<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>私の気分と名刺と料理</title>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/buieeg/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私の気分と名刺と料理</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>以前いただいた司法書士の名刺を見てみると</title>
<description>
<![CDATA[ 以前いただいた司法書士の名刺を見てみると、昔からのいかにも司法書士の名刺と感じるね。職業で、こんなイメージの名刺かなと思われる名刺。堅い職業に、縦に名刺を使って、書体は楷書体などの書き文字を使用する。縦書きの文章ですから、数字は漢数字を使用するので一、二、三、四、五等のように使っている。職業と名刺からくるイメージが合っているのは、大切かも知れませんね。この頃は、名刺の紙を横にして、書体も明朝体やデザイン文字を使って、名刺を作っているかも知れないが、職業にあった名刺もいいですね。<br><a href="http://kobayashiphototype.com/" target="_blank">浜松市名刺</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/entry-12040422739.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 19:36:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>音楽家の名刺を見ている</title>
<description>
<![CDATA[ 音楽家の名刺を見ている。演奏している楽器のイラストを、少しうすく入れて、デザインした名刺を作っている。写真を入れているカラー名刺印刷も良いが、シンプルで名刺用の紙で、名刺が印刷されている物もいいね。名刺用の紙は、薄くてもこしがあり、カラー印刷によく使われるような紙ではないようですね。シンプルでデザインが、みんなと少し違うと、名刺を渡したときに、目に止める可能性があるかも知れないね。<br><a href="http://kobayashiphototype.com/" target="_blank">浜松市名刺</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/entry-12039918851.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 14:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名刺を作る事が楽しい</title>
<description>
<![CDATA[ ロゴや社名などを、多人数に共通で使う場合は、コストダウンと時間の短縮ですね。一名分の名刺を、すべてを入れて作り上げる。その名刺の各人と違うところは、抜いて多人数分印刷する。後に、たとえば各人の肩書きや名前を、入れ込む。そして、住所や電話やメールなどは、それぞれ違うところを換えてデータを制作する。そんな印刷方法が、刷り込み印刷ですね。少し大変なのは、印刷する場合は、プリンターでは名刺が小さいので印刷できないので、名刺に印刷出来る機械が必要になるので、だから、印刷して出来るところが少ないのが、難点ですね。名刺を作ろうとしたら、どうするか？　名刺の紙はどうするのか。プリンターなどを売っているお店で、A4で10面がとれるプリンター用の紙を購入。後は、名刺を１面作って、10面に増やして紙にプリントして、切り離せば完成です。でも、名刺を作る事が出来るソフトで、作らなくては成らなく。10面の位置が合うように、配置しなければいけない。名刺の制作は、デザインを考えて、その通りに制作するには、いくつかのソフトを使いこなさないといけない場合もあるね。名刺を作る事が楽しいと、思って作ると満足した物が、出来るかもしれないね。<br><a href="http://meishi-surikomi.com/" target="_blank">名刺刷り込み印刷</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/entry-12029303854.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2015 16:01:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名刺にいろいろと</title>
<description>
<![CDATA[ 名刺にいろいろと、工夫をする。そのひとつに、香水などをほんの少し使い、かすかな香りを付ける。そんなことを以前聞いたことがあったが、香りは好きな人と嫌いな人があって、行ってみても必ず成功するか、わからないかもね。人に香水を振り掛けたときには、少し強いと不快に感じたりするからね。一瞬香る程度に、香りを付けると、「おっと」思ってもらえるかもしれない。工夫して少ない枚数で挑戦してみよう。数十年以前の名刺は、どのような物かな。文字は活版印刷なんですよね。文字は基本は、明朝体とゴジック体と楷書体が基本です。文字は、逆向きな成っている物を、探し出して組んでいく。たとえば、社名はゴジック体で1文字づつ組んで、位置を決めて隙間を板で埋めていく。そんな方法で肩書きとなまえも、ポイントと位置を確認して、飽き部分を詰める。住所と電話なども、1文字づつ組んでくみ上げる。このように、組んだ名刺の文字を組んだ物は、印刷した後は、そのまま保存して次回印刷するときまで保存する。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/entry-12029303627.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2015 16:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の気分と名刺と料理</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、うまく料理が出来るようになってきました。これも料理教室のおかげかなぁ。和食が好きだから、これからもっと出汁の取り方を考えていきたいな。頑張って美味しい料理が出来るようにがんばろ。もっと上手になったら、料理の名刺でも作ってみようかな。<br><br><br><a href="http://kobayashiphototype.com/" target="_blank" title="">浜松名刺</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/buieeg/entry-11864315479.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 22:55:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
