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<title>ブルのEUCブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/bull884/</link>
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<description>いままで会社の仕事での利用を中心に、PCソフトをたくさん作ってきました。2010年10月末に会社を退職して会社の業務の制約が無くなったので、これから自分の効率化をテーマにしたソフトを作っていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>ビーズアクセサリ工房『れ・ぺるりーね』のサイトを作成しました</title>
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<![CDATA[ 先日、趣味でビーズアクセサリを作成している人から、『趣味で作成したビーズアクセサリを売ってほしいということが何度かあったので、サイト作って販売したい』という要望を受け、<a href="http://leperline.bull884.com/index.php" target="_blank">ビーズアクセサリ工房『れ・ぺるりーね』</a>を作成しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140429/09/bull884/f7/bf/p/o0546051112923740220.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140429/09/bull884/f7/bf/p/t02200206_0546051112923740220.png" alt="" width="220" height="206" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140429/09/bull884/d9/f8/j/o0381028112923740219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140429/09/bull884/d9/f8/j/t02200162_0381028112923740219.jpg" alt="" width="280" height="206" border="0"></a><br><br>ビーズの人形や、ネックレス、イヤリングなど色々あって、基本的には<a href="http://leperline.bull884.com/index.php" target="_blank">販売サイト</a>に掲載したものを販売しますが、要望があれば好きなデザインでの作成も受けられるようです。<br><br>ぜひご覧になってください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-11836610539.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 09:47:44 +0900</pubDate>
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<title>投信ツールに収支一覧グラフを追加しました</title>
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<![CDATA[ 昨年の7月頃から株取引のツールに没頭してしまい、8月に投資信託の基準価額が暴落したことに気付かず、気付いたら収支が-10%以上も悪化していたんですが、今年の1月半ば以降 順調に基準価額が回復して　先週初めには収支が＋になりました。　ようやく＋になってみると、今回の大幅な基準価額の変動の機会をうまく利用する為の分析を行って、次の機会には利益に繋がるようにしたいと思い、収支の変化をグラフ表示できるように改造してみました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/2a/f3/j/o0533032611817654614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/2a/f3/j/o0533032611817654614.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-収支一覧ページ" border="0"></a></div><br><br>従来は　グラフ下側の一覧表だけで、現時点の資産状況を確認するだけでしたが、今回の改修で　過去の資産状況をグラフ表示して、そのグラフの時価のラインをクリックすると、ステータスバーに投資額と時価と損益を表示するようにしました。<br>緑色のｘ－ｘ－ｘのラインは投資金額、赤の○－○－○のラインは　（保有口数＊基準価額-信託留保額）即ち売却したときの時価です。<br>昨年の3月ごろから徐々に投資額を増やしていって、7月初めには時価が投資額を上回っていたのですが、8月から時価が落ちていき、10月には損益が約-17%にもなっていました。　それが今年の1月半ば頃から上昇を始めて 2/20に損益が＋となって　先週末には　+1.16%となったことを表しています。<br><br>この『収支一覧グラフ』では　大した変化が無いように錯覚してしまうので、同じ時期の基準価額の変化のグラフも表示してみます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/11/f8/j/o0492034611817654615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/11/f8/j/o0492034611817654615.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-基準価額の推移" border="0"></a></div><br><br>基準価額の変化をみると、6月頃から徐々に下がり始めて　8月頃には急激に下落しています。1月に入ってから徐々に回復していってますが、2月末でも　まだ6月頃の基準価額よりも10%以上も落ちています。・・・これは　分配金再投資しているので　基準価額が落ちていても収支は＋になっているわけです。<br><br>昨年7月～8月のうちに全ての投資信託を売却して、10月に買い戻していれば　購入時手数料の約３％を差し引いても10%以上の利益が出せていたことになりますが、『翌日には基準価額が上がるかも知れない』と思うと　なかなか『売り』の判断をするのは難しいですね。<br>世間の景気動向を見て判断するしかない？・・・株価の方では『ファンダメンタル分析』とかいうそうで、ギリシャ問題とか米国雇用統計とかで日経平均が敏感に反応しているので、株価の変化を見て　投資信託の戦略を練ることができないか？　