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<title>kyoko @ ...</title>
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<description>特別支援４年、普通中９ヶ月（理科）後、産育休7年めはは、ながいの日記です。日々の生活のことばかり、書いています。</description>
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<title>2016(H28)0101</title>
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<![CDATA[ いろいろあって元旦になりました。<br>いろいろの部分を補完できるのはいつになることやら…<br><br>昨年は全く更新できず、失礼いたしました。<br>そして今年も、更新できないまま、職場復帰を迎えそうな気がしています。<br>フェイスブックもツイッターも同じ状態です。。。<br><br>書いては消し、書いては消し。<br>全ての文字情報で、私からの発信は倍以上の時間がかかるようになりました。<br>今までだってかかっていたのに、去年からはぐぐっと。<br>だから、もともとの面倒くさがりがさらに拍車をかけて、大変申し訳ない状態になっています。<br><br>言葉を紡ぐのは本当に難しい。<br>記録に残るのは私自身にとって目標だったけど、記憶に残されるなんて思わなかった。<br>ホームページを自分で作っていたころのほうが、はるかに楽だったような。<br>それともただ単に考えていなかっただけなのか。<br><br>今年は、いや、今年も、できることをぼちぼちとやっていきます。<br><br>もしも更新が増えたら、どうぞよろしくお願いします。<br>増えなくても、どうぞ生暖かい目で見守っていただけたら嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/bu-aetheqi/entry-12112558974.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 08:14:53 +0900</pubDate>
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<title>【重要】ライン乗っ取られました</title>
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<![CDATA[ 昨日夕方、ラインが乗っ取られてしまい、多くの方に「電子マネー買って～」のメッセージがいってしまったようです。<br>とりあえず今のところ、電子マネーは要りません。<br>ご迷惑をおかけしてすみません。<br>必要な方、詳細は本人に電話でご確認をお願いします。<br>なお、今は別のIDで復活しています。<br><br>メールに疎いうちの親には、ネットでのオレオレ詐欺にあってる(あわせてる？)と言ったら、何となく伝わったようです。<br><br>皆様もお気を付けて。<br>他端末使用とパスワードの管理！<br><br><a href="http://official-blog.line.me/ja/archives/1004331596.html?_f=sl">(LINE公式ブログより)他社サービスと同じパスワードを設定している皆様へパスワード変更のお願い</a><br><a href="http://official-blog.line.me/ja/archives/1004331596.html?_f=sl">2014/06/27 20:01</a><br><br>----------------------------------------<br>久々の更新がこんなんですみません。<br>私は元気です。<br>またねo(〃＾▽＾〃)o
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 09:08:13 +0900</pubDate>
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<title>お返し。</title>
