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<title>ぶちかまそう！</title>
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<description>日々の　あんなコトやこんなコト　ぶちかまします。</description>
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<title>それでは、また。</title>
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日々、そんな反省の思いもありつつ、でも、この先あちらからなにかしらコンタクトがあったとしてもおそらく私自身は彼らに会わずに穏やかに暮らすでしょう。（ これで、イイ。）私の人生、今まで大変だ、苦労だ、と思うようなことはなかったけれど、平々凡々でもなかったような気もしたりして。（大半は忘れてる。）できたらこの先家族でゆっくりのんびりなんとなくぼんやりと過ごしていけるといいなと思ったり。（ そんなの無理かも、と思ったり。）だけどきっと、時にはカー用品店の店員相手に怒ってみたりするでしょう。（ これにつ
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<dc:date>2009-09-17T10:30:00+09:00</dc:date>
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<title>どうですか？間違ってますか？</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊６月下旬には梅雨入りしたのに、それからの私は、スッキリさわやか柑橘系の香りをまとって暮らした。例年このあたりの梅雨明けは７月２０日くらいだが、今年は８月にズレ込むなどと予報で言われても、なんだか今年は結構なさっぱり加減で過ごせた。ただ、あんこの２才のお誕生日（ ８月９日 ）が近付くに連れて、この日までに何のコンタクトもなければ、『 も～、、、終わ
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<dc:date>2009-09-14T21:32:12+09:00</dc:date>
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<title>お元気で、さようなら。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊体調不良で、寝不足のタコヤキから携帯を受け取った私は、あえて自宅電話に持ち替えて、義実家の自宅電話をダイヤル。コール３回程度で、エイが出た。出た瞬間からいつもより更に少しよそよそしく、すぐそばには、明らかに会話を聞かれたくない誰かがいる様子のエイ。たいやき　『 こんにちは。』エイ 『 あー…、こんにちは。』　　　　たいやき　『 さきほど荷物の受け
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<dc:date>2009-09-13T23:44:45+09:00</dc:date>
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<title>最後の電話。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊２００９年５月３０日、夜勤明けの寝不足に加えて、少し体調を崩していたタコヤキは、バイブで鳴り続ける電話に気がつかなかった。３０秒以上のコールが４度も鳴っているのに、携帯を握ったまま目を閉じていた。私は、『 なんか（携帯）ブーブーいってたよ。』　と、声を掛けた。確認するとエイからの着信４件と、最後にはメールが届いていた。そのメールの内容は、【 小包
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<dc:date>2009-09-12T21:04:17+09:00</dc:date>
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<title>拒否します！</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊その３月末の訪問からしばらくは連絡がなかったが、そんな気を緩めていた５月上旬、何の前触れもなく、現金封筒が送られてきた。例のこどもの日のアレだ。（ 前回は コチラ ）とりあえず、タコヤキはお礼の電話をしていたようだった。正直なところ、もう２度と関わり合いたくなかった私は、配達のコールをうっかり取ってしまったことを後悔した。その後また、サメとエイか
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<dc:date>2009-09-11T21:46:44+09:00</dc:date>
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<title>本音と建前。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊この家の敷居はもう２度と跨がない、そう強く心に決め玄関を出た。門を出るまでの間に、エイは再び歩くあんこを呼び止めて、この日一度も成し得なかった抱っこを要求したが、いつでもどこでも猫のような性格のあんこは、一瞥して知らぬ振りをした。私はすかさず『 母親が嫌っている人のところに、子供が行くはずないですよ。』と、言うと『 あ、そうよな…。』　と、返って
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/buchikama-so/entry-10338886354.html">
<title>経験じゃない！</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊倉庫から、備蓄してある野菜や米を持ち帰り用に調達してきたタコヤキとエイの母（ 義祖母）は、私たちのやりとりを少し聞いていたようだった。義祖母は、エイに『 早く、ご飯の用意をしなさい。』と、促した。そして私は、帰り支度を始めた。義祖母は、 『 この年になってもマダマダ勉強、８０の手習いよ。経験がなくて何もわからんかったから、アンタら２人にゃー、嫌な
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/buchikama-so/entry-10337771852.html">
<title>滅亡。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊エイ（ 義母 ）をこの上ないくらい痛めつけて、もう２度と立ち直れなくしてやりたい。という悪を、芽生えさせた私。おやつを貪るあんこを尻目に早速はじめた。　先日、引っ越しのお祝いを送っていただいたんですけど、あんなに言いたい放題言っておいて、かなり少額ですよね？そんなに言ったかな？ 言ってますね。お義母さんのそういうところが、相手をバカにしているよう
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<dc:date>2009-09-08T23:48:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/buchikama-so/entry-10336640435.html">
<title>私の中の悪。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊８０才にもなる義祖母に、サメの悪事を涙と共にぶちまけた後、抱いていたあんこが座卓上のおやつを見つけ、エイのいる方へ進んだ。私は、気持ちが落ち着くしばらくの間、あんこの様子を見ていたが、今までもそして今も、起こった出来事をまるで他人事のようにやり過ごし、ここで微笑んでいるエイの姿を見て私はどうにもやり切れなくなった。いつも自分たちの懐を痛めず、他人
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<title>涙と共に。</title>
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携帯の方は→　コチラ 　から応援ポチお願いします。 　　　　　　　ありがとうございます。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊３ヶ月ぶりの訪問は、平日。もう、アノ顔を目の前にして平静でいられないと思った私は、タコヤキにお願いして、サメ不在の時間を狙って訪問させてもらった。それでも、出発するまでの数時間と、移動中の２時間は、今までの中で、一番落ち着かず気分が優れない時間だった。到着してすぐに神棚のお供えを済ませ、エイと義祖父母に挨拶をし、改めて義祖母に、お正月のパンフレッ
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<dc:date>2009-09-06T22:31:47+09:00</dc:date>
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