と思って　投信ツールに日経平均のデータを取り込むことを考えたのですが、そんなことをしなくても　日経２２５に連動した投信のデータを表示してみればよいことに気がつきました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/4e/89/j/o0492034611817654616.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120226/16/bull884/4e/89/j/o0492034611817654616.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-日経２２５" border="0"></a></div><br><br>赤の太線が　『日経２２５ノーロードオープン』です。<br>投信の銘柄によって大きく異なるはずですが、私の購入している銘柄に対して　何となく意味ありげなラインになっています。<br><br>今　株価も投信の基準価額も上昇を続けていますが、どこかで急落するとも限りません。これらのグラフを監視して　『売り』のタイミングを逃さないようにしようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-11176147768.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 15:59:52 +0900</pubDate>
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<title>株取引資産管理ツール</title>
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<![CDATA[ 前回のブログで『株取引』のデータを扱うツールを作り始めたことをご紹介てから　約2ヶ月近く経ちました。　<br>この間、株取引を試行錯誤しながら　株取引のデータを管理するツールを作りこんでいました。<br><br>株取引自体は　6月半ば過ぎから始めたのですが、当初は『運』がよくて簡単に利益がでていましたが、8月に入ると軒並み株価が下落して、利益が出せなくなりましたが、8月の末くらいから　漸く『マイナスにならない』程度の管理ならば間違いなくできるような状態になってきました。<br><br>設定した銘柄の株価データは　日経で公開されている25日間の4本値のデータを読み込んだあとは、毎日　対象の銘柄の株価データを読み込むようにタイマーで設定しています。<br>収集したデータから　ローソク足、ボリンジャーバンド、MACDなどを計算してグラフ表示し、設定した条件で銘柄を絞り込み、購入した株の資産を管理する一覧表や　ローソク足のグラフに購入した株価の情報を表示する機能などがあります。<br><br>例えば、現在データを収集している146社のローソク足の変化（相対グラフ）を　9/2（金）を基点として表示してみます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/1f/e8/j/o0442025011459546391.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/1f/e8/j/o0442025011459546391.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-146社のグラフ" border="0"></a><br><br>次に　基準とした9/2時点のMACDが シグナルよりも大（即ち上昇トレンド）で、出来高が1000単元以上で、5日間の高値－安値の値幅の平均が株価（終値）の5%以上変動している銘柄で絞り込んでみると、8社が残りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/eb/38/j/o0442025011459546392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/eb/38/j/o0442025011459546392.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-絞込み8社" border="0"></a><br><br>この8社の中から、例として一番下のレオパレスを購入･売却したデータを入力してみます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/b7/63/j/o0455032711459546393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/b7/63/j/o0455032711459546393.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-レオパレスグラフ" border="0"></a><br><br>単独のグラフでは　5日間と25日間のボリンジャーバンド、MACDとシグナルなどを表示できます。<br>5d4BBというのは、5日間のボリンジャーバンド（5dBB）の＋2σの値を売買の指標として使っていたところ、『終値』だけに注目しているボリンジャーバンドに　すこし不満がでてきて、4本値全てを統計計算したらどうなるか？　と思って　1日のデータを始値、高値、安値、終値の４つのデータとして5日間分の20のデータを集計したものが　5d4BB です。・・・提供されるツールを使うだけだと　好きなような集計ができなくてイライラすることがありますけど、自分でデータを集計すれば　どのようにでも加工できるのがいいですね。<br><br>さて、下側の取引記録欄に、取引の例を入力してみます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/97/27/j/o0455032711459546406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/97/27/j/o0455032711459546406.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-レオパレスの例" border="0"></a><br><br>この例では　8/29と8/30に購入して、9/2に全部売却しています。<br>画面の右側に、150 と　158 の数字が表示されています。<br>150の方は、8/29に購入した時点で、経費（手数料）を含めた平均取得単価が 150円であることを表しています。<br>158の方は、8/30に追加購入したので、その時点での平均取得単価が158円であることを示しています。<br>8/30以後、株価が下がってきたので、9/2の寄付きで全数売却したという例です。<br><br>もう1つ、エルピーダについても　取引例を入力してみます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/c1/7d/j/o0455032711459546390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/c1/7d/j/o0455032711459546390.