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<title>子連れ再婚→養子手続き</title>
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<description>8年前アメリカ人と子連れ再婚し、アメリカ東海岸に移住。アメリカにて、アメリカ人夫による「ステップペアレントによる養子」の手続きを始めました。</description>
<language>ja</language>
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<title>祝☆裁判終了！</title>
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<![CDATA[ <p>無事に、息子が、再婚した夫の養子として認められました。</p><p>州からは、立派な養子認定書というんでしょうか、とっても立派な</p><p>学校の卒業証書のようなものが届きました。</p><p>数枚のコピーもご丁寧に同封されていて、ありがたいのもつかの間、</p><p>この用紙を同封しながら、名前も変更したことによっていろんな公的書類も</p><p>変更していかなければならないのかな、という不安もよぎります。</p><p>&nbsp;</p><p>グリーンカードの名前変更、ソーシャルセキュリティーカードの名前を変更、</p><p>パスポート、学校関係、ドクター関係、スポーツ関係。</p><p>&nbsp;</p><p>全部がすっきりするまでは、まだまだかかりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>なにはともあれ、引っ越し前に裁判が終わってよかったです！</p><p>&nbsp;</p><p>裁判自体は、最初のステップの実父破棄が４か月ほど。</p><p>実父の連絡先がわからなかったので、これくらいかかりましたが、</p><p>実父の同意があればもっと早いと思います。逆に同意しないとなれば</p><p>もっと長引いていたかもしれません。</p><p>次のステップの実際の養子裁判は１か月と早かった。</p><p>&nbsp;</p><p>費用は、きっと州によってちがうと思いますが、</p><p>実父破棄裁判５００ドル、養子裁判５００ドル</p><p>コネチカット州は比較的なんでも高額タックスがかかって高いので、</p><p>もっと安い州もあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしがわかることであればなんでもお答えしますので</p><p>これから裁判を始められる方、始めようかと悩んでいる方がいらっしゃいましたら、</p><p>どうぞコメントをお寄せください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12605228395.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2020 03:33:38 +0900</pubDate>
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<title>養子裁判プロセス第二ステップ（実際の養子）ヒアリング</title>
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<![CDATA[ <p>まちにまった、ヒアリングがありました。</p><p>今回もコロナのため、裁判所にいくことはなく、電話ごしでのヒアリングでした。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は、コロナが下火になったことで、仕事がまた忙しくなり（旦那元気で留守がいい！）</p><p>ヒアリングに合わせて仕事から帰ってきて、夫、息子、わたしの三人でスピーカーにて</p><p>ヒアリングに参加しました。<br>&nbsp;</p><p>内容はおもに、息子の新しい名前の確認でした。というか、これだけでした。</p><p>で、すぐに「コングラッチレーション！養子を認めます！」みたいな感じでした。</p><p>判事にはコロナ前に一度会ったことがあるんですが、見た感じも、しゃべりかたも</p><p>大人気ドラマのブレイキングバッドのソウル弁護士にだいぶ似ていて、</p><p>ヒアリング中、ソウル弁護士としゃべっているような気がしてなりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、今回の裁判は一回目にくらべて、書類の提出もすくなく、</p><p>家庭訪問のなく、（実父の親権破棄のときの裁判の分と、今回の分とまとめてやってくれたようです）ほんとスムーズに進みました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんですが、、、</p><p>&nbsp;</p><p>判事が最後に「あれ？息子さん、アメリカ生まれじゃないねえ」って。</p><p>「あれ、じゃあ、新しいバースサティフィケートできるのかなあ」</p><p>「うーん、どうかね、はじめてのケースだなあ」って。</p><p>&nbsp;</p><p>一番ここが重要なのに！息子のアメリカ国籍取得かどうかってことが！</p><p>もし無理だとしたら、わたしがアメリカ国籍を取らなきゃいけないってことになる。</p><p>&nbsp;</p><p>それはやだ。。。。。。。</p><p>それが避けたくて、まずは、養子をやろうって感じでもあったのに、</p><p>息子の国籍がこのままでは、本末転倒もいいとこ！</p><p>&nbsp;</p><p>判事は、自分ではわからないと即座に判断したようで、</p><p>「じゃ、もしなんかあったら電話するから。養子認定の用紙は来週には</p><p>ハートフォードから届くから、楽しみにしていて！」と、無事裁判が終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、たしかによくよく考えたら、夫が養子にしたからって</p><p>自動的に息子にアメリカ国籍が与えられるなんて、調べてなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>恐ろしい、、、自分の思い込みって。</p><p>これがどうか、都合のいい思い込みになりませんように。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12605226841.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2020 03:02:12 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの正式書類の訂正方法</title>
