<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>駆け風日和</title>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bun-kakekaze/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>かけかぜ(@earthquakemochi)の日常を、徒然なるままに。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>必ず『帰る』ゲーム、ありますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております！かけかぜです。</p><p>年末年始は急に忙しくなったり、体調を崩したりしていて、ブログを更新する余裕がなくなってしまっていました(⌒-⌒; )</p><p>今現在はピンピンしております！</p><p>遅くなりましたが、今年もなにとぞよろしくお願いいたします！</p><p><br></p><p>さて、最近は発売されて日の浅いゲームを遊ぶことが多いのですが、私にはどうしても、必ず『帰る』ゲームがあるのです。</p><p>それは、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」です。</p><p><br></p><p>元々、中学生くらいの時からモンハンは大好きでプレイしてきましたが、ワールド:アイスボーンはまさに、モンハンの歴史を良い意味で覆した最高作品だと、個人的には感じています。</p><p><br></p><p>ワールドを遊んでいる時は、なんというか、心からワクワクして、リラックスできるんですよね。</p><p>ゲームは星の数ほどあれど、心の底から満たされ、癒されるゲームは、モンハンワールド以外にありません。</p><p><br></p><p>皆さんにも、そんな故郷のようなゲームはありますか？</p><p>もしあるとしたら、それはきっと生涯の宝物だと思います。</p><p>ゲームとの数え切れない出会いに感謝ですね！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12784479948.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2023 22:37:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>童心とかワクワクとか……取り戻そう！冒険の旅へ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！かけかぜです。</p><p><br></p><p>皆さんはゲーム、お好きですか？</p><p><br></p><p>私はきょうだいや父がゲーム好きだった影響もあり、小学生の頃に初めてゲームデビューをして以来、無類のゲーム好きでした。</p><p><br></p><p>しかし、ここ5年くらいのこと。</p><p>なんだか以前よりも集中力が続かない……没頭できない……。</p><p>夜に集中してやろう！　と思っても、すとんとねてしまう……。</p><p>ゲームが好きでたまらなく、夜ふかしをしてやり込んだ頃が懐かしい……。</p><p><br></p><p>いけないいけない！　このままでは心まで老いてしまう！</p><p><br></p><p>そんな時にふと思い立ったのが、ポケットモンスターでした。</p><p><br></p><p>私が人生で初めて遊んだゲームが、ポケットモンスター銀(ゲームボーイカラー)。そして、初めて購入し、自分のデータを持ったゲームが、ポケットモンスターサファイア(ゲームボーイアドバンス)でした。</p><p>以来、ポケモンシリーズはずっと追いかけていたのですが、ポケットモンスターXYを最後に、ポケモンからは離れてしまっていました。</p><p><br></p><p>そうだ、またポケモンを遊びたい！</p><p><br></p><p>そんな気持ちが強くなり、本日思い切って、最新作のポケットモンスターをポチっ。</p><p>購入してしまいました(笑)</p><p><br></p><p>ポケモンを通して、またあの頃のワクワクを取り戻せたら……。</p><p><br></p><p>今から期待が膨らみます。</p><p><br></p><p>それでは、新しい冒険の旅へ、行ってきます！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12775170391.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2022 20:46:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間が経つのが早すぎる！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！　かけかぜです。</p><p><br></p><p>最近、一年経つのが早いなぁ</p><p>と思う以上に感じていることがあります。</p><p>それは、</p><p>「一日終わるの早いなぁ」という感覚。</p><p>極端に言えば、朝起きたと思ったらもう夜……というくらい、あっという間なのです。</p><p><br></p><p>楽しい時間はあっという間といいますが、</p><p>特別遊んだりしているわけでもなく、ただ粛々と日々の仕事をこなし、文鳥と戯れ、お世話をし、家事をしているだけなのです。</p><p><br></p><p>疲れもしっかり一日分溜まっているのか、夜はすぐに寝入ってしまい、気がつけばまた朝……。</p><p><br></p><p>ここ2ヶ月ほどは、ずっとこんな日々を過ごしています。</p><p><br></p><p>以前のブログにも書いたかと思いますが、</p><p>たまには自分のやりたいことに集中する時間を、積極的にとった方がいいのかも……しれませんね！</p><p>毎日を流れるままに過ごしていると、なにか大切なことを見過ごしながら人生が過ぎ去ってしまうような、そんな不安が頭を過るのです。</p><p><br></p><p>年末が近づいてまいりました。</p><p>一日一日を、なるべく有意義に過ごしたいと思います！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12774712307.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2022 23:07:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我が家の文鳥事情</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！　かけかぜです。</p><p><br></p><p>我が家には今、2羽の文鳥さんが暮らしています。白文鳥1歳と、桜文鳥0歳。2羽とも男の子です。</p><p><br></p><p>この子たちをお迎えする前、我が家には3羽の文鳥さんが暮らしていました。</p><p>人生で初めてお迎えした白文鳥さん。</p><p>その白文鳥さんのあとにお迎えした、桜文鳥さんとシルバー文鳥さんです。</p><p><br></p><p>思えばこの15年ほどは、文鳥さんのいない生活をしていません。</p><p>むしろ、文鳥さんがいない生活なんて考えられないくらいです。