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-エルピーダの例" border="0"></a><br><br>この場合は、8/29と8/30に株を購入していますが、9/2には、一部（8/30に購入した分だけ）売却した例です。<br>9/2に売却した後、△の右側の線を辿ると、497 の数字が記載されています。　これは　手持ちの株の平均取得単価が497円であることを表しているので、それよりも株価が下がったら損することを表しています。<br><br>今、2社の株の取引の例を入力しましたが、それらの一覧表を表示してみます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/0c/19/j/o0449020711459548209.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/0c/19/j/o0449020711459548209.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-資産一覧表" border="0"></a><br><br>累計収支列には、手持ち株が０になったところでの収支が集計されるようにしています。<br>一旦　手持ち株が０になった『レオパレス』は　累計収支が記入され、その後　再びレオパレスの株を購入した場合でも　その欄に記載された累計収支額は変わらず、再度購入した株を全て売却した時点で、その取引の収支がその欄に加算されるようにしています。<br><br>今回、146社の中から8社抽出するのに、グラフ画面で１回抽出を行いましたが、グラフ画面に表示されている条件を組み合わせて　複数回続けて抽出することが必要になってきます。そこで、抽出ルールを自由に設定して記録し、いつでも　その抽出ルールの組み合わせでの抽出を利用できるように、ルールの編集機能も用意しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/7b/f7/j/o0442025011459548210.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/13/bull884/7b/f7/j/o0442025011459548210.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-ルール編集" border="0"></a><br><br>現在、いくつかのルールを設定してテスト中です。<br><br>当初、投資信託から始めてSBI証券口座を開設したことから株取引に発展しましたが、株取引を始めてみると　株投資の方がはるかに利益率がいい・・・投資信託を解約しようかと思いますが、８月に株も投資信託も暴落した為、投資信託の売却をためらっています。　まぁ、急ぐ必要はないので、じっくり時期を見計らおうと思っています。
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 11:33:00 +0900</pubDate>
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<title>投資信託と株式投資</title>
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<![CDATA[ イオン銀行とSBI証券の投信データを集計して投資信託の銘柄の分析や投資資産の管理を行うツールは　ほぼ順調に運用できているのですが、投資信託のリターンの期待値はせいぜい年１０％ぐらいが限度なのかと思うようになってきました。<br><br>そこで、SBI証券での株式投資を試してみていました。株だと、価格が急変するので、1日に何度も取引状況を監視せねばなりませんが、ほぼ1ヶ月が経過して、運用資金に対して５％のリターンが得られました。ですが、投資信託のときとは違って、売買の注文を出すときに、リターンに対する期待が50%くらいしか持てません。<br>また、1つの銘柄の株を買って、1年後に得られる利益を期待するのではなくて、せいぜい1週間後の利益をめざしているのですが、1週間以上も全く値が動かない銘柄もあって、たくさんある中から有望な株を選ぶのに、ローソク足のグラフを見て見当をつけているのですが、その部分を効率化できないかと思って、データ集計するツールを作ってみました。<br><br>先ずは　日経の株価のデータを読み込んで、1日の株価の変動や売買高を比較できるようにしようと思い、それらのデータを蓄積する仕組みの一部を作りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/c1/64/j/o0549037711335515659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/c1/64/j/o0549037711335515659.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-株分析" border="0"></a><br><br>上の画像は　設定した銘柄それぞれの　直近20日間の　最高値-最安値（一覧表では『値幅』と表現しています）の平均と標準偏差を表示するようにした一覧表の部分です。<br>これらの銘柄は　この1ヶ月間に売買してみたものの一部で、実際に株を購入してから値が動かないと売り買いの決断がつかず、資金が寝てしまうことになるので、それが値幅とそのσの傾向が大体一致していると思いました。　具体的に　買ったら良い銘柄を選定する指標にまではなっていませんが、ローソク足のグラフだけ見るよりは判りやすくなったと思っています。<br><br>今のところ投信よりも良い利益が出ていますが、まだ1ヶ月なのでこの先どうなるか？<br>投信の方は、急な下落に注意していれば殆どほったらかしで良く、毎晩確認するだけで安心して運用できるようになってきました。<br>現在の投信ツールでは　投資した資産状況を一覧表示する機能を追加して、幾つでもシミュレーション投資を運用できるので、試しに　イオン銀行売れ筋5銘柄と、SBI証券の売れ筋5銘柄 を　6月1日にそれぞれ10万円購入したと仮定してのシミュレーションをスタートさせてみました。<br>イオン銀行の5銘柄とSBI証券の5銘柄のうち１つだけ重複しているので、全部で9銘柄です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/0d/c2/j/o0573039611335514915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/0d/c2/j/o0573039611335514915.