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<title>合縁奇縁クラピ@気ままな日常</title>
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<description>適当に感じたこと、思ったことを綴っていきます。     よろしくお願いします。</description>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ ブログってなかなか、コメントがこないものですね(´；ω；`)  <br>   <br>そんな事を主観的に楽しむ自分が居て、「悩んでるっていいなぁ!!なんか生きているって感じだな～」ってのと、そんな事を客観的に哀しむ自分も居て、「なんで、こないんだろ…変わった思春期で、そこがなかなか、一般には受けないんだろうか」っていう自分。   <br>  <br>ポジティブもネガティブも両方が半分こずつで、それも含めて自分。  <br>  <br>けど、なんとなくでも、読んでくれてる人がいるわけで、そこが何よりしあわせなわけで。  <br>  <br>そんな事を考えると楽しいわけで。  <br>  <br>やっぱり前向きになるわけで。  <br>  <br>そんな読んでくれてる人が大切なわけで。   <br>  <br>ブログをしている意味がそこにあるわけで。   <br>  <br>そんな事を考える自分は好きなわけで。  <br>  <br>嫌いな自分より、好きな自分が居てほしいわけで。  <br>  <br>それを見ている誰かが必要なわけで。  <br>  <br>結局は、支えられてるという、何よりの証がある、それが自分の在る意味の確認になる。  <br>  <br>たくさん楽しみますので、気の長い方は、お付き合いください(    *・ω・)ノ  <br>  <br>明日は、尊敬してる人とたくさん話してきまする( ロ_ロ)ゞ  <br>  <br>でわ、おやすみなさい(￣ｑ￣)ｚｚｚ
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>相性とオーラ</title>
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<![CDATA[ ギルドが名曲過ぎて感動する。 <br>  <br>今、一番話してみたい人は藤くんと野田くん。 <br>  <br>なんか、芸能人との相性で一番気になる藤くんと野田くんとの相性を調べてみた。  <br>  <br>性格的なものが全く同じで理屈っぽい緑色のオーラらしい。  <br><br>おれも緑色で二人とも緑色とわ…<br><br>そりゃあ波長が合うわ(笑)<br>  <br>やっぱ藤くんの考え方が一番近いから納得した。  <br>  <br>一番尊敬してるし、挫折を知ってる藤くんが大好きだ～！  <br>  <br>あそこまでの歌詞が書けるってのは、マイナスからかなり這い上がったんやろ～なぁ…  <br>  <br>ああいう人格者が自分のいる現代に「今」という同じ時間を過ごしてるのが、メチャメチャ嬉しいし、感謝すべき事やわ。 <br>  <br>藤くん野田くん早く結婚して、その才能を子供に託してください(笑)  <br>  <br>藤くんも野田くんもおれも優し過ぎて、相手に気を使い過ぎるらしいから、損してる部分あるだろうなぁ～  <br>  <br>寂しさがあるけど、その二人の唄で救われてる事がたくさんあるから、いつかライブに行ってありがとうって叫びたいな＼(^^)／
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11594766994.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>意味</title>
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<![CDATA[ 自分の最初の記事を職員さんに見せたら、解釈を書いたらいいって事だったので書きます。  <br>  <br>僕の成長の過程を見てきた職員さんだったので見終わったら、ゾッとしたΣ(ノд&lt;)って言われました(笑)  <br>  <br>怖い話しは、してないのに(笑)  <br>  <br>けど、それを感じとれる人がいることは、嬉しく思います。 <br>  <br>まず、最初の部分ですが、不登校だった時期の事です。  <br>  <br>その次に森に差し掛かります、これは、自分の施設が森にあるので、あえて森という言葉を選びました。   <br>  <br>施設では、虐待や育児放棄、児童自身の問題等で入ります。  <br>  <br>そこの児童は、そりゃあ～もう心に深い傷を負っています。  <br>  <br>構ってほしくて、自分の存在を確かめる為に悪さをしたりします。  <br>  <br>そういう子達がひたむきに精一杯に活動する姿を主に書いてます。  <br>  <br>次に夜の部分ですね。 これは高校時代の病弱な子達の学校にいた経験をベースに書いてます。  <br>  <br>亡くなる子も見てきました。  <br>  <br>そういう子達が「今」というこの瞬間を全力で生きている、という事を書いてます。  <br>  <br>次に屋敷ですが、これは、職場の人間関係や、利用者への尊敬の気持ちのなさから失望した事を書いてます。  <br>  <br>そして、ロストマンですが、これは、僕の人生においてのひとつのテーマです。  <br>  <br>皆の中心になる楽しさを知った時の思い出とそれを失い、間違った旅路を進みながらも、またそこにたどり着ける段階にいくという強い気持ちの唄です。  <br>  <br>最初に説明しなかったのは、意味を置くのが自分の中で読む人の創造を縛りたくなかったからです。  <br>  <br>マンガでは、最初から意味が置いてありますが、小説は自分で創造しますよね。  <br>  <br>この過去の自分と今の自分はちょっとした絵本をイメージして自分の思春期を書いたものです。  <br>  <br>そういう事でしたが一応、意味を置く事で理解出来る人がいれば、それに越した事はないです。  <br>  <br>僕の記事を読まれた方は、それで思った事、感じた事、何でもいいです、それをコメントしてください。  <br>  <br>それが僕の書く意味にもなりえますm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11594677081.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 01:39:00 +0900</pubDate>
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<title>思い出</title>
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<![CDATA[ 花の名 バンプオブチキン 歌詞 <br>  <br>簡単な事なのにどうして言えないんだろう 言えない事なのにどうして伝わるんだろう  <br>  <br>人との関係が深ければ深いほど、簡単な「ありがとう」「ごめんなさい」「嬉しい」「悲しい」などの気持ちをだせない。 けど、ちゃんと相手は解っている。  <br>  <br>一緒に見た空を忘れても一緒にいた事は忘れない  <br>  <br>一緒に歩いて見てきた足跡を思い出せなくても、一緒に過ごした、そこに自分と相手がいた事は、消せないし忘れる訳がない。  <br>   <br>あなたが花なら沢山のそれらと変わりないのかも知れない そこからひとつを選んだ僕だけに歌える唄がある あなただけに聴こえる唄がある  <br>  <br>もし、人が花であるなら、沢山の中の似たようなひとつでしかない。 そこから自分が今、選びたい花＝人が在るなら、そこに歌える聴こえる話す、その当人達だけの歴史がある。  <br>  <br>僕がここに在る事は あなたの在った証拠で僕がここに置く唄は あなたと置いた証拠で   <br>  <br>自分がここに在るって事は、相手との出合い、日々がそこに刻まれ、自分がそれで形成された。 自分が置く唄＝伝えた話としたら、相手と置く歴史が在るって事。  <br>  <br>生きる力を借りたから生きている内に返さなきゃ   <br>  <br>相手から何かしらのものを受け取り、力になったのなら、相手と自分が生きている内に返さないといけない。 何も返せないまま亡くなってしまう人、早く亡くなってしまう人がいるから…  <br>  <br>涙や笑顔を忘れた時だけ思い出してください 同じ苦しみに迷った あなただけに歌える唄がある 僕だけに聴こえる唄がある  <br>  <br>普通に何かしらに熱中してる時、充実してる時は過去は振り返らない。 <br>  <br>つまずいた時、立ち止まった時に涙や笑顔を忘れる。 そういう時に思い出す。 同じ気持ちを解る相手だから、話せる、歌える、聴こえる、唄がある。  <br>  <br>皆 会いたい人がいる 皆 待っている人がいる 会いたい人がいるのなら それを待っている人がいる いつでも  <br>  <br>誰しも寂しさがあり、あの人に会いたいあの人を待ちたい いつでも大切な仲間だという事。  <br>  <br>僕だけを待っている人がいる あなただけに会いたい人がいる  <br>  <br>その時その時の会いたい人、逆に待っている人がどこかにいる。  <br>  <br>ひとりじゃない。  <br>  <br>なんで、これを書こうかと思ったかというと、自分がきつい今、この唄を聴いて「あ、あの人に会いたい、あの人と話したい」って思って会いに行った。 皆 変わらずに待ってくれてた。それを教えてくれた唄だから。  <br>  <br>花の名＝会いたい人
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11594119283.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 07:07:00 +0900</pubDate>
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<title>集団</title>