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<![CDATA[ <br>専業主婦になって3年を超えました。<br><br>ご主人の通勤が、実はちょっとうらやましいこの頃。<br><br>そろそろ仕事をしたい気も、<br>でも戻ったら、コテンパンに打ちのめされて二度と戻れないのではないかとビビる気も。<br>そんなことを思うのは、私が家庭的なことが一切苦手であり嫌いだから。<br>家庭科の成績は、ペーパーはそこそこ、後は授業態度と誤魔化し笑いで何とかカバーした（？）ようなもの。<br>料理、洗濯、掃除、…どうしてこんなに私の嫌いなものばかりを詰め込んで一教科にできたのだろう。<br>そして、教育職にあるにもかかわらず、意外と育児が苦手だということが分かったここ数年。<br>苦手かつ嫌いなことに24時間体制で追われ、かといって、できていないけど、にもかかわらず、あっぷあっぷしています。<br><br>でも、マカロンを買ってきてくれたお父さんと一緒に、即席で練習して、<br>「おかーしゃん、いっも、あいやぁっとーごじゃぃますっ」<br>と「ほっぺにちゅ」してくれたので、まあいいかなと。<br>（「おかあさんといっしょ」２・３月のうたバンザイ！）<br><br>ただ、マカロンは、ちょっとあまり…ごにょごにょ。<br><br>「おかあさんの言うこと聞きます」券がほしいです。<br>そうしたら、定年退職の日に使って、それなりのおいしいご飯を頑張って作ろうじゃないか。<br>女の子いないけど。。。<br>あのCM、かなり好き。<br><br>「息子さんの面倒を見る」半日券5枚つづり（枚数はうろ覚え）は、いつになったら発行されるのだろうか。<br>↑去年の私の誕生日プレゼント<br><br>！<br>まさか、出産後の入院のとき、使い切った扱い…？<br>そんなぁ…それはひどい。<br><br>でも、ご主人は私に余裕で「ダイエットしなさい」「自分より重い」と言う人だからな…<br>その気かも。<br><br>キャラクターを変えてほしいとは、もはや思わないけど、<br>労りとか思いやりとかそういうのからは縁遠くなって、期待すらしなくなってしまった。<br>なんだか、ホワイトデーにあるまじき、テンション超低い感じですみません。<br><br><br>形は…覚えている証拠だということで…、有難くいただきます。<br>分けるのは前提だそうですが。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bu-aetheqi/entry-11490662223.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 03:47:16 +0900</pubDate>
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<title>桃太郎</title>
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<![CDATA[ お兄ちゃんが登録している子育て支援センターに、久々に遊びに行ってきました。<br>といっても、連日（笑）<br><br>どうやら世間では、赤ちゃんは3カ月になると、外へガンガン連れ出してもいいらしい…<br>いや、私のまわりの「世間」だけかもしれませんが…<br>そして、ここ数日は、私の愚痴を吹き飛ばすぐらい、天気が良かった…<br>反論できないよー。<br><br>ともかく、そういうわけで、センターでパペットの人形劇を見せていただくことに。<br><br>まずお兄ちゃんは、桃太郎が「はなちゃん」（＝しまじろう家の妹＝赤ちゃん）であることに衝撃を受けた模様。<br>確かに、桃太郎は常に青い貨物列車だったため、そりゃあビックリです（笑）<br>でも、こっちの方が相当年季が入ったホンモノだからね。<br><br>お兄ちゃんは話を聞くのが得意ではないものの、女の子がいっぱいいて、若いお母さんもいっぱいなので、珍しく上機嫌で座っておりました。<br>お歌も好きなのでルンルンです。<br>イヌは分かるし、猿は微妙だけど、キジはピヨ（ひよこ）だかコケ（にわとり）だかでもめますが、まあ大雑把にいえば合ってるということで。<br>きび団子が「おいしそー」もOKでしょう。そう言うからには仲間になりなよ。<br><br>が。<br><br>鬼が出てきました。<br>！<br>お兄ちゃん、ビックリして珍しく私にくっつき膝に乗ってきます。<br>鬼、パペットなので超カワイイのですが、先生が熱演してくださってるので超コワイ。<br>鬼はあたりを破壊。悪い奴め。<br>可愛い顔して怖いので、親はそのギャップが面白いのですが、本人は真剣に怖いようです。<br><br>かわいい声の桃太郎（ほか）、威勢のいいキジ（ほか）は、本当にこんな怖い鬼をやっつけられるのか。<br>応援にも身が入りません。<br>てゆーか、鬼怖すぎてビビっていて、応援の声も出ないようです。<br><br>鬼がやっつけられました。<br>泣きながら反省の弁を述べる鬼。<br>泣いてるよ。<br>超カワイソウ。<br>真面目に見入るお兄ちゃん。もはや泣きそうです。<br><br>お話が、「やったー」「よかったねー」等々の歓声が全く上がらないまま終わりました。<br>他のお子さんも同じように感じたのかもしれませんね。<br>キャスト紹介になって、鬼のパペットと一緒に見慣れた先生のお顔が見えて、やっと安心した様子。<br>「おしまい」といって拍手はしてました。<br><br>というわけで、初めての桃太郎は、鬼が超コワイ、超カワイソウなお話だったのでした。<br>パペット操作の3人の先生方、有難うございました。<br><br><br>私も、やりすぎて生徒を泣かせたことがあります（笑）<br>