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-投信9銘柄" border="0"></a><br><br>6月は　多くの銘柄の基準価額が下がっていて、6月末から回復している傾向があります。この９銘柄の6月1日からのグラフを表示してみると　他と同様の傾向となっていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/e0/95/j/o0492034611335514938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/e0/95/j/o0492034611335514938.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-9銘柄のグラフ" border="0"></a><br><br>この9銘柄の資産状況の一覧表は次のようになって、この時点ではトータルで赤字です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/26/93/j/o0533019711335514914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110707/17/bull884/26/93/j/o0533019711335514914.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-投信資産サマリー" border="0"></a><br><br>実際の取引の場合には　途中で基準価額が大幅に変動した場合、売却とか追加購入を行いますので、それも含めてシミュレーションを運用してみようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10946453853.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 17:37:50 +0900</pubDate>
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<title>SBI-AEON投信ツールに3営業日間の価額変化率のグラフを追加</title>
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<![CDATA[ SBI証券とAEON銀行の投信データを集計するツールで、3営業日間での基準価額の変化率を一覧表示する機能があって、大きく変化した日付を確認してから基準価額のグラフと見比べていましたが、注目する銘柄が増えるにつれて、基準価額のグラフ上ですぐに3営業日間での変化を見れるようにしたいと思って、その機能を追加しました。<br><br>サブグラフの画面上部に、『３営業日の変化』というチェックボックスを設定して、そこがチェックされたときに　そのラインを追加表示します。・・・プログラムを簡単にする為に、％グラフのときだけ有効にしています。　これは　％グラフの時にはY軸が％表示になっているので、Y軸のスケールを再表示する必要が無いのｔ、グラフをプロットするデータを集計した後、そのプロット座標を再集計するだけで　３営業日間の変化が表示できる為です。<br><br>前回ブログで表示したLMブラジル国債のサブグラフで３営業日間の変化を表示したのが下の画像です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/12/bull884/df/25/j/o0356024311279772244.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/12/bull884/df/25/j/o0356024311279772244.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-LM" border="0"></a><br><br>この銘柄は　基準価額の変化が少なくて安定している印象があったのですが、震災後の急落・急騰の後の５月連休明けの落ち込みが　－４％以上にもなっていました。震災の影響時期を除けば、ほぼ２％までの変化で収まっています。<br><br>基準価額の変化が大きいと思っているPCAインドネシアのグラフを見ると　５月１２日は半年毎の分配金による急落として仕方ないとしても、１月の－１０％の変化や、１月末から２月にかけて－４％になっていることなど、やはり注意が必要な銘柄だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/12/bull884/8a/b5/j/o0356024311279772242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/12/bull884/8a/b5/j/o0356024311279772242.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-PCAインドネシア" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10917937492.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 11:28:21 +0900</pubDate>
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<title>SBI-AEON投信ツールの拡張で特別配当の意味を再認識できました</title>
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<![CDATA[ 投資信託の入門書を見ていると、『特別分配金は資産が減少したときの分配金なので、損失です・・・』と言う意味の説明を見るのですが、実情と会わないような気がしていて　気になっていました。<br>それで、投資信託のデータ集計ツールに、個人資産管理の機能を追加して、特別分配金と普通分配金の計算を実際に確認したところ、『特別分配金』が出たからといって個人の『資産』が減少しているとは限らないという原因がはっきりしました。<br><br>個人資産管理機能は、投信ツールのサブグラフ（5/29のブログ参照）に追加しています。<br>サブグラフは　分類＃を指定してグラフ表示した後、表示されたグラフのどれか１つをマウス右ボタンでクリックしたときに表示されるグラフですが、その時　どのグラフが選択されたか判りやすくするようにも改造しました。<br>下の画像の様に、複数の銘柄を同時にグラフ表示していると、どのラインがどの銘柄か良くわかりません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/27/bf/j/o0410028811273717688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/27/bf/j/o0410028811273717688.