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<title>へら釣り情報サイト</title>
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<description>へら釣りの情報が満載です</description>
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<title>へらぶな釣りの競技大会！</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りの競技大会は全国各地で開かれています。<br>そのなかでも有名なへらぶな釣り競技大会は、釣り用品の販売で有名なシマノが主宰する「シマノへら釣り競技会」です。<br><br>シマノへら釣り競技会は毎年5月から6月にかけて開催され、2010年は5月8日に群馬県藤岡市の三名湖で行われました。<br>2011年は6月18日を予定しており、全国各地からへらぶな釣り師の参加が見込まれています。<br><br>参加するには、シマノのホームページからダウンロードできる参加申込書に必要事項を記入して、参加費用と一緒に協賛の釣り用品店に提出するだけです。<br><br>各地で行われる予選を突破したら、全国大会の出場権利を獲得できますので、へらぶな釣りで名を上げたいなら参加してみるのも良いかもしれません。<br>ベスト3までは顔写真つきでホームページに掲載されますので、一気に注目されること間違いなしです。<br><br>競技大会で安定した実績を残したいなら、へらぶな釣り歴50年以上を誇る、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">プロの釣り方</a>を参考にすることをおすすめします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10829081082.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 00:05:18 +0900</pubDate>
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<title>日本へらぶな釣り研究会とは？</title>
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<![CDATA[ 日本へらぶな釣り研究会という団体をご存知でしょうか。<br><br>日本へらぶな釣り研究会は、昭和25年にへらぶな釣りを普及する目的で設立されました。<br>現在ではへらぶなの放流事業、環境保護活動などを中心に活動しており、農林水産大臣杯争奪戦も主宰しています。<br>へらぶな釣りに熱い気持ちを持っていれば、どなたでも気軽にご入会いただけます。<br>年間4000円の会費がかかりますが、日本へらぶな釣り研究会の支部が開催するトーナメント競技にも参加できるようになりますので、より多くの競技に参加したいなら入会してみるも良いと思います。<br>大会ごとに個人ランキングがホームページで発表されますので、やりがいもあるのではないでしょうか。<br><br>本部は東京にありますが、全国に支部が広がっていますので、お近くの支部に問い合わせてみると良いでしょう。<br><br>へらぶな釣りの競技大会で実績を残したいなら、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">カリスマ釣り師が伝授するマニュアル</a>を参考にすることをおすすめします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10828026683.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 00:05:39 +0900</pubDate>
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<title>へらぶな釣りで冬は我慢の季節！</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りにおいて、冬はとにかく我慢の季節です。<br><br>へらぶなは冬になるとほとんど休眠した状態になります。<br>たまに起きたへらぶながえさに引っかかるくらいで、大きな釣果を出すのは非常に困難です。<br>さらに追い討ちをかけるように、冬は日が暮れるのも早いため、<br>一日を通してへらぶな釣りの釣果がゼロなんてこともざらにあります。<br><br>冬だけは活動しないへら師も多いようですが、なかには好んで冬を選ぶへら師もいらっしゃいます。<br>冬のへらぶな釣りでは、えさがキーポイントになります。<br>いかにしてえさを作り、へらぶなに食わせるかが勝負の分かれ目になりますので、<br>へらぶな釣りの醍醐味が凝縮されていると言うようです。<br><br>どちらにせよ、冬のへらぶな釣りはプロにとっても厳しいものです。<br>それでも素晴らしい釣果をあげているへら師もいらっしゃいますが。<br><br>どんな季節でもコンスタントにプロ並みの釣果をあげたいなら、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">へらぶな釣りの第一人者が伝授する技</a>を勉強すると良いですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10826967899.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 00:05:51 +0900</pubDate>