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<![CDATA[ ギルド バンプオブチキン 歌詞  <br>  <br>人間という仕事を与えられてどれくらいだ 相応しいだけの給料 貰った気は少しもしない  <br>  <br>人との間に生きる使命を与えられて、だいぶ経つ。 それに応じた相応のものを貰えない。  <br>  <br>いつの間にかの思い違い 「仕事ではない」 解っていた それもどうやら手遅れ仕事でしかなくなっていた  <br>  <br>日々の中で仕事ではなく、自分の為にしていたことだと気づく。 しかし、また日々の中で忘れてしまい仕事になっていた。  <br>  <br>悲しいんじゃなくて 疲れただけ休みをください 誰に言うつもりだろう <br>  <br>仕事でしかなくなってくなっていたことが、当たり前になり悲しみはないが、疲労があり休みたい。 しかし、皆が同じ人間、誰に言えばいいかわからない。  <br>  <br>奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ 繰返して少しずつ忘れたんだろうか  <br> <br>人との間に生きて、双方が自分を抑え相手を抑える。 それも日々の中で消えていく。 <br>  <br>汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か いずれにせよ その瞳は開けるべきなんだよ それが全て気が狂う程まともな日常  <br>  <br>抑える中で変わったのは、どちらかわからないが、しっかりと現実を自分の瞳で認識する。  <br>  <br>腹を空かせた抜け殻 動かないで餌を待って 誰かかまってくれないか 喋らないで思っているだけ  <br>  <br>何かを失い、抜け殻になり、誰かに助け船をだしたいが助けをじっと静かに待っている。  <br>  <br>人間という仕事をクビになって どれくらいだ とりあえず汗流して努力をしたつもりでいただけ  <br>  <br>人との間に生きることを辞めて、時間が経った。 とりあえず自分のできる人間的なことはしてきた。  <br>  <br>思い出したん色んな事を向き合えるかな沢山の眩しさと  <br>  <br>人間として生きてきて、楽しかったこと、辛かったこと、嬉かったこと、悲しかったこと、色んなことを思い出した。 正面から眩しい輝きを見れるのか。  <br>  <br>美しくもなくて優しくも出来なくて それでも呼吸が続く事は許されるだろうか  <br>  <br>綺麗な心もなくて、優しい心も相手に渡せなくて、それでも生きていいんだろうか。  <br>  <br>その場しのぎで笑って鏡の前で泣いて当たり前だろう隠してるから気付かれないんだよ 夜と朝をなぞるだけのまともな日常  <br>  <br>その場、その場で自分を隠して、誰も本当の自分に気づかない。 そんな繰返しの毎日。  <br>  <br>愛されたくて吠えて愛されることに怯えて逃げ込んだ檻その隙間から引きずり出してやる  <br>  <br>愛されたい、一生懸命に旗を振る。 逆にそれが怖い時がある。 逃げ込んだ孤独という細く狭いそこから自分で引きずりだす。  <br>  <br>汚れたって受け止めろ世界は自分のモンだ 構わないから その姿で生きるべきなんだよ それも全て気が狂う程まともな日常  <br>  <br>自分が抑えられても、受け止めて自分に世界を向けさせる。 それで、自分の形なら気にせず生きる。 そんな繰返しの毎日。  <br>  <br>与えられてクビになって どれくらいだ 何してんだ 望んだんだ 選んだんだ 「仕事ではない」 解っていた  <br>  <br>人間として与えられて、クビになってを繰返していく内に、自分の方から受け止めて、色んなことを思い出として、仕事ではなく、自分が在ることに気づく。   <br>  <br>バンプの藤くんが言ってるように歌詞の解釈は、その人によって、変わるもの。  <br>  <br>自分が共感できる解釈が一番いいんではないかな。   <br>  <br>ギルドはバンプで一番聴いてるから思いいれがあるなぁ～  <br>  <br>集団になると自分の考えや意見が抑えられたり、本音の部品が見えない。 <br>  <br>だから仕事と位置づけることで、自分を納得させてたけど、色んなことをしてく中で変わっていく感じが深いから好き。  <br>  <br>名曲中の名曲やわ(´；ω；`)
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11593406004.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 01:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ダウンタウンのやり取り</title>
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<![CDATA[ 浜田「世界には貧困で食べれないやつがおるんやで！」 <br>  <br>松本「アホか、貧困の子達も腹いっぱいなったら残すわ！」 <br>  <br>これは、メチャメチャおもろい。  <br>  <br>まっちゃんやっぱ好き(笑)  <br>  <br>この浜ちゃんのセリフは、よくでてくる。  <br>  <br>しかし、考えてみたら、実際にそういう現場を生で見るか体験しない限り、どうしても、本当の意味での実感がない。  <br>  <br>ワンピの戦争しか知らないやつと、平和しか知らないやつの価値観は違うと似ている。  <br>  <br>自分なら、毎日生物が、食材に用いられ、消えていくから、しっかり残さず食べようの方がわかる。  <br>  <br>ブダがトラックの後ろで運ばれていく悲しい現実を見てきたから…  <br>  <br>食べる前のいただきますって本当に大事やわ。  <br>  <br>いただきます。 ごちそうさま。 美味しかった。 このサイクルは、大事にしたいな～
