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<title>姫と姫子の日常</title>
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<description>腐女子な感じのオタ話や3歳の娘の事を思いつくまま語っています</description>
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<title>テニプリ小話</title>
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<![CDATA[ その日、跡部は朝から機嫌が悪そうだった。<br>いつまで経っても消えない眉間の皺といつもより若干低めの声にただならぬ不機嫌オーラを感じたレギュラー陣は、先程から掛ける言葉もなくただ遠巻きに見詰めるしか出来ないでいる。<br>「…何アレ？」<br>岳人の疑問も尤もだろう。<br>昨日までは普段通りだったはずだ。<br>圧倒的な存在感で氷帝に君臨する部長に尊敬と畏怖を抱く二年生トリオに至ってはもはら近付くことすら出来ず、三年とは若干距離を取りながら本日のイベント会場へと向かっている。<br>今日は親睦会と称して関東の数校が集められた練習試合があるのだ。<br>そんなに広くもない道をコートに向かって歩いていると、丁度十字路に差し掛かる辺りで左右から見知った顔が現れた。<br>それを真っ先に見た先頭を歩く跡部は、後から考えればどうしてそんな行動を取ったのか理解出来ないと頭を抱えたが、とにかくこの時は本能の赴くままにくるりと反対を向いて元来た道を戻ろうとした。<br>しかしすぐ後ろを歩いていた宍戸にぶつかりそうになり盛大に舌打ちをして立ち止まった。<br>その時。<br>「景吾！」<br>理不尽な仕打ちに文句を言おうと口を開きかけた宍戸は、結局何も言えず唖然と先に声を上げた前方の二人を見た。<br>あの真田と手塚がこちらを向いている。<br>あの、だ。<br>跡部が何かと突っ掛かりその仏頂面をからかうあの真面目を絵にかいたような二人だ。<br>余程のことがなければ人を下の名前で呼んだりしない彼らの、その言い慣れた躊躇のない呼び方はいつも跡部のことをそう呼んでいるのを明らかにしていた。<br>苦虫を噛み潰したかの様な表情で渋々振り返った跡部の前に二人が近付く。<br>氷帝のみならず、青学と立海のメンバーも常にない部長と副部長の言動に一種多様な反応をしながら、それでも好奇心には勝てないのか黙って三人の様子を伺った。<br>「…っだから、てめぇらは人前ではあんだけ名前で呼ぶなって…」<br>「景吾！」<br>間髪入れずに文句を打ち切られた跡部は嫌そうな顔をして二人を見上げた。<br>「お前、昨日で一体何回目だと思っている！」<br>「貴様は反省という言葉を知らんのか！」<br>こういう時ばかりなんでいつも息が合うんだと跡部は思うが、二人は器用にも交互に説教じみた言葉を並べ立てる。<br>常ならそれをせせら笑って反撃する跡部はしかし、この時ばかりは二人に対抗出来るだけの状態になかった。<br>「～クソッ、大声出すなよ、うるせぇな。頭に響くだろうが…。」<br>尚も頭がぐわんぐわんするぜと言いながら目を閉じてこめかみをぐりぐり指圧している跡部に、真田と手塚は盛大なため息を付いた。<br>「やはり二日酔いか…飲み過ぎだ。今日試合があることは判っていただろう。仮にも部長の自覚がないのか、貴様は。」<br>「ジジィどもが飲ませやがったんだろうが。大体てめぇらだって飲んでねぇとは言わせねぇぞ。」<br>「「嗜む程度だ！」」<br>又しても二人の言葉が被って存外に大きな声になった。<br>跡部の、ただですら不機嫌そうな眉間に更に皺が寄る。<br>「大体お前、祖父様達をジジィ呼ばわりするなとあれ程言っているだろう。」<br>「年配者は尊敬すべきであろう、景吾。」<br>幼子を窘める様な手塚と真田の言い方にさすがの跡部も反発するどころか諦めにも似た脱力感を覚える。<br>「てめぇらは俺の保護者かよ…。」<br>既にライバルの領域を越えた三人の言動に固まっていたその場に、手塚と真田によって更なる爆弾が投下された。<br>「違う、幼なじみだ。」<br><br><br>真田手塚跡部幼なじみ妄想（笑）<br>おじいさん達が悪友でいつも会合に連れて行かれる孫達とか。<br>真田と手塚が囲碁など始めたら暇なので片っ端から飲み始める跡部とか。<br>跡部はチェスには強いけど囲碁は弱いので不参加で。<br>ちなみに真田と手塚は名前で呼び合っていません。<br>跡部がなんでって聞くと、二人共微妙な顔をして相手に名前を呼ばれるのが想像つかない、と言ったとか。<br>物心つくまでは呼んでたんだと思います。<br>跡部には←じゃなくてあくまでも幼なじみでほっとけない二人。<br>千石跡部リョーマの仲良し三人もほのぼので好きなんですが、これだと跡部がお兄ちゃん位置にいるので、真田手塚跡部の弟位置もなかなかにいいなと思いました。<br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 22:12:42 +0900</pubDate>