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 13:30:45 +0900</pubDate>
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<title>2013/02/14</title>
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<![CDATA[ 私も、もうすぐ3歳と、0歳の子どもの親です。<br>何の話題かは、あえて書かなくても、とてもとても大きなことなので、ご覧の方はご存じのはず。<br><br>ショックで、胸が痛くて、ついついTVのニュースをつけっぱなしです。<br>詳細や背景が、推測とともに拡散していきます。<br>もう、事実は曲げようもないけれど。。。<br><br>何の言葉を書いても、自分の気持ちなんか書けなくて、<br>ましてや相手の気持ちを思い遣ったこと、できなくて。。。<br><br>絶望的な恐怖の中、抱きしめて子どもを守ったママ。<br>どうか、安らかに。<br>そんな言葉さえ不謹慎に思えて、でも、同じママとして、祈らせてください。<br><br><br>これをアップしたら、ドタバタ毎日記録に戻ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bu-aetheqi/entry-11470381707.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 14:16:19 +0900</pubDate>
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<title>【長文】入院前＆入院中、上の子をどうするか。</title>
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<![CDATA[ <br>■入院前について。<br><br>私としては、保育園に預かってもらうなどして、息子さんに慣れてもらうのと同時に、<br>自分の時間を確保する（＝出産前にしておきたいことをこなす）のを強く推していたのですが、<br>保育園は、そもそも空きがなさそうで、また、<br>保育園の一時保育であっても、もちろん有料なので、主人はいい顔をしませんでした。<br>でも、予定日の前2週間・後1週間、お願いすることにしました。<br><br>結果的に、私の妊婦健診＋1日＋入院当日しか利用できませんでした。<br>息子さんの通院（皮膚科関係）＆体調不良も重なってしまったので、<br>「予約したけど朝キャンセル」が多くなりました。<br>それでも受け入れてくださったこと、大変ありがたいです。<br><br><br>■入院中について。<br><br>私は、息子さんを義実家に見てもらうのが無理だと考えてました。<br><br>おばあちゃんがほぼ仕事で、9時9時のような生活で、<br>おじいちゃんは仕事を休むと言ってくれてますが、だからといって…<br>男性蔑視だと思われてしまうかもしれませんが、うちの場合、そうだと思いますよ。<br>おばあちゃんの目の届くところに、おじいちゃんと息子さんを連れていくという主人説もありましたが、<br>まあ場所的に無理だろうと思ってました。<br><br>出産前に、息子さんをどうするかの相談を、みっちりとしました。<br>朝ごはんは？昼ごはんは？夜ごはんは？トイレは？お風呂は？歯磨きは？お昼寝は？着替えは？と、<br>息子さんの生活をどうするか、どこにあるのか、何をすればいいのか、ひとつひとつ主人に問いただして、<br>「全部おじいちゃんにお任せするのは大変過ぎる。何時間かでもプロにお任せできるならその方がいい。保育園の一時保育をお願いしたい」と説得しました。（内心は、大変過ぎる→無理）<br>主人は「うちの親を見くびっている、できないと思っている」とかいろいろ言い、全くいい顔はしませんでした。<br>が、私が何度も涙ながらに言うので、しょうがなく了承した、という形。<br><br>結果的に、出産が金曜日→土日は一時保育がお休み→月曜日は一時保育→火曜日は退院＆帰省のため、以降の一時保育キャンセル、となりました。<br>（思わぬ形で最低限の利用！）<br><br>土日は、主人はお休みなので、ご飯を実家で食べたりしたようですが、基本、主人が見て、<br>月曜日は、主人が数時間遅れ出勤で保育園に送り届け、保育園のお迎えをおじいちゃん、定時で帰った主人と合流、<br>火曜日は、お休みを取れたおばあちゃんとお昼を食べてから、退院のお迎えに来てくれました。