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<title>楽しいペットライフのために</title>
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<description>ペットは家族の一員です。愛情をもって接していきましょう。本当に家族の一員になるためのしつけの仕方についてお話していきます。 </description>
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<title>犬のしつけ　どこから始めるの？</title>
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<![CDATA[ <p>正しいしつけは子犬の頃から始めましょう。早いうちからすればするほど確実に学ぶことができます。人間もそうですが、幼い頃から、いろいろな教育を受けるほうが何事ものみこみが早いですよね。これは、人間だけではなく、犬の世界でもそうなんです。特に、「噛みつく」という行為は、母犬や兄弟を通して身についた</p><p>ことです。普通であれば噛みつくことがよくないことだということを、母犬や兄弟犬が教えます。しかし小さい頃から母犬や兄弟犬と離されて飼われている場合は、</p><p>そういうことを学ぶことなく生活してしまうのです。だからこそ母犬と生活しない代わりに、飼い主がきちんと教えてあげる、つまり飼い主は、子犬の親代わりと</p><p>なって、正しい教育をしてあげなくては、いけないのです。子犬に対して正しい「しつけ」をすることは誰でもできます。幼い子犬は、何を言われても、何をされ</p><p>ても「遊んでもらえている」と逆に喜んでしまうときもあるのです。ではどうしたら「しつけ」をする事ができるのでしょうか。それはとっても簡単です。「子犬の</p><p>うちから、ほかの子犬とたくさん遊ばせること」です。犬同士のコミュニケーションがとても大切です。時には噛みつくこともあるでしょうが、子犬たちはお互いに</p><p>影響しあい、遊んでいるうちに自制することを学びます。特に子犬の場合は、攻撃よりもじゃれあうパターンのほうが多いので、あまりにも強く噛んでしまったとき</p><p>は「キャン」という声で痛みを感じています。これくらい噛むと相手は痛がるということを、遊びの中から経験によって学んでいくのです。仮に攻撃的な子犬が中に</p><p>一匹いて喧嘩になったとしても、周りの犬が制してくれます。遊びを通して他の犬と関わり合うことで、噛みつくことはよくないこと、だと学習していくのです。</p><p>トレーニングをするときのポイントについていくつかお話していきましょう。</p><p>トレーニングは生後４～６週くらいのごく幼いうちから始められます。噛みつけばケガをすることを子犬に教えましょう。厳しく「ダメ！」「痛い！」と言って、噛</p><p>んだら痛いことを伝えます。子犬は度を越して噛んでしまったことに気付き、自分がしたことについて考えるようになります。そうすれば、何をしたら「悪いことなのか」を学んでくれます。</p><p>噛まれた手はゆっくりとどけましょう。素早すぎると、さらなるダメージにつながる恐れがあります。また、素早くどけることで、犬が興奮してしまい、もっと強く噛んでくる場合もあります。そうならないように気を付けてください。</p><p>噛みつきをやめないようなら、声でのリアクションを繰り返しながら子犬をしばらく遠ざけます。すると子犬は、飼い主が自分のした事を快く思っていないことに気づくでしょう。</p><p>あまり大声で怒鳴ると、犬もびっくりしてしまいます。適度にそして、犬自身が自分の置かれている状況を把握できるようにしましょう。</p><p>厳しいしつけをしようと思っている方の中には「叩く」といった、手を出すような行為をする方もいますが、それは逆効果になります。床をスリッパでたたくなどして、あなたが怒っていることをしっかり伝えましょう。</p><p>たくさん噛めるおもちゃを与えましょう。まだ幼くて寂しいころには、おもちゃを与えるのもいいでしょう。ただし、これによって噛み癖がついてしまうこともあるので十分気を付けてください。</p><p>噛まずに良い子でいられた時には、ごほうびをあげましょう。与えすぎてもいけませんが、悪いことをしなければご褒美をもらえるのだと感じさせましょう。</p><p>噛みつきをやめさせるトレーニングをしている間は、一貫した態度をとりましょう。噛むことは許されない振る舞いであることを伝え続けます。</p><p>しつけ教室に子犬を参加させましょう。成長に応じて他の犬と互いに影響しあう機会が与えられて、人間やほかの犬とのかかわり方の限界についても学んでくれま</p><p>す。最近では、大きな公園で犬のコミュニケーションを高めるための集まりなどもあります。こういった場に積極的に参加するのもいいでしょう。