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<![CDATA[ <p>今回の訴状がらみで、新しい出生証明書の申請書がありました。</p><p>わたしのまた勝手な思い込みですが、旦那の適当なアドバイスも手伝って</p><p>二重線で訂正すればオッケーと思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、今回のその出生証明書の申請書の間違った個所も、</p><p>二重線でピッピと消して提出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、返信がきて、「修正液や二重線での訂正は認められないので、</p><p>間違いのないように記入して、再提出してください」と。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱ日本とここは同じで、こういうせこい訂正はだめなようです、アメリカでも！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12598235818.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2020 08:31:11 +0900</pubDate>
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<title>養子裁判プロセス第二ステップ（実際の養子）ヒアリングのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>訴状を提出して、一週間くらいでヒアリングのお知らせが届きました。</p><p>日付は、提出してから一か月後くらいの６月１１日です。</p><p>この一か月が早いかどうかはわからないですが、</p><p>コロナの影響で早いと勝手に信じています。</p><p>勝手な想像としては、コロナの自粛で、裁判の訴えが二の次になっている、</p><p>そして自粛生活であまり人とのかかわりがなく、あまりいざこざが生まれず、</p><p>裁判の案件自体がすくないと、</p><p>勝手な思い込みです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのヒヤリングは、アダプトする夫、アダプトされる子供、そして原告のわたしと</p><p>フルメンバー参加を求められたものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、今回は一回のヒヤリングで終わるんじゃないかな、と期待しています。</p><p>第一ステップでは、一回目のヒアリングは、だれもこなくてオッケー、</p><p>二回目のヒアリングは、来れる人は来るみたいな感じで、</p><p>判事はあなただけ？みたいな反応ではあったものの、とくに問題のないものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒヤリング後、一週間で裁判がおわれば、来月の今ころにはすべて終了になるのかな</p><p>なんてニヤニヤしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12598232678.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2020 08:10:06 +0900</pubDate>
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<title>アメリカではじめて缶ペンキを買う（日本でも買ったことない）</title>
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<![CDATA[ <p>家を売るための家の手直しが急ピッチで進んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>今週末は、ウッドデッキをパワーウオッシュし、ペンキを塗るというプロジェクトでした。</p><p>パワーウオッシュはもともと夫がペンキ屋だったからなのかはわからないのですが、</p><p>ガソリン稼働の結構なパワーのあるのうちの地下に潜んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>パワーウオッシュってすごいんですね。これ、洗うだけだと思ったら、ウッドデッキの木の表面を削りあげるんですね。汚れがとれすプラス、表面が削れることで、ほんとに新品同様になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにも目に見えてきれいになるために、息子はこの作業がものすごく楽しいらしく気に入ってます。たぶん男の子はいつまでも子供（ことし息子は１６歳になります）が関係してるのかもしれませんが、水を使うことが楽しくて仕方ないようです。いまでも、大雨の日に外にいって、何秒でびしょぬれになるかチャレンジを、いつもしています。そして、わたしにその様子を目を離さず見ててね、といってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>男の子はほんといつでも子供ですね。と、こんな調子で大人になったであろう夫に、自分と同じ価値観を持てというのは無理なのかとあきらめモードになったりもします。</p><p>&nbsp;</p><p>と、話はそれましたが、このウッドデッキを買うために、缶ペンキのお使いを頼まれました。空になった缶をもたされ、ホームセンターでこれと同じ色、同じ種類を買うようにとなのまれました。</p><p>&nbsp;</p><p>一応ペンキ売り場には過去にもいったことがあって、なんか色を混ぜるブースみたいなのがあるなとは思っていました。きっとその場に売ってない色をそこでまぜて作ってくれるんだろうなと思っていました。ペンキ売り場にいき、そこにいた店員さんに、空の缶をみせて、同じのを見つけてもらい、買って帰りました。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、夫は「これなの、使えない！！」と、激怒。</p><p>「同じものを買ってきたのに、なんで使えないんだ」、と私も激怒返し。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は「なんで店員はそのまま売ったんだ？」</p><p>「tinted（ティンティッド・染められてる）」してない」</p><p>&nbsp;</p><p>は？</p><p>&nbsp;</p><p>そう、缶ペンキというのはどうも缶で売ってるものは（すべてかは全くわかりません）</p><p>色がついていないらしいです。