<br>主人がいる状態でなら、義実家にお泊まりしてもいいのでは？とも言ったのですが、それはしなかったみたい。<br><br>主人が面会に来た時は、誰かと時間をぶつけてもらって、<br>息子さんは車の中で待っていてもらって（おやつ食べたり、いすを乗り越えて暴れたり）、<br>短い時間でちゃっちゃと面会を終わらせてもらいました。<br><br>私の実家は、おばあちゃんがいるため、そんなに長い時間出かけられないため、<br>（たとえ入院してなかったとしても目が離せない。今は入院中だけど、大きいことでも小さいことでも、しょっちゅう呼び出しが来る）<br>息子を預ける関係は無理だろうなぁと思っていたのでした。<br>とはいえ、産後里帰りしてお世話になるのですが。<br><br>ちなみに、息子さんのうまれた病院は、兄弟なら病室で一緒に過ごしてもいい、何なら一緒に病院食の晩御飯食べてもいい…という感じでしたが、<br>今回の病院は、小学生以下（小学生も含む！と注意書きが）入室禁止でした。<br>母子異室と母子同室の差なのでしょうかね？<br><br>ただ、1階下のロビーなら、赤ちゃんを部屋に置いて（誰かが見守ってること前提でしょうが）、<br>子どもと会ってもいいですよ、とのことでしたが、<br>うちは、退院まで会わないようにしよう、と決めました。<br>息子さんが、きっと私と一緒に帰るもんだと思って、<br>バイバイと言っても受け入れられないだろうと思ったからです。<br><br>赤ちゃんを迎えに行ってくるね、と言って、はいっと答えてくれた。<br>その言葉を信じて、私と赤ちゃんがくるのを、頑張って待っていてくれると思ったからです。<br>その途中で会って、変に水を差すのも可哀想かと思って。<br><br><br>退院して、久々に外の空気を吸ったら、気分もちょっと晴れました。<br><br>何度も何時間も車の中で待たされ、飽き飽きしていただろう息子さんですが、<br>おばあちゃんに抱えられて私と弟の顔を見た途端、キラキラしたように思えました。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 16:05:29 +0900</pubDate>
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<title>【長文】次男の出産の日のこと。</title>
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<![CDATA[ 雪が降ったため、私のやる気がいつにも増してさらに無く、<br>記録をしようと思いました。<br><br><br>前日、異常に（ここ数日そうではあったものの）背中が痛くて気持ちが悪く、<br>息子に教え込んでも興味なし、もちろん主人も誰もさすってくれず、<br>かといって「気持ちが悪いー」とずっとずーっと言っているため、<br>息子もちょうど寝てくれたので、（私があんまりうるさいので）主人が「久しぶりに一人で寝てくれば？」と寝室をあけてくれたのでした。<br><br>朝起きると、懐かしいようなおなかの痛み。<br>ああ、これは陣痛につながるなぁ、って、すぐわかりました。<br><br>その時、朝6時。<br>息子出産時は、前日の夜から産まれるまで、ろくに食事を取れずに辛かったので、反省を生かして、<br>まずは昨日の残りもので朝ごはんをみっちり食べることにしました。<br>なーんとなく、このとき２～３０分間隔。<br><br>主人が起きてきて、陣痛につながるだろう痛みであることを伝えると、<br>今日はどうしても仕事が休めないため、<br>午前休をとって午後出勤するか、午前出勤して午後休をとるか、<br>二択を迫られました。<br>うーむ。<br>陣痛来たとしても、すぐはうまれないかもしれないなー。<br>＜午前出勤して午後休をとる＞をお願いしました。<br><br>陣痛の間に息子さんがいると、何かと動きは取れないので、<br>今日もお願いしていた保育園の一時保育を、今日はキャンセルせず行くので、<br>お迎えを絶対にやってもらえるよう伝えて、送り出しました。<br><br>7時過ぎ。いつになく早く、息子さんが自然に起きてきました。<br>寝ぼけ眼で目をこすってる息子さんに、今日は保育園に行って遊んで待ってること、お父さんがお迎えなこと、お母さんは赤ちゃんを迎えに病院に行ってくることを伝えました。<br>息子さんは一言、「はいっ」と言っていました。<br>（わかってるのかどうかは？でもこの返事で私は救われました）<br>朝ごはんにおにぎりを、いつになくみっちり作り、息子さんもちゃんと食べました。<br>体温も今日は問題なし。<br>お着替え、荷物の整理をして、家を出たのが8時少し前。<br><br>すっごく迷ったのですが、車で行くことにしました。