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-5銘柄" border="0"></a><br><br>サブグラフを表示するには　プロットされた点か、右側の銘柄の名称をマウス右ボタンクリックするとサブグラフを表示すると同時に、元のグラフの選択されたラインを太く表示するようにしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/8f/58/j/o0410028811273717690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/8f/58/j/o0410028811273717690.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-右ボタンクリック" border="0"></a><br><br>サブグラフの下の方には、投資／配当・配当再投資／売却　を管理できるデータの一覧表を表示するようにしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/f6/de/j/o0380028911273717689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110606/08/bull884/f6/de/j/o0380028911273717689.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-サブグラフ" border="0"></a><br><br>この例の一覧表の中央付近『手続き』の列には、『購入』か『再投資』の文字があります。<br>左側の列に、『累計口数』と『累計購入金額』の列があります。<br>分配金が、特別分配金（無税）になるのか　普通分配金（課税）になるのかは　この『累計購入金額』に対してプラスの分が普通分配金で、マイナスの分が特別分配金になります。<br><br>この『累計購入金額』は　配当再投資のとき、特別分配金から再投資された分は含まれず、普通分配金から再投資された分が加算されていきます。<br><br>表の右端『源泉税』欄が空欄の『再投資』の行は　全て『特別分配金』だった訳で、その時　累計購入金額は増えていなのですが、『累計口数』は　増えていることがわかります。<br><br>このために、税金の取立てのために設定された指標と　実際の個人資産の状況とが食い違っているのだということが明らかになりました。<br>個人資産としては　表の上に表示した『総取得費用』と『時価資産』を見るほうが判りやすいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10914805344.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 07:38:38 +0900</pubDate>
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<title>SBI証券の投信グラフが直っていました</title>
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<![CDATA[ 昨日　SBI証券の投信グラフのX軸のラベルの間違いに翻弄されて投信データ集計ツールの見直しをした記事をブログに掲載したのですが、今朝　SBI証券の投信グラフを見たら、修正されてました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110602/08/bull884/e3/8b/j/o0305025711265423309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110602/08/bull884/e3/8b/j/o0305025711265423309.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-SBI証券のグラフ" border="0"></a><br><br>まさか　私のブログを見て直したわけではなくて　たまたま同じタイミングだったのかと思いますが、何かうれしくなります。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10910632555.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 08:22:32 +0900</pubDate>
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<title>投信データ集計ツールで分析していたら、SBIのウェブページのグラフの・・・</title>
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<![CDATA[ ５／２９のブログで、SBI証券とイオン銀行の２つのホームページから投信データを自動集計する仕組みを稼動させて、投信データを完全に自動集計する仕組みが出来上がったことをご紹介して、動作確認することを記載しましたが、その動作確認の結果、些細な不具合はありましたが、それらの対処も終わり　従来のイオン銀行投信ツールを停止させました。<br><br>投資対象を分析するとき、自前のツールのデータの蓄積期間が短くて足りない分は　銀行や証券会社のページのグラフを見るのですが、SBI証券の基準価額と　自前のツールのグラフが会わないことに気付きました。<br><br>５／２１のブログで注目していたPCAインドネシア株式オープンについて、１月に基準価額が急落しているデータを確認<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/84/ee/j/o0410028811264398672.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/84/ee/j/o0410028811264398672.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-PCA" border="0"></a><br><br>グラフのプロット部分をマウスでクリックすると、その詳細を表示するようにしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/eb/24/j/o0456010911264399537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/eb/24/j/o0456010911264399537.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-ダイアログ" border="0"></a><br><br>この急落した日付は　１月１１日ですが、SBI証券の投信データのグラフを見ると、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/6a/13/j/o0307025511264404396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110601/19/bull884/6a/13/j/o0307025511264404396.