あの、色まぜブースで色を混ぜてもらうらしいです。</p><p>はじめてしった！その足で、店に戻り、tint(ティント・染める)　を頼むのを忘れてたので、やってくれといいました。そしたら、そうとうあきれた顔で、「ティントしずに、買って帰ったのか？！」と。「はじめてペンキを買ったから知らなかった」というと、ますます「まじか？」って顔。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしから言わせれば、「なんでみんな知っての？」ですが。</p><p>&nbsp;</p><p>缶ペンキを購入するときは、Tint忘れないでね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12594684222.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2020 23:57:23 +0900</pubDate>
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<title>養子裁判プロセス第二ステップ（実際の養子）訴状提出</title>
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<![CDATA[ <p>無事、第一ステップが終了したので、かれこれ一か月かかり、第二ステップである</p><p>実際の養子そのものの訴状をやっと提出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとうは、とっとと提出したかったのですが、息子が名前どうしよーと悩んでいたこと、これが建前の言い訳で、本音はお金の工面です。思ったよりは安かったと思ったものの、コロナご時世にて、わたしはパートの仕事に行けなくなり、個人事情主である夫は仕事が週一回となってしまいました。そのため２５０ドルの負担は、結構なものとなってしまったのが現状です。</p><p>&nbsp;</p><p>今この裁判をする理由は、息子の大学の奨学金の申し込みまでに終えたかった。まだ一年生なので、そこまで焦ってというわけではありません。）むしろ、数か月後には南の州に引っ越す予定なので、その前に終えたいということが大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナがある前は、９月の新学期が始まる前には引っ越すという予定だったけど、いまとなっては、コロナで夫が家にいることになり、思ったより売る前の家の手直しや片付けが思ったより早く進み、引っ越し自体は、家がいつ売れるかにもよりますが、もしかしたら、来月、再来月になるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>きっとアメリカのことなので、州ごとに法律が違うだろうから、中途半端な状態でこの養子裁判が終わらぬまま他州に引っ越すと、また一からということにならない保証もないので、引っ越す前には確実に終わらせたいということがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>もうひとつ、学校転校際にすっきりと養子後の新しい名前で登録したいということもあります。面倒な手続きかどうかはわかりませんが、新しい先生、友達たちの息子への呼び名的にも、途中でややこしいことになりそうなので、途中で、名前が変わりました、をあんまりしたくないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>何はともあれ、裁判の終了が早いか、南部への引っ越しが早いか、というところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12593679338.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 04:16:59 +0900</pubDate>
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<title>養子裁判プロセス第一ステップ（親権破棄）訴状提出</title>
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<![CDATA[ <p>訴状の提出は、裁判所に送ってもらったものと</p><p>息子の出生証明書とうちの場合は実父の現住所がわからなかったので</p><p>探すためにどのような努力をしたかという手紙を添えなければなりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>実父とは、メッセンジャーでしたつながっていなかったので、ここで返事がなければ</p><p>アウトの状態でした。なので、単純にそのことを書き、訴状を提出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>すると一週間後、努力が足りないので、もっと探す努力をしてから</p><p>手紙を書き直してくださいという連絡がきました。どきっ・・・</p><p>正直、そこまで実父の住所が大事だとは思っていなかったので、努力がたりないというのは、</p><p>図星でした。国も違うし、わからないならわからないほうが異議の申し立てもなくて</p><p>都合いいじゃん、程度でしたが、そうではなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>あとあとのころを言えば、住所がわからないし、相手と連絡すらとれないから</p><p>相手の知らないうちにちゃっちゃと終わらせてしまえという短絡的な考えは</p><p>訴えられた側を守るという意味で法律上タブーということがわかりました。</p><p>知らなかったと相手が訴えを起こせば、今回の判決はなかったことになってしまうようです。</p><p>&nbsp;</p><p>努力がないといわれたので、こちらもメッセンジャー上だけですが、実父の母に連絡をすると</p><p>返信こそ来た者の、息子（実父）の了解がなければ教えられないといわれました。</p><p>まーそうでしょうね。いまさらかかわりたくないという言い分も理解できます。</p><p>&nbsp;</p><p>弟からの返信では、もう何年も連絡すらとっていないと。この弟は実はわたしのこと、</p><p>息子の立場をすごく理解していてくれて、何をやろうとしてるか想像はつくけど、</p><p>何があってもサポートするからと言ってくれました。優しい。</p><p>&nbsp;</p><p>で、フェイスブック上で友達のみの、実父の友達たち実父の実の父に連絡してみるものの</p><p>もう何年も連絡とってないからわからないという返事ばかりがきました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、これらの努力をしたが、住所はだれも知らないもしくは教えてくれなかったと</p><p>手紙を再提出し、今度は戻っては来ませんでした。やれやれ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12589687867.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2020 01:32:02 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ朝食事情</title>