</p><p>子犬が大きくなるにしたがって、たくさんの運動が必要になります。新鮮な空気を吸えるように、外で遊ばせる機会を作りましょう。</p><p>運動のスケジュールを作って日常に組み込めば活動に慣れて楽しむようになります。</p><p>子供は子犬と一緒に放置せずに安全な目の届くところに置きましょう。</p><p>犬に対して攻撃的にふるまうと、噛みつきをやめないという悪影響につながります。あまり攻撃的なことはせずに穏やかな気持ちでしつけにあたってください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12308664530.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 21:33:16 +0900</pubDate>
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<title>犬が嚙みつくとき、あなたはどうする？</title>
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<![CDATA[ <p>犬が噛みつくのは普通の行動だとも考えられますが、大きくなれば、あなたを含め人間に多大なリスクを引き起こす可能性があることを心にとめておかなければなりません。</p><p>犬はなぜ「噛む」という行為をするのでしょうか。例えば犬に人形などを与えるとどんな反応を示すでしょうか、大きく分けて次のような反応を示します。</p><p>お人形を大事に抱え込む。お人形を舐めまくる。顔をプルンプルンさせながら噛む。だいたいこの３っつですがこれらは犬の性格を示しています。それぞれどんな性格かを簡単にお話ししましょう。</p><p>大事そうに抱える犬は・・・面倒見のいい犬かもしれませんし、過去に母犬だった　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　かもしれません。攻撃的ではなく、ゆったりとした動きの犬です。おとなしい性格です。</p><p>舐めまくる犬は・・・寂しがりやの犬です。人形に自分の唾液を付けることで安心します。こういう犬は、早いうちに親犬と離れてしまったか、もしくは家族が犬と一緒に遊んであげていない可能性があります。</p><p>顔をプルンプルンさせながら噛む犬は・・・「かまってほしい」というアピールをしている場合と「威嚇して」自分のほうが上の立場にあり優位だという事を積極的</p><p>にアピールしている場合があります。かまってほしいという犬に対しては、今まで以上にかわいがってあげるということで解決できますが威嚇いている犬の場合には</p><p>少し手間をかけてあげなければなりません。子犬の時にはかわいいと感じても、成長して大きくなってくると、かはいいでは済まされなくなってきます。</p><p>正しいしつけをすることで、この癖は確実に直すことができます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12308661908.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 21:24:48 +0900</pubDate>
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<title>可愛いペットと家族になろうよ</title>
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<![CDATA[ <p><!-- x-tinymce/html --></p><p>効果的なしつけのしかた、しつけをする前に知っておきたい事</p><p>犬と人間の関係において最も大切なのは「飼い主が犬のリーダーになる事」です。犬は常に相手が自分よりも上か下かということを考えます。つまり犬がどんなに</p><p>しっぽを振っていても、あなたの言うことを聞かないのであれば、それは犬があなたをリーダーとして認めていないということです。</p><p>犬は、餌をくれる人・かわいがってくれる人・散歩の連れて行ってくれる人・叱ってくれる人、ということを自分の上下の判断基準にしています。　　　ですから、</p><p>あなたは正しいしつけをする前に、この四つのポイントをしっかり行って犬に対して主従関係をしっかりと感じさせることが非常に大切になってきます。そうすれば</p><p>しつけを効果的に行うことができもっといい関係を築けるようになるでしょう。</p><p>いきなり「しつけ」をしよう！と思っても、きっとうまくいかないことでしょう。特に、あなたの犬がまだ子犬だとしたら、なおさらです。まず、人間社会や犬社会</p><p>を見せるということから始めましょう。人間世界に慣れさせるのは、自分が人間ではないと自覚させるためです。さらにはいろいろな音に慣れさせるためです。</p><p>たとえば、車の音に関しては、小さいころに慣れていない犬は大人になっても、ちょっとした音にビクつくようになってしまいます。