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<title>ブッチ★ジンライム</title>
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<description>日常生活の出来事を詩や散文で書き表す「詩・散文ブログ」できるだけ、毎日のように更新していきたいと思っています★</description>
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<title>coffee time</title>
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1杯のコーヒーカプチーノエスプレッソカフェ・ラテそれだけでリラックス１杯のコーヒー俺が　読書の小宇宙へ　旅立ったら彼は変貌する小さな旅の案内人に１杯のコーヒー彼は　俺に考えるチャンスを与えてくれる俺の小さな教師黄金色に輝く夕陽に照らされながらコーヒーを１杯どこにでもあるありふれた日常コーヒータイム足元で育てるシアワセ
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<dc:date>2007-02-21T19:58:18+09:00</dc:date>
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<title>凸凹ロード</title>
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オレンジ色に染まる改札口都会の喧騒の間を縫って集まった　青春時代の仲間たち今はそれぞれ別々の生活歩んでる　　　　「乾杯！」の合図で始まる　つかの間のひととき見る見るうちに冷えたグラスが空になっていくあの頃はがむしゃらでただひたすらにまっすぐで研ぎ澄まされた鉛色のナイフのように鋭かったひたすら走った凸凹ロードあの頃は、若かった♪和田アキ子。あれ？ティーンエイジを卒業してまだ数年今も若いんじゃないの？大人になった？いや、違うただ単に物分りがよくなっただけなのかもおいおい、それでいいのか、青年よまだい
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<dc:date>2007-02-18T15:14:13+09:00</dc:date>
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<title>たましいの旅</title>
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今日も一日が終わり床につくうとうとうとうと眠りの世界を闊歩する。そこは物質世界から離れたスピリチュアル・ワールドそこは物質世界に存在するような障害は何一つないたとえば「限界」とか「妥協」とかスピリチュアル・ワールドには限界も妥協もない。行こうと思えばどこだって行くことができる。誇り高き遊牧民達の住み処、mongol。数多の星辰煌く大地、silk load物質世界で一度旅をした場所を、もう一度旅しよう今度は限界も妥協もない旅そう、たましいの旅を。
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<dc:date>2007-02-13T01:01:34+09:00</dc:date>
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<title>自問自答～ペルソナ～</title>
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「オマエハナニモノナンダ？」自分自身に問いかける俺は何者なんだろう閉塞の暗闇に渦巻く自分精神世界の自我は次第に溶解し、漆黒の暗闇に飲み込まれてゆく「我は汝、汝は我、」俺の精神世界に存在するもう一人の「ジブン」。俺がプラスなら彼はマイナス俺が陽の存在なら彼は陰の存在互いが相反する存在であることにより、共生も許されている仮面（ペルソナ）のよう「オマエハナニモノナンダ？」   自分自身に問いかける   俺は何者なんだろう答えを見つけるため、明日も歩いていく・・
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<dc:date>2006-12-16T00:30:09+09:00</dc:date>
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<title>銀杏並木</title>
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学バス停近くの銀杏並木壁瑠璃色の葉は黄金色の葉に染まり次第にその生命（いのち）の限りをつくして散ってゆくそのはかない姿はヒトの一生のよう銀杏の黄金色で染められた道を歩きながら想いはループするヒトは光と闇が混ざり合ったカオスの世界に生れ落ちその紅い命を限界までめいっぱい輝かせ続けるその輝きが無くなるまで・・・命はどんな怠惰なヒトでもどんな勤勉なヒトでも紅く、強く、爛々と輝いている「僕達は生きている」「イキテイル。」それでいい、それでいいんだきっと・・
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<dc:date>2006-12-04T23:25:56+09:00</dc:date>
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<title>翼を広げて</title>
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目も覚めるような蒼い空翼を広げてそっと自分にエールを送る蒼天の彼方に待っているのは輝ける未来の瞬間（とき）自分の道を切り開くのはまだ見ぬ運命の扉を傷だらけの拳で叩くのは他人じゃない僕自身なんだ今日の僕がもっと昨日の僕より強くなれますように今日の僕がもっと昨日の僕よりやさしくなれますように翼を広げて夢に向かって力の限りはばたこうもしかしたら・・うまく飛べないかもしれない　そうなってしまったら僕はどうすればいいのだろういや、カンタンなことだ再び翼を広げてもう一度！それでいいんだ
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<dc:date>2006-12-02T09:53:23+09:00</dc:date>
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<title>あの頃の僕に</title>
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秋冬の足音がひたひたと近づきつつある今日greenの草原を閃光のごとく駆け抜けた夏はつい最近起こった出来事のように思える　　　　　　　　　　　でも周りの木の葉は次第にその顔を赤く染め夏の欠片をかき集めようとしても何処にも見当たらない見当たるハズもない時は、そう確実に流れている前を向いて　あと一歩　もう一歩久しぶりに出会った共に草原を駆け抜けた勇者たち白酒とヒツジ料理でみんなの魂は僅かの間　草原に還っていく夜も更け朝日が昇り勇者達が遅すぎる眠りの世界に旅立つ頃草原から魂はしぶしぶと還ってくる机に転
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<dc:date>2006-11-27T20:27:07+09:00</dc:date>
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<title>幸福論。</title>
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一日が終わる。太陽は私達を覚醒の光で起し、癒しの光で安らぎを与えそして、夕闇の中に沈んでゆく。沈む夕陽に、体横たえる自分。「キョウ、オマエハ、ドンナ『シアワセ』ミツケルコトガデキタ？」自分に問いかける。「笑顔」と答える。笑顔。何の変哲もない、日常にありふれた笑顔。笑顔＝小さな幸せ今日も見つけることができた。ありふれた幸せ。ある人は言い放つ。「ありふれているものに囲まれた日常じゃなくて、ピリ辛の刺激がほしい！」ちょっと待って。特別なものじゃないからこそ、ありふれたものだからこそ、そこに幸福があるの
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<dc:date>2006-11-24T20:37:34+09:00</dc:date>
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<title>初ブログ！！</title>
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今日からアメーバブログを始めます～。ぶっちです。アメーバブログは初めて使うので、色々スキン変えたり、機能を試しながら書いていきたいです。どうぞよろしく！
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<dc:date>2006-11-24T18:37:25+09:00</dc:date>
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