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<title>第四十九幕</title>
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<![CDATA[ 終わってしまいましたねぇ…。<br>丈瑠は何となく姫じぃには敬語かと思ってたんですが、普通に上から目線でしたね。<br>ああ、て（笑）<br>影じゃなくなったら途端に自信満々になっちゃって。<br>きっと彼は根っからの殿気質なんだと思います。<br>ドウコクの二の目が弱過ぎる気もしないでもないですが、まぁ良かったんじゃないですかね。<br>しかし一番最後にシンケンレッドの肩に手をおいて走り去るゴセイレッドをいつまでも見つめるシンケンレッドが切なくていけない。<br>そのまま反対方向に走ってってくれたらこんなに悶々としなかったのに、何か言いたいことがあったような、後ろ髪引かれるような、そんな姿にざわざわしていまいちすっきりしません。<br>まぁ戦隊の切り替え時期って見たことないから毎回ああいう感じで交代してんのかもしんないですけど。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 09:39:19 +0900</pubDate>
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<title>第四十八幕</title>
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<![CDATA[ ネタバレで養子になるとは聞いてたんですが、実際見ても無理があり過ぎた……。<br>なんかここまで大人の自分達を引き込んだ展開にしといて、最後は子供じみた帳尻合わせって感じなのがやたら冷めたというか、萎えたというか…。<br>でも久々に殿の晴れ晴れした顔が見れて良かったですけどね。<br>何だか皆同じ様に良かった的な顔して殿見てるのに、緑だけが別格に、言葉にしなくても俺には判ってっから的に見えたのは何故だろう。<br>それは殿←緑が好きだからの欲目ですか、そうですか。<br>だって十臓が居ないからさー。<br>それにしても最終幕、お互い身内もない同士家族になろうとか言って姫と殿がほのぼのと暮らす内に母息子の禁断の愛…ってなったら嫌だなぁ。<br>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 10:04:24 +0900</pubDate>
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<title>欠乏症</title>
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<![CDATA[ 最近録り溜めてたハガレンをちょこちょこ見てたんですが、中井さんが出ててハァハァしました。<br>伊達…！←違。<br>そしたら何だか急に諏訪部ボイスに飢えてきまして。<br>なかなか聞く機会がないんですが、一番好きです、この人の声。<br>跡部でアアン？て言って欲しい、アアン？て。<br>そんな訳で諏訪部繋がりの跡部熱再来中で、放置サイト（てかまだあった事に驚き）の話の続きが書きたくなりました。<br>でも名前と見た目だけはそのままのパラレル通り越したオリジナルキャラ化してしまいそうで躊躇してます。<br>まぁでも同人する人は当たり前に自分の中に人物像を作り上げてると思うんですが（逆にそうじゃないと原作にないものを書いたり描いたりは出来ないと思う）、やはり跡部には自分の描く跡部で居て欲しいですから結局その時点でどの跡部とも違ってくるんですが。<br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 16:33:24 +0900</pubDate>
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<title>第四十七幕</title>