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<![CDATA[ <p>学校からの無料ランチにあったメニューで、ブレックファーストのランチというものが</p><p>ありました。ブレックファーストのランチって？！</p><p>&nbsp;</p><p>ところで今日の朝食は、何を食べましたか？昨日の朝食は？</p><p>わたしは、基本的に冷蔵庫にあるものをなんでも食べます。</p><p>夕飯の残りであったり、ランチの残りであったり、子供の残り物だったり。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これはアメリカではありえないことのようです。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカ人は、朝食は朝食として認定されたものだけ食べるのです。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="best restaurant for breakfast in every state" src="https://thumbor.thedailymeal.com/p3TNvWckTkIUJVl8xhs7yw4CQp4=/870x565/filters:focal(600x400:601x401)/https://www.thedailymeal.com/sites/default/files/2019/01/18/0-Utah-MAIN2.jpg"></p><p>ベーコン、目玉焼き、ポテト（フライドポテトは朝食としてはだめなようです）でもこのような、</p><p>輪切りポテト、櫛切りポテトは、朝食用らしいです。このソーセージももちろん朝食用のソーセージです。夕食用のソーセージにくらべて、もっといろんなスパイスが入ってて、</p><p>細めなような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="Colorado: Snooze, Various Locations " src="https://thumbor.thedailymeal.com/QpxW2jvJV9DbRkKwbEIAmUJLTtw=/870x565/https://www.thedailymeal.com/sites/default/files/slideshows/1887657/2142427/6_Colorado_Slide_edit.jpg"></p><p>シロップを大量にたらし、ホットケーキがシロップで泳いでる状態が正解のようです。</p><p>ホットケーキはもう水分でぐちゃぐちゃですが、こうでないとドライすぎてホットケーキなんて</p><p>食べれないという言い分です。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="Breakfast Pizza" src="https://thepioneerwoman.com/wp-content/uploads/2018/05/breakfast-pizza-01.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>ピザも朝食のときもあるようです。ブレックファーストピザに限ります。</p><p>卵焼きがあるからですかね。基本的に卵も、朝食用で、夜食べようとすると</p><p>卵は朝食べるものでしょ！、と言われます。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカ人は、普段はあまりいろんなことを気にしていない気がしますが、</p><p>どーでもいいようなところに変なこだわりがあるような気がします。</p><p>朝食なんて、なんでもいいと思いますが。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="Post Image" src="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAAAAAP///yH5BAEAAAAALAAAAAABAAEAAAIBRAA7"><img alt="Post Image" src="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAAAAAP///yH5BAEAAAAALAAAAAABAAEAAAIBRAA7"></p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12589433777.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 23:55:50 +0900</pubDate>
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<title>休校中配られる無料のランチ</title>
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<![CDATA[ <div>学校の休校が５月２０日まで延期となりました。</div><div>州によっては、すでにそのまま夏休みまで休校が決定しているところもあるようです。</div><div>これまた州によっては、夏休みが５月半ばではじまるところもあるようなので、</div><div>コロナのはやり具合もそうですが、夏休みの始まりの時期もこの休校期間を</div><div>決定しているように思います。</div><div>&nbsp;</div><div>休校になってすぐに、学校から無料ランチのお知らせが来ました。</div><div>１０時から２時の間に、１８歳以下の生徒であればだれでも無料ランチを受け取ることができるというものでした。たしかに学校があるときでも、子供の数により世帯収入が一定に達していないと、ランチが無料もしくは、半額になる生徒がいます。</div><div>なので、全員に無料はなんでと思っていたのですが、これはどうも</div><div>州で運営されているプログラムのようなので、１歳から１８歳全員無料のようです。