犬社会に慣れさせるのは、</p><p>様々な犬がいることを学ばせるためです。そして、一つの社会を分かることで、　自分だけのワガママが通らない世界もあることを理解させるためです。</p><p>最近の飼い主さんの中には、あまりにも犬を大切に思いすぎて、しつけもしないし、まるで家の中で一番偉いかのようにして育てられている犬もいます。</p><p>もちろん、そのお家のルールですからいいのでしょうが、その犬は、いったん外に出るとたちまち臆病になってしまうことでしょう。　　そうならないためにも、</p><p>「しつけ」の前に様々な世界を体験しておいたほうがいいのです。</p><p>「しつけ」の基本について</p><p>まず初めに、基本となる「マテ」と「ヨシ」を覚えさせましょう。「マテ」は何があっても待ちなさいということを伝えるための言葉です。食事をするとき、動いてはいけないとき。様々なことに対応してきます。</p><p>トレーニングとしては、あなたの左側に犬を座らせ、カラーの部分をもって、　「マテ」を何度も繰り返しましょう。その時、あなたは犬の周りを回りながらこの</p><p>言葉を繰り返すのです。初めは意味が分からずキョトンとするかもしれませんが、「マテ」の意味が何なのか分かり始めると、覚え始めた証拠です。慣れてきたら</p><p>「マテ」と合図したまま、あなたはその場からいなくなり、犬の様子を見てみましょう。動き回らずに待っていることができたら、ほめてあげましょう。</p><p>つぎに「ヨシ」です。マテのあとには必ず「ヨシ」が必要です。マテができたら、必ずこのまてをほどくためにヨシと言ってあげましょう。　　そうすることで、</p><p>「マテ」と「ヨシ」がセットになっているということを犬自身が学習するようになります。</p><p>子犬から育てるときにどんなことに注意したらいいでしょうか。多くの人が子犬から育てていくことでしょう。その時に、ぜひ気を付けてほしいことがあります。</p><p>それは「甘やかしすぎないこと」です。特に生後何ヶ月かはお母さんから離れると寂しくて夜に「くん、くん」といって鳴いてしまいます。この時あなたは、子犬の</p><p>そばに行きどうしたの??と抱きかかえたくなることでしょう。でもじっとこらえましょう。もし一度これをしてしまうと、子犬は「鳴けばまた来てくれる」と思うよ</p><p>うになります。これがいちばんしてはいけないことなんです。そうすると、夜鳴きがなかなか直りません。外で飼うと決めている場合も、子犬だからといって家に中</p><p>に入れてしまうと、二度と外では飼えない犬になってしまいます。気を付けてくださいね。甘やかすのは結局犬のためにならないのです。</p><p>犬は、自分よりも偉いかそうでないかによって様々な行動にでます。ここで、犬があなたに服従しているか、それとも自分のほうが優位だと感じているのかを見分ける方法をお教えします。</p><p>服従している場合・・犬が目をそらす。あなたの顔をなめたり甘えてくる。お腹を見せて撫でてほしいとアピールしてくる。</p><p>自分のほうが優位だと示している場合・・飼い主をにらむ。飼い主の脚に乗ってくる。口にくわえているものがあれば決して離さない。触ろうとすると逃げる。耳を立てて威嚇する。</p><p>このような特徴の違いを見極めておけば、トレーニングをするときに、とても有効的です。参考にして活用してみてください。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12306312539.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 08:50:00 +0900</pubDate>
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<title>楽しいペットライフのために</title>
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<![CDATA[ <article><p>ペットは家族の一員です。愛情をもって接してあげましょう。自分のペットとして飼う犬、ほんとうに可愛いですよね。あなたもご存知かもしれませんが、軽い気持</p><p>ちで犬を飼い始めて正しいしつけができず、ご近所の迷惑になったり手に負えずせっかく飼い始めた犬を捨ててしまう。一度は愛されていたのに、いきなり捨てら</p><p>れる。人間の身勝手で泣いている犬はたくさんいます。そんな悲しい犬をこれ以上増やさないためにも犬の「しつけ」の重要さを知ってほしいと思うのです。</p><p>犬を飼うということは、ただ食べ物やおもちゃわ与えて遊ばせればいいというわけではありません。どんな種類の犬を飼うにしても、良くない習慣や行動が見られた</p><p>らそれをやめさせ、直していくのが飼い主の責任です。その責任を負えないのであれば犬を飼うことはやめましょう。