誕生日(^_-)-☆<br><br>そして、《サンキューの日》<br><br><span>『ありがたい』と思える素直な気持ちはいつまでも持っていたいと</span><wbr><span class="word_break"></span>思います。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"> <br><span>僕の広島のばあちゃんが、『慎吾、誰に対してもありがとうござい</span><wbr><span class="word_break"></span>ます、いう謙虚な気持ちでおれよ』と教えてくれていました。<br><br>まだまだなかなか出来ません。<br><br><span>そんな僕は娘に対して、『人にちゃんと挨拶できて、素直で、優し</span><wbr><span class="word_break"></span>い思いやりがあったらそれだけでええよ』と日頃話しています。<br><br>みなさん、本当にいつもありがとうございます♪</span></div></span>
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<link>https://ameblo.jp/btj-shingo/entry-11392401368.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 11:33:03 +0900</pubDate>
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<title>【大きな手、小さな手】</title>
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<![CDATA[ <span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}">【大きな手、小さな手】<br><br>大きな手は、小さな手を守るためにある<br><br><span>大きな手は自分の生き方によって、小さな手に希望や光を感じさせ</span><wbr><span class="word_break"></span>る事ができる<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"> <br>もちろん、大きな手は、小さな手のための犠牲になる必要はない<br>... <br><span>大きな手だってはしゃいだって良いし、ふざけたって良いし、落ち</span><wbr><span class="word_break"></span>込んだって良い、立ち止まったって良い<br><br><span>ただし、大きな手の間違った選択によって、小さな手を犠牲にして</span><wbr><span class="word_break"></span>はならない<br><br>大きな手の都合で、小さな手の都合を勝手に変えてはいけない<br><br><span>善意なき大きな手は、自分の手を汚すことなく、悪意なき小さな手</span><wbr><span class="word_break"></span>の人生を傷つける<br><br><span>大きな手が自分のことだけを考えてしまえば、決して小さな手と手</span><wbr><span class="word_break"></span>を繋ぐことができない<br><br><span>大きな手から小さな手に時代を渡すのではなくて、実は小さな手か</span><wbr><span class="word_break"></span>らバトンを借りているだけなのだ<br><br><span>だから、大きな手は、そのバトンを大切に優しく返してあげるべき</span><wbr><span class="word_break"></span>である<br><br>大きな手は、小さな手を明るい方へ導くためにある<br><br>大きな手は、小さな手の希望を与えることが出来る<br><br><span>実は、大きな手だって弱いのだから、弱さを認めれば小さな手をも</span><wbr><span class="word_break"></span>っと優しくいたわれる<br><br><span>そして、その大きな手で、小さな手を温かく包みこんで『大丈夫だ</span><wbr><span class="word_break"></span>よ』と安心と笑顔を与える事ができる<br><br><span>言葉はなくとも、大きな手は、小さな手を、静かな穏やかな愛で包</span><wbr><span class="word_break"></span>みこんであげられる<br><br>だから、大きな手は、小さな手よりも、手が大きいのである<br><br>やはり、大きな手は、小さな手を守るためにあるのだろう<br><br><br>↑　↑　↑<br><br>最近、何気なくフッと浮かんだ感じのイメージです</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/btj-shingo/entry-11392393239.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 22:35:04 +0900</pubDate>
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