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<![CDATA[ 今まではいくら丈瑠がやられても笑っててもやっぱり一段上（立場じゃなくて雰囲気とか印象の意味で）にしか見えなかったんですが、今回は皆に指示してても彼等と一緒のところに立ってるように見えました。<br>仲間って感じで、絆って深いタイトルだなと改めて思ったり…。<br>それにしても源ちゃんはまるで彦馬さんの孫の様だね（笑）<br>私的には、十臓…っ！て丈瑠が叫んで火の中戻ろうとして緑によせって止められてあああ…ってその場に崩れ落ちてくれたら超萌えました。<br>まぁそれは無理でもせめて逝くなとか言って欲しかったですね。<br>仮にも敵にそんなこと言う訳ないけど。<br>こんな妄想でも緑を出すのは←緑が好きだからです。<br>避けんな馬鹿！は良かったな～。<br>緑赤可愛い過ぎる。<br>そういえば姫がシンケンレッドになってる間はやはり丈瑠はシンケンレッドにはなれないのかな。<br>フォローっていっても生身で戦うには限度があるような…。<br>一応来週までのネタバレは聞いてるので最終幕を楽しみに見たいと思います。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 10:10:28 +0900</pubDate>
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<title>エスカレートするキャラ考察。</title>
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<![CDATA[ もやもやと殿の事を考えてると、あのいつも一歩引いて感情を表現しない感じを無性に引っ剥がしてやりたくなりました。<br>もちろんいい意味で。<br>そうやって吐き出せるところがあればいいのに、と思うのでやはり相手は十臓で（笑）<br>どうせならものすごい裏な感じがいい。<br>丈瑠が泣いて叫んで懇願しても止めない十臓萌えます。<br>殿は一度箍が外れたら楽になるんじゃないのかな。<br>他の子達だとやっぱりどこかでセーブするだろうから容赦なく犯してくれそうな十臓がいいです。<br>人の親としてこの思考どうなんでしょうね。<br>そして純粋に真剣を楽しんでいる人に向ける顔がない。<br>明日からディ○ニーリゾートに行くので、頭をもっと子供向けファンタジーにして帰ってきます。<br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 17:01:38 +0900</pubDate>
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<title>第四十六幕</title>
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<![CDATA[ 今回はじっと座って見てられなくて、立ったり座ったりして挙動不審で見てました。<br>なんかもう丈瑠の心中考えたらわたわたしちゃって、どんだけ感情移入してんだって感じなんですけど。<br>でもやっぱそういう目で見ると十殿で緑赤で金赤で青赤で桃赤で黄赤…はないな、赤黄かな、で堪らなかったデス。<br>私的に十殿は×確定なんですけど、緑はどう考えても→な感じにしかならないですね。<br>前はそういう三角関係っぽく書くの苦手でもっぱら読み専だったんですけど、真剣に関してはむしろ書きたい衝動が湧いてきて困ります。<br>その後Wも見てんですけど主流はやっぱり翔Fなのかな。<br>なんか王道狙ってるみたいであんまり好みじゃないなぁ…。<br>もちろんフィリップくんは可愛くて好きですがね。<br>ところでWiiマリオが全く進みません(T_T)<br>あたしがやたら下手な事は認めるけど、それでもあのセーブまでの長さは初心者泣かせでしょ～。<br>やればやる程やる気失せるゲームだ…。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 09:56:14 +0900</pubDate>
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<title>キャラ考察を語ってみる。</title>
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<![CDATA[ 日朝ヒーロー物を腐女子な目で見ると自分の中ではああいう感じです。<br>うちの十臓は大人気ない大人で、丈瑠の気持ちも判ってる上で皆を煽ります。<br>そしてどんどん追い詰められた丈瑠が俺のところまで堕ちてきたらいいと思っている。<br>丈瑠は好意から近付いてくる皆を拒絶し切れない。でも本当の自分を皆に知られる事は怖くて、しかも離れることは許されない責任に逃げ場を塞がれて一杯一杯な訳です。<br>そこで手招きする十臓に傾くのも仕方がない。<br>丈瑠と皆、お互いが大切で擦れ違ってるのを、見ている十臓は愉しんでいるんですね～。<br>悪い大人だ。<br>でも皆が丈瑠を捕まえる前に十臓は助けますよ、そうなれば丈瑠が壊れると判っているから。<br>結局うちの十臓は丈瑠を無条件に愛してます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/buchilove-ran/entry-10435608571.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 16:01:52 +0900</pubDate>