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<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 06:53:00 +0900</pubDate>
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<title>当たり前</title>
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<![CDATA[ 当たり前って何だろう…  <br>  <br>この世がそんな贅沢になりすぎているから、きっとそんな言葉があるんだろう。  <br>  <br>親がいる、兄弟がいる、友達がいる、嫌いな人がいる、好きな人がいる、全部なくなった人がいる、当たり前に会えるから適当に接してればいいやってことは、出来ない。  <br>  <br>自分がいつ被害者になるか加害者になるかなんて、わからないし、ましてや事故や自然災害なんて、あるという、この当たり前に会えない当たり前のなさ。  <br>  <br>毎日、何かしらの形で命は消える。 <br>  <br>それが自分にならないなんて、言えない。  <br>  <br>犠牲の上に生きてるという現実。  <br>  <br>明日が怖いと同時に明日が楽しみ。 <br>  <br>明日消えるなら全力投球しよう。  <br>  <br>みんなに感謝を伝えよう。  <br>  <br>どんな悪い人にも、悪いことをしたら駄目という教訓をくれたことだけに関してだけは、感謝する。 <br> <br>先人たちの力で今の時代は贅沢三昧できるのも、その人たちが時間という代価を払って、そこに物を意味を置いたから。  <br>  <br>当たり前なんて使わない、使えない。  <br> <br>当たり前なんてきっとないさ。
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11591577632.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 03:43:00 +0900</pubDate>
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<title>過去と今の自分</title>
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<![CDATA[ 1度目の挫折があった。  <br> <br>穴に飛び込もうとした時、ふと背中を押してくれた人がいた。  <br>  <br>あわてて体制を整えて、前を見る。  <br>  <br>目の前にあったのは、思いやり、優しさで溢れた光りだった。  <br>  <br>その光りは、手を伸ばしても眩しくて掴めない。  <br>  <br>ふと、また歩きだすと、山の奥に森があった。  <br>  <br>その森は、とても大きいようで小さなものの集まりだった。  <br>  <br>初めての森での生活は、細くちぎれそうなものが、みんなで塊となって大きな大樹になっている。  <br>  <br>今度は、その細い集まりがまた背中を押してきた。  <br>  <br>同じ傷を負った細い集まりは、限りなく可能性に溢れ、キラキラと輝きだした。  <br>  <br>自分の背中を堂々と見せつけて、ついて来い、と言わんばかりに歩いた。  <br>  <br>そして、夜になり小さな星命が輝きだした。  <br>  <br>いつ消えても不思議じゃないような弱々しくも、必死に僕の前を歩いてく。  <br>  <br>微かに音がした。  <br>  <br>弱々しい星命がキレイに流れて消えた。  <br>  <br>次に見たのは、怪しい屋敷だった。 <br>  <br>そこは、足を踏み入れれば入れるほど、ギシギシと音をたてる。  <br>  <br>初めて感じるその恐怖に奧に進めば進むほど壊れていくのが解る。<br><br>そして、2度目の挫折。  <br>  <br>バンプオブチキン ロストマン 歌詞  <br>  <br>二つの箱があり、一つは宝箱、一つは空箱だという。  <br>  <br>僕が開いたのは、勿論…空っぼの箱。  <br>  <br>地図を迷子になった。 <br>  <br>空っぼの道のりを選んで間違った方向に進みながら、過去と今の自分に問いかける。<br>  <br>状況はどうだい？  <br>  <br>足跡は確かに残しながら、進み続けて、その間違った旅路が好きになれたら、また充実した自分に会えることを祈りながら今日も進む。 <br>  <br>僕を好きな人、普通の人、嫌いな人、興味ない人全員に感謝!!  <br>  <br>それが在って今の僕という存在があります。  <br>  <br>今まで関わった人、これから関わる人すべてにありがとうm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/bump0387/entry-11591572019.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 03:15:00 +0900</pubDate>
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