</p><p><br></p><p>文鳥は小さい命ではありますが、感情、愛情豊かで、人の顔を覚え、好き嫌いがはっきりしていて、個性が豊かで。</p><p>そんなかけがえのない存在が、寿命を迎えて旅立ってしまうこと。</p><p>それは、心の拠り所がいなくなってしまったような、言いようのない喪失感です。</p><p><br></p><p>1羽1羽に、忘れられない思い出がたくさんあります。</p><p>いま、一緒の時を過ごしてくれている文鳥さんとも、これからたくさんの思い出を作って、ずっと忘れずにいたいなぁと</p><p>ふと、そんなことを考えた月曜日の夜でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12774544650.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 22:35:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優先順位とモチベーションのバランス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！　かけかぜです。</p><p><br></p><p>皆さんは、急に何かのモチベーションがぐぐっと上がること、ありますか？</p><p>その対象がゲームでも、家事でも運動でも、なんでも良いです。急にやる気が湧いてくる経験です。</p><p><br></p><p>私は、趣味の範囲で小説を書くことがあります。</p><p>私の場合、小説を書くには、その世界観に入り込んでいないとうまく書けないというか……それこそ、モチベーションが向いていないと、良い文章が浮かんで来ないのです。</p><p><br></p><p>そこで、とある悩みが浮上します。</p><p><br></p><p>「むむ！　今、すごく小説書くモチベーションが高まってる！　でも、これから大事な用事があるんだよな……」</p><p><br></p><p>そう、優先するべき日常のスケジュールが誰しもありますよね。</p><p>趣味に向けるモチベーションが、うまく休みの日や時間に重なってくれると嬉しいのですが、人間、そう都合良くは出来ておらず(笑)</p><p>良いフレーズや場面が浮かんでも、執筆する暇が無く、そのままアイデアを水に流したことも多々あります。<br></p><p><br></p><p>ああ、人間、生きていくことにもっとゆとりが持てたなら……。</p><p><br></p><p>そう思わざるを得ない一日でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12773895996.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2022 00:23:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぬくもりが恋しいのは文鳥も同じ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！　かけかぜです。</p><p><br></p><p>我が家には2羽の文鳥がいます。</p><p>1羽は、1歳6ヶ月の白文鳥。</p><p>もう1羽は、0歳7ヶ月の桜文鳥です。</p><p><br></p><p>今日、桜文鳥さんを放鳥していた時のこと。</p><p><br></p><p>この子は白文鳥さんよりも寒がりさんで、人懐っこく甘えん坊です。</p><p>私はテーブルに着いて、テーブルの上で腕組みをしてリラックスしていました。</p><p><br></p><p>すると……。</p><p><br></p><p>桜文鳥さんが、私の組まれた手と脇の隙間にすっぽりと頭を潜らせて、そこでおもちになり始めたのです！！</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221107/00/bun-kakekaze/e3/0d/j/o1080108015199306025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221107/00/bun-kakekaze/e3/0d/j/o1080108015199306025.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>こ、これは、かわい過ぎる……！！！</p><p><br></p><p>寒くなってきて、人肌恋しくなるのは、文鳥も人間も同じなのですね。</p><p><br></p><p>これからますます気温が下がってきますね。</p><p>文鳥さんが寒い思いをしないで済むように、温室度管理をしっかりしていきたいです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12773221958.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2022 00:00:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今更ながら映画「ハロウィン」を観てみました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今やホラーゲーム「デッドバイデイライト」でも大活躍し、知らぬ人は少ないと思われるサイコキラー「マイケル」。</p><p>お恥ずかしながら私自身、マイケルのことを知ったのは上記のゲームからでした。</p><p><br></p><p>そして今日、ようやく初めて「ハロウィン」シリーズのホラー映画を観ました。</p><p><br></p><p>無言でターゲットを狡猾に追う姿、どこかで見覚えがあるような……。</p><p><br></p><p>そうだ！　「ターミネーター」だ！！</p><p><br></p><p>マイケルは人間でありながら、精神疾患がゆえに人間離れした雰囲気と行動を見せてくれます。</p><p>その雰囲気がなんとなく、ターミネーターのそれに酷似しているような気がしたのです。</p><p><br></p><p>普通の人間でありながら、ターミネーターに備わっている無機質さや残酷さを表現できるとは……</p><p>彼の魅力や、ハロウィンの面白さの理由が理解できたような気がしました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12773037930.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2022 22:42:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イライラ回避の方法！？</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">突然ですが、皆さんは『アンガーマネジメント』をご存じですか？</span><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">簡単に言うと、イライラをうまく逃がす方法のことです。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">アンガーマネジメントは、いわば「イライラを感じた後」に実践できる対処法なのですが、「イライラを感じる前に防ぐ」ことができたら、とても理想的ですよね！