<br>近いので、陣痛の間隔の間に着けるかと思って。<br>…が、そうはいかなかった…<br><br><font color="#FF0000">近く出産の予定の方。<br>可能なら、車の運転は控えた方がいいです。<br>運転中の陣痛は、かなり判断力を奪われます。<br>また、何かあったときのダメージが、母子ともにありすぎです。</font><br><br>主人も実家も誰も頼れない状態（※）で、何とかしなきゃいけないから、<br>息子さんを何とか保育園に送り届けました。<br><br>家～駐車場で、駐車場が4階だっていうのに、しっかり歩ききったり、<br>駐車場～園舎で、抱っこ～といって泣き叫んだり、（これは遊具で遊びたいのを制したからかも）<br>お兄ちゃんらしさと、まだまだ赤ちゃんらしさとが混在して、混乱でもしそうです。<br>保育士さんはプロだから、とりあえず今日は、心おきなく安心してお任せです。<br><br>で、そこから病院…と思ったのですが、<br>家に一度帰って荷物を持ってタクシーで行くのが、諸々の事情を考えていいだろうなぁ、と思いました。<br>帰りの車の運転は、行きのときよりもう少し厳しくて、<br>後になって計算してみると、7～10分間隔だったようです。<br>一人で家に帰るにも、腰をさすりながらの立ち止りながらで、時間かかりました。<br>家に着いたのは9時半も過ぎていたような気がします。<br><br>保育園の往復はもちろんですが、実は一番厳しい４F駐車場の往復をこなした私、偉いぞ。<br>でも重ねて書きますが、<font color="#FF0000">妊婦さんは、可能なら、車の運転は控えた方がいいです。</font><br><br>そしてすぐ、今日出産だと火曜日退院だから、<br>土日はおじいちゃん・おばあちゃんが息子さんの面倒を見るために家に来るかもしれないなぁ、<br>と逆算してしまった私。<br>簡単に掃除をしよう！<br>可能な洗濯＆乾燥機をしておこう！<br>台所の洗い物を済ませて、せめてかごに入れておこう！と思いました。<br>と、陣痛の合間を見て適当に家事をこなしました。<br><br>ただ、陣痛とシンプルに書いていますが、<br>その「波」が来た時には、全ての動きがフリーズ。<br>月の痛み（私もともと軽いのでよく分からないのですが）がさらにバージョンアップして、<br>キュ～と絞り出すみたいな？（2か月以上経ってるので忘れた、笑）<br>誰もさすってくれないので、自分で腰や背中をさすりながら、休み休み動くのです。<br><br>そうこう言っている間に、陣痛は大体5～7分間隔になり、<br>あんまりゆっくり行っていると昼ごはんを逃してしまう（←病院で出してもらうことを当てにしているｗ）ので、<br>産院に電話。それが11時くらい。<br>「5分とは言われているけれど、ぴったり5分ではなくて～」と悠長に電話していたら、<br>「まあ、一度見てもいいかもしれないね」ということで、<br>予定通り、タクシーで産院に向かうことに。<br>うちのマンションは、管理人さんの他に「コンシェルジュさん」がいらっしゃるので、<br>タクシーを呼んでもらい、荷物を運ぶのを手伝ってくれ、励まされて送り出されたのでした。<br><br>なお、入院の荷物は、紙袋4つ！なのですが、すぐに使うもの2つを両手に持って行きました。<br>←オムツや哺乳瓶のセット、退院時の服など、赤ちゃんグッズが後回し<br>それでも、重くて運ぶのが大変。<br>（この辺は病院によって違いますね）<br><br>おばあちゃんから電話があったんだけど、折り返しても出ない（留守電は未契約）ので、まあいいやと放置。<br>主人には、とりあえず病院に行ってみる、このまま入院になるかも、予定通り息子さんのお迎えよろしくとメールしました。<br><br>タクシーのおじさんも気を使って運転してくれ、病院に着いたのは12時。<br>順番待ちの妊婦さんをさしおいて診察室に入れてもらい、<br>「（子宮口の大きさ）5センチですね、入院でいいでしょう」と言われました。<br>息子さんのときと同じ。<br>あの時には「そこまで頑張らなくてよかったのに」「もっと早く」等ブツブツ言われましたが、今回はサラッと言われたので気が楽でしたー。<br><br>荷物は看護師さんが運んでくださり、かなり助かりました。<br>「お昼はまだですよね？」と聞かれ、はい！、と答えるも、<br>ナースステーションで「とても厳しくて食べられそうにないので、夕食から追加で」と電話しているのが聞こえてきました。←そのとき陣痛の波が来ていた<br>お昼抜きかぁ…<br>もう少し早く来ればよかったかなぁ…<br><br>入院が決まったので主人に電話し、荷物を持ち切れなかったので持ってきてもらうことを連絡。<br><br>陣痛の合間に、荷物の出し入れや着替え、下剤やら諸々やって、<br>導尿も点滴もしないんだー、病院によるのねー、なんて思っていて、<br>分娩台で助産師さんに診てもらうと、「もう生まれますよ」とのこと。