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<title>突発的小話。</title>
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<![CDATA[ 丈瑠の中にあいつ自身を縛り付けて身動きも出来ない程の何かがあることは判ってた。<br>いや、判ってるつもりでいたんだ、俺達は。<br>それでもいつかは俺達がその負担を取り除いてやれるって、背負わせてくれるって、そんな風に思ってた。<br>だけど。<br>「じゃあ何か、丈ちゃんはあいつに…十臓になら自分を晒け出せるとでも言うのかよ。」<br>怒っているのか、悲しんでいるのか、丈瑠に詰め寄る源ちゃんの手が震えている。<br>いつだって丈瑠の表情は変わらないから、どんだけ辛いとか痛いとか、そういうのを今まで何度見過ごしてきてしまったんだろう。<br>真っ直ぐ見返す丈瑠の目が深い色を湛えていて、源ちゃんの言葉に肯定なのか否定なのか、それすら俺には計り知れない。<br>それがどんなに情けないと思うのか、お前には一生判んねぇんだろうな。<br>「だから俺と来いと言ったんだ。」<br>その時丈瑠の後ろから姿を現したのは……<br>「十臓…！」<br>話題の人物の登場に、皆が警戒心も顕わに身構える。<br>「苦しくなったら来いと言っただろう。」<br>そんな俺達を嘲笑うかの様にちらりと一瞥した十臓はすぐに丈瑠の方を向いた。<br>まるで十臓がこの場に現れると判っていたのか、丈瑠に驚いた様子がないことにさっきから俺の中で警告音が鳴り響いている。<br>「俺はお前達みたいに繋がりを求めてはいないのさ。お前がお前であればそれでいい。」<br>言葉の前半は俺達に、後半は丈瑠に向かって十臓が言う。<br>丈瑠の表情がこの時初めて崩れるのを俺は絶望的な気持ちで見た。<br>そんなにもお前は孤独だったのか…？<br>「なんでだよ、丈ちゃん！俺達だってそうだ、丈ちゃんだからいいって…皆そう思ってるのに！」<br>必死に言い募る源ちゃんより苦しそうな表情を浮かべた丈瑠はついに俺達から視線を逸らせた。<br>「…ごめん。」<br>今の関係や立場の俺達に丈瑠が踏み込ませることはないのだとしたら、最初からその位置で出会った俺達は一体どうしたら良かったのだろう。<br>にやりと笑う十臓を視界に映しながら俺達は言葉もなく立ち尽くした。<br><br>十殿←緑な感じで。<br>これだけで一体どのくらいの人が判るジャンルなんでしょうね。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 00:37:43 +0900</pubDate>
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<title>生存確認</title>
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<![CDATA[ すごく空いてしまって、その間に時間のなくなるような事も色々ありましたが、ここに来てちょっと復活しようと思います。<br>何故ってそれは萌えが出来たから…！(≧ε≦)<br>やはり普通に生活してたんじゃ書く程の出来事がない訳ですよ、元々日記つけるような習慣もないしー。<br>ただオタク魂の火を付ける萌えってスゴイですよね！<br>もう語りたくて仕方がない（笑）<br>そして書きたくて仕方がない。<br>まぁそれは追い追いとして、とりあえず近年稀に見るハマるものが出来たのでちょっと今までからは趣向を変えて腐女子な感じでいきたいと思います！！←ああ、言い切っちゃったよ……<br>
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<link>https://ameblo.jp/buchilove-ran/entry-10431898482.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 17:05:26 +0900</pubDate>
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