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-SBIグラフ" border="0"></a><br><br>１月に基準価額が急落したところはありません・・・よく見ると、１２月の次の目盛りが１月になっています。　そのほかのところは　X軸は２ヶ月毎に目盛りが振られているので、そのままなら１２月の後は２月のはずですが、１月になっていました。<br>自分で集計したデータの１月１１日の基準価額の急落が　SBIのデータに無いので、ツールを見直したり、他の銘柄で確認したりと、結構時間を費やしてしまいましたが、これはSBI側の単純なミスであり、集計ツールは問題ないという結論としました。<br><br>SBI証券のウェブサイトの『お問い合わせ』で確認しようかとも思いましたが、Q&amp;A や　ヘルプの確認とか　色々と面倒なことが書かれてあるので止めました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10910099086.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:17:35 +0900</pubDate>
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<title>SBI証券とAEON銀行の投信データを１つにして省力化しました</title>
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<![CDATA[ 先日　SBI証券の投信データを自動集計するツールができあがったのですが、それまでAEON銀行の投資信託で集計したデータと別々ではデータ分析しにくいので、AEON銀行の投信データをSBI証券のツールに読み込ませて、ツールを統合することにしました。<br><br>基本のデータは SBI証券の投信データです。 SBI証券のデータがあるものについて、AEON銀行で扱っている銘柄や、自分が注目している銘柄のグループを　『分類＃』に登録して管理できるようにしました。<br>、<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/48/82/j/o0477026811258017998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/48/82/j/o0477026811258017998.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-分類＃＝０" border="0"></a><br><br>上の画像では　左上の『分類＃』が　0 で、チェックされた銘柄は0件です。<br>分類＃＝１にすると、分類＃のすぐしたの、『□ 投資信託商品名』の右側に、47 と表示されます。これは チェックされた銘柄の数をそこに表示するようにしています。<br>そして、分類＃＝１にはAEON銀行で扱っていてSBI証券でも扱っている47銘柄を設定しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ec/93/j/o0477026811258017999.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ec/93/j/o0477026811258017999.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-分類＃＝１" border="0"></a><br><br>分類＃＝３には　現在AEON銀行で購入手数料1.05%のキャンペーンの対象となっている12銘柄（キャンペーンは13銘柄ですが、そのうちの1つがSBIで扱っていない銘柄なので、データ管理としては　12銘柄となっています）を設定しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/6a/7c/j/o0477026811258018000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/6a/7c/j/o0477026811258018000.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-分類＃＝３" border="0"></a><br><br>グラフ表示も　若干使いやすいように改善しています。選択されている多数の銘柄の基準価額のグラフを表示して、そこから　気になる１つを表示することが簡単にできるようにしています。<br>下の画像は　12銘柄の基準価額のグラフを表示したところです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/33/ad/j/o0410028811258038266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/33/ad/j/o0410028811258038266.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-12銘柄の基準価額" border="0"></a><br><br>グラフの右側には、各グラフのラインの一番右側にプロットしたY座標の順番に　銘柄の名前を表示するようにして、AEONツールよりもわかりやすくしました（AEONツールでは　番号を表示していましたが、銘柄の数が10倍以上にもなって、番号を覚えられなくなったからです）　その名前を右クリックすると、その銘柄だけのサブグラフを表示します。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ac/d3/j/o0355026011258038264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ac/d3/j/o0355026011258038264.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-HSBCチャイナ" border="0"></a><br><br>グラフ上でマウス左ボタンを押すと、マウスの座標を 画面下側のステータスバーに表示するようにしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/89/cb/j/o0355026011258038265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/89/cb/j/o0355026011258038265.