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<title>btopyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>おー</title>
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<![CDATA[ 一度嫌いになった人はずっと嫌いなんだなー<br>コロコロ変わるよりいいのかもだけど融通きかない気がしてなんだかな(笑)<br><br>もっとやっこく生きたい
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<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 14:51:45 +0900</pubDate>
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<title>ガムシャラ</title>
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<![CDATA[ なのもいいけど基本的にはドライなのが好き<br>沈黙は美
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 20:26:39 +0900</pubDate>
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<title>よーわからん</title>
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<![CDATA[ 死の縁にいる人に風邪ひかないようにって心配された。<br><br>そんな状況なのに(だから？)他人に対して思いやりを持つことができるって、人間てすごいなあ。<br>泣くなって方が無理だわー。でも一番つらいだろう人の前で涙はなあ…って耐えたけどおかげでそれ以降一言も喋れんかった<br><br>今日夕焼けがすごく綺麗だったんだけど、これももう見ることができなくなったとしたら私は悲しい。<br>美術館とかみたくわざわざ見に行かなきゃ見られないわけじゃなくて、ちょっと外見れば誰にでも与えられてるもんなのにさ、見られないんだよ。悲しい。<br><br>しょうがないことなんだけどしょうがないことだから今年一年自分のことがんばろ。って思うのもなんか変だな。よくわからん。
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<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 20:00:43 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[ ちゃんと思い出してみたら、つらいことも結構あったかも(笑)<br><br>されど二時間。<br>できる限りたくさん笑おう
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:41:34 +0900</pubDate>
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<title>しあわせ</title>
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<![CDATA[ 生きてるだけで幸せ<br>楽しい<br><br>そう思えるってすごく恵まれてることだ<br><br>いろんなものにありがとーだなー<br><br>しあわせ
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 16:08:13 +0900</pubDate>
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<title>へへ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 18:56:22 +0900</pubDate>
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<title>いまさら</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/btopy/amemberentry-11090360869.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>あー！</title>
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<![CDATA[ 固定観念とか当たり前とか常識とか全部聞こえなくなったらいいのに。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 19:38:14 +0900</pubDate>
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<title>なんか</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 00:41:06 +0900</pubDate>
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<title>ねこ</title>
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<![CDATA[ スーパーに行くときに整体の前を通るんだけど、そこに必ず猫がいる<br>太っててふてぶてしい顔した猫。首輪してる。きっと看板猫。<br><br>猫は人の言葉が分かるんだってさ。<br>私のおばあちゃんも同じようなこと言ってた。<br>昔飼ってた猫がおばあちゃんによくなついていて、猫にとったらおばあちゃんの膝が特等席だったんだって。<br>でも一番上の兄がもうすぐ生まれるってときになって、おばあちゃんが猫に｢これからは孫を座らせなきゃいけないから、お前を座らせることができなくなるわ｣って言ったら、お兄ちゃんが生まれると同時に居なくなっちゃったんだって。<br>なんか悲しいよね。すごく頭のいい猫だったって言ってた。<br><br>私が小学生のころ、今まで飼ってきた猫の中で一番私になついてくれた猫もすごく頭よかったんだ。<br>犬みたいな猫だった。あまり家の中には上げなくて、上げたとしても猫が活動する部屋は決まってた。<br>でもある日初めておばあちゃんがいる部屋にやって来て、おばあちゃんの前でお腹出して喉ゴロゴロ鳴らしながら寝転がったの。<br>おばあちゃんは勘がいいから私に｢多分あの猫はもう死ぬんだよ。お別れ言いにきたんだ｣ってその日のうちに教えてくれた。<br>私はそんなの絶対嫌だったからすぐ猫のとこ行って絶対どこにも行かないでねってお願いしたんだ(あの頃は純粋だった…笑)<br>結局猫は次の日も家にいて、おばあちゃんの勘違いじゃんって思った。<br>猫が居なくなったのはその一週間後のことだった。<br><br>あれは一週間だけ待ってくれたってこてなのかな。<br>動物ってすごいなあ。<br>魚だって顔覚えてくれるし。鳥だって亀だってなついてくれる。<br>言葉が通じない方がいいってこともあるのかも。<br><br>眠くなってきたー<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 23:20:46 +0900</pubDate>
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