</div><div><p>１歳からというのでその学校の生徒に限らず、その地域にいえれば</p><p>最寄りの学校で受け取ることができるようなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめは、なんとなくほんとに必要な人たちがもらったほうがいいんじゃないかと</p><p>躊躇していたのですが、いついってもあまり受け取りに来ている人がいないので</p><p>せっかくつくってくれて、どうぞ！と言われているんだから</p><p>むしろありがたくいただいたほうがいいのではないかと思い、頻繁にいただきにいっています。</p><p>&nbsp;</p><p>メニューは最初の週は、２種類のサンドイッチプラス、朝ご飯シリアルやシナモンロールなど</p><p>でしたが、次の週いってみると、メニューががらりと変わり、２種類のサンドイッチか</p><p>ミートボールペンネパスタか酢豚（チキン）となっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに豪華！！ディナー？！</p><p>メインコースにスナック、イチゴミルク、オレンジジュースプラス朝ご飯</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200412/06/bubblesusa/0c/fc/j/o1080144014742282939.jpg"><img alt="" border="0" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200412/06/bubblesusa/0c/fc/j/o1080144014742282939.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その後もちょくちょくいただいているのですが、</p><p>ブレックファーストランチ（ブレックファーストをランチとしたもの）、</p><p>シェパードパイ、中華料理、シェフサラダとまあいろいろメニューが工夫がされています。<br>ブランチとメニューもあり、きっとサプライズ的にしていままで独立したメニューなもので</p><p>あまったランチをいろいろと配っているんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>こどもたちは、この自粛生活のなかどこにもいけないので、</p><p>このランチやスナックを楽しみにしているのは事実です。</p><p>&nbsp;</p><p>食事だけでなく、素敵な楽しみもプレゼントしてくれる無料ランチは、</p><p>感謝してもしきれません。本当にありがたいです。</p><p>&nbsp;</p></div><p>🐥ハッピーイースター！素敵な一日をお過ごしください。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 06:06:30 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでのマスク事情</title>
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<![CDATA[ <p>わたちたちの住む地域でもぞくぞくとコロナ感染者が現れています。</p><p>正式にはコロナ感染者という、コロナ感染テストまで見事たどり着き、</p><p>そこで、見事、残念ながらコロナ陽性と判明した人です。</p><p>実際には、症状が出ていない感染者、テストまでたどり着けづに</p><p>なくなく病院から家に帰され、自宅で自分隔離されてい人等々含めると</p><p>実際のコロナ感染者は、この１０倍や１００倍はいると月並なことを考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>マスクの使用者もここ一週間でとっても増えてきました。トランプさんのマスク推奨によるものだと思いますけど、アメリカではもともとあまり使い捨てマスクは売ってなかったと思います。</p><p>むしろペンキ用にマスクや、もっとすごいガスマスクのほうが売っているような気すらします。</p><p>なので、わたしの見かけるアメリカ人はほとんど手作りマスクやバンダナを顔に巻くというようなものです。もともと手芸好きの人種なので、マスク手作りはなんのことないんだろうな。</p><p>現に、うちの近所のおばあちゃんも、マスクを作ってプレゼントしてくれたぐらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、実はマスクには反対でした。アジア人のマスク着用に限ったことですが。</p><p>ニューヨークやカリフォルニアの大都市では、マスクを着用したアジア人が襲撃されたという事件を結構耳にするので、たしかにわたしの地域ではまったくそんなことを聞いたことはないですが、やっぱり用心するに越したことはありません。家のドアを開けたまま寝るという家庭も結構ある安全（にみえる？）な地域にすんではいますが、銃社会ということも、やっぱり忘れるべきではないと思っています。ちなみにうちのまわりにはアジア人はほぼいません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こうもまわりの人たちがマスクを着けだすと、自分も襲撃は怖いけど、</p><p>マスクをつけようという気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>マスク着用は、マナーではないかと。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと言えば、外にでて家にひきこもるのも、マナーではないかと。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が感染者だと思って行動すべきと聞きますが、まさにその通りだとおもいます。コロナから自分を守るのは自分だし、家族を守るのも自分次第、自分の街を守るのも自分次第だと感じてます。みんながこの意識で、自分の街からコロナ感染者を一人でもださないぞ、という意識。地域の集まるイベントこそ、このコロナご時世ではできませんが、こういう意識をひとつに保つことはできます。そんな気持ちベースの地域イベントもありだなと信じています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bubblesusa/entry-12588674228.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2020 23:32:00 +0900</pubDate>
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