</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">今回は、私が個人的に実践している「対人におけるイライラ事前回避法」について書きたいと思います。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">※もちろん、これは「すべての対人のイライラを回避」できるわけではなく、人によって合う・合わないもございます。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">結論から言ってしまうと、人に対してイライラしないためにかなり効果があるのは、『人に期待をしないこと』です。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">事例を挙げてみますね。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">・友人と会う約束をしていた。当日、会う約束の場所に到着したところ、友人が寝坊をしてしまい、会えなくなってしまった。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">こうした状況で、イライラしてしまうのは自然なことかと思います。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">でも、できることならイライラは感じたくありませんよね💦</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">そんな時、頭の中で「人に期待するスイッチ」をパチンとオフにします。「自分との約束通りに友人が行動するはずだ」という期待を、頭から取り払ってしまうのです。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">勘違いしやすいのですが、「友人に対して失望する」のとは意味合いが全く異なります。あくまで、「友人は信頼しているが、だからといって、自分の期待通りに行動するとは限らない」という考え方をしましょう。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">期待通りのリアクションが返って来ない事もある、という気持ちになれば、ある程度のイライラはスッと流れていきます。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">前述しましたが、これはあくまで私のイライラ回避法なので、イライラが軽減されない場合もあるかと思います。</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;"><br></div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">ただ、少しだけ、いつもの自分よりも「人に期待する」気持ちを下げて過ごしてみませんか？</div><div style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px;">もしかしたら、少しだけ心が楽になるかもしれません☺️</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12772868688.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 22:28:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の睡眠事情！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！　かけかぜです。</p><p><br></p><p>突然ですが、皆さんは睡眠、よく摂れていますか？　私は、布団に入ると30分も経たずにうとうととして、気づくと朝になっています(笑)</p><p><br></p><p>そんな快眠魔人(？)の私ですが、ほんの1、2年前まで、夜の寝つきがとても悪く、午前3時、4時ごろまで起きていることも珍しくありませんでした。</p><p><br></p><p>さて、睡眠時間がしっかり摂れるのはとても良いことです。</p><p>一方で、ある悩みも生まれました。</p><p><br></p><p>その悩みというのは……</p><p><br></p><p>『趣味に費やす時間が減った』ことです。</p><p><br></p><p>平日は朝起きてから夕方まで忙しく、夕方から夜は家事に時間を取られてしまいます。</p><p>休日は溜まった家事や諸用に充ててしまうため、趣味に充てる時間といえば、夜寝る前くらいです。</p><p>しかし、眠気に負けて眠ってしまい、気がつくと朝……最近はそんな日々を送っています。</p><p><br></p><p>そんな毎日を過ごす中で、ふと、夜なかなか眠れなかった頃を思い出しました。</p><p>あの頃は確かに、日中に疲れが残ってしまっていたりしたものの、眠るまでの時間を使い、好きな事ができていました。</p><p><br></p><p>はたして、健康的ではありながら、毎日が流れるように過ぎ去ることと、</p><p>やや健康に影響はあれど、やりたいことに時間を費やせる日々、どちらが幸せなのでしょう……？</p><p><br></p><p>できることならば、両者の中間くらいの生き方を模索しながら、人生を歩んでいきたいものです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12772702014.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 22:26:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めてのAmebaブログ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして！　文鳥とモンハンワールド:アイスボーンをこよなく愛しております、かけかぜと申します！</p><p><br></p><p>【さらっと自己紹介】</p><p>・文鳥を2羽飼っています</p><p>・絵を描く環境→ipadとApplepencil、ibisPaintを使ってます</p><p>・気が向くと文章も書きます</p><p>・料理、がっつりします</p><p>・YouTubeでゲーム実況を見ながらのんびりするのが好き</p><p>・ホラー映画が大好物</p><p>・好きなグッズの収集癖があります(笑)</p><p><br></p><p>【ブログを始めようと思った理由】</p><p>学生だったころはホームページなどを作って、よく日記を書いていたことを思い出し、ふと思い立ってAmebaブログを始めようと思いました。</p><p>毎日……とはいかないかもしれませんが、記憶に残った出来事や、ちょこっと書き残したい思いなどなど、ざっくばらんに書いていけたらと思っています。</p><p><br></p><p>それでは改めまして、拙いブログとなりますが、よしなによろしくお願いしいたします！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bun-kakekaze/entry-12772552252.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 00:45:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