<br>下剤を入れて少ししたのでトイレに行きたいと言ったら「そんなことしたらトイレで生まれちゃいます」<br>「いきみたくなったら教えてください」と言われたけど、よくわかんないしー<br>とにかく、人の言うこと全く聞かない感じで、ダメな妊婦さんでした。。。<br><br>院長先生（初対面の男性）に破水とか切開とかしてもらいました。<br>助産師さんが、「（私が着替えている間に）準備しておけばよかった」といっていて、<br>完全な状態ではなかったようですが（ぱっと見は、帽子かぶってないのと、白衣の種類が違った？というのと）<br>ともかく、<br>次男は元気にうまれてくれました。<br>13時18分。分娩監視装置がついて（12:45）から30分くらい後、なので、安産だったのだろうと思います。<br>産後も体力があるっていえばありますね。<br><br>多分、助産師さんはいい感じに誘導してくれたのですが、聞かない（分からない）で力が入ってしまい、<br>余分に裂けてしまったのだと思われます。<br>会陰切開の他にもう一か所傷ができたようです。<br>縫合のとき院長先生が「もう一本」と言っていたので気付きました。<br><br>その縫合のとき、多分麻酔なしだったので、<br>糸がするすると通って行く（＝縫われる）感覚が、痛いと同時に気持ち悪くてダメで、<br>何なら出産のときより痛くて、<br>うわごとのように「痛い痛い」と声を大にして言っていて、<br>看護師さんや助産師さんが「大事なことだから」と慰めてくれるも、<br>院長先生が「止めるぞ」と一喝してくれ、<br>はぅっと我にかえりました。<br>でも、痛いものは痛いのです。<br>長男のときには麻酔してくれたよー全然痛くなかったし、あっという間に終わったもん…<br><br>とはいえ、無事でなによりでした。<br><br>カンガルーケア…とはいかないものの、分娩台で抱っこさせてもらいました。<br>長男のときより重い。けど、今の長男よりは断然軽いので、ちっちゃな赤ちゃん～という感じです。<br><br>で、<br>散々叫んで汗だくになり、冷却材をおいて毛布をかけてもらうも寒くなったので、<br>看護師さんに着替えさせてもらい、一安心。<br>分娩台の上で休んでいる間に、主人と実家に連絡しました。<br>主人には、主人方の身内に連絡してもらうことと、<br>この時すでにお腹すいたーと思っていたので、何か食べ物を差し入れてーとお願いしました。<br>実家の母は、すぐに来ると言いかねないので、赤ちゃんの面会時間に合わせて来てくれるようお願いしました。<br><br>と、こんな感じで、バタバタの中、逞しくうまれてきた次男です。<br><br>（※）<br>出産の時のことに関しては、次男がうまれてから、<br>主人も「そんなにすぐうまれるなら仕事休んだのに」と言っていたり、（←どのくらい出産にかかるかなんて、そんなの知らないよー）<br>実家の方も「言ってくれれば…」と言っていたりします。<br>頼れないと思っているのは私だけ、と言われんばかりです。<br>でも、聞いたときにダメと言われたり、電話に出なくてつかまらなかったり、の状況であれば、<br>それは、今回は、頼れないと思ってあてにすべきでない、というのが私のスタンスです。<br>だからといって、嫌いじゃないですよ。<br>いつもお世話になってるし、子どもたちも可愛がってもらって有難いと思ってます。<br>本当ですよ（笑）<br><br>これには愚痴もあるので、別記事でも書く予定です…。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 13:15:48 +0900</pubDate>
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<title>移動ポケットをつくりました～</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/17/bu-aetheqi/73/9d/j/o0800060012408017458.jpg"><img border="0" alt="kyoko @ ...-P1040043.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/17/bu-aetheqi/73/9d/j/t02200165_0800060012408017458.jpg"></a></div><br>どうしても、写真を回す方法が分からないのです・・・<br>画像フォルダーで＜写真の編集＞が出来るの希望。<br><br>お久しぶりです。また雪だから？更新です。<br>この生活に慣れてるかどうかはさておき（おくのか！）、うちのメンズ(・∀・)は元気にしています。