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-カーソル" border="0"></a><br><br>表示のモードや、販売口数の表示は　グラフ画面上のラジオ釦とチェックボックスで　即座に切り替えられるようにしました。<br>下の画像は、販売口数にチェックを入れたところです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/02/43/j/o0355026011258056314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/02/43/j/o0355026011258056314.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-販売口数" border="0"></a><br><br>次の画像は　%表示にしたところです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ed/ac/j/o0355026011258056311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/ed/ac/j/o0355026011258056311.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-％表示" border="0"></a><br><br>サブグラフも　元の複数銘柄のグラフも　操作方法は同じです。<br>次の画像では　サブグラフを一旦閉じて元の複数銘柄のグラフに戻り、期間を１ヶ月間に短縮したところです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/9a/3f/j/o0410028811258056310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/9a/3f/j/o0410028811258056310.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-期間変更" border="0"></a><br><br>また、AEONツールで集計していた為替レートもAEONツールからデータを引き継いで、SBIツールで集計できるようにしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/32/3a/j/o0285025211258065260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/32/3a/j/o0285025211258065260.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-為替レート" border="0"></a><br><br>AEON銀行の投資信託の情報は　当日の21時過ぎに更新されるのですが、SBI証券の投資信託は　翌日にならないと更新されないので、自動起動の設定を　朝８：３０から3時間毎に設定し、SBI証券のデータへは　朝８：００以降にアクセスがあれば　その日は　それ以上アクセスしないようにして、EAON銀行のページからは　為替レートのデータをダウンロードする為に毎回アクセスするようにしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/54/77/j/o0242012811258065259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/16/bull884/54/77/j/o0242012811258065259.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-タイマーランチャー" border="0"></a><br><br>これで、一切手間を掛けずにデータを収集できるようになりました。暫くバグがないかどうか確認して　問題がなければ　AEONツールの稼動を停止しようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10906866971.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 15:59:53 +0900</pubDate>
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<title>SBI証券の投資信託データを集計</title>
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<![CDATA[ 先日、友人と『株の購入手数料』のことについてメールで会話していて、『ＳＢＩ証券が安い』というのでそこのＷＥＢページを見たとき、投資信託の銘柄が1000以上もあって、しかも　個別のデータページのアドレスが　単純な表記になっているので、自動集計ができそうな気がしていました。<br><br>ところが、今までＷＥＢページからダウンロードしていたサイトは　http:// のページだったのですが、ＳＢＩ証券のページは https:// のページで、今までの手順ではアクセスできませんでした。<br>https://からのデータダウンロードの方法を調べるのに1週間ほどかかったのですが、漸くダウンロードできるようになって、早速 ＳＢＩ証券で扱っている投資信託の銘柄の　配当率の良いものを集計してみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110523/22/bull884/2f/f8/j/o0429028611246987909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110523/22/bull884/2f/f8/j/o0429028611246987909.jpg" alt="$ブルのEUCブログ-1.5%以上の配当銘柄" border="0"></a><br><br>1060銘柄から 1ヶ月あたり1.5%以上の配当が出ている銘柄は　１１ありました。<br>その中でも最高の配当率は　#1039の　1.96%　・・・　配当再投資で1年運用できれば 26.2%もの配当になります。　<br>但し、上の画像のデータだけを見ても、販売口数が非常に少ないので、流動性リスクは高いのかと思います。<br><br>今日のところは、データを自動的に収集できるところまでツールが出来上がったので、この後　暫くデータを蓄積してみてからどうするかを考えようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/bull884/entry-10901179229.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 22:47:24 +0900</pubDate>
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