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<title>秋のへらぶな釣りは難しい？</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りが最も盛んな季節は夏です。<br><br>夏の余韻を引きずる初秋は、まだまだへらぶな釣りのチャンスです。<br>夏と同じく、宙釣りでも底釣りでもへらぶな釣りをお楽しみいただけますので、<br>すごしやすい初秋に川へ足を運ぶへら師もいるようです。<br><br>秋も中ごろになると、へらぶな釣りの難易度が高くなります。<br>天候も変わりやすいため、へらぶなのポイントも一日のうちでも次々に変わるためです。<br>風の吹く方向や、雲行きなどで判断してポイントを見極めることも大切です。<br>初心者には非常に難しく、ある程度の経験も必要となるでしょう。<br><br>秋も終わりに近づくと、へらぶな釣りはますます難しくなります。<br>底釣りメインのへらぶな釣りとなり、えさはグルテンとバラケを使用します。<br>天候さえ良ければそこそこへらぶながつれるのですが、やはり自然を見極める感性がキーポイントとなります。<br><br>へらぶな釣りの腕前をライバルより早くあげたいなら、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">へらぶな釣りのプロ直伝マニュアル</a>を利用すると良いでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10825970794.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 00:05:41 +0900</pubDate>
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<title>へらぶな釣りは夏が盛ん！</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りは四季のなかでも夏がもっとも盛んといわれています。<br><br>春のへらぶな釣りでは、底釣りで大物を狙う釣り方が成功しやすいですが、<br>夏の場合は、底釣りはもちろん宙釣りもお楽しみいただけます。<br><br>川の状態やポイントに合わせて釣り方を変える必要がありますので、<br>へらぶな釣りの実力が問われる季節となっています。<br><br>経験豊富なへら師は、えさに麩えさの両だんごを用いることが多いようです。<br>麩えさの両だんごは、ばらけ具合の微調整もしなければならず、<br>それがへらぶな釣りの醍醐味といっても良いでしょう。<br><br>えさの作り方からへらぶなの釣り方まですべての要素が夏に詰まっているのです。<br><br>最近では環境の変化に伴い、両だんごだけではなかなか釣れないケースも増えてきており、<br>とろろを使ったとろろだんごをえさに使う釣り師も増えてきています。<br><br>へらぶな釣りの醍醐味である両だんごの作り方から釣り方まで完璧にマスターしたいなら、<br><a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">へらぶな釣りのカリスマの技</a>を盗むのも良いでしょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10824853047.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 00:04:56 +0900</pubDate>
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<title>春のへらぶな釣り</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りでは、季節ごとにそれぞれ特徴があります。<br>今回はそのなかでも春のへらぶな釣りについてご紹介したいと思います。<br><br>春は一年のなかで最も大きなへらぶなを釣るチャンスに恵まれている季節です。<br>この時期はへらぶなが産卵を迎える季節であり、へらぶなの大群が浅瀬にやってきます。<br><br>いつもは釣竿が届かない範囲を泳いでいる大きなへらぶなも、一年に一度の産卵の時期だけ浅場に近づいてきますので、へら師がこぞって大物を釣り上げようと動き出します。<br><br>浅瀬を中心にへらぶな釣りをしますので底釣りを行うことが多く、麩えさやマッシュポテトをへらぶな寄せの材料として使います。<br><br>水深の浅いところを狙うため、釣竿は短めのものを使用するようにしましょう。<br>浮きはいつもより少しだけ小さめのものを選ぶように心がけると、大きなへらぶなが連れる確率も高くなります。<br><br>へらぶな釣り歴55年を誇る第一人者、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">田中武プロのテクニック</a>は一見の価値ありです。<br>初心者から上級者まで大変役立ちますので、へらぶな釣りを極めるためにとても重宝しますよ。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 00:05:10 +0900</pubDate>
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<title>へらぶな釣りにおける底釣りとは</title>
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<![CDATA[ へらぶな釣りにおける底釣りとは、えさを川底につけてへらぶなを釣る方法です。<br>さらに「バランスの底」「ドボン」「段差の底」の3つに分類することができます。<br><br>バランスの底とは、針が底についた状態で浮きのバランスをとるへらぶな釣り方法です。<br>一年間を通して最も多用される釣り方法で、えさには両だんごを使うことが多くなっています。<br>水流の強さやえさの溶け具合によって浮き上がってきますので、釣竿の絶妙なコントロールが求められます。<br>非常に難しい釣り方ですが、へらぶな釣りの基本となりますのでしっかりマスターしておきましょう。<br><br>ドボンとは、川底に針を完全につけるために重りを使用する釣り方法です。<br>水流が速いときに有効な釣り方法として用いられます。<br><br>段差の底とは、下針だけを底につけ、上針は宙釣りの状態にするへらぶな釣りの方法です。<br>えさが溶けやすいので、あたりのチャンスが増える釣り方と言われています。<br><br>へらぶな釣りを極めることは独学では非常に難しいものといえます。<br><a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">多くのへら師が愛用する教材</a>を利用するのが、上達への近道となるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10822848580.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 00:05:35 +0900</pubDate>