すでに犬を飼っているのであれば、その犬を正</p><p>しく飼える人に預けるべきです。誰しも命を無駄にすることは許されません。　「しつけ」を正しく学ぶことで、犬はあなたの家族の一員になります。</p><p>大切なのは、その犬のペットとしてふさわしくない行動や結果的に飼い主が困るような行動をやめさせ、ペットとしての正しい在り方や行動をきちんとその犬に伝え</p><p>てあげることです。飼い犬が問題行動をしたときの対処の仕方はいろいろありますが、どんな方法をとるにしても、それがあなたの犬を効果的にしつけられるもので</p><p>なければなりません。犬は目の前の物事によって、いろいろな振る舞いをします。あなたが飼っている犬がまだ、赤ちゃんであればあるほど、しつけは、とても難し</p><p>いでしょう。それぞれの振る舞いには、それぞれに適する独自の解決方法があります。もちろん、犬の種類も十分に考慮しなくてはなりません。遺伝的な振る舞いな</p><p>どもあり、それぞれに対処の仕方も違ってきます。対処をいつまでも先延ばしにしてしまえば、飼い主にとっても犬にとっても正しいしつけを身につけることは困難</p><p>になってきます。上手にしつけるには、初めが肝心です。あなたにとって初めての犬でもそうでなくても、トレーニングを生活の中に上手に組み込み、きちんとした</p><p>プロセスを踏んで、しつけていくことが大切です。気持ちのいい環境を作ってあげれば、犬たちも幸せなのです。犬たちと家族が楽しく暮らす様子を想像してみてく</p><p>ださい。家族の一員であると同時に、かけがえのない親友でもあるあなたの犬もそんな特別な存在になってほしいですよね。幸せに犬を飼うことができれば、犬もあ</p><p>なたを幸せにしてくれます。犬は人間とは違って、一旦なついてくれれば、決して裏切ることはありません。いろいろなペットの中でも特に、犬は本当になつきやす</p><p>く、相手のことを考える能力を持ち合わせています。その分、しっかり愛してあげなければ犬はぐれてしまいます、家族の愛こそ重要になってくるのです。</p><p>犬は、私たち人間にはできないものを与えてくれます。また、痛みや危険が起こりそうなときは率先して守ってくれます。まさにかけがえのない親友なのです。</p><p>しかし、そうなるためにはきちんとしたトレーニングが必要です。正しいトレーニングによってはじめて、しつけのきちんとした犬になるのです。　　好ましくない</p><p>振る舞いをやめてこそ、犬は有能で信頼できる存在になれるのです。私たちの望むように犬をしつけていくには、ある程度の時間が必要です。トレーニング中は相当</p><p>な忍耐力をもって犬に接することが大切です。それでは効果的なしつけの方法とはどんなのもでしょうか。これから順を追ってお話していきますのでしばらくお付き</p><p>合いください。今日はここまでとさせていただきます。次回をお楽しみにしていてください。</p><p>&nbsp;</p></article>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12306305976.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 08:23:38 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました。その２</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして長野県上田市在住のぼっくすぱぱです。<br>今更ながら新しくブログをはじめました。<br>いろいろ書きたいことはあるのですが、テーマがしぼれません。<br>まず日常生活のなかで感じたことを中心にお話しさせていただきます。<br>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12305676234.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 06:28:55 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました。</title>
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<![CDATA[ <p>ブログはじめました。</p><p>初心者です。これから作りこんでいきますのでよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/budou65106/entry-12305072082.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 02:32:13 +0900</pubDate>
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