<br><br>長男の幼稚園ももうすぐで、案の定、服にはポケットがない（というか、小さすぎて何も入らない）ため、<br>余り布で移動ポケットをつくってみました。<br><br>作り方は、検索かけたら↓こちら↓に辿り着き、<br>http://matome.naver.jp/odai/2133741176706720401<br>↓こちら↓を参考にさせていただきました。<br>http://hutagotokinari.at.webry.info/201204/article_10.html<br><br>2時間かかりました…長い布がなくてはぎ合わせたせい…かも。だと思いたい。<br>幼稚園グッズ作りでかなりスピードアップしたと思っていたのですが。。。<br><br>いやー、メンズ(・∀・)に言えないぐらい、私も不器用だわー。<br><br>なお、長男は、布地の電車（バッグなどにも使いおなじみ）にはそれなりに興味を示したものの、<br>＜腰につける＞（100円ショップのネームプレートの金具を流用）を全力拒否で逃げてしまいました。<br><br>そんなわけで、今は私のバッグの取っ手についています。<br>携帯入れたり鍵入れたり、うっかり便利に使ってしまう予感。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bu-aetheqi/entry-11464966625.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 17:32:27 +0900</pubDate>
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<title>雨雪の成人式ですね</title>
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<![CDATA[ 今年初めての更新です。（補完するかもしれませんが）<br><br>遅ればせながら、あけましておめでとうございます。<br>相変わらず不定期更新＆コメント・トラバ・読者全てお断り中ですが、<br>温かい眼差しで、お付き合いいただけたら幸いです。<br><br>今日は、てっぱくに主人＆長男で行く予定（その間、私＆次男で別のところに）だったのですが、<br>昨日の夜の時点で、天気予報を見て、流そうか～とへこんでいます。<br>へこむくらいだったら行けばいいのですが、<br>少なくとも、もうすぐ二カ月の次男を雨に打たせるメリットはどこにもない。<br><br>きっと、合流したがっていた、おばあちゃんもがっかりに違いない。<br>もちろん、そうだとわかっていれば、長男は泣いて悲しがるに違いない。<br>主人＆長男（＆おばあちゃん）は行って、私たちはお留守番でも全然構わないのですが。<br><br>まあでも、雨は降ってて風も吹いてて…夜も降ってて…そのうち雪も降るかも…と分かっていて、<br>車でしか移動しない（いや、電車移動する気がない）状態じゃ、そりゃぁ無理かも。<br><br>昨日、そういえば、初任のときにお世話になった子たちが、今年成人式なのを思い出しました。<br>あの世代は、卒業式が終わった直後に震災。<br>（私は、その時三年ぶりにお会いした先生のご自宅にお邪魔していました）<br>被害はなかったようですが、大変だったと、噂に聞きました。<br><br>みんな元気に、それぞれの場所で頑張っているのかな。<br>成人式をきっかけに、みんなが一度学校に戻って、ふっと一息ついて、<br>これまでのことやこれからのことに思いをはせる時間がとれるといいね。<br>みんなも、ご家族の皆様も、おめでとうございます。<br><br>ともかく、久々にこの時間に起きられたので（！）、<br>朝のパン＆紅茶を満喫して、二度寝します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 07:06:03 +0900</pubDate>
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<title>年末。ご挨拶</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろありました。</p><br><p>それを総括するのは、もう少し先、余裕が出てからになりそうです。</p><br><br><p>今年もお付き合いいただき、ありがとうございました。</p><p>良いお年を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bu-aetheqi/entry-11439362874.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 22:58:30 +0900</pubDate>
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