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<title>M.O.C.</title>
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<title>手</title>
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<![CDATA[ <br>望む人が胸に、頭に、はっきりとしていて。<br><br>それでも誰かの手を握るのは、握ろうとするのは何故だろうか。<br><br><br>遠い話しの様で、近い話し。<br><br><br><br>飛騨 金木犀 酒 時間 仲間 世間体 歌 珈琲 煙草 取引 写真 計算外<br><br>また明日。
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 21:11:01 +0900</pubDate>
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<title>本当</title>
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<![CDATA[ <br>自分の望みが分かってて、それに至らないのは、望み以上の代償が付きまとうからで。<br><br><br>望みと違うことをしてしまうのは、代償への恐れであり、本質から離れていくまで過程。<br><br><br><br>自己否定、背徳感、自己嫌悪、支離滅裂<br><br>人生に荷物は付き物だ。<br>それらは必ず手放す時が来る。<br>でも、それが自分自身だったら、俺の気持ちは、思いは何処へいくのか。<br><br>眠れ、何もかも。
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 21:36:36 +0900</pubDate>
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<title>茨城</title>
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<![CDATA[ <br>憧れ 敵意 無い物ねだり 何もない ある<br><br><br>触発されるのでなく、吸収する。<br><br> いつか自分の総てになるように。<br><br><br><br>終わらせたい気持ちが強まるのは、それだけ本気だからだと思いたい。<br><br>見えにくいからこそ、見たいのだと。<br><br>醜い思いこそ、美しいのだと。<br><br><br>頭では分かってること、心が分かってくれないこと。<br><br>本当は、もう分かってる。
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 23:59:00 +0900</pubDate>
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<title>擬態</title>
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<![CDATA[ <br>俺は自分の身体が嫌いで、それでも一生付き合っていくしかないわけで。<br><br>そこでやっぱり服が好きなことと繋がってくるんだろうかと思ったり。<br><br><br>感情と言葉。感情を着飾らせたものが言葉。<br>俺の身体が感情で、服が言葉。<br><br><br>身体は嫌いだけど、服は好き。<br><br><br>きっと頭の中のどこかで、自分のモノとして服を買ってるけど、また別のどこかで自分のモノじゃないって意識があるんだと思う。<br>そもそも自分のモノなんて本当はないからね。<br><br>あっても、それは所有権で、それは厳密には自分のモノではないので。<br><br><br>俺にとって服はお洒落ではなくて、アイデンティティに近くて。<br>その時々の自分を表すものだと。<br><br><br>自分と近い、でも自分じゃない何か。<br><br><br><br>今日も雨。イヤホンからニルヴァーナ。<br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 10:19:37 +0900</pubDate>
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<title>きおく</title>
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<![CDATA[ <br>思い出せないこと。<br>初めて、雨が降った時、雪が降った時、星を見た時、、、<br>初めて、目が見えた時、耳が聞こえた時、手足が動いた時、、、<br>初めて、友達ができた時、好きな人ができた時、お別れする時、、、<br><br>その時の感情、瞬間をもう思い出せない。<br>そもそも、忘れたことすら忘れてしまってることだらけな気がする。<br><br>そう考えると、とても虚しい気持ちに苛まれる。<br>考えても、考えても脳が熱を帯びるだけ。<br><br><br>最近は時間について考えることが多い。<br><br>今までは未来ばかり見てきた。<br>二十歳を思い描いていた未成年は、あっという間に成人し、それから四年が経った。<br><br>だが今は、そんな未来を過去としてみている。<br>そして勉強することも、どちらかという時間を遡ろうとしているようにも見える。<br>それは過去に戻りたいという願望ではなく(そんな気は毛頭ない)、大事なことは過去にあると思うからだ。<br>「今」も今までが作ったもの。<br>今を勉強するということは、過去を学ぶことと＝のように思う。<br><br>そもそも未来を考えても仕方ない。<br>存在しないのだから。<br>むしろ、未来から過去に繋がる時間軸で考えてみると面白い。<br>過去→未来<br>ではなく、<br>未来→過去<br><br>既に今は過去だ。<br><br>二十四歳の俺が、二十五の歳に近付くんじゃなくて、二十五歳の俺が二十四歳の俺に近付く。<br>それの繰り返しのように思えてくる。<br>厳密に考えたら違うようでも、俺にとってはあまり変わらない。<br><br><br>現代社会も、総ては過去が教えてくれる。<br>正しいと言われてきたこと、当たり前で考えることすらなかったこと。<br><br>本当のことは過去にある。<br><br><br><br>少なくとも、今そう思った瞬間の俺が此処にいました。<br>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:21:26 +0900</pubDate>
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<title>幸せな</title>
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<![CDATA[ <br>今までは不自由の中での選択肢で、選ばされていた(自分では選んでいたつもり)。<br><br>でも今はある程度の自由の中で、自分のやりたいことをやり、その中で自分が生み出した選択肢に出会う。<br><br>総て俺のやりたいこと。<br>それでも俺の身体は、時間はひとつしかないから。<br>きっとどれを選択しても、何かしらの悔いが残ると思うんだ。<br><br>それだけ俺は俺の可能性を信じられるという、この世界は素晴らしいという、幸せな悩み。<br><br><br>頭の中でイメージが止まらなくて、色々な作業に集中できないけど、この時期がいつか俺の大きな財産になるという、期待ではなく、確信。<br><br>本当にみなさん、ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/bump0216bump0216/entry-11915713313.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 00:03:00 +0900</pubDate>
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<title>多くの人と繋がりますように。</title>
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<![CDATA[ とりあえず、TwitterでもFacebookでもなく、あえてブログにしようかと笑<br><br>こういうの苦手だから、続けられたらいいなって感じですが、、、<br><br><br>とりあえずよろしくお願いします！！
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<link>https://ameblo.jp/bump0216bump0216/entry-11912379485.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 00:16:26 +0900</pubDate>
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