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<title>宙釣りの種類を徹底解説！</title>
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<![CDATA[ 前回は、へらぶな釣りの釣り方法「宙釣り」と「底釣り」について解説しました。<br>今回は、宙釣りについてもう少し詳しく見ていくことにします。<br><br>宙釣りとは、えさがついたハリを川底につけることなく、水中にとどめておく釣り方法です。<br>へらぶな釣りにおける宙釣りは、さらに「カッツケ」「浅ダナ」「正宙釣り」「深宙釣り （ チョウチン ）」に分別されます。<br><br>カッツケとは、水面ギリギリを狙ったへらぶな釣り方法です。釣果をあげるには最も効果的ですが、どんどんえさを投入する必要があるため、のんびり釣りを楽しみたい方には不向きです。<br><br>浅ダナは、カッツケより少し深いところを狙うへらぶな釣り方法。管理釣り場では禁止しているところもありますので、注意しましょう。<br><br>正宙釣りは、厳密にいうと浅ダナと同種の釣り方です。浅ダナ未満深宙釣り以上を正宙釣りと覚えておくと良いでしょう。<br><br>深宙釣り（チョウチン）とは、釣り竿をいっぱいに使ったへらぶな釣り方法です。水深があるところで用いられます。<br><br>これらのへらぶな釣り方法では、えさの種類や季節などで選ぶことが多いので、マスターしたいなら<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">プロが伝授する技</a>を勉強してみましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10821789253.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 23:56:29 +0900</pubDate>
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<title>へらぶな釣りの方法</title>
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<![CDATA[ 前回はへらぶな釣りに必要なえさについて説明しました。<br>今回はへらぶな釣りの釣り方についてご紹介したいと思います。<br><br>まず、へらぶな釣りの釣り方は大きく2つに分かれることを捉えておきましょう。<br><br>一つ目が「宙釣り」と呼ばれる釣り方です。<br>宙釣りとは、えさがついたハリスを水中でバランスを取りながらとどめておく方法です。<br>宙釣りはさらに「カッツケ」「浅ダナ」「正宙釣り」「深宙釣り （ チョウチン ）」に分けることができます。<br><br>二つ目が「底釣り」と呼ばれる釣りの方法です。<br>宙釣りではえさが水中にとどまっているのに対し、底釣りではえさが川底についている状態です。<br>底釣りのポイントは、水の深さを正確に計測しておくことです。<br>底釣りはさらに「バランスの底」「ドボン」「段差の底」に分けることができます。<br><br>それぞれの釣り方法については、次回以降に詳しく説明していきます。<br>もっとへらぶな釣りについて詳しくなりたい！という方は、へらぶな釣りのカリスマ、<a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">田中武のへら鮒必釣法</a>で勉強すると良いですよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunaherabuna/entry-10820771879.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 00:31:46 +0900</pubDate>
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<title>麩えさ以外のえさについて</title>
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<![CDATA[ 前回はへらぶな釣りにおけるえさのひとつ「麩えさ」について説明しました。<br>今回は、麩えさ以外のえさについて紹介していきます。<br><br>まず麩えさの次によく用いられるのがマッシュポテトです。<br>マッシュポテトはグルテンや麩を混ぜて使うことが多いですが、へら師の中には夏季は麩えさ、冬季はマッシュポテトと分けて使う方もいらっしゃいます。<br>グルテンのほかにクロレラやさつまいも、酵母やニンニクを混ぜて使う場合もあります。<br>へらぶなを集めるだけでなく、食わせることもできますので麩えさのベールとしても多用されています。<br><br>他にはオカユが使用されることもあります。オカユは白玉粉を減量としており、主に食わせ専用として使われていますが、まぶし粉を混ぜることで若干ですがへらぶなを集める効果があるといわれています。<br><br>へらぶな釣りのえさ選びが釣果を大きく左右するといっても過言ではありません。<br><a href="http://www.hera-fishing.com/jfa/blog.htm">人気のへら師が教えるへらぶな釣り</a>では、えさの作り方もやさしく解説していますので、早く釣果をあげたいなら利用してみると良いでしょう。